1997年の7作目を、ラーセン・マスタリングのルーベン・コーエンがリマスターした2026年盤。日本盤はSHM-CD1枚組。
新着・最近追加されたアルバム
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RSS feed / Updated 2026-08-27 / 発売予定・新譜CD 一覧
最近追加されたアルバム
1971年のデビュー作の55周年盤。リチャード・ウィテカーによる新ステレオ・ミックスと未発表音源を加えた3SHM-CD+Blu-ray Audioの4枚組。
Massacre期の8作目。冒頭の“Snakes in Eden”は後年に再録音され、現在まで残る曲になった。
Massacre期の9作目、全12曲。ここからの曲も後年に再録音され、現在の持ち曲へ引き継がれた。
ニューヨークのベアズヴィル・スタジオで録音した2作目。3人のプロデューサーが曲の性格ごとに分担した代表作。
ディープ・パープルのロジャー・グローヴァーが制作した3作目。この直後、バンドは解散寸前まで追い込まれた。
クリス・レイニーが鍵盤とギターで加入して最初の作品。15作目。
新曲5曲と、1999〜2006年の楽曲7曲の再録音を1枚に収めた14作目。埋もれた時期の曲を現在の音で示し直した。
ロニー・アトキンス自身が「曲単位で見た最高作」と評した13作目。全13曲。
4年ぶりの12作目。先行曲は“Little Drops of Heaven”。ここからバンドは安定した制作周期に戻った。
Massacre期を締めくくる10作目。この年、所属マネジメント会社の倒産でバンドは長い停滞に入る。
CBSと契約して発表した最初のフル・アルバム。「カルミナ・ブラーナ」の一節から幕を開ける。
日本のEpic/Sonyから先に出た6作目。欧州盤は翌1995年にMassacreから。
解散寸前から立て直した4作目。フレミング・ラスムッセンが再び制作を担い、ジョン・サイクスの曲を取り上げた。
全13曲と、この時期でもっとも曲数の多い7作目。イントロから続けて始まる構成を採る。
自作曲を組み直した5作目。“Please Don't Leave Me”と“Savage Heart”を別の形で再訪している。
Frontiers期の到達点となった16作目。結果的にロニー・アトキンスの病気公表前、最後のスタジオ作となった。
Frontiers移籍第1作。2005年の予定から1年延び、その間にドラムと鍵盤が入れ替わった11作目。
日本先行で発売された3作目。同年5月の東京公演がライヴ作品『Blinded by Tokyo』として記録された。
8年の下積みを経たデビュー作。「Steel Lord on Wheels」を擁し、ブラジルのパワー・メタルを国外へ知らしめた一枚。
バンド名を冠した5作目。曲名を一語に切り詰め、装飾を削いだ最も直截な一枚。
4年ぶり、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。
イウリ・サンソン在籍最後の6作目。脱退発表の直後に発表され、結果として第一期HIBRIAの幕引きとなった。
新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。
レナート・オゾリオを迎え、AFM Recordsへ移籍した4作目。国内盤が世界に先駆けて発売された。
日本先行で発売された2作目。翌年のLOUD PARK出演へつながり、日本がこのバンドの主戦場になる。
オルガンと聖歌隊を骨格へ組み込み、“Werewolves of Armenia”を生んだ3作目。バンドの語法がここで定まる。
“Army Of The Night”“Armata Strigoi”を擁する6作目。祝福と憑依という対を、最も直截な形で鳴らした一枚。
フレドリック・ノルドストレムを迎え、ロエル・ファン・ヘルデンが加入した4作目。ドイツ23位で初のチャート入りを果たす。
狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
「神の狼」を掲げ、宗教的語彙と獣の伝承を正面から結んだ2作目。“Prayer In the Dark”を含む。
ドイツ・アルバムチャート初の1位を獲得した5作目。Napalm移籍後の第一作にして、バンドの立ち位置を変えた作品。
教会オルガン、オペラ声、直進するリフ——POWERWOLFの様式が最初から揃っていたデビュー作。
イェンス・ボグレンを迎え、ドイツ1位を獲得した7作目。“Demons Are a Girl's Best Friend”を生んだ転換点。
ドイツ・アルバムチャート4度目の1位を獲得した10作目。聖歌隊とオルガンを保ったまま、曲を最短距離で歌へ運ぶ。
B'zの松本孝弘がエリック・マーティン、ジャック・ブレイズらと組んだTMGの1作目。日米のロックが真正面から噛み合う全14曲。
20年の時を経て再結集したTMGが、マット・ソーラムを迎え、BABYMETALとLiSAを客演に招いて届けた2作目。
新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
デビュー作『Rocka Rolla』(1974)から最新作『Invincible Shield』(2024)までを網羅した、キャリアを総括するベスト・アルバム。「Breaking the Law」「Painkiller」などの代表曲を収
1976年8月20日のアナハイム・スタジアム公演を、結成50周年を記念して初めて商品化したライブ・アルバム。エディ・クレイマーがオリジナル・マルチトラックから新規ミックス。日本盤はSHM-CD仕様。
1986年8月27日、5150ツアーのニューヘイヴン公演を収めたアーカイヴ・ライブ盤。サミー・ヘイガーを擁する編成の演奏を、初の単独CDとしてリリース。
スウェーデンのメロディック・ハード・ロック、NESTOR初のライブ・アルバム。『Kids In A Ghost Town』『Teenage Rebel』の楽曲を、イェーテボリ・フィルム・スタジオでのライブ演奏で収録。Napalm Rec
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
結成50周年記念ドキュメンタリー映画のサウンドトラック。エリス島でのエレクトリック・セットとDUMBO House屋上でのアコースティック・セットを収めたライヴ・アルバム。
LOVEBITESのベーシストFami。が5年ぶりに放つソロEP。ナユタン星人書き下ろし曲を含む全6曲を収めた通常盤。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
澄んだコーラスと洗練されたアレンジで、BAD HABITが北欧メロディック・ロックの魅力を鳴らした一作。
メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。
バラードを軸に据え、ジョン・サイクスが旋律家としての素顔を見せた二作目のソロ作。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
白血病からの復帰、世界的バンドでの経験、独立した創作意志を10曲の現代的ハードロックへ結晶化した、16年ぶりのオリジナル・ソロアルバム。
YouTubeで磨いた解釈力を、Yngwie MalmsteenからBlack Sabbath、Whitney Houston、Europeまで横断する12曲へまとめたカヴァー集第3弾。
Judas Priest、Mötley Crüe、Journey、Helloween、Heartなどの名曲を、レンジ、抑揚、ハードロックの身体性で再構築したカヴァー集第2弾。