【国内】NEVERMORE、『Nevermore』と『Dead Heart In A Dead World』の日本盤を10月14日に再発 デビュー作に未発表デモ5曲
Marquee/Avalonから。デビュー作『Nevermore』(MICP-30247)には1992年の未発表デモ5曲を追加収録し、再結成を記念した再発と位置づけられている。2000年作『Dead Heart In A Dead World』(MICP-30248)はボーナス・トラックなし。各3,500円(税込)。
2026年9月に配信したニュースをまとめています。
Marquee/Avalonから。デビュー作『Nevermore』(MICP-30247)には1992年の未発表デモ5曲を追加収録し、再結成を記念した再発と位置づけられている。2000年作『Dead Heart In A Dead World』(MICP-30248)はボーナス・トラックなし。各3,500円(税込)。
Blu-rayは『KOIAI LIVE TOUR 2026「Starting Over」in TOKYO -HEAVY KAWAII FES 2026-』。サイン会は11月10日にタワーレコード名古屋パルコ店、11月11日にタワーレコードあべのHoop店で行われ、あわせて新宿店・あべのHoop店でパネル展、渋谷店で特別レシート施策が実施される。
10月14日発売。初回盤4形態すべてにシリアルナンバーが封入され、ライト・ブルゾンMA-1タイプ(100名)、アナログ盤(300名)、ナップサック(500名)から選んで応募する。応募期間は10月13日12時から10月25日23時59分まで。
映像は2024年9月20日アムステルダムAFAS Liveでのフルオーケストラ&合唱団との特別公演〈The Symphonic Synergy〉から、「Universal Death Squad」「The Last Crusade」「The Phantom Agony」「Design Your Universe」の4曲。ツアーは9月24日アントワープ開幕、11月20日サンパウロまでの全12公演で、10月6日ロンドンRoyal Albert Hall公演はソールドアウト。
MVを再生英国のスラッシュ・メタル・バンドによる新作で、Listenable Recordsから発売される。
MVを再生2006年の2作目を全面的にリミックス・リマスターした『Death Of A Dead Day MMXXVI』として発売される。手がけたのはPERIPHERYの元ベーシスト、Adam "Nolly" Getgood。
MVを再生ドイツのハードロック・バンドによる新曲で、Napalm Recordsから公開された。
MVを再生元STONE SOURのJosh RandとCasandra Carsonによるプロジェクトで、Frontiers Music Srlからオフィシャル・ビジュアライザーとして公開された。
MVを再生オーストラリアのメタルコア・バンドで、アルバムは自主リリース。ツアーにはALLTらが帯同する。
SLADEの創設メンバーによる初のソロ・アルバムで、JCPL Recordsから発売される。
Cosmic Key Creationsから。リマスターされた15曲を収録し、うち8曲はCD初収録となる。
悪天候で9月25日から延期された<POWER UP>ツアーの同公演に、FOO FIGHTERSがサポートとして出演する。これまでサポートを務めてきたTHE PRETTY RECKLESSはスケジュールの都合で出演せず、両者の共演はツアー中のセントルイス公演に続き2度目となる。
先週末、カリフォルニア州デイナポイントのOhana Festivalで2公演を行い、Paul McCartneyのドラマーAbe Laboriel Jr.が参加した。Vedderは9月28日にバンドのSNSで公開した声明で「PJのドラムに座ってくれた」と表現している。Matt Cameronは27年在籍し、2025年7月に脱退した。
今年2曲目のシングルで、Active Rockラジオで1位を獲得した「Starless」に続く。ツアーは4月13日バンクーバー開幕でRed RocksとHollywood Bowlを含み、PUSCIFERがカナダ公演とデトロイト(4月13〜23日、25日)、THE CULTが4月27日から6月13日までの米国公演に帯同する。
MVを再生ポーランド・グダニスクのLetnicaで6月10〜12日に開催される。主催者は発表文で、バンドが健在でカムバックを果たすとしている。
9月28日のSiriusXM「Trunk Nation With Eddie Trunk」出演時の発言。Scott Ianは、引退を表明して復帰するバンドについて「大金を棒に振っていると言われる」とした上で、自分たちは引退するとは言っていないと述べている。10年ぶりの新作『Cursum Perficio』は9月18日に発売された。
ポッドキャスト「She Shreds With Rasan」での発言。1987年のデビュー作『The Legacy』から最新作『Para Bellum』までを振り返り、スラッシュから派生した音楽が若い世代へ受け継がれていることを「メタルは雑草のようなもので、枯れずに育ち続ける」と表現した。
Relapseから発売される。AT THE GATESのフロントマンでDISFEARのヴォーカルも務めたTomas Lindbergと、ドラマーのMarcus Anderssonが亡くなる前に録音された作品で、バンドは『Live The Storm』以降3人のメンバーを癌で失ったと説明している。先行曲「Early Graves」が公開された。
MVを再生米国内50万ユニットに達したことによるもので、認定日は9月4日付。同バンドにとって2022年以来のRIAA認定となる。2024年にBMGと契約して以降の第1弾として同年10月にリリースされ、Billboard Mainstream Rock Airplayで4週連続1位を記録していた。
MVを再生Angst Fabrikとして活動していたSNSアカウントが改名されたもので、現在は2人が正式メンバーとして記載されている。ただしアカウントのプロフィールには、この名前も「仮題」であると書かれている。Machines Of Hateは、FEAR FACTORYが1997年に発表したリミックス盤『Remanufacture』収録の「Self Bias Resistor」リミックスの曲名でもある。
ENSLAVEDとSAHGのメンバーを擁するノルウェーのハードロック・バンドで、アルバムはNapalm Recordsから発売中。
MVを再生45周年ツアーの最終章「Chapter 6 THE END」から、1981年にデビュー作『THE BIRTHDAY EVE』が発売された11月25日に行われる東京公演を、WOWOWが生中継で放送・配信する。番組名は「生中継!LOUDNESS 45th Anniversary Tour 2025-2026 Chapter 6 The END」。
10月30日発売の新作に先駆けた試聴イベント「EVERY BREW UNDER THE SUN」で、日本は10月21日のタワーレコード渋谷店6F。カナダ、英国、ドイツ、ブラジルなど各国でも10月に実施され、会場では限定カッパー・ヴァイナル盤と限定ビールが用意される。
バンド自身が公開した未発表のライヴ映像で、ベーシストが入国できずギター1本のみで演奏した小規模ホールでの公演だったと説明している。
千葉テレビ放送のミュージック・ビデオ番組「ONGAX」30分版のラインナップに入り、10月1日・8日・15日(木)25:00〜25:30、2日(金)18:30〜19:00、5日・12日・19日(火)25:30〜26:00、29日(木)・30日(金)22:30〜23:00の計9回放送される。「RUN」は1stアルバム『Birth of Riot』からの第3弾先行配信曲。
9月4日に第1弾出演者として発表されたZilqyに続く出演者で、出演者は今後も追加される。会場は恵比寿LIQUIDROOM、一般販売は11月7日10時に開始される。
元MEGADETHのDavid Ellefsonが司会を務めるポッドキャストで、Udo Dirkschneiderを含むオリジナル・メンバー全員に参加を打診したが「誰も関わりたがらなかった」と明かした。同作は9月4日にNapalm Recordsから発売され、19曲の再録にゲスト50名が参加している。
自身らが設立したレーベル(sic)est Recordsからの第1弾となる8作目のレコーディングが進行中で、Rootはファンへの返信で「自分たちを繰り返さないことが今いちばん大事」「『Iowa』やセルフタイトル作をもう一度とは思わないでほしい」と述べた。
アイダホ州ボイシに開設されたThe Whosoeversの新ヘッドクォーターのオープニングに合わせた9月26日の公演で、ベースのReginald「Fieldy」ArvizuとギターのBrian「Head」Welchが5年ぶりに同じステージに立った。公演にはP.O.D.とLacey Sturm(FLYLEAF)も出演した。
Full Metal Jackieのラジオ番組で、同業者からの評価について問われ「金のためではなく、好きだからやっていた」「MTVもインターネットも無かったので実際に各地へ出て演奏するしかなく、世界に届くまで長くかかった。支えたのは自分たちの音楽への信念だった」と振り返った。
InBoston誌のインタビューで、2019年『Rise』に続く3作目について「ドキュメンタリーもあるので、年明け以降のどこかで次のアルバムを作る話をしている。Johnny(Depp)も時間が取れそうだ」と述べた。ドキュメンタリー『Unleashed Spirits: The Rise Of The Hollywood Vampires』は第42回ボストン映画祭でワールド・プレミア上映された。次のツアーは米国公演に重点を置きたいとも語っている。
2015年のカルト・ホラー・コメディ『Deathgasm』の続編で、米国とカナダで9月29日に劇場公開、VOD配信は10月13日から。
Metal Mayhem ROCのインタビューで、Riot Festを含む2公演でShatnerのバンドに参加した経験を語った。数日のリハーサルだけで臨んだが、Shatnerは自分の出番だけ来るのではなく「バンの移動から一緒で、早めに会場に入りたがった」といい、歌詞にも深く関わっていたという。再演の希望はあるが追加公演の発表は無い。
Better Noise Musicからのリリースで、「Love Me」はシングルとして先行配信されている。同作からの「Drag Me」で今年バンド初の全米1位シングルを獲得した。
MVを再生ポーランドのデス/ブラック・メタル勢による新作で、MVには今年のSummer Dying Loud Festivalのライヴ映像が使われている。ラインナップはドラムのInferno(BEHEMOTH)、ギターのBart、ベースのPeter、ヴォーカルのSkullripper。
MVを再生ポーランドのスラッシュ/ヘヴィ・メタルの先駆者による新作で、新曲10曲を収録。ギターのPiotr Luczykとベースのハリス(ポーランド)、ヴォーカルのGuilherme de SierviとドラムのPedro Tinello(ブラジル)、ゲスト・ヴォーカルのSieg(韓国)という国際的な編成で制作された。
スウェーデンのAORバンドによる復帰作で、ヴォーカルはBosse Lindmark。
MVを再生Frontiers Music Srlからの配信で、『Reckless』は今年3月に発売された3作目。
MVを再生Julien's Auctionsとの「The Rick Nielsen Collection」で、50年以上かけて集めたギター、車、ステージ衣装、受賞トロフィーなどを出品する。ナッシュビルのMusicians Hall Of Fame & Museumで開催され、収益の一部がSt. Jude Children's Research Hospitalに寄付される。
キャリア最大規模のスタジアム・ツアーを2027年7月から9月に開催し、初日7月3日のロンドン・ウェンブリー・スタジアム公演にはMARILYN MANSON、LORNA SHORE、HATEBREEDが出演する。
11月4日の世界同時劇場公開に続き、日本では11月5日に東名阪でジャパン・プレミアを実施し、11月18日に全国21都市22館で一夜限りの上映を行う。
動画を再生「THE 40 YEARS OF V CELEBRATION」と題した3公演で、3月13日名古屋COMTEC PORTBASE、3月27日大阪フェスティバルホール、5月1日日本武道館を回る。武道館は1990年の解散公演の地にあたる。
Toby Jepson、Bruce Dickinson、Jim Dickinson、Mark Plunkett、Mark Richardsonというオリジナル・ラインナップによる作品で、1994年以来の新曲となる。
MVを再生2024年のデビュー作『No Hill For A Climber』に続く作品で、アブラハムの父テラを題材にしたコンセプト・アルバムになる。
MVを再生Spirit Of Unicorn Music/Cherry Redからの『Keys To Ascension: The Studio Recordings』で、2枚組アナログと単体CDで登場する。
"The Sexecutioner"として知られたVargaはバンドの共同創設者で、イラストや衣装デザインでGWARの視覚表現を形づくった。闘病の末の死去を受け、バンドは9月27日に追悼声明を出した。
元フィラデルフィア・イーグルスのBrian Dawkinsの映像に「Blind」を合わせた動画が同省の公式アカウントに投稿された。2025年11月には「Shoots And Ladders」が同様に使われており、バンドは今回も公にコメントしていない。
Portobello Road Distilleryとの共作で、自身のギター「Red Special」にちなんだ名を冠している。May本人は「エレクトリック・ギターと同じで、このRed Specialも責任をもって楽しんでほしい」と述べている。
2026年夏の欧州ツアーで撮影された映像で、撮影・編集はBen Alexis、音声のミックスとマスタリングはJacob Hansenが担当している。
MVを再生2001年の「The Heretic Anthem」の歌詞「If you’re 555…」が添えられており、9月28日に発表があることを示唆している。
Noora Louhimoの脱退表明を受けて急遽動いたとベースのSipiläが説明。La Torracaは2026年3月のアジア・ツアーから合流している。
「非常に繰り返しになる」と述べた。2025年8月発売の『Giants & Monsters』に続く新作については、素材は多くあるが仕上げにはまだ作業が要ると語っている。
ギターのDaniel "Chewy" Mongrainがポッドキャスト「Gas Masks & Hand Grenades」で明かした。10月の米ツアー後に残りの曲を仕上げる予定。
