新着・最近追加されたアルバム

RSSフィードと同じ更新データから生成した、METAL BOOSTの最近追加アルバム一覧です。

RSS feed / Updated 2026-08-27 / 発売予定・新譜CD 一覧

最近追加されたアルバム

Reload (Remastered) (2026)
METALLICA /

1997年の7作目を、ラーセン・マスタリングのルーベン・コーエンがリマスターした2026年盤。日本盤はSHM-CD1枚組。

Carpe Diem (2000)
PRETTY MAIDS /

Massacre期の9作目、全12曲。ここからの曲も後年に再録音され、現在の持ち曲へ引き継がれた。

Future World (1987)
PRETTY MAIDS /

ニューヨークのベアズヴィル・スタジオで録音した2作目。3人のプロデューサーが曲の性格ごとに分担した代表作。

Jump the Gun (1990)
PRETTY MAIDS /

ディープ・パープルのロジャー・グローヴァーが制作した3作目。この直後、バンドは解散寸前まで追い込まれた。

Louder Than Ever (2014)
PRETTY MAIDS /

新曲5曲と、1999〜2006年の楽曲7曲の再録音を1枚に収めた14作目。埋もれた時期の曲を現在の音で示し直した。

Motherland (2013)
PRETTY MAIDS /

ロニー・アトキンス自身が「曲単位で見た最高作」と評した13作目。全13曲。

Pandemonium (2010)
PRETTY MAIDS /

4年ぶりの12作目。先行曲は“Little Drops of Heaven”。ここからバンドは安定した制作周期に戻った。

Planet Panic (2002)
PRETTY MAIDS /

Massacre期を締めくくる10作目。この年、所属マネジメント会社の倒産でバンドは長い停滞に入る。

Red, Hot and Heavy (1984)
PRETTY MAIDS /

CBSと契約して発表した最初のフル・アルバム。「カルミナ・ブラーナ」の一節から幕を開ける。

Scream (1994)
PRETTY MAIDS /

日本のEpic/Sonyから先に出た6作目。欧州盤は翌1995年にMassacreから。

Sin-Decade (1992)
PRETTY MAIDS /

解散寸前から立て直した4作目。フレミング・ラスムッセンが再び制作を担い、ジョン・サイクスの曲を取り上げた。

Spooked (1997)
PRETTY MAIDS /

全13曲と、この時期でもっとも曲数の多い7作目。イントロから続けて始まる構成を採る。

Stripped (1993)
PRETTY MAIDS /

自作曲を組み直した5作目。“Please Don't Leave Me”と“Savage Heart”を別の形で再訪している。

Undress Your Madness (2019)
PRETTY MAIDS /

Frontiers期の到達点となった16作目。結果的にロニー・アトキンスの病気公表前、最後のスタジオ作となった。

Blind Ride (2011)
HIBRIA /

日本先行で発売された3作目。同年5月の東京公演がライヴ作品『Blinded by Tokyo』として記録された。

Defying the Rules (2004)
HIBRIA /

8年の下積みを経たデビュー作。「Steel Lord on Wheels」を擁し、ブラジルのパワー・メタルを国外へ知らしめた一枚。

Hibria (2015)
HIBRIA /

バンド名を冠した5作目。曲名を一語に切り詰め、装飾を削いだ最も直截な一枚。

Me7amorphosis (2022)
HIBRIA /

4年ぶり、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。

Moving Ground (2018)
HIBRIA /

イウリ・サンソン在籍最後の6作目。脱退発表の直後に発表され、結果として第一期HIBRIAの幕引きとなった。

On the Shortness of Life (2026)
HIBRIA /

新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。

Silent Revenge (2013)
HIBRIA /

レナート・オゾリオを迎え、AFM Recordsへ移籍した4作目。国内盤が世界に先駆けて発売された。

The Skull Collectors (2008)
HIBRIA /

日本先行で発売された2作目。翌年のLOUD PARK出演へつながり、日本がこのバンドの主戦場になる。

Bible of the Beast (2009)
POWERWOLF /

オルガンと聖歌隊を骨格へ組み込み、“Werewolves of Armenia”を生んだ3作目。バンドの語法がここで定まる。

Blessed & Possessed (2015)
POWERWOLF /

“Army Of The Night”“Armata Strigoi”を擁する6作目。祝福と憑依という対を、最も直截な形で鳴らした一枚。

Blood of the Saints (2011)
POWERWOLF /

フレドリック・ノルドストレムを迎え、ロエル・ファン・ヘルデンが加入した4作目。ドイツ23位で初のチャート入りを果たす。

Call of the Wild (2021)
POWERWOLF /

狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。

