AC/DCのレア音源集『Backtracks』の2CD+DVDのスタンダード版、2017年プレス。スタジオのレアリティーズ、1977年から2000年のライヴ、1992年以降のビデオ集を収める。
新着・最近追加されたアルバム
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RSS feed / Updated 2026-10-18 / 発売予定・新譜CD 一覧
最近追加されたアルバム
ボン・スコットに捧げたAC/DCのCD5枚組ボックス『Bonfire』の2011年プレス。1977年のアトランティック・スタジオ録音、1979年のパリ公演、未発表音源集、『Back in Black』を収める。
BON JOVIの40周年を記念し、日本のファン投票で選ばれた50曲を収めた日本独自のベストのデラックス・エディション。SHM-CD3枚組。
CINDERELLAのスタジオ作4作すべてに、B面曲とライヴ音源のディスクを加えたCD5枚組。トム・キーファーの協力で作られ、2018年発売。
デイヴィッド・リー・ロスのソロ初期5作、EP『Crazy from the Heat』から1994年の『Your Filthy Little Mouth』までを新たにリマスターしたCD5枚組。
DEEP PURPLEの『Slaves and Masters』『The Battle Rages On...』『Purpendicular』を紙ジャケットで収めた、ソニーの「Original Album Classics」の3枚組。
1987年の『Hysteria』の30周年記念スーパー・デラックス・エディション。CD5枚とDVD2枚に、1988年のライヴ『In the Round, In Your Face』の音源を初めてCDで収める。
DEF LEPPARDの2000年代の録音をまとめた6枚組。『X』『Yeah!』『Songs from the Sparkle Lounge』に、B面曲集とカヴァー集2枚を加える。
DEF LEPPARDの1980年代の録音をまとめた7枚組の日本盤。最初の4作に1983年のLAフォーラム公演、レアリティーズ、1979年のデビューEPを加える。
DEF LEPPARDの1990年代の録音をまとめた7枚組の日本盤。『Adrenalize』から『Euphoria』までの4作に、ジョー・エリオットが選んだレアリティーズ3枚を加える。
DOKKENの『Breaking the Chains』から『Back for the Attack』までのスタジオ作4作に、ライヴ盤『Beast from the East』を加えたRhinoの5枚組。
DREAM THEATERの『Images and Words』から『Train of Thought』までの5作を収めた、Rhinoの「Original Album Series」の5枚組。
DREAM THEATERの『Images and Words』から『The Astonishing』までのスタジオ作12作を、初めて1つにまとめた14枚組。2025年発売。
FOREIGNERのデビュー作『Foreigner』から『Agent Provocateur』までの最初の5作を収めた、ライノの「Original Album Series」の5枚組。
1991年の『Use Your Illusion I』『II』を初めてリマスターし、1991年のニューヨーク公演と1992年のラスヴェガス公演を加えたCD7枚+Blu-rayのボックス。
HEARTの『Little Queen』から『Passionworks』までの5作を収めた5枚組。最初の3作にはライヴ音源を含むボーナス・トラックが入る。
JOE SATRIANIの『Not of This Earth』『Flying in a Blue Dream』『The Extremist』『Joe Satriani』『Crystal Planet』を収めた5枚組。
JOURNEYの『Departure』『Escape』『Frontiers』を、ボーナス・トラック付きで収めた3枚組。ソニーの「Original Album Classics」シリーズの3枚組版。
スティーヴ・ペリー期のJOURNEYから『Infinity』『Evolution』『Escape』『Frontiers』『Raised on Radio』を収めた5枚組。『Escape』『Frontiers』はボーナス・トラック付き。
LOUDNESSがアトランティック傘下で世界発売した1985年の『THUNDER IN THE EAST』から1991年の『ON THE PROWL』までの5作を収めた、Rhinoの5枚組。
MEGADETHの結成35周年を記念し、デイヴ・ムステインが自ら選んだ35曲を収めた3枚組のベスト。1985年のデビュー作から2016年の『Dystopia』まで。
1996年の『Load』をリマスターした限定デラックス・ボックス。アナログ盤6枚、CD15枚、DVD4枚に、デモやライヴを収め、「The Outlaw Torn」の完全版も初めて収録。
1991年の5作目『Metallica』の30周年記念リマスター・ボックス。アナログ盤6枚、CD14枚、DVD6枚に、デモ、ラフ・ミックス、インタヴュー、ライヴを収める。
1997年の『Reload』をリマスターした限定デラックス・ボックス。LP5枚、7インチ、CD15枚、DVD4枚に、未発表のデモやライヴを大量に収める。
マイケル・シェンカーがロビン・マッコーリーと組んだMcAuley Schenker Groupの1987年から1992年の4作に、ボーナス・トラックを加えたHNEのCD4枚組。
MICHAEL SCHENKER GROUPの1980年のデビュー作から1983年の『Built to Destroy』までの4作に、1981年の日本武道館公演のライヴ盤を加えた5枚組。
MINISTRYがSireに残した1986年の『Twitch』から1992年の『Psalm 69』までの4作に、1990年のライヴ盤を加えたRhinoの5枚組。
MOTLEY CRUEの1981年から1989年のスタジオ作5作を、ピクチャー・ディスク風のCDで収めた5枚組。2023年のボックスを新しい仕様で出し直したもので、2026年発売。
1989年の『Dr. Feelgood』の35周年記念デラックス・ボックス。リマスターの本編にデモとライヴを加えたCD3枚と、ツアー・ブックの複製などのグッズをLPサイズの箱に収める。