9月26日の告知でヴォーカル録音中と報告し、ギター録音も並行して進行している。候補は少なくとも12曲あるという。
Blackwater Holylightとのツアー中にポートランドで入院し、治療が数日から数週間続く見込みとして9月24日に延期を発表した。
HEATHEN、VOIDとのツアー。ギターのCraig Lociceroが個人的事情によるものと説明し、2人は来年復帰する意向だと語った。
全パートを自身が演奏・録音・プロデュースした「The Light Refuses Me」をBandcampで公開。他の配信サービスには来週配信予定としている。
Under Flaming Winter Skies Tour 2011でフィンランド・タンペレにて撮影された映像。曲は2000年のアルバム『Infinite』に収録されている。
MVを再生2026年3月2日にカリフォルニア州パーム・スプリングスで開かれた第1回「Sound & Vision Awards」での演奏。MATT SORUM、STEVE STEVENSも加わり、コンサート映画『Sound & Vision Live』から公開された。
MVを再生Chris Jerichoのポッドキャスト「Talk Is Jericho」に出演し、1回のセッションで新作3枚を録音する計画を明かした。18作目『Throne Of Thorns』は9月25日にFrontiers Music Srlから発売されている。
吉祥寺CLUB SEATAで10組が出演する。OPEN 11:30 / START 12:00、前売4,700円(別途1ドリンク代700円)。チケットは9月29日21時からTicketDiveで一般発売。
ドイツRock AntenneのThomas Moserによるインタビュー。新作はMetal Blade Recordsから10月2日に発売され、日本盤も同日にビクターエンタテインメントから品番VICP-65659で出る。Heggは「アルバムに入らないと思う曲は基本的に書かない」と述べ、スタジオの扉を閉めた瞬間に聴かせたいほどで、発売を待つのはほとんど苦痛だと語っている。
Pod Scumのインタビューで、ベーシストのShane Emburyが新作の進行を語った。ツアーの都合で2027年末より前にはならないだろうとし、現状は本人が言う「骨組み」の段階。自身でギターとベースを先に録り、ドラムのDanny Herreraに渡す形で進めているという。録音は長年組むRuss Russellのパーラー・スタジオ(英ケタリング)。
9月26日、本人が公式サイトで「All good things must come to an end」として、Park MGM内Dolby Liveでの20公演目が最後の公演になると告知した。これまでで最高に楽しいショーだったと振り返っている。
同作は1982年9月26日と27日、ニューヨークのThe Ritzでの2夜を録音したもの。Ozzyにベースのルディ・サーゾ、ドラムのトミー・アルドリッジ、キーボードのドン・エイリー、そして当時まだ若かったGillisが加わった編成で、発売は同年11月27日、英国では『Talk Of The Devil』の題だった。BraveWordsの番組Streaming For Vengeanceで、Gillisはアルドリッジとサーゾと共にニューヨークのSIRで5日間リハーサルし、最後にOzzyが合流してライヴで一気に録ったと語っている。2夜とも撮影もされたが、映像はライヴ盤のためのものだったという。
ThePRPによると、Corey Taylorが10月18日にラスヴェガスのFremont Country Clubで単独公演を行う。ソロ名義での公演は2025年4月以来となる。
Eddie Van HalenのFrankensteinと5150に由来する赤・白・黒のストライプをあしらった車用のナンバープレート枠。ストアの説明では金属製でUV加工を施し、角を丸め、内側に保持タブを備えた耐候・防錆仕様。
High River Recordsから10月23日発売で、バンドとしては16年ぶりのフル・アルバム。ヴォーカルのRob Korhonenは、この曲が2000年代初頭のボストンでMark Marenickと共作しながら世に出せなかった曲を、より重く作り直したものだと説明している。
MVを再生8月12日のニューヨーク州ウォンタ、Jones Beach Theater公演に飛び入りして「Smoke on the Water」1曲を弾いたもので、バンドとの共演は1993年以来。Now Spinning誌のPhil Astonによる全13回のインタビュー第1回で、ベッドで思いついた案を妻のCandice Night経由でIan Gillanにメールで打診し、快諾されたと明かした。
アルバムはPerception(Reigning Phoenix Music)から9月25日にリリース済み。映像はTed Lindénが手がけ、ネオンと雨に濡れた近未来の街を描いた曲だとギタリストのEdwin Prembergが説明している。
MVを再生ALICE COOPERとHOLLYWOOD VAMPIRESのTommy Henriksenが率いるバンドで、earMUSICから全14曲入りで発売される。先行曲はDEF LEPPARDのPhil Collenが参加した「Thunder Love」に続く2曲目。
MVを再生2024年にPRIMAL FEARを離れたTom Naumann(g)、Alex Beyrodt(g)、Alex Jansen(b)、Michael Ehré(ds)に、THE UNITYのGianbattista「Jan」Manenti(vo)が加わった編成。Lucky Bob Recordsからのリリースで、8月のWacken Open Air 2026とMetalacker、9月のNacht Der Kirchenに出演したのち、一般公開の第1弾としてバンド名と同じ曲を公開した。
MVを再生メルボルンのメロディック・メタル・バンドによる6年ぶりの新作で、前作は2020年『Dead Elysium』。先行曲についてギタリストのChris Porciankoは、他人の負の感情や行動に自分の進む方向を決めさせないことを歌った曲で、80年代AORの影響が大きいと述べている。
MVを再生Frontiers Label Groupのメタル部門BLKIIBLKからの配信で、原曲は2000年の5作目『Blessed Be』収録曲。今回のシングルはSLAYERやDEFTONESの作品で知られるMatt Hydeがミックスし、映像はヘルシンキのスオメンリンナでElias Ryynänenが監督した。2027年2月にはフィンランド国内のホール・ツアーも行う。
MVを再生2025年3月28日にオランダ・フローニンゲンのDe Oosterpoortで行われた『The Moth』公演を収めたライヴCDとコンサートBlu-ray。『The Moth』本体は5月29日にInsideOutMusicから発売されている。
MVを再生1983年1月26日の同番組出演から「Baby Please Don't Go」を公開した。BBC Studios Distributionからライセンスを受けた映像で、同じ公演の「The Sun Goes Down」「Cold Sweat」「Jailbreak」もバンド公式チャンネルで公開されている。
MVを再生ベルギーのレイザーグラインド・バンドによる10年ぶりのシングルで、同名EPには新曲「Voided」も収録され、10月23日にSeason Of Mistから配信される。録音はHearse StudioでLander Cluyse、ミックスはThe Pit Recording StudioでTaylor Young、マスタリングはAudiosiegeのBrad Boatrightが担当した。
MVを再生9月25日夜にベーシストのCasey Orr(Beefcake The Mighty)がSNSで発表した。癌との闘病の末に亡くなり、妻のBambiが手を握って看取ったという。今年6月にはGWARが治療やホスピスの費用を支援する募金を立ち上げていた。
自主レーベル Weathermaker Music からのリリースで、メリーランド州フレデリックの自前スタジオ Doom Saloon で制作された。プロデューサーは2015年『Psychic Warfare』以来となる Gene "Machine" Freeman。
MVを再生Napalm Records 移籍第1作。先行シングルはDEEP PURPLE「Smoke On The Water」のリフを逆再生で用い、女性アーティストが常に見た目を整えるよう求められる圧力を題材にしている。
MVを再生契約第1弾が「Halo」で、10月2日に始まる〈Dirty Halo〉ツアーの北欧レグの直前の公開となる。Frontiers Label Group のグローバルA&R担当VP Aldo Lonobile が発表した。
MVを再生CDは6面デジパック仕様で未発表写真入りブックレットと30×60cmのポスターが付き、2LPはゲートフォールド仕様でカラー内袋と折込ポスターが付く。アナログ化は本作で初めてで、2LPは日本とブラジルを除く地域で流通し、白盤は300枚限定。
シアトルのLumen Fieldで行われたシーホークス2026-2027シーズン開幕戦のハーフタイムで、Kim Thayil/Matt Cameron/Ben Shepherd に Taylor Momsen と Mike McCready が加わって演奏したもの。2025年のロックの殿堂入り以来のステージで、シーホークスのドラムライン Blue Thunder が共演した。
7月30日の出演を収めたもので、「Gutter Ballet」「Edge Of Thorns」「Hall Of The Mountain King」の3曲。
MVを再生9月24日放送のSiriusXM〈Trunk Nation With Eddie Trunk〉で Joey Tempest が語ったもので、ナレーションと編集を終え、現在は公開プラットフォームを探している段階。監督はCoolhead ProductionsのCraig Hooper(DEEP PURPLE、SAXON)で、結成から現在までを描く。
今秋11月に始まる同ツアーのパート2にあたり、2027年公演にはONE MACHINEが帯同する。
9月25日にニュージャージー州イーストラザフォードで予定されていた〈Power Up〉ツアーの公演で、開場2時間半前に会場とバンドが発表した。チケットは新しい日程でそのまま有効。
『Welcome To My Nightmare』の系譜にある劇場型コンセプト作として構想され、若い歌い手に託す前提で書かれた作品。ワグナーが見出したマリアン・コットンがコペンハーゲンからロサンゼルスに移って制作に加わり、ロック・スターが連続殺人犯へと堕ちていく物語を12曲で描く。
2009年の〈Happy In Galoshes Tour〉での演奏を収めた没後リリースで、今年のRecord Store Dayで先行発売されたものがデジタルとCDで一般発売される。公開された映像はSTONE TEMPLE PILOTSの「Unglued」で、シングルとしては2曲目。
MVを再生2027年1月23日(土)大阪Bigtwin diner SHOVEL、24日(日)名古屋RAD NINEの2公演で、SallyはBand Styleで出演する。前売6,000円/当日7,000円、VIPチケット10,000円で、チケットは10月3日(土)にLivePocketで発売。
5月の2ndマキシシングル『UNISØN』から始まった"旅"の第二章と位置づけられた楽曲で、CDのリリースはない。開催中の全国16都市ワンマンツアーは11月22日(日)東京・代官山UNITでファイナルを迎える。
EXシアター六本木で行われる〈JAPAN TOUR 2026〉東京公演の開演が19:30から19:00に繰り上がる。開場18:00に変更はない。当サイトのLIVE情報も更新した。
エイドリアン・ヴァンデンバーグが10月24日(土)ぴあアリーナMMのDAY 1出演に向けて語ったもので、10年以上ぶりとなる来日と、当日のセットリストについて触れている。
動画を再生「Original 1976 Masters」はオリジナルのアナログ・マスターテープ起こしで10月2日に配信開始、CDとアナログは10月9日。Tom Allomプロデュースの「Remixed & Remastered」は10月2日に配信開始、フィジカルは11月27日。どちらもバンドが当初意図した「Prelude」で始まる曲順に戻し、同セッション録音の「Diamonds And Rust」を加える。
Frontiers Musicが発売に合わせて収録曲「Shadowbreaker」のヴィジュアライザー映像を公開した。日本盤はワードレコーズから同日発売。
MVを再生同作はメキシコシティのForo Solで行われたソールドアウト3公演を収めたもので、11月4日から世界の劇場で公開され、ライヴ・アルバムと各エディションは11月20日に発売される。劇場チケットとアルバムの先行販売は9月23日に始まった。
MVを再生4月9日パリBataclanから5月8日マンチェスターManchester Academyまで全22公演。チケットは9月30日(水)10時CET発売、各地の先行は9月28日(月)10時CETから。Herman Liは新曲と『Inhuman Rampage』の特別セットを演奏すると述べている。
2024年11月15日ブラジル・サンパウロのAllianz Parque公演を収めた全20曲。映画はDJのJoe Hahnが監督し、9月30日に劇場公開される。
MVを再生10月9日からShudderで配信される『V/H/S』シリーズ第9作で、Forgeは本編に収められる新作ミュージック・ビデオを監督した。GWARも出演する。
9月24日(木)にRay Charles Rooftop Terraceで行われ、MTV出身のMatt Pinfieldを相手に17作目のスタジオ・アルバムや制作過程、長いキャリアについて語ったうえで演奏した。
〈FULL METAL JAPAN 2026〉開催記念 POP-UP STORE「PGS METAL」(9月25日〜10月18日/有楽町マルイ7F 特設会場/入場無料)に、10月17日(土)14:00〜16:00 のみ在店する。PGS とのコラボTシャツ、Sally の CD とグッズを販売する。演奏はない。
シアトルの KEXP スタジオで2026年7月29日に収録されたもので、演奏曲は「The Transfiguration Fear」「Satsui」「Kuroi Kage」「The Soul Grave」の4曲。9月4日に Peaceville から新作『Goh-ka』を発売している。
Trafalgar Releasing が世界配給するイベント上映で、公開は10月28日。チケットは9月24日15:00 BST から backtothebeginning.com で発売された。映画は2025年7月5日 バーミンガム・ヴィラパークでの最終公演を収め、オジー・オズボーンのソロ・セットと、20年以上ぶりとなるオリジナル・ラインナップの再結成を含む。