Interludium (2023)
POWERWOLF /

新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。

Lupus Dei (2007)
POWERWOLF /

「神の狼」を掲げ、宗教的語彙と獣の伝承を正面から結んだ2作目。“Prayer In the Dark”を含む。

Preachers of the Night (2013)
POWERWOLF /

ドイツ・アルバムチャート初の1位を獲得した5作目。Napalm移籍後の第一作にして、バンドの立ち位置を変えた作品。

Return in Bloodred (2005)
POWERWOLF /

教会オルガン、オペラ声、直進するリフ——POWERWOLFの様式が最初から揃っていたデビュー作。

The Sacrament of Sin (2018)
POWERWOLF /

イェンス・ボグレンを迎え、ドイツ1位を獲得した7作目。“Demons Are a Girl's Best Friend”を生んだ転換点。

Wake Up the Wicked (2024)
POWERWOLF /

ドイツ・アルバムチャート4度目の1位を獲得した10作目。聖歌隊とオルガンを保ったまま、曲を最短距離で歌へ運ぶ。

TMG I (2004)
TMG /

B'zの松本孝弘がエリック・マーティン、ジャック・ブレイズらと組んだTMGの1作目。日米のロックが真正面から噛み合う全14曲。

TMG II (2024)
TMG /

20年の時を経て再結集したTMGが、マット・ソーラムを迎え、BABYMETALとLiSAを客演に招いて届けた2作目。

黎明 (2026)
LUMiRiSE /

新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。

The Best of Judas Priest (2026)
JUDAS PRIEST /

デビュー作『Rocka Rolla』(1974)から最新作『Invincible Shield』(2024)までを網羅した、キャリアを総括するベスト・アルバム。「Breaking the Law」「Painkiller」などの代表曲を収

Destroys Anaheim '76 (2026)
KISS /

1976年8月20日のアナハイム・スタジアム公演を、結成50周年を記念して初めて商品化したライブ・アルバム。エディ・クレイマーがオリジナル・マルチトラックから新規ミックス。日本盤はSHM-CD仕様。

Live in New Haven 1986 (2026)
VAN HALEN /

1986年8月27日、5150ツアーのニューヘイヴン公演を収めたアーカイヴ・ライブ盤。サミー・ヘイガーを擁する編成の演奏を、初の単独CDとしてリリース。

Live at Gothenburg Film Studios (2026)
NESTOR /

スウェーデンのメロディック・ハード・ロック、NESTOR初のライブ・アルバム。『Kids In A Ghost Town』『Teenage Rebel』の楽曲を、イェーテボリ・フィルム・スタジオでのライブ演奏で収録。Napalm Rec

In the Eye of the Storm (Live) (2026)
FOREIGNER /

結成50周年記念ドキュメンタリー映画のサウンドトラック。エリス島でのエレクトリック・セットとDUMBO House屋上でのアコースティック・セットを収めたライヴ・アルバム。

箱庭 (2026)
Fami。(LOVEBITES) /

LOVEBITESのベーシストFami。が5年ぶりに放つソロEP。ナユタン星人書き下ろし曲を含む全6曲を収めた通常盤。

FOURTH DIMENSION (2026)
LONESOME_BLUE /

Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。

Above and Beyond (2009)
BAD HABIT /

澄んだコーラスと洗練されたアレンジで、BAD HABITが北欧メロディック・ロックの魅力を鳴らした一作。

A CRY FROM THE SKY ABOVE (2026)
GALNERYUS /

メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。

Loveland (1997)
JOHN SYKES /

バラードを軸に据え、ジョン・サイクスが旋律家としての素顔を見せた二作目のソロ作。

Rising In Bloom (2026)
East Of Eden /

爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。

Bad Bones (2026)
Erik Grönwall /

白血病からの復帰、世界的バンドでの経験、独立した創作意志を10曲の現代的ハードロックへ結晶化した、16年ぶりのオリジナル・ソロアルバム。

Eriksplanations, Vol. 3 (2025)
Erik Grönwall /

YouTubeで磨いた解釈力を、Yngwie MalmsteenからBlack Sabbath、Whitney Houston、Europeまで横断する12曲へまとめたカヴァー集第3弾。

Eriksplanations, Vol. 2 (2025)
Erik Grönwall /

Judas Priest、Mötley Crüe、Journey、Helloween、Heartなどの名曲を、レンジ、抑揚、ハードロックの身体性で再構築したカヴァー集第2弾。