グラム/スリーズ・メタルの華やかさに重さと陰影を加えた、CRASHDIËTの成熟作。
Glam Metal 2010s アルバム一覧
グラムメタルの2010s登録アルバム35作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Glam Metal 2010s アルバム一覧
太いリフと歌いやすいコーラスで、QUIET RIOTの陽性ハード・ロックを現在形で鳴らす一枚。
80年代メタルへの愛と過剰なユーモアを、鋭い演奏と大げさなコーラスで鳴らす第5作。
2018年発表のスタジオ作。
メロディック・ロックの華やかさと北欧的な哀愁を、キャッチーに鳴らすTHE POODLESの第6作。
『Reidolized (The Soundtrack to the Crimson Idol)』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、W.A.S.P.の再構築型作品。
GREAT WHITEの13作目。2017年6月2日発売。最初のEPとデビュー作を手がけたプロデューサーのマイケル・ワグナーと再び組み、制作の記録を収めたDVDが付いた。
直線的なリフと合唱向きのサビで突き進む、QUIET RIOT流のシンプルなハード・ロック。
80年代グラム・メタルへの愛と辛辣なユーモアを、完成度の高い楽曲へ変えるSTEEL PANTHERの一作。
キャッチーなメロディとざらついたギターを両立させ、WARRANTのロック魂を更新した一枚。
グラム・ロックの華やかさを、ポップなフックと現代的な音作りで鳴らすRECKLESS LOVE作。
2015年発表のスタジオ作。
キャッチーなコーラスと艶のある歌で、THE POODLESの洗練されたメロディック・ロックを描く一枚。
爽快なギター、明るいコーラス、素直なロックンロールでTRIXTERの魅力を再提示する一枚。
重いリフと劇的な歌を通じて、W.A.S.P.のダークで演劇的な世界観を深く刻む一作。
80年代グラム・メタルの快感を、派手なリフとユーモアで全開にする一作。
派手なコーラスと鋭いリフで、CRASHDIETのダークなグラム・ハード・ロックを押し出す作品。
明るいシンセと大きなコーラスで、RECKLESS LOVEのポップなグラム・ロックを全開にする一作。
2013年発表のスタジオ作。
2013年に出た、旧作の楽曲を録り直した作品。
大きなコーラスと力強い歌で、THE POODLESの躍動的なメロディック・ハード・ロックを描く一作。
硬質なリフと陰りあるメロディで、DOKKENのクラシックなハード・ロックを現代的に鳴らす一作。
GREAT WHITEの12作目。2012年5月にFrontiersから発売。XYZのテリー・アイロスが歌った最初のアルバムで、ジャック・ラッセル抜きで作られた初めてのスタジオ・アルバムである。
ヘヴィなリフと陰影の深いメロディで、LILLIAN AXEが成熟したドラマ性を示す一作。
キャッチーなコーラスとギターの躍動感で、TRIXTERが王道アメリカン・ハード・ロックへ帰還した一作。
80年代型のキャッチーさと骨太なリフを、成熟した演奏で鳴らす復帰作。
代表曲を再録し、FIREHOUSEの伸びやかな歌とメロディック・ハード・ロックを改めて伝える一作。
煌びやかなフックとパーティー感を詰め込み、RECKLESS LOVEの80年代型ハード・ロックを鳴らす一作。
過剰なユーモアと本格的な演奏を同居させた、STEEL PANTHERのパーティー・メタル作。
2011年に出た、他アーティストの楽曲を取り上げた作品。
厚いコーラスときらびやかな鍵盤で、THE POODLESの北欧メロディック・ロックを磨いた一作。
キャッチーなコーラスと陽気なロックンロールで、WARRANTが新たな歌声と進む一作。
スリージーな勢いと哀愁メロディを両立した、CRASHDIETの華やかなハード・ロック作。
キャッチーなリフとルーズなグルーヴで、RATTらしいLAハード・ロックを再提示した一作。
極彩色のコーラスと陽気なロックンロールで、RECKLESS LOVEの鮮烈なデビューを飾る一作。