動画を再生BMG からの発売。1986年作のオリジナル録音はマスターテープからハーフスピード・カッティングでリマスターされ、これに加えて長年バンドと組んできた Cameron Webb がオリジナルのステムから新たにミックス/マスタリングした版を収録する。表題曲の新ミックスがリリック・ビデオとして公開された。
MVを再生Craft Recordings から2LP/CD/デジタルで発売。同時期のレア曲「If You Don't Mind」「Together Again」「The Last Song I'm Wasting On You」と、「Good Enough」の未発表デモを追加収録する。2006年9月25日発表の同作は Billboard 200 で初登場1位を獲得している。
Frontiers Music Srl からの発売で、現ラインナップは Geoff Downes(キーボード)、Virgil Donati(ドラム)、John Mitchell(ギター)、Harry Whitley(ベース/ヴォーカル)。Downes によると「Arcadia」は当初3作目のアルバム・タイトルに考えていた言葉で、40年を経て曲として実現したという。
MVを再生Remedy Entertainment の新作ゲームのオープニング用インストゥルメンタルを歌入りの楽曲に仕上げたもの。Eicca Toppinen は、主人公が未知へ向かうときの落ち着かない感情を映した曲だと説明している。
MVを再生Century Media からの発売で全11曲。MV の監督は Nathan Karma Cox。
MVを再生PINK FLOYD『The Dark Side Of The Moon』、BOB MARLEY AND THE WAILERS『Legend』、JOURNEY『Greatest Hits』に続く4作目。今週は Top Hard Rock Albums で9位、Top Rock & Alternative Albums で41位に上昇した。
ギャラリー Beyond The Streets で1週間開催される「System Of A Down x Beyond The Streets: Toxicity 25th Anniversary Exhibition」。同作期の資料や物品の展示、インスタレーション、限定グッズ販売を行い、会期中は入場無料。
同州での公演は2013年以来。オーストラリアからの帰路に組まれたもので、現在は MACHINE HEAD、RIVERS OF NIHIL、JUDICIARY との北米ヘッドライン・ツアー第2幕を回っており、10月1日サクラメントの〈Aftershock〉出演で締める。
Cleopatra Records による初期7作の再発企画の一環で、すでに『Filth Hounds Of Hades』『Power Of The Hunter』が発売されている。同曲は当時アルバムに入らず、シングル「Echoes Of A Distant Battle」のB面に収められていた曲で、今回の再発ではデモとともにCDのボーナス・トラックとして復活する。
Fuki(Unlucky Morpheus/DOLL$BOXX)を擁する Unlucky Morpheus と DEVILOOF の2マン・ツアー。2027年2月11日 大阪・十三246ライブハウスGABU、2月28日 渋谷clubasia の2公演で、コラボ・グッズ付きVIPチケットの販売が始まっている。
Spinefarm からの発売で、プロデュースは Carl Bown。AGAINST THE CURRENT の Chrissy Costanza が「In The Absence Of You」に、LORNA SHORE の Will Ramos が「I Don't Trust Tomorrow」に客演する。
MVを再生「Rattle The Cage」「Leave Me Behind」に続く先行曲で、公式オーディオが公開された。
MVを再生3月5日のオスナブリュックに始まり、フローニンゲン、アントワープ、オーフス、マルメ、ヨーテボリ、ストックホルム、オスロ、ケルン、ハンブルク、レーゲンスブルク、3月20日のブルノまで。CYHRA が直前の前座として帯同し、チケットは9月25日に発売される。
Will Ramos が同曲を歌う映像が公式チャンネルで公開された。来日公演は10月7日・8日 豊洲PIT、11日 なんばHatch、13日 名古屋DIAMOND HALL の4公演で、全公演のサポート・アクトは DEVILOOF。
MVを再生オンタリオ州サーニアの葬儀社が訃報を公表した。1972年に MAX WEBSTER へ参加して同バンドの主要な作詞家となり、Neil Peart と共作した RUSH 楽曲は「Tom Sawyer」「Force 10」「Between Sun And Moon」「Test For Echo」の4曲。2021年にカナダ作曲家の殿堂入りを果たしている。
巻頭特集では松本孝弘、ジャック・ブレイズ、エリック・マーティン、マット・ソーラムの個別インタビューを掲載する。特典ポストカード付きの本誌は10月23日の東京ガーデンシアター公演の会場でも販売される。
放送は10月4日の11:10と19:10、10月5日の0:10と6:10(いずれも日本時間)。国内では NHK WORLD JAPAN のサイトで同時配信を視聴でき、番組ページでは10月4日から12月4日まで見逃し配信も行われる。
インタビューではアルバム・タイトルの意味、各曲に込めたメッセージ、バンドの作詞を担う立場、そして現代のメタル・バンドのなかでの Zilqy の立ち位置が語られる。
Sally 作詞作曲による歌物とインストからなる全9曲で、完全生産限定盤はDVD付きの5,500円(MIZL-60003)、通常盤は3,500円(MICL-20017)。
動画を再生公式チャンネルで公開された。同ツアーは11月17日の吉祥寺CLUB SEATA公演を控えている。
動画を再生10月24日・25日の〈FULL METAL JAPAN 2026〉とのコラボによる「TOWER OF THE BEAST~REBIRTH~」。同フェスで初来日する POWERWOLF のB1ポスターを9月25日から11月1日までタワーレコードおよびタワーレコードミニ全店で掲出する。対象商品の購入者には出演アーティストのロゴ入りクリアホログラムシールを先着で配布する。
コメントを寄せたのはマーティ・フリードマン(元MEGADETH)、SYU(GALNERYUS)、丹下眞也(OUTRAGE)、伊藤政則、大谷慎吾(UNITED)、川嶋未来(SIGH)、武田砂鉄ら。シネマート新宿では畔柳ユキ写真展を開催する。トークショーは9月25日 シネマリスに川嶋未来とJERO(ABIGAIL, MEDVED)、9月26日 池袋シネマ・ロサに大谷慎吾と小杉"GEESS"茂、9月27日 シネマート新宿に伊藤政則と武田砂鉄が登壇する。
2002年7月17日にデビューした大阪のバンドが「Road To BSC25th」を開始した。10月17日に吉祥寺CRESCENDO、2027年7月17日に渋谷clubasia で〈Blood Stain Child 25th Anniversary Live〉を開催する。
1998年に発表されたベスト盤を BMG が Rhino Entertainment と組んで新たにリマスターし、米国は11月6日、その他の地域は12月4日に CD と初のアナログ盤(半透明ブルー・ヴァイナル)で発売する。『Skid Row』『Slave To The Grind』から1995年の『Subhuman Race』までの全16曲入りで、「Fire In The Hole」「Frozen」のデモや「Into Another」「Breakin' Down」のリミックス、1995年ロンドン・アストリアでの「Beat Yourself Blind」のライヴ音源も収める。
Metal Blade Records から、Mario Lopez による新しいアートワークをまとって世界発売される。収録は「Halloween」「The Candle」「The Lake」の3曲で、前2曲はデビュー作『Fatal Portrait』(1986年)収録曲、「The Lake」は同作のセッション期に録音されながら9曲入りの本編には入らなかった曲。
Trust Records から、アナログ/カセット/デジタルで初の公式リリースとなる。1979年3月に Inner Ear Studios で約1時間のうちに録音された6曲を Ian MacKaye が新たにミックスしたもので、長らくテープ・トレードで非公式に出回っていた音源。先行公開されたのは、デビュー7インチとして正式発表される1年以上前に録音された未発表の「Pay To Cum」オリジナル・スタジオ・ヴァージョン。
MVを再生Frontiers Music srl の公式チャンネルで公開された。同作からの先行公開は「Back From The Fire」「The Creature's Tale」に続いて3曲目。
MVを再生Matador Records から発売される同作の3枚目の先行曲で、「Easy Street」「Insignificant Other」に続く。MVは Christopher Gruse と Tony Wolski の共同監督で、コメディアンの Steve Agee、ダンサー/アーティストの Scarlett Kapella、歌手/俳優の Lou Lou Safran がメンバーとともに出演している。
MVを再生Nuclear Blast Records から発売される通算17作目で、先月アルバムの発売が発表されていた。あわせて SÓLSTAFIR との共同ヘッドライン・ツアーを2027年2月に英国とヨーロッパで行うと発表した。
MVを再生Napalm Records から発売される。ポーランドのフェス Pol'and'Rock での2025年の公演を収めたもので、先行公開された「I Walked With A Zombie」は『Transylvania 90210』の収録曲。
MVを再生コネティカットのパワー/スラッシュ・メタル・バンドによる10作目で、Angel Thorne Music(SRGILS/Virgin Music)から発売される。先行曲はすでにストリーミングで公開されている。
スウェーデンのバンドが2作目の発売日を発表し、予約を extendedpain.com で開始した。これまでに「split」「rehearsed」「critic」の3曲が公開されている。
バンドのフェアウェル・ツアーで欧州を回っていた数週間前に心臓発作を起こし、オーストラリアに帰国して治療を受けていたが回復しなかった。ROSE TATTOO の公式SNSには家族とバンド名義の声明が掲載され、家族とメンバーは取材に応じない意向を示している。
バンドのマネジメントが9月22日にSNSで発表した。本名レイモンド・ペパレル、67歳。1978年のサンフランシスコでの結成以来ただ一人在籍し続けているメンバーで、DEAD KENNEDYS は10月6日のシアトル公演を皮切りに西海岸4公演を予定している。
ニュージャージーのスラッシュ・バンドによる全10曲で、トニー・ポルタロがプロデュース、ジェイミー・キングがミックスを担当した。今年の NAPALM DEATH との欧州ツアーで『Thrashquake』の題で限定CDとして配布されていた音源を、新題・エド・レプカによる新アートワークで世界発売する。
MVを再生オリジナル・テープからの新規リマスターを AIR Mastering が手がけ、1982年1月28日ハマースミス・オデオン公演の未発表ミックス(ブライアン・キーヒューによる修復)を追加収録する。同作はニール・カーターがスタジオ作に初参加したアルバムで、全英アルバム・チャート8位を記録した。
ゲディ・リーとアレックス・ライフソンが8月13日のトロント公演を終えた後、78万5000ドルの小切手を市の記念碑推進委員会に贈呈した。「Fifty Something」ツアーのVIP企画の収益の一部と、リーが2023年の著書ツアーでチケット1枚につき1ドルを寄付したぶんが原資となっている。記念碑はオンタリオ州セント・キャサリンズの Lakeside Park に建てられる。
BraveWords Records がロブ・ロビンスの未発表音源から企画したもので、収録曲はフォレスターのソロ曲「Assume The Position」と RIOT の「Restless Breed」の2曲。フォレスターは RIOT の『Restless Breed』(1982年)と『Born in America』(1983年)で歌ったシンガー。Bandcamp で配信・購入できる。
MVを再生アルバムは Reigning Phoenix Music からの発売。ボーカルのリッチー・カヴァレラは同曲について、責任を取らずに被害者を装う風潮を批判した曲だと説明している。バンドは現在 SOULFLY と NAILBOMB のサポートとして全米ツアー中。
MVを再生アリッサ・ホワイト=グラズとアレッシオ・ガラヴェッロの2人がリード・ボーカルを務める初のアルバムで、プロデュースはイェンス・ボグレン。先行曲「Hunger Of The Beast」のライヴ・パフォーマンス映像も同時に公開された。前任のマーク・ハドソンは耳鳴りの症状のため一時的に活動を離れている。
MVを再生「Evian」「CUT_it」に続く3曲目の先行曲。アルバム『Anemoia』は10月30日に自主リリースされる。
MVを再生スウェーデンのヘヴィ・メタル・バンドによる約7年ぶりのフル・アルバムからの先行曲。アルバム『Against』は10月9日に Metal Blade Records から発売される。
MVを再生2CD/2LP/2カセットで発売され、1989年のツアーから未発表のライヴ音源9曲を収録する(2CD版はボーナス曲「That Dog」を追加)。音源はジェイソン・マクマスターが保管していたサウンドボード・カセットで、これまで複製も公開もされていなかった。
スウェーデンのAOR/メロディック・ロック・バンドによる新作からの1stシングル。アルバム『Shadows In Motion』は2027年1月22日に Frontiers Music Srl から発売される。
MVを再生スコット・ルース(vo)とブランドン・トーマス(dr)はいずれも RIPPING CORPSE と DIM MAK の出身。マイク・シュヴァイガート(g)、デニス・キャロル(b)を加えた4人編成で、先行曲「Black Horizon」が公開されている。
MVを再生米コネチカットの5人組による新EPが9月22日に発売され、同時に収録曲のリリック・ビジュアライザーが公開された。
MVを再生英国のロック・バンドによる新曲のMV。今年は Monsters Of Rock Brazil への出演のほか、LYNYRD SKYNYRD と SAMMY HAGAR のサポートを務めている。
