グラム・スリージーな華やかさと危険な荒さを鳴らす、CRASHDIETのロックンロール作。
Glam Metal アルバム一覧
グラムメタルの登録アルバム208作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新80作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なジャンルページを軽量化するため、全208作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest Glam Metal アルバム一覧
1998年のベスト・アルバム『40 Seasons: The Best of Skid Row』を、バンド結成40周年に合わせてリマスターした再発盤。全16曲で、初の公式アナログ盤(2枚組LP)も同時発売。
バンド自身が18作目のスタジオ・アルバムと数える作品で、2026年9月25日にFrontiers Music Srlから発売された。
1981年から2025年までをたどるベスト盤。Dolly Partonと歌う新しい「Home Sweet Home」で締めくくる。日本盤は2枚組・全26曲。
長く待たれていたクリスマス・アルバムとして2025年に発表された作品。
ビッグ・マシーン移籍後の最初の作品。新曲2曲とビースティ・ボーイズのカヴァーによる全3曲・約12分。
バンド自身がアコースティック企画と位置づけている2024年の作品。
2024年発表。ビルボードのクリスチャン・アルバム・チャートで2位に入った。
伝統的なメロディと叙情的なギターを取り戻した、11年ぶりのスタジオ作。
80年代グラム・メタル愛を、過激なユーモアと確かな演奏で押し切る。
新ヴォーカルを迎え、CRASHDIETがグラム・メタルの毒気とキャッチーさを更新した作品。
人生の循環をテーマに、劇的なメロディと重厚なハード・ロックを結んだ作品。
80年代シンセの輝きとメタルの疾走感を融合した、RECKLESS LOVEのネオン色濃い一枚。
鋭いリフと荒々しい勢いを取り戻した、SKID ROWの再点火作。
2022年発表のスタジオ作。
ポール・ショーティノらの復帰で、ROUGH CUTTがブルージーな硬質感を取り戻した久々の新作。
2020年発表のスタジオ作。
グラム/スリーズ・メタルの華やかさに重さと陰影を加えた、CRASHDIËTの成熟作。
太いリフと歌いやすいコーラスで、QUIET RIOTの陽性ハード・ロックを現在形で鳴らす一枚。
80年代メタルへの愛と過剰なユーモアを、鋭い演奏と大げさなコーラスで鳴らす第5作。
2018年発表のスタジオ作。
メロディック・ロックの華やかさと北欧的な哀愁を、キャッチーに鳴らすTHE POODLESの第6作。
『Reidolized (The Soundtrack to the Crimson Idol)』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、W.A.S.P.の再構築型作品。
GREAT WHITEの13作目。2017年6月2日発売。最初のEPとデビュー作を手がけたプロデューサーのマイケル・ワグナーと再び組み、制作の記録を収めたDVDが付いた。
直線的なリフと合唱向きのサビで突き進む、QUIET RIOT流のシンプルなハード・ロック。
80年代グラム・メタルへの愛と辛辣なユーモアを、完成度の高い楽曲へ変えるSTEEL PANTHERの一作。
キャッチーなメロディとざらついたギターを両立させ、WARRANTのロック魂を更新した一枚。
グラム・ロックの華やかさを、ポップなフックと現代的な音作りで鳴らすRECKLESS LOVE作。
2015年発表のスタジオ作。
キャッチーなコーラスと艶のある歌で、THE POODLESの洗練されたメロディック・ロックを描く一枚。
爽快なギター、明るいコーラス、素直なロックンロールでTRIXTERの魅力を再提示する一枚。
重いリフと劇的な歌を通じて、W.A.S.P.のダークで演劇的な世界観を深く刻む一作。
80年代グラム・メタルの快感を、派手なリフとユーモアで全開にする一作。
派手なコーラスと鋭いリフで、CRASHDIETのダークなグラム・ハード・ロックを押し出す作品。
明るいシンセと大きなコーラスで、RECKLESS LOVEのポップなグラム・ロックを全開にする一作。
2013年発表のスタジオ作。
2013年に出た、旧作の楽曲を録り直した作品。
大きなコーラスと力強い歌で、THE POODLESの躍動的なメロディック・ハード・ロックを描く一作。
硬質なリフと陰りあるメロディで、DOKKENのクラシックなハード・ロックを現代的に鳴らす一作。
GREAT WHITEの12作目。2012年5月にFrontiersから発売。XYZのテリー・アイロスが歌った最初のアルバムで、ジャック・ラッセル抜きで作られた初めてのスタジオ・アルバムである。