MOTÖRHEADのアーカイヴ・ライヴ・シリーズ『The Löst Tapes』の5巻すべてをまとめたCD8枚組。1984年から2008年のライヴを、会場のカセット録音から収める。
NICKELBACKの2001年の『Silver Side Up』から2011年の『Here and Now』までの5作を収めた、Rhinoの「Original Album Series」の5枚組。
PANTERAの1990年の『Cowboys from Hell』から2000年の『Reinventing the Steel』までの5作を収めた、Rhinoの「Original Album Series」の5枚組。
PRETTY MAIDSの『Red, Hot and Heavy』から『Stripped』までの5作を紙ジャケットで収めた、ソニーの「Original Album Classics」の5枚組。
1974年の『Queen II』の2026年ミックスを核にした、CD5枚とLP2枚のコレクターズ・エディション。全曲の未発表テイクやBBC音源、1974年のライヴを収める。
RATTがアトランティックに残した1984年の『Out of the Cellar』から1990年の『Detonator』までの5作を収めた、Rhinoの「Original Album Series」の5枚組。
RATTがアトランティックに残した5作に、シングル・エディットなどのボーナス・トラック7曲を加えた、HNE Recordingsのクラムシェル・ボックス。2020年発売。
1984年の『Grace Under Pressure』の40周年記念スーパー・デラックス・エディション。リマスター、テリー・ブラウンの新ミックス、1984年トロント公演の完全版をCD4枚とBlu-rayに収める。
TESTAMENTの1987年のデビュー作『The Legacy』から1992年の『The Ritual』までの5作を収めた、Rhinoの「Original Album Series」の5枚組。
2005年の2作目『One Way Ticket to Hell... and Back』の20周年記念CD4枚組。B面曲、2006年のバーミンガム公演、失われたと思われていたデモを収める。
TOTOのスタジオ作11作に1980年の東京公演EPと未発表曲集『Old Is New』を加えた13枚組。2018年の限定ボックスのCDだけを収めた2019年の一般発売版。
TOTOの初期5作『Toto』『Hydra』『Turn Back』『Toto IV』『Isolation』を紙ジャケットで収めた、ソニーの「Original Album Classics」シリーズの5枚組。
UFOの2015年のスタジオ・アルバム。2月18日に日本とスカンディナヴィアで先行発売。クリス・タンガリーディスのプロデュースで、ロブ・デ・ルカが初参加した。
1988年にFM-Revolverから出たUFOのEP。フィル・モグとアトミック・トミー・Mの最後の共演作で、ポール・グレイとジム・シンプソンが加わった全7曲。
UFOの15作目。2000年7月発売。マイケル・シェンカーが戻り、エインズレー・ダンバーがドラムを叩いた。初回プレスには1995年のライヴ盤『Live USA』が付いた。
UFOの4作目。1975年7月発売。レオ・ライオンズのプロデュースで、キーボードにチック・チャーチルが客演した。初めて全米チャートに入り、ビルボード200で71位を記録した。
UFOの13作目のスタジオ・アルバム。1992年2月発売。ローレンス・アーチャーとクライヴ・エドワーズが参加した唯一のUFO作品で、ピート・ウェイが10年ぶりに戻った。
1976年5月3日、ロサンゼルスのスターウッドでのライヴ盤。マイケル・シェンカー在籍期の12曲を収めた、ベル・アンティークの2026年リマスター紙ジャケットSHM-CD。
1982年3月14日、セント・ルイスのキール・オーディトリアムでのライヴ盤。『Mechanix』期の12曲を収めた、ベル・アンティークの2026年リマスター紙ジャケットSHM-CD。
ロン・ネヴィソンを初めてプロデューサーに迎え、元SAVOY BROWNのポール・レイモンドが加わったUFOの6作目。1977年5月発売。全英54位、全米23位を記録した。
1977年の『Lights Out』を2枚組に拡張した、Chrysalisの2024年デラックス・エディション。新リマスターに、1977年4月2日のラウンドハウス公演の新ミックスを加えた。
1980年3月16日、シカゴのインターナショナル・アンフィシアターでのUFOを全12曲で収めたアーカイヴ・ライヴ盤。Cleopatraが2023年12月にCDで出した完全版である。
UFOの11作目のスタジオ・アルバムで、1983年初め発売。ピート・ウェイの抜けたベースはポール・チャップマンとニール・カーターが担当。全英32位。同年バンドは活動を止めた。
UFOの10作目のスタジオ・アルバム。1982年2月にChrysalisから発売され、UFOのスタジオ作では最高となる全英8位を記録した。発売後、ベースのピート・ウェイが脱退している。
1982年の『Mechanix』を2枚組に拡張した、Chrysalisの2026年デラックス・エディション。新リマスターにハマースミス・オデオン公演の新ミックスを加え、2026年12月4日発売。
UFOの12作目のスタジオ・アルバムで、1985年11月発売。フィル・モグがギターのアトミック・トミー・M、ベースのポール・グレイらと組んだ新編成による作品で、全英74位。
元HEAVY METAL KIDSのダニー・ペイロネルをキーボードに迎え、5人編成で作ったUFOの5作目。1976年5月発売。プロデュースは3作続けてレオ・ライオンズが務めた。
UFOの8作目のスタジオ・アルバムで、1980年1月発売。ギタリストのポール・チャップマンが加わった最初の作品で、ジョージ・マーティンがプロデュースした。全英11位。
UFOの7作目のスタジオ・アルバムで、1978年6月発売。ロサンゼルスで録音され、マイケル・シェンカーが最初の在籍期に残した最後のスタジオ作となった。全英26位、全米41位。
1974年の『Phenomenon』から1978年の『Obsession』まで、マイケル・シェンカー在籍時のUFOの5作を収めた「Original Album Series」の5枚組。
マイケル・シェンカーが加わったUFOの3作目で、Chrysalis移籍第1作。1974年5月発売。「Doctor Doctor」を収め、プロデュースはレオ・ライオンズ。