MVを再生Classic Rock Media Archive が、1976年12月11日にフロリダ州ペンブロークパインズで行われた〈Rock And Roll Over Tour〉公演の未公開映像を公開した。撮影はホアキン・ベルンデスによるスーパー8フィルムで、冒頭にはオープニング・アクトの URIAH HEEP による「Firefly」も収められている。
新作のタイトル曲「Come This Madness」が、2026年のバンドの活動を追ったビデオ・モンタージュとともに公開された。アルバム『Come This Madness』は9月25日に Silver Lining Music から発売。
MVを再生米国・カナダ・メキシコ・コロンビア・アルゼンチンの少なくとも10都市でポスターが確認された。記載のURL unlock.slipknot1.com では登録後に「9」と「28」の数字が表示される。
Metal Hammer 最新号のインタビューで「自分を含めて誰が抜けても、残りのメンバーで続けられる」と発言。ターヤ・トゥルネンとの再合流については「それは起こらない」と否定した。
東宝が発表した「You Say Run」の10周年記念バージョンに ELECTRIC CALLBOY がボーカルで参加。9月20日のロンドン公演〈My Hero Academia In Concert〉で披露され、9月22日に全世界で配信された。
MVを再生7月の腎臓結石の手術後、8月の復帰公演直後に再び休養に入っていた。発表されたのは11月13・14日の2公演。2027年2月の〈Rock Legends Cruise〉にも出演予定。
6月に Sally(Gt)が加入した4人体制で、2ndフル・アルバム『FOURTH DIMENSION』を携えた〈4th ONE MAN LIVE TOUR 2026 -FOURTH DIMENSION-〉を開催中。9月18日の代官山UNIT公演で「New Breed」などの新曲をライヴ初披露した。
Napalm Records から新曲「Fear The Sun」のスタティック・ビデオが公開された。アルバム『Prong』は11月6日発売。11月には欧州ツアーを行う。
MVを再生カナダのメロディック・デス・メタル・バンド。新曲は近日発売の『Old Gods Awaken』デラックス・エディションからの先行曲で、MVも公開。9月25日のバンクーバー(ENSIFERUM、FIREWIND と共演)から10月11日のモントリオールまでカナダ16公演を行う。
MVを再生新たなティーザーで「OZZFESTが英国と米国に来る」と発表された。英国公演はオジー・オズボーンの故郷バーミンガムのヴィラ・パーク(2025年7月5日の「Back To The Beginning」の会場)で開催。詳細は未発表。
最新スタジオ・アルバム『Splat!』のリード・トラック「Arrogant Boy」を録音するイアン・ペイスのスタジオ・ドラム・テイク映像が公開された。
動画を再生ザック・ワイルド率いる BLACK LABEL SOCIETY が、オジー・オズボーンに捧げた「Ozzy’s Song」のライヴ初披露映像を公開。2026年3月27日、米ウィスコンシン州マディソンの The Sylvee での演奏。
MVを再生ベースのイアン・ヒルが左腕の腱を痛め、9月21日のロンドン公演(Eventim Apollo)を欠場。URIAH HEEP のデイヴィー・リマーが代役を務めた。
2027年4月29日ベルリン開幕、5月末のトルコ2公演まで全21公演の欧州ヘッドライン・ツアー「Liminal Spaces」を発表。ゲストに RIVERS OF NIHIL と URNE。
QUIET RIOT が新ボーカリストにロングアイランド出身23歳のジョン・トーラを迎えることを発表。公募に集まった700件超の応募から選出された。
9月21日18:00からオンラインショップ「A!SMART」のMETALVERSE SHOPで販売開始。品番VBVM-1002、1,300円(税込)。先着で「OMIKUJIカード」(全3種)が付く。
MVを再生Da Capoから刊行。10月7日にBarnes & Noble 5th Ave(司会Anthony DeCurtis)とThe Strand、8日にNew York Comic Con(司会Stevie Van Zandt)で本書について語る。
Apple MusicとAmazon Musicのみで配信。アルバムは9月18日にMegaforce Recordsから発売された。
5年間の闘病の末に亡くなったことが、9月20日にバンドのSNSで発表された。45歳だった。
9月19日、米シカゴのPark Westで開かれた〈Riot Fest〉のアフターショウで初のライヴを行い、オジー・オズボーン、メタリカ、モーターヘッドのカヴァーを演奏した。
プロデューサーはジョン・フェルドマン。先行シングル「Lights Out」と「Butterfly」の2曲が同時に配信開始された。
MVを再生9月18日放送のSVTのクイズ番組〈På Spåret〉2026年秋シーズン初回にハウスバンドとして出演し、ゲスト・ヴォーカルにジェイ・ブキャナンを迎えてKANSASの「Carry On Wayward Son」を、ティナ・ターナーの「Golden Eye」も演奏した。ギターのジョン・ノーラムは手の負傷のため欠場し、ミカエル・オーケソンが代役を務めた。
9月19日放送の〈Altas Horas〉に出演し、ブラジルを代表するロック・バンドTITÃSのメンバーを迎えて同バンドの代表曲「Polícia」を演奏した。
BAD WOLVESのトミー・ヴェクストとクリス・ケインが結成したバンド。同じくBAD WOLVES出身のケヴィン・クリークマンがベースで正式加入し、ギターのエンジェル・ヴィヴァルディは健康上の理由とソロ活動のため脱退。オリジナル・ベーシストのザンダー・レイモンド・チャールズがギターに回り、ドラムはオースティン・ダモンド(CHIMAIRA他)が務める。
動画を再生10月30日に世界発売される新作『Chester Rose, The Legend Begins』からの先行曲。作曲はアリス・クーパーとディック・ワグナーで、ギターにディック・ワグナーとトミー・ヘンリクセンが参加している。
MVを再生ジェイソン・マクマスター(DANGEROUS TOYS、WATCHTOWER)、ポール・ライデル(DIRTY LOOKS)、デイヴ・マクレイン(ex-MACHINE HEAD、SACRED REICH)、ジャック・パイアーズ(DIRTY LOOKS)、デイヴ・ビーソンによるバンドで、セルフタイトルのデビュー作をKenyon Recordsから発売する。
米マサチューセッツ州のラジオ局The Pikeのインタビューでの発言。ソーラムは、2026年3月2日にパーム・スプリングスのPlaza Theatreで行われた〈Sound & Vision Awards〉を収めたコンサート映画『Sound & Vision Live』をプロデュースしており、同作でBAD COMPANYの「Shooting Star」を歌ったリジー・ヘイルについて、ギーザー・バトラーが「ティナ・ターナー以来で最高の歌手だ」と語ったと明かしている。
Anfetamina Y Rockのインタビューで、2024年『Humanoid』に続く新作について「まだ何も書いていない」と発言。今年と来年の一部はバンドの50周年に集中しており、「時期が来たらスタジオにこもって全力で曲を書く」と語った。ACCEPTは50周年アルバム『Teutonic Titans 1976–2026』を先ごろ発表している。
〈Meine Welt Tour〉の一環として2025年12月1日にポーランド・クラクフのTauron Arenaで行われた公演を、ノーカット・無修正で収録。フォトブック付きファン・ボックス、5種のアナログ盤、CD+Blu-rayデジパック、DVD、Blu-ray、カセット2本組など複数の形態で発売される。
MVを再生Metal Mayhem ROCのインタビューで、キーボードのMic Michaeliが「ぜひ北米に渡って演奏したい」と発言。数年前にFOREIGNER、KANSASとのパッケージ・ツアーの話があったが実現しなかったことも明かした。現在のライヴは新曲を中心に始まり、後半で『The Final Countdown』を全曲演奏する構成だという。
次作アルバムと2026/2027年のツアーを含む音楽活動から当面離れ、マネジメント側で関わり続ける。代わりにAlessio Garavello(2016年と2023年に代役経験)が男性ヴォーカルを担当し、5月に加入が発表されたAlissa White-Gluz(ex-ARCH ENEMY)とのダブル・ヴォーカル編成になる。新曲は来週から順次公開予定。
9月19日、夫であるAFTER FOREVER創設メンバーのSander GommansがSNSで公表した。AmandaはAVANTASIA、EPICA、KAMELOTらと共演してきた歌手・ヴォーカルコーチで、TRILLIUM、KISKE SOMERVILLE名義の作品でも知られる。
9月19日にバンドがSNSで発表した。同作は1986年にCapitol Recordsから発売され、米ビルボード200で最高76位、米国とカナダでプラチナ認定。ボックスの内容は未発表。
10月23日から始まるHEATHEN、VOIDとの全米ツアーを、ベースのMatt CamachoとドラムスのChris Kontosが「個人的な事情」で離脱する。2人とも16年ぶりの新作に参加しており、2027年には復帰予定。
Richard PatrickとJim Louvau(THERE IS NO US)のプロジェクトで、Patrick主宰のNo Pulse Recordsから発売。先行シングル「Keep My Name Out Of Your Mouth」を9月25日にミュージック・ビデオ付きで公開する。
Indisciplinarianから発売、全8曲・38分。RISINGに在籍していたMorten Grønnegaard(vo)とJacob Krogholt(g)を中心に、Kaspar Boye Larsen(b/VOLBEAT)とJeppe Munk Aakeson(ds)が参加。先行シングル「Lyca's Lost」が配信中。
MVを再生スウェーデンのハードロック・バンドによるセルフタイトルEP。「In The Wind」「I Know You Believe」「Fallen Angel」「Holy Man」の4曲入りで、フォーカス・トラックはバラードの「Fallen Angel」。ヴォーカルはMatti Alfonzetti。
MVを再生METALVERSE MEMBERSHIP先行は10月1日(木)18:00から。その他の詳細は後日発表。
会場はシダックス カルチャーホール。一部11:30開場/12:00開始、二部14:00開場/14:30開始。前売5,000円(税込・整理番号付・5ショット撮影券付)。アルバム全曲解説、抽選会、撮影会を予定。
10年以上ぶりに広く入手可能に。黒盤のほか限定カラー盤もあり(Craft Recordings)。
9月19日(現地)に米ケンタッキー州ルイヴィルで開かれる同フェスのLife Stageに出演する予定だった。
10月2日発売の『Infinite』2LPゴールド・ヴァイナル再発に合わせた映像。
MVを再生8月2日に行ったツアーに密着した様子を、9月25日(金)27時15分からテレビ東京「超超音波」で放送する。
〈Magic Winter〉ツアー初日の12月11日に、自主レーベル Rare Diamonds Production から全9曲で発売。「Touch Of Evil」のライヴ版には元ARCH ENEMYのAlissa White-Gluzが参加。
MVを再生アルバムの1曲目で、Ndlovu Youth Choirとの共演。アルバムはColumbia Recordsから発売中で、9月21日から英国ツアーを行う。
MVを再生「Play Your Games」「Saw You Stand」に続く先行曲で、Republic Recordsから配信。アルバムはバンドとMike Elizondoの共同プロデュース。
MVを再生Joey DeMaioの近親者の急逝による延期。手持ちのチケットは振替公演で有効で、2027年1月15日以降の〈Kings Of Metal Fighting The World Tour〉は予定どおり行う。
MOONSPELLはビザの手続きが間に合わず出演を取りやめた。ツアーは9月29日のサンディエゴから、WORMとBLACK SATELLITEも出演。
アーカイヴから過去のツアーの音源を出していく。11月17日からはAPRIL WINEとの〈The Rock & Roll Machine Reloaded Tour〉を16都市で行う。
ギタリストScott HolidayがSiriusXMの番組で明かした。「夏の終わりか秋」の発売を見込む。前作は2023年の『Darkfighter』『Lightbringer』。
棚上げされた後に『The Philip Lynott Album』へ作り直された『Fatalistic Attitude』が、初めて単独LPとして発売され、10月30日発売の8枚組『The Story Of My Life』にも収録される。
MVを再生音楽、ライヴ映像、MVなどをKISSだけで常時流すチャンネル。
THE RED CHORDの創設メンバーGuy Kozowyk (ヴォーカル) とKevin Rampelberg (ギター) を中心とする5人組。デビュー・アルバムは来年発売予定。
MVを再生Netflixのアニメ・シリーズのための曲で、Hanumankindが参加。5月の発表以来、バンドの近年のNo.1ヒットを大きく上回るペースで再生されている。
MVを再生TVアニメ「とある暗部の少女共棲」の主題歌で、11月4日発売のシングルを記念したイベント。10月28日のHMV&BOOKS SHIBUYAから11月23日のヨドバシアキバまで、東京5回・大阪1回・オンライン2回。各回の詳細は後日発表。
対象は10月7日発売の一般流通盤 (DCCA-183)。11月7日に新宿店、8日に渋谷店、29日に梅田NU茶屋町店で開催し、3店舗で購入するとイベント参加券が付く。
Reigning Phoenix Musicから発売。2027年はUdo Dirkschneiderの75歳とU.D.O.結成40周年が重なる年となる。プロデュースとミックスはMartin "Mattes" Pfeiffer、アートワークはEliran Kantor。新ギタリストAlen Brentiniも参加している。
MVを再生7月31日に配信されていた10作目『Legacy』のアナログ盤・CD・カセットが公式ストアで発売され、同日にタイトル曲のMVが公開された。欧州のアナログ盤は10月9日発売。
MVを再生2016年10月29日のロンドン公演を収めた未発表ライヴで、青いカラー・ヴァイナル、CD、配信で発売される。Paul Rodgers、Mick Ralphs、Simon Kirkeの3人による公演。先行で「Rock ’N’ Roll Fantasy」のライヴ映像が公開された。
MVを再生2025年作『Legends』からの曲の新録で、Better Noise Musicから配信中。前日のルイヴィル〈Louder Than Life〉でKakatyを迎えて初披露した。
MVを再生Cleopatra Recordsから発売される17作目で、Al Jourgensenは今度こそ最後のアルバムだとしている。フェアウェル・ツアーは来年まで続く。
MVを再生11月6日にSolid State Recordsから発売。ギタリストChrister Espevollが戻ったクラシック・ラインナップの作品で、この曲は認知症を題材にしている。ミックスとマスタリングはJens Bogren、アートワークはHugh Symeが担当した。
MVを再生ライヴ・エンターテインメント業界の非営利団体IEBAが、第56回年次カンファレンスの最終日にThe Pinnacle Nashvilleで開く授賞式で表彰する。
Nuclear Blastから9月18日に配信された。
MVを再生新作の発表と同時に、収録曲「Reign」のMVが公開された。
MVを再生元MUSHROOMHEADのWaylon Reavis率いるバンド。全11曲で、THE WEEKNDの「Blinding Lights」のカヴァーを含む。MVの監督はDustin Boles。
MVを再生財団All Within My Handsと米国赤十字による5回目のキャンペーンで、ラスヴェガス・ストリップのFashion Show Las Vegasに献血会場を設ける。会場は2027年3月19日まで開設され、ラスヴェガスでの公演期間と重なる。過去1年半でファンからの献血は9万単位を超えたという。
アルバムからの第4弾シングル。ドキュメンタリー作家のDon Argottが監督したモノクロ映像で、SAMHAINのドラマーだったLondon Mayが出演している。アルバムは米Megaforce、欧州Nuclear Blastから発売され、2016年『For All Kings』以来10年ぶりのスタジオ作となる。
MVを再生Chuck BillyがノルウェーMetal Express Radioのインタビューで明かした。バンドはAtlantic時代の6作品の権利を取り戻しており、2インチのマスター・リールが残っていた『Souls Of Black』のみリミックス、『The Legacy』『The New Order』『Practice What You Preach』の3作はリールが見つからずリマスターで対応したという。
9月8日にニューヨークのKaufman Music Centerで行われた回顧録『In My Darkest Hour』刊行記念トークの音源が公開された。引退後も何らかの形で音楽に関わるつもりだと述べ、前作の制作時にJames LoMenzoらと完成させながら未発表のままの曲が数曲あることにも触れている。
9月16日の夜、故郷トロントのPrincess Of Wales Theatreで上映を前に2人が短く挨拶した。CBC制作の同作はScot McFadyenとSam Dunnが監督している。
Cleopatra Recordsが準備するトリビュート盤『Purple Storm - A Tribute To Deep Purple』の収録曲で、9月17日に配信された。Tracii Gunsは「DEEP PURPLEは我々最大の影響源のひとつで、彼らの曲を演奏する口実があれば必ず乗る」と述べ、Phil Lewisとともに思い切り鳴らせる曲として選んだと語っている。原曲はDEEP PURPLEが1972年に発表したアルバムの最終曲。
MVを再生2012年『Love Stories & Other Musings』以来、10年の活動休止から復帰したPeter Klettのギターが加わる初のCANDLEBOX音源となる。自主リリースで、Kemble Waltersがプロデュース、Jeremy Costaがマスタリングを担当した。9月17日にセントルイスのThe Pageantで開幕した全32公演の北米ツアー〈Can’t Quit You〉開始1週間後の発売。
死因は公表されていない。1976年から解散する1981年まで在籍して4枚のスタジオ作に参加し、1979年のヒット曲「A Million Vacations」では共作とリード・ヴォーカルを務めた。1980年にはRUSHの「Battle Scar」でNeil Peartと共演している。その後TRIUMPH、WRABIT、KLAATUでも活動し、2000年にソロ作『Audioscapes』を発表した。Kim Mitchell、Lee Aaron、Geddy Leeらが追悼のコメントを寄せている。
9月16日に公式Vevoチャンネルで公開された約4分20秒の映像。楽曲は最新アルバム『Your Favorite Toy』の収録曲。
MVを再生前作『Titans』に続くクロアチアのバンドの新作で、Marko Matijević Sekulを中心に、これまでで最も空気感を重視した作品になるという。先行曲はメタル・リフにインダストリアル的な要素とバルカン/スラヴの伝統旋律を重ね、人間が繰り返す戦争や恐怖の循環を主題にしている。
MVを再生全米約300館で、10月の金曜と火曜の夜20時(現地時間)に「Hostel」「Friday The 13th」「American Psycho」「Pet Sematary」「The Crow」の5作品を上映する。各回の上映前にSpencer Charnasによる導入映像が流れ、上映後にその映画に着想を得たバンドのMVが上映される。『The Silver Scream』と『The Silver Scream 2: Welcome To Horrorwood』に基づく企画で、ホラー媒体Bloody Disgustingとの共同。
ポッドキャスト「We Wreck Records」で明かした。年を取ってから出そうと温存してきた曲が多数あるとし、曲ごとに誰にギターやドラムを弾いてもらうかを決めていく整理の段階だと語っている。
主催のFULL METAL JAPAN実行委員会が9月17日に発表した。9月1日に出演をキャンセルしたRAGEに代わり、10月24日のぴあアリーナMM公演に出演する。WHITESNAKEのヒット曲とVANDENBERGの代表曲を演奏するとしている。
公式が9月17日に発表した。プレイガイド1次先行の抽選は9月17日18時から9月27日23時59分まで受け付ける。本公演ではモッシュ・ダイブが禁止される。
ドラムンベースのビートにMIKOの高速ラップが乗るアッパーチューンで、18日0時に公式YouTubeチャンネルでライヴ映像が公開される。9月19日のSpotify O-EAST公演〈METALVERSE #4 – RE:VERSE〉会場では数量限定生産CD(VBVM-1002、1,300円)が販売される。
10月28日発売のニュー・シングル表題曲で、アニメは10月9日より公式YouTubeチャンネル「ベイチューブ」ほかで配信が始まる。11月14日の日本武道館公演はソールドアウトしている。
ウクライナのバンドによるインダストリアル寄りの新曲で、アルバムはNapalm Recordsから発売される。
MVを再生SharpTone Recordsからの配信で、メンタルヘルスの葛藤を扱った曲だと伝えられている。
MVを再生インドのハード・ロック・バンドによる11月20日発売のアルバムからの先行曲で、Frontiers Musicが公開した。
MVを再生ベルギーのスピード・メタル・バンドによる新曲で、Napalm Recordsが公開した。
MVを再生F-272、LUMiRiSEとのガールズ3マン。TRiDENTの出演は20時15分から。オフィシャル先行の抽選は9月16日20時から9月23日23時59分まで受け付ける。
2023年4月の開始以来26か国で99公演を行ってきたツアーを2027年へ延長する。Live Nationが主催する。
動画を再生Mercury Studiosが製作し、Trafalgar Releasingが世界配給する。
Matthew K. Heafy、Corey Beaulieu、Paolo Gregoletto、Alex Rüdingerの4人編成による新曲。
MVを再生1981年から1984年までの音源をまとめたもので、36ページのフォトブックと各スタジオ盤のアートカードを同梱する。
動画を再生オリジナル・リード・シンガーのLou Grammと創設キーボーディストのAl Greenwoodが、50周年記念の特別公演でバンドと共演する。
11作目『The Sky, The Earth & All Between』以来の新曲となる。
MVを再生スウェーデンのバンドが9月16日に声明を出し、Dregen(本名Andreas Tyrone Svensson)との決別を発表した。
Reaper Entertainmentから発売される。ジャケットのアートワークはUwe Jarlingが手がけた。
2026年5月28日と29日のハリウッドKnucklehead公演を収録し、2011年『Satanic Royalty』の全10曲をオリジナルの曲順で演奏したうえで「Shock Til Blood」「T.A.P.」など5曲を追加している。
MVを再生バンド結成50周年を記念してTom Petty EstateがUMeから発売する。
MVを再生END ALL、HELL FREEZES OVER、Pale、SABBRABELLS、Tears Of Tragedyらと共演する。13時開場・14時開演で、オールスタンディング前売は6,500円(税込)、別途ドリンク代600円が必要。イープラスの抽選先行は9月19日18時から9月27日23時59分まで受け付ける。
TBS系で9月16日午後7時から放送されるサッカー男子・日本対香港戦から使用される。1986年8月発売の3rdアルバム『Slippery When Wet』収録曲で、Jon Bon Jovi、Richie Sambora、Desmond Childの共作。全米Billboard Hot 100で1位を獲得している。
MVを再生1974年の4作目『Nightlife』(UICY-80648)と1975年の5作目『Fighting』(UICY-80649)を各3,300円(税込)で発売する。SHM-CD仕様の生産限定盤で全世界同時発売となり、ボーナス・トラックは『ナイト・ライフ』が7曲、『ファイティング!!』が8曲収録される。
先行公開はこれで5曲目となる。MVの監督はChris Hesseが務めた。
MVを再生2026年初頭にDecibel誌のフレキシ・ディスク限定で発表されていた音源。9月17日から27日までNecrofierを帯同する欧州ツアーに先駆けての配信で、10月21日からはHAVOKらとの北米ツアーも控えている。
動画を再生ツアーは2027年1月から2月にかけて、ドイツ、デンマーク、スウェーデン、ノルウェー、チェコ、ポーランド、ハンガリー、スロヴェニア、オーストリア、フランス、イギリス、オランダ、スイスを回る。
『Def Leppard』(2015)、『Diamond Star Halos』(2022)、『Drastic Symphonies』(2023)の3作にレアリティーズを加えた6CD/11LP仕様で、UMRから発売される。先行公開された「Revolution」はTVコマーシャル用に録音されながら未使用に終わり、今回が初出となる音源。
動画を再生2022年10月1・2・4日にメキシコシティのForo Solで行われた3公演を4Kで撮影した長編コンサート・フィルム。監督はPaul Dugdale。ライヴ・アルバムは11月20日に発売される。
動画を再生Craft RecordingsがVictory Recordsと組み、通常盤ブラック・ヴァイナルに加えFire Smoke、Blazing Yellowの限定カラー盤をリリースする。同作のセッション中に録音され『Underworld: Evolution』サウンドトラックに収められた2006年のシングルが、デジタルで配信された。
動画を再生『Stronger Than Death』『1919 Eternal』『The Blessed Hellride』『Order Of The Black』を含むスタジオ・アルバム11作と、ライヴ盤・コンピレーション・EP、Zakk Wyldeのソロ作『Unblackened』が対象。MNRKは再発とカタログ施策を予定している。
12月1日のセント・オーガスティンから18日のナッシュヴィルまで、ミネアポリス、シカゴ、ボストン、アトランタ、ヒューストンなど米国11都市をまわる。
12月3日のローマから19日のザグレブまで、イタリア、フランス、オランダ、ドイツ、ポーランド、アイルランド、スロヴァキア、セルビア、クロアチアの12公演。音楽監督はAndy Martongelli (ELLEFSON-SOTO、ARTEMIS)。
バンドは初のセルフ・タイトル作について「継続であると同時にリセットでもある作品だと感じられた」と述べている。現ラインナップはTim Lambesis (Vo)、Chris Clancy (B/Vo)、Don Vedda (G/Vo)、Bill Hudson (G)、Tim Yeung (Dr)。
全8曲。プロデュース、ミックス、マスタリングはArthur Rizkが手がけた。
動画を再生Relapse Recordsからのリリース。Justin Broadrickは「自分にとって音楽が完成することはめったにないが、もう充分だという地点に達しないといけない」と語っている。
動画を再生Judge & Jury Recordsからのリリース。
MVを再生監督はLuis Hernandez。
MVを再生Little, Brown Book Group (Hachette UK) からの刊行で、共著はJoel McIver。サフォークでの少年時代からCradle Of Filthの40年、DevilmentとTemple Of The Black Moonでの活動までを扱う。
バンドはSNSで「2026年の残りの公演をすべてキャンセルする決断をした」と発表し、ファンとフェスティバル、関係者に謝罪した。理由は明かされていない。8月にフィンランド・タンペレのSaariHelvettiで約2分で演奏を終えた公演について、主催者は健康上の問題によるものと説明していた。
バンドが9月15日にSNSで発表した。1998年から在籍し、4年にわたる膠芽腫との闘病の末に亡くなった。同バンドは2011年に創設ベーシストHenrik Frykmanを、その後ヴォーカルのTomas Lindbergを亡くしている。
10月30日に日本盤(ユニバーサル ミュージック/Virgin Music Group)が発売される新作『Everything Under the Sun』からの3枚目の先行シングル。楽曲は先に配信されており、今回ミュージック・ビデオが公開された。
MVを再生KNAC.COMのGeorge Dionneによるインタビューで、Michael Sweetが経緯を説明した。2024年の脳手術の影響ではなく、Oz Foxが血圧の薬の服用を止めていたことが原因で、スタジオ入りした時点で血圧が非常に高く、演奏できる状態になかったという。Sweetが自ら弾くと申し出て、ソロを含む全ギター・パートを担当した。通算18作目で、Frontiers Music Srlより9月25日発売。
2027年9月24日のアントワープ(Lotto Arena)から10月11日のリスボン(Sagres Campo Pequeno)まで、10か国を回る11公演のみの限定ツアー。オーケストラと合唱団を帯同する。先に発表されたロンドン公演(10月6日、Royal Albert Hall)は数日で完売した。チケットは9月18日10:00 CESTより公式サイトで発売される。
9月19日に開幕するツアー「絶品!! 2MAMI TOUR 2026」で、会場のCD販売ブースにてニュー・アルバム『UMAMI』を予約した人に、先着でオリジナル・コースターをプレゼントする。数に限りがあり、なくなり次第終了となる。
メキシコ・モンテレイ出身の3姉妹バンドが、2027年2月5日にメキシコシティのEstadio GNP Seguros(収容65,000人)で自身初となるヘッドライナー・スタジアム公演を行う。その後4月から5月にかけて欧州・米国・カナダを回り、ロンドン、ベルリン、パリ、ラスベガス、トロント、ニューヨークなどを訪れる。一般発売は9月18日10:00(現地時間)。
レコーディングを終えた通算9作目のセルフ・タイトル・アルバムから、最初の2曲が公開された。
動画を再生米ノースカロライナ州出身のメロディック・デス/フォーク・メタル・バンドによる新曲。新作『Season of Bloodshed』はNapalm Recordsより12月11日に発売される。
MVを再生スウェーデンのハード・ロック・バンドによる、9月18日発売の2作目『The Greater Good』(Silver Lining Music)からの4枚目の先行シングル。ビデオの監督はPatric Ullaeus。
MVを再生米ヴァージニア州リッチモンドのスラッシュ・メタル・バンドによる初のフル・アルバム。Shadow Kingdom RecordsよりCDとアナログLPで10月30日に発売される。全9曲・約40分。
MVを再生1976年の5作目を4CD+Blu-ray Audioで再構成し、全130曲のうち100曲が未発表。CD1はBernie Grundmanがオリジナルのステレオ・アナログ・テープから新規リマスターした1976年ミックス、CD2はプロデューサーEddie Kramerによる2026年の新ステレオ・ミックス、CD3はGene Simmonsのデモ9曲や未完成のインスト「Queen For A Day」を含む未発表デモ/アウトテイク/別ミックス22曲。CD4は〈Rock And Roll Over〉ツアー最終盤の1977年4月、バンドが初めて来日した日本武道館4公演からの選曲を、当時録音したKramer自身がオリジナルのアナログ・マルチトラックから新たにミックスした。Blu-ray AudioにはDavid Frangioniによる1976年ミックスのDolby Atmos/5.1と、Kramerの2026年ミックスのDolby Atmos/5.1を収録する。
7月30日、ノースダコタ州ファーゴのBrewhallaで開かれたTEDxFargoに2人が登壇し、画家Robert Vargasの司会で15分の対談「Beyond Boundaries: How Human Experience Informs Art And Music」を行った。2人が公の場で同席したのは、2015年10月4日のハリウッド・ボウルにおけるVAN HALEN最終公演以来となる。対談の全編がYouTubeで公開された。
動画を再生約1年ぶりの新曲で、Corey TaylorとSerj Tankianがゲスト・ヴォーカルで参加した。2人が同じ曲で歌うのは初めてとなる。曲名はRonnie Radkeのミドル・ネームから取られている。Jensen Noen監督のミュージック・ビデオには2人も出演する。
MVを再生8月28日にフロリダ州オーランドのHard Rock Live Orlandoで行われた公演の模様をまとめた映像を公開した。
動画を再生楽器小売大手Sweetwaterと組んで世界規模で募集している件について、ベーシストのRachel BolanがポッドキャストGroove - The No Trebleで語った。これまでに約300本の応募映像を確認し、キャンペーン外の紹介も20件ほどあったという。「4〜5人に絞ってクリーン・トラックを送り、歌って返してもらう。良さそうな数人をニュージャージーに呼んで、1週間ほど部屋に入ってライヴで機能するか見る」。スタジオで完璧に歌えてもそのままライヴに移るとは限らない、とも述べた。今回は「時間の余裕がある」ことが過去2回の加入時との違いだとしている。
DJ兼クリエイティヴ・ディレクターのJoseph Hahnが監督した作品で、BBC NewsのMel Ramsayの取材に応じて制作の経緯を語った。2017年のChester Bennington死去から7年を経た2024年の復帰を軸に、DEAD SARAのEmily Armstrong(ヴォーカル)とColin Brittain(ドラム)を迎えて再始動するまでを追う。撮影は最新作『From Zero』発表時のサンパウロ公演から始まった。舞台裏の映像、アーカイヴ、近年のライヴを収録する。題名についてHahnは、割れた器を金で継ぐ日本の金継ぎを引き合いに「完全に直すのではなく、修復して傷跡を見せることを恐れないこと」が要点だと説明している。
動画を再生9月4日付でRIAAのゴールド(50万ユニット相当)に認定された。2024年10月に配信された曲で、未発表の7作目に収録される予定。バンドにとって2022年以来の認定となる。
Cleopatra Entertainmentが10月9日のデジタル・ビデオ・リリースを発表した。同社はL.A. GUNSを「サンセット・ストリップ期のハード・ロック勢で最も長く続いているバンド」と紹介している。
動画を再生ハイライト番組「SUMMER SONIC 2026 HIGHLIGHTS」を9月27日(日)正午から、DAY-1を10月24日(土)午前10時、DAY-2を10月25日(日)午前10時、DAY-3を10月31日(土)午後3時から放送・配信する。BABYMETAL、BAND-MAID、ZilqyはいずれもDAY-3に名前がある。
ベーシストのOlli-Pekka Laineが9月13日、「個人的な事情により年内のツアー活動から離れる」と表明した。代役はPyry Hanskiが務め、Laineは「来年早々に復帰する」としている。対象には9月15日・16日の渋谷CLUB QUATTRO、17日の梅田CLUB QUATTROを含む〈BORDERLAND JAPAN TOUR 2026〉と、続く中国・オーストラリア公演が入る。
英デス・メタルのMEMORIAMが、6枚目にして最後のスタジオ作『Endgame』をReaper Entertainmentから発売すると発表した。ドラムはMEGADETHのDirk Verbeurenが担当する。プロデュースはRuss Russell、ジャケット・アートはDan Seagrave。バンドは結成10年を経て「自分たちの決めた形でスタジオ作の歩みを閉じる」としている。
CONCEPTION/元KAMELOTのRoy Khanが9月12日、アトランタのCenter Stage Theaterに出演し、1998年から2011年のKAMELOT在籍期の楽曲だけでセットを組んだ。「When the Lights Are Down」「Karma」「Ghost Opera」「March Of Mephisto」ほか全10曲。Khanは2024年終盤に明かした初のソロ作の制作も続けており、プロデュースはKAMELOT『The Fourth Legacy』『Karma』『Epica』を手がけたSascha Paethが担当する。
独メロディック・デス・メタルのNIGHT IN GALESが、10枚目のスタジオ作『Bitter Harvest』を11月13日に発売すると予告なしに発表し、予約を開始した。ミックスとマスタリングはStudio FredmanのFredrik Nordström、ジャケット画はPaolo Girardi。バンドは「『Shadowreaper』と『The Black Stream』で好まれた要素を強め、『Towards The Twilight』『Thunderbeast』の90年代末の空気を注いだ」としている。全9曲。
Rock TalksのPierre Gutiérrezによる取材で、ロサンゼルスで録音を仕上げていると語った。「新曲が11曲ある。あと1曲を録って、2曲を仕上げたら、売り込みを始める」。2023年以降に発表した4枚のソロ・シングル(「Du Hast」のカバー、「Anti-Droid」「Technical Exorcism」「Savages」)は原則として収録せず、「Savages」のみボーナス・トラックとして入れたいという。流通はレーベルを通したい考えで、発売日は未定。
9月13日に公開した動画メッセージで「完全に治った。臓器や体のどこにもダメージはない」と述べた。7月に取りやめた〈My Whitesnake Years〉北米ツアーは、マネージメントと米エージェンシーParamour Groupが来年へ振り替え中で、西海岸ツアーと繋がる形で5月頃になる見込みだという。今年は10月にマルタのフェス、その後に日本のフェス、12月に南米での短いツアーを予定していると語っている。
7月に食道の腫瘍のため59歳で亡くなったLou Kollerの弟で、ギタリストのPete Kollerが9月13日公開の動画メッセージで語った。「兄はバンドを続けてほしいと言っていた。どうやるかはまだ分からないが、取り組んでいる」とし、募金やベネフィット公演に協力した人々への礼を述べたうえで「いくつか動いているものがある」としている。
チェコÓčkoの取材で「新世代というわけにはいかないが、新しい“Big Four”のやり方はあると思う」として3組を挙げた。TRIVIUMにも触れたが「スラッシュ・メタル・バンドとは言い切れないので、そこは考えないといけない」と保留している。理由としてOVERKILLは東海岸のメタル・シーンでの重要性、EXODUSはGary Holtとの長年の交友、TESTAMENTはEric PetersonとAlex Skolnickのギターを挙げた。
2027年9月9〜11日にジョージア州アトランタで開催される第26回。LYNCH MOBはDOKKEN『Back For The Attack』40周年を記念した内容で出演する。ほかにELUVEITIE、H.E.A.T、UNLEASH THE ARCHERS、WIND ROSE、EINAR SOLBERG、VISION DIVINE、POWER PALADIN、SILENT SKIES、ADVENT HORIZON、ROYAL SORROW、IHLOが名を連ね、金曜日の2枠が未発表となっている。チケットは10月17日にTicketmasterで一般発売。
Laughing Monkey With Shawn Ratchesの取材で、8月21日未明にサウスカロライナ州スパルタンバーグ郡の州間高速26号線で起きた多重事故の状況を説明した。バスは走行不能となり、現場は午前8時頃まで封鎖されたという。バンドは事故当時、メンバーとクルーは全員無事であることと、亡くなった1名への哀悼を表明していた。Stevie D.は一部の報道が実際より大きく脚色されていたとも述べている。
英TotalRockのNeil Jonesの取材で説明した。世界公募〈Interstellar Drum Derby〉には6,100件を超える応募があり、1つ星から4つ星のフォルダに振り分けたうえで12人をオーディションしたという。「どれだけ技術があっても代わりが利かないのはケミストリーだ」と語り、2025年に加入したJohn “Hoffer” Hoffmanはバンド9人目、レコーディングに参加した4人目のドラマーだとしている。
初回生産限定盤はCD+Blu-ray(ESCL-6313〜4/7,700円税込)、通常盤はCD(ESCL-6315/3,300円税込)。Blu-rayには「もしかして!今年こそジャパンTour 2026」東京・Zepp Haneda公演のライブ映像を収録する。収録曲は未発表。
アルバムは12月16日発売。初回限定盤はCD+Blu-ray(KICS-94273/6,182円+税)、通常盤はCD(KICS-4273/3,318円+税)。マーティはシリーズ1作目や森口のコンサートでも共演しており、ほかにオーイシマサヨシ、松本伊代、早見優、酒井ミキオ、塩谷哲がゲスト参加する。
12月20日に川崎CLUB CITTA'で開催。伊藤政則によるDJイベントで、ゲストDJとして和田誠、マーティ・フリードマン、鈴木研一(人間椅子)、Midori(LOVEBITES)が出演し、スペシャルゲストにTHE MANとSHIBATANGEを迎える。OPEN 16:00/START 17:00、オールスタンディング、前売り4,500円(税込)で、一般発売は9月20日10:00から。
2024年12月にツアー・メンバーからは退いたが在籍は続いており、Metal Hammerの取材に「IRON MAIDENがスタジオに入るなら、喜んで一緒にやりたい」と語った。2023年1月の一過性脳虚血発作の後遺症から「もっとシンプルなものでないと」とし、『Somewhere In Time』収録の「Stranger In A Strange Land」「Wasted Years」のような曲を挙げている。
9月12日、テキサス州サンアントニオのAlamodomeでの公演にゲスト出演。Gerard Wayに招かれ、オペラ歌手のMarianneとともに「Mama」を歌った。曲の終わりにはKing Diamondがメンバーを"叙任"する演出が行われ、Wayは同公演で15年以上ぶりとなる新作の制作にも言及した。
Dee Sniderの体調上の理由による離脱を受けて加入。Rock 100.5 The KATTの取材で、8月28日のニュージャージー州Starland Ballroom、Oregon State Fair、9月4日のAlaska State Fairの3公演について語り、観客数が最大だったアラスカが最良だったとした。セットにはSKID ROWの「I Remember You」「Youth Gone Wild」も加えており、全曲を原曲キーのまま演奏しているという。
Rogers Stadiumの点検の結果、暴風雨で損傷した区画の撤去と再建が必要と判断され公演は中止となったが、Steam Whistle Brewing(255 Bremner Blvd, Toronto)での公式ポップアップは2日間そのまま開催される。ファン・プレビュー・ナイトは取りやめとなり、申込者はどちらの日でも入場できる。入場無料で、各日先頭500名にギフトバッグが配られる。
Classic Rock誌のインタビューでの発言。Ozzy Osbourneのソロ2作を手がけたAndrew Wattが2020年代初頭に『13』(2013)に続くオリジナル・ラインナップでのサバス新作を持ちかけたが、Iommiは「彼は非常に乗り気で、少し興奮しすぎていた。オリジナルのサバスと、ビル(Ward)と仕事をするのがどういうことか分かっていなかった」と断ったことを明かした。
英Greatest Hits RadioのZoe Ballとのインタビューでの発言。QUEENのBrian Mayは95歳のWilliam Shatnerによるメタル・アルバムにゲスト参加することを認め、Tony Iommiも参加すると語った。Mayは自分のトラックをリモートで仕上げたあと、本人に直接聴かせるために面会を求めたという。
バンドの声明によれば、ベルギー公演から帰国した木曜朝に容体が急変して搬送され、検査が続いているため入院を継続する。公演は中止せず、ゲスト・ヴォーカリストが『Epicus Doomicus Metallicus』と『Nightfall』の曲を歌うと発表された。
アトランタでのアンダープレイ公演に続くもので、今秋のツアーでMASTODONと共に往年の代表曲を演奏する。
9月9日のSiriusXM「Trunk Nation With Eddie Trunk」出演時の発言。Neal SchonおよびJonathan Cainとの法廷闘争を経てSteve Smithと共に脱退してから6年、「和解は妥当なもので、全員が前に進んだ。自分はもう組織にもブランドにも属していないので、今の立場はせいぜい一介の観察者だ」と語った。
9月10日、ドイツ・ヴッパータールのHistorische Stadthalleで、元ACCEPTのUdo Dirkschneider率いるDIRKSCHNEIDERのステージに登場し、JUDAS PRIEST「Breaking The Law」とACCEPT「Winter Dreams」の2曲を歌った。「Winter Dreams」は2025年に『Balls To The Wall - Reloaded』でスタジオ共演している。
Solid State Recordsより10月2日発売。Levi Bentonは「ここでの“泥棒”が狙っているのは富や物ではない。彼らが本当に盗んでいるのは、はるかに価値のあるもの——時間だ」とコメントしている。
MVを再生スウェーデンのバンドの5枚目のスタジオ作で、Algoth Recordsより12月4日発売。先行曲「Watch As We Rise」に続く新曲で、Rikard EkbergとMadeleine Liljestamは「命を預けるほど深く誰かを信頼したことがあるか。その信頼が壊れると、すべてが崩れ落ちる」とコメントしている。
MVを再生Fearless Recordsより10月2日発売。新ヴォーカリストLil Lotusを迎えた編成で、バンドは同曲を「本当に特別な曲」と語っている。
MVを再生ギタリストBeau Burchellは「生まれた瞬間から、この曲には何か特別なものがあると分かっていた。Coveのヴォーカルを初めて聴いてそれが確信に変わり、Philのリードがさらに押し上げた」とコメントしている。
MVを再生『Brush-fires Of The Mind』(2009)と『Spirit Of The Times』(2011)を新たにミックスし直した『Sons Of Liberty - Thought Crimes (Volumes 1 & 2)』からの3本目の映像で、「Full Spectrum Dominance」「Molon Labe」に続くもの。
MVを再生同バンドのスタジオ録音では、これまでDino Cazaresがベースを弾くことが最も多かった。
2025年にデモとして公開した曲を録り直したもの。「原曲も気に入っていたが、ライヴで演奏した瞬間にテンポが遅すぎてキーも違うと分かった。変えてみたらしっくりきた」と本人が語っている。
9月18日に全国公開される映画『八つ墓村』の予告映像が、TMGが主題歌として書き下ろした新曲「DOOM」を使って公開された。「DOOM」はインストゥルメンタル曲で、10月14日発売の3作目『TMG Ⅲ SAYONARA』に収録される。
動画を再生ドイツ語メタルコアを25年続けてきたバンドの11枚目のスタジオ作で、全12曲。「Jacuzzi Der Verzweiflung」にHEAVEN SHALL BURNが参加する。バンドはこれまでに1,000本以上の公演を行い、ドイツ公式アルバム・チャートで7作連続のトップ10入りを記録している。MVはボーカルのBastiBasti自身が監督した。
MVを再生収録は「In A Fever Dream」「Delirium」「Eclipsed By You」「Bleeding Sky」「Lotus」の5曲。フィジカルはCDのほか、Deep Blood Red LP(欧州)、Lotus White LP(米国)、バンドのストア限定のクリア盤という構成。9月23日バルセロナから10月15日コペンハーゲンまでの欧州ヘッドライン・ツアーの最中の発売となる。
動画を再生FM802・FMCOCOLO主催で、後半の「MASAのトークバトルロワイヤル」に松本孝弘、ジャック・ブレイズ、エリック・マーティンが登場する。18:30 START(20:15終了予定)。リスナー250組500名の招待制で、応募期間は9月12日00:00〜10月4日23:59。
訴状は9月3日にフルトン郡裁判所へ提出され、Hindsが死去するまでバンドと関連事業の持ち分を買い取られていなかったと主張している。死後に彼の肖像を新作『Marrow Deep』の宣伝に使ったことも争点。バンドは9月11日にSNSで「亡くなった友人の遺産管理団体との私的な事業上の争いが公になってしまった」「根拠のない訴えだと考えており、断固として争う」と表明した。
Bleecker Streetのイベント・シネマ部門Crosswalkが北米配給権を取得した。監督は『The Devil And Daniel Johnston』『Author: The JT LeRoy Story』のJeff Feuerzeigで、VICE Studios、White Horse Pictures、The Searchers Documentary Films、Sobey Road Entertainmentの各プロデューサーが製作に加わる。バンドとの緊密な協力のもとで作られた全面密着作。
1996年発表のコンピレーションの30周年企画。2LPは180g片面一発プレスの透明ライトブラウン・エッチング盤で、見開きジャケット+新規ライナー、3,000枚限定のナンバリング入り。D面はPaul Gilbert自身のスケッチを元にしたエッチングを施した無音面になる。SACDハイブリッド盤は「Wild World」「Colorado Bulldog」「Promise Her The Moon」「Nothing But Love」「Seven Impossible Days」の新規5.1ミックスを収録。MQA-CD+CD盤には「Addicted To That Rush」「Green-Tinted Sixties Mind」の未発表ライブ音源を含む発売前10年間のライブ音源を追加する。
オリジナル・マスターの質を尊重して意図的にリマスターせず、180gゴールド・ヴァイナル2枚組・ゴールド箔の見開きジャケット・8ページのブックレット・ボーナス・トラック3曲という構成で出す。Timo Tolkki在籍時の作品。
MVを再生ブラジリアで行われた〈Porão do Rock〉でのライブ音源を軸に、近年のブラジル公演の映像を組み合わせた作品。監督・製作はMaycon Avelino。
MVを再生9月10日、カリフォルニア州エルカホンのThe Magnoliaで開幕。17曲のセットリストは最初の4作『W.A.S.P.』『The Last Command』『Inside The Electric Circus』『The Headless Children』が中心で、オープニングは『Inside The Electric Circus』でカバーしながら一度もライブで演奏していなかったURIAH HEEP「Easy Livin'」だった。「Mr. Cool」はBlackie LawlessがW.A.S.P.結成前に在籍したSISTERのデモ曲で、のちに「Cries In The Night」へ発展した曲。
会場はLakefront Arena。PANTERAのほかDOWN、BLACK LABEL SOCIETY、POWER TRIP、CORROSION OF CONFORMITY、CROWBAR、PIG DESTROYER、EYEHATEGOD、Rāde、Herakleionが出演する。
ラスベガスのPlanet Hollywood内Criss Angel Theatreで今年前半に行われた共演公演の映像が初めて公開された。追加公演は11月27・28日と12月4・5日。2014年から参加しているNita Straussは、出産のための休養に入る前の3月6〜8日のラスベガス公演を最後に離れていた。
MVを再生Live Nation Brasilの発表で、約26,000人収容のMercado Livre Arena Pacaembuから9,000人強のSuhai Music Hallへ移る。発表済みのサポートKRISIUN、SACRED REICH、METAL ALLEGIANCEは変更なく出演し、既存のチケットはそのまま有効。新会場に行けない購入者は払い戻しを申請できる。
アルバム未収録のシングル。プロデュースはPARADISE LOSTのGregor Mackintosh、ミックスはLawrence Mackrory(MESHUGGAH、KATATONIA)。CANDLEMASSがヘッドライナーを務めるロンドンのElectric Ballroomでの〈London Metalfest 2026〉出演に合わせた配信で、当日は会場近くのレコード店で19:30からサイン会も行う。
MVを再生急遽追加された公演で、会場はThe Sovereign。収益は全額フードバンクに寄付される。近年はフェスや大規模ツアーのサポートが中心だったため、小規模な会場での公演は貴重な機会となる。
第42回ボストン映画祭のオープニング作品として、Boch Center Wang Theatreで19:00から上映される。正式タイトルは『Unleashed Spirits: The Rise Of The Hollywood Vampires』。
全6曲で、映画『八つ墓村』(9月18日公開)の主題歌として書き下ろしたインスト曲「DOOM」と、THE BEATLES「While My Guitar Gently Weeps」のカバーを収める。数量限定生産盤(ロゴ入りビーニー付き)、初回限定盤(2024年のZepp Haneda公演を収めたBlu-ray付き)、通常盤、B'z PARTY限定盤の4仕様。10月の全国ツアー〈TMG LIVE 2026 "SAYONARA"〉のさなかの発売となる。
MVの監督はKOH YAMADA。MV公開後の20:30からメンバー全員が出演するYouTube Liveを行う。アルバムは10月7日発売で、曲目は「From Zero to One」「World's End」「RUN」「Psycho」「CAVEAT」「Caught in the Web」「Other Side of the Moon」「Misfit Toys」「Grotesque Noblesse」「Crimson」。
MVを再生2021年以来5年ぶりの開催。出演者の第1弾として、Adept、C-GATE、NOISEMAKER、花冷え。、マキシマム ザ ホルモンが決まった。OPEN 12:00 / START 13:00。チケットぴあで9月27日23:59まで先行予約を受け付けている。
CD、Blu-ray、2枚組LP(黒、オックスブラッド・カラー)と、2CDとBlu-rayを96ページのハードカバー本に収めたボックス・セットで発売。今週初めに専用サイトや、俳優David Tennantが出演する短いトレーラーで予告していた。10月28・29日にはParallax OrchestraとSansara合唱団を伴い、ロンドンのRoyal Albert Hallで公演を行う(2公演とも完売)。
MVを再生プロデュースはAustin Coupe、ミックスはHunter Young。全11曲。発売前の11月6日から、EMMURE、AngelMaker、Synestiaとの北米〈Reminders Of Hell Tour〉を行う。
MVを再生Music For Nationsから、スプラッター・ヴァイナルのLPと、ナンバリング入りの棺型ボックスに入ったデラックス版CDで発売。CDには「Hell Awaits」「Carmilla's Masque」の2曲をボーナス・トラックとして収める。バンドの公式ストアではサイン入りのアートワーク・プリントも扱う。
Napalm Recordsから。全13曲がタロットの大アルカナのカードを1枚ずつ題材にしている(コンセプト・アルバムではないとバンドは説明)。ヴォーカルのKristin Starkeyによれば、「The Tower」は占いで最も恐れられるカードの1つだという。
MVを再生Nuclear Blastから9月11日に発売。アルバム名は、ロンドンを囲むヴィクトリア朝時代の7つの庭園墓地(ネクロポリス)に由来する。映像はRichard Wellsのアートワークを、Jackdaw FilmsのJoseph Brettがアニメーションにしたもの。
MVを再生2027年1月21日のダブリン3Arenaを皮切りに、マンチェスターCo-op Live、パリAccor Arena、プラハO2 Arenaなどを回る。今年の〈Sonic Temple〉(米オハイオ州コロンバス)で演奏した「Aaj」のライヴ映像も公開した。
MVを再生Rootによれば、アルバムの残りの曲を作っている間に先に出せた1曲で、ほかの曲を代表するものではない。InstagramでのやりとりをファンがRedditにスクリーンショットで投稿して広まった。Rootのアカウントはその後ほぼ空になっている。
フィンランドのChaoszineのインタビューで、来年の秋に出せるかどうかも分からず、アナログ盤のプレス工場の不足が各社の発売を遅らせていると語った。ライヴ・アルバムの計画にも触れている。バンドは現在、結成30周年の中南米ツアー中。
California Postのインタビューで、2019年夏に診断された喉頭がんの放射線治療による認知機能の障害のため、2022年作『The Sick, the Dying… and the Dead!』の制作に苦労したと語った。放射線の影響で歯が折れ続け、差し替えを重ねているとも明かしている。ステージ3の扁平上皮がんとの闘いは、Joe Laydenとの共著の回顧録『In My Darkest Hour』にも詳しく書かれており、同書は英国ではConstableから9月24日に発売される。
現地9月9日、ロンドンのウェンブリー・スタジアムで〈Forever Tour〉の最終公演を行った。2022年に声帯の大手術を受けたJonの本格的なツアー復帰で、7月7日からニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで9公演、エディンバラとダブリンを経て、ウェンブリーでは9月4・6・9日の3公演がいずれもソールドアウトとなった。最終日のステージでJonは、来年のツアーをすでに計画し、ブッキングを進めていると明かした。
BMGから発売。1981年のLeathür Records盤(10曲)と1982年のElektra盤(9曲)のリマスター、1982年のPerkins Palace公演のライヴ音源(2LP)、1981年3月の初スタジオ・セッションのデモ(1LP)、100ページのハードカバー写真集、デモ・カセットと7インチ・シングルの復刻などを収める。通常盤はCDとLPで、『Too Fast For Love - Leathür Records Version』は今回初めてストリーミング配信される。
MVを再生前作『The Mandrake Project』を手がけたBrendan Duffeyが、ステレオとドルビーアトモスでリミックスした。BMGから、英国では10月17日(National Album Day UK)、その他の地域では10月23日に、3面デジスリーヴCDと2枚組スプラッター・カラー・ヴァイナルで発売される。記事によれば、次のソロ・アルバムは暫定で2027年初頭にBMGから発売予定。
MVを再生Frontiers Label Groupのヘヴィ・メタル部門BLKIIBLKからの第1作。Gus G.によれば、2年がかりで制作したギリシャ神話のコンセプト・アルバムで、クラシックなメタル・サウンドにシネマティックなオーケストラの要素を加えた。アートワークはFelipe Machadoが全曲ぶん描き下ろした。
MVを再生Nonesuch Recordsから。4月18日のレコード・ストア・デイにアナログEPで出ていた作品で、伝承曲「The Blackest Crow」「Two Coats」、Gillian Welchの「Orphan Girl」、Bert Janschの「Poison」の4曲を収める。「Two Coats」はバンドが2019年からライヴで演奏してきた曲。
MVを再生Time To Kill Recordsから。ヴォーカリスト/プロデューサーのSimon EfemeyとEmburyによるヘヴィ・メタル・プロジェクトで、セルフタイトルのデビュー作から15年ぶりのアルバム。タイトル曲には元JUDAS PRIEST/ICED EARTHのTim "Ripper" Owensが参加。Emburyによれば、2人がウェスト・ミッドランズの工業地帯で80年代のヘヴィ・メタルを聴いて育った頃を振り返った曲だという。
MVを再生「Obsolete By Word Of Mouth」と題し、10月6日サンディエゴ、7日ロサンゼルス、9日ラスベガスで行う。各回50人限定で、約1時間の間、観客はスマートフォンをしまうよう求められる。アルバム制作時の話や当時書いたシノプシスの朗読などを行う内容で、告知は「コンサートではない」と明記している。
スイスのテクニカル・スラッシュ・バンド。リマスターはTony Lindgren。記事は、この曲を収めるEPの発売日を「9月18日に設定されたようだ」と伝えている。
MVを再生デンマークのバンド。Napalm Recordsから。収録は5曲で、これまでより曲が長く、デス・ドゥームを土台にブラック・メタルの要素を大きく取り入れたという。バンドは「Exorcise」を、世界各地で性差別的・反トランスジェンダー的な法律が成立していくのを見て感じる息苦しさの音だと説明している。
MVを再生モンゴルのフォーク・メタル・バンド。『Hun』は7月に発売された。
MVを再生テキサスのメロディック・メタルコア・バンド。Spinefarmから。2025年10月のEP『If You Do Not Fear Me…』と対になる全7曲の作品で、6月の「Lead Me To The Slaughter」に続く先行曲。MVの監督はDylan Scott Hryciuk。
MVを再生Rolling Stoneを通じて公開された抜粋。2021年5月10日にEllefsonの性的な動画がネット上に出回った件について、自分も皆と同じくネットで知ったと振り返り、当時すでに40年近いEllefsonとの関係を見直していたと書いている。Ellefsonはのちに法的な責任を問われなかったが、バンドを解雇され、『The Sick, the Dying… and the Dead!』に録音済みだったベースは差し替えられた。Mustaineは、MEGADETHに関して2人は決して対等ではなく、それが常に摩擦の種だったとも記している。
2025年12月29日にハリウッドのWhisky A Go-Goで収録。1989年のデビュー作の「New Thing」「Fly High Michelle」などの代表曲に、「Eleanor Rigby」「Jet」「Live And Let Die」といったPaul McCartney関連曲のカバーを交えた内容で、CD、アナログ盤、デジタルで展開し、一部の曲はCDのみに収録される。記事に発売日の記載は無い。
MVを再生Nuclear Blastが9月10日に発表した、4作目となる次のアルバムのタイトル曲。作曲とプロデュースはAnton Kabanen、アートワークはRoman Ismailov、MVの監督はKatri Ilona Koppanen。バンドのコメントによれば、歌詞はリドリー・スコット監督の1979年の映画『エイリアン』を題材にしており、H.R.ギーガーのアートへの関心が出発点になっている。新しいリード・ギタリストとしてMarkus Venehsaloが加入した。9月19・20日の東京Zepp DiverCity公演を皮切りに台北・上海・北京を回り、10月26日からはSONATA ARCTICA、FROZEN CROWNとの欧州〈Resurrection〉ツアーに出る。アルバムのタイトルと発売日は記事に記載なし。
MVを再生Live Nationが、1週間前の暴風雨で損傷したRogers Stadium(収容5万人)を点検した結果、損傷した区画を撤去・再建する必要があると判断し、公演の中止を決めた。チケットはTicketmaster経由で全額が自動で払い戻される。AC/DCの次の公演は9月12日のモントリオールParc Jean-Drapeau。
Yves Tumorの出演取りやめを受けて、9月12日のトロントWoodbine Park公演にカナダのメタリック・ハードコア・バンドNO WARNINGが、9月29日のノースカロライナ州ローリーRed Hat Amphitheater公演にデス・メタルのOBITUARYが加わった。Yves Tumorが出演予定だった9月26日のメイン州ポートランド公演の代役は未発表。
フェスは9月17〜20日にケンタッキー州ルイヴィルのKentucky Expo Centerで開催。KNOCKED LOOSEは9月18日のImpact Stageでトリを務め、同ステージにはHaywire、Angel Du$t、Twitching Tongues、Koyo、Missing Link、Gates To Hellが先に出演する。フェス全体のヘッドライナーはIRON MAIDEN、TOOL、LIMP BIZKIT、MY CHEMICAL ROMANCE。
ブラッケンド・ラップ・メタル・バンドのデビュー・アルバム『Anomaly』は、先週金曜にMetal Bladeから発売された。ギター/ヴォーカルのJakob Lærke Harrisは、この曲を激しいリフにアップビートなシンセ、ラップ、スクリームを組み合わせたライヴ向けの曲だと説明している。
MVを再生会場はBuffalo RiverWorksで、18〜23時。入場無料だが、AndyWilliamsForever.comで事前に無料チケットの予約が必要。CAVE INのStephen BrodskyとAdam McGrath、FOUR YEAR STRONGのDan O'ConnorとAlan Day、Anthony Green(CIRCA SURVIVE、L.S. DUNES)がアコースティックで追悼演奏を行い、出演者は今後追加される。遺族が選んだ慈善団体に収益を寄付する追悼Tシャツ2種も販売されている。
9月9日にサプライズ・リリース。MVはバンドのM. Shawn「Clown」Crahanが監督し、俳優のJackson Whiteが出演している。ドラマーがJay WeinbergからEloy Casagrandeに交代して以降で初の新音源にあたる。Roadrunnerとの25年におよぶ契約を満了したのち、バンド自身のレーベル(sic)est Recordsから発表される最初の作品となる。BBC Radio 1「New Music Show With Jack Saunders」のHottest Record枠で初オンエアされた。
MVを再生サンフランシスコ・ベイエリアのスラッシュ・バンドによる、2010年『Omega Wave』以来16年ぶりのフル・アルバム。BLKIIBLK(Frontiers Label Group傘下のメタル部門)から10月23日に発売される。「Burning The Lungs Of Earth」は4枚目の先行シングルで、MVはドラマーのChris Kontosが監督した。現ラインナップはNorman Skinner(vo)、Craig Locicero(g)、Jeremy Von Epp(g)、Matt Camacho(b)、Chris Kontos(ds)。プロデュースはLocicero、Kontos、Zack Ohrenが手掛けている。
MVを再生アルバムは10月16日にCentury Media Recordsから発売される。MVの監督はPatric Ullaeus(rEvolver.se)で、演奏シーンと手描きアニメーションを組み合わせている。『Netherworlds』は全10曲で、プロデュースはMiiro Varjus、ミックスとマスタリングはJens Bogren、アートワークはTravis Smithが手掛けた。ギタリストTomy Laisto加入後では初のアルバムとなる。
アルバムは10月16日にNapalm Recordsから発売される。2015年作『Space 1992: Rise of the Chaos Wizards』の直接の続編にあたる。楽曲は宿敵Zargothraxの故郷であるスコットランドの町アハターマクティを舞台に、皇帝への忠誠を誓う戦士たちを描いたもので、コーラスと合唱パートを軸にした構成になっている。
MVを再生9月9日にバンドがSNSで「MACHINE SEPTEMBER 16」とのみ投稿し、新曲のタイトルと公開日を明らかにした。収録アルバムやレーベルについての発表は無い。
Metal InjectionのFrank Godlaによるインタビューでの発言。新しいMERCYFUL FATEのアルバムを2027年、KING DIAMOND名義のアルバムを2028年に予定していると述べ、MERCYFUL FATE作については「クラシックで古風に響くが、モダンでクリアでもある」と語っている。あわせて、自身の公式ドキュメンタリーが3年にわたり撮影されていることも明かした。監督はデンマークのFrederik Brun Madsen、脚本はPeter Engel、製作はUpNorth Film AS(Wingman Mediaが共同製作)。BRAINSTORM(1976年)やBLACK ROSE(1978〜1980年)といった初期バンドの時代から現在までを追い、1970年代末の未公開ライヴ映像を含む。デンマーク映画協会(Danish Film Institute)の支援を受け、映画祭での公開を予定している。
イタリアのTrueMetal.itによるインタビューでの発言をBlabbermouthが書き起こしたもの。再結成ラインナップはJeff Loomis(g)、Van Williams(ds)、Jack Cattoi(g)、Semir Özerkan(b)、Berzan Önen(vo)で、創設メンバーのベーシストJim Sheppardは参加していない。Van Williamsは「新しい出発のためには、成長につながらない関係から前に進む必要があることもある」と述べ、長年連絡が途絶えていたことと埋めがたい相違があったことを理由に挙げている。新ラインナップは4月1日にトルコ・イスタンブールのIF Performance Hall Beşiktaşで初公演を行った。
ロック・オペラ『The Ghosts Of Christmas Eve』を新演出で上演し、続く第2部でヒット曲を演奏する構成。レーザー、火薬、特殊効果を伴い、「Christmas Eve/Sarajevo 12/24」「Christmas Canon」などを含む。ファンクラブ先行は9月10〜11日、各種先行が9月17日、一般発売は9月18日。音楽監督のAl Pitrelliは「いまの経済状況で、家族が我々を観に来るのに住宅ローンの支払いほどの額がかかるべきではない」と述べている。
動画を再生Craft Recordingsから11月20日に発売される。2LP(初のヴァイナル化、見開きジャケット)、CD、デジタルの3形態。ボーナスとしてRobby Krieger(THE DOORS)参加の「Riders on the Storm」カヴァーを含む4曲を追加し、ラジオ・エディットとアコースティック・ヴァージョンも収録する。オリジナル盤は2001年にBillboard 200で初登場1位を獲得して8週連続で首位を維持し、RIAAから6xプラチナ認定を受けている。
3月にNeurot Recordingsから発売された10年ぶりのアルバム『An Undying Love For A Burning World』に伴うもの。追加分は10月16〜17日サンフランシスコThe Fillmore、10月30〜31日ブルックリンWarsaw、11月21〜22日シカゴMetro、11月27〜28日ポートランドRevolution Hall、11月29日シアトルShowbox SODO、12月12日ボストンRoadrunner(CONVERGE主催〈Saddest Day〉フェス)、2027年1月2日ロサンゼルスThe Wiltern、2027年4月17日オランダ・ティルブルフ〈Roadburn Festival〉。
創設者のBrian Slagelがホストを務め、2027年を通じて週1回・全52回を配信する。レーベル史上の代表作25枚を取り上げ、制作に関わったアーティストや関係者との対話で構成される。METALLICA、SLAYER、CANNIBAL CORPSE、AMON AMARTH、ARMORED SAINTなどが対象に挙げられている。主要なポッドキャスト・プラットフォームで配信される予定。
遺産管理団体(The Estate of John Sykes)が9月8日付で公式サイトに掲載。Golden Robot Recordsによる本作のリリースを承認・許可しておらず、決定にも関与していないとしたうえで、「One Way」という名の録音の存在を把握していないこと、公開される音源が完全にJohn Sykes本人の録音であるかの確認を求めていることを明らかにした。本人の声・演奏・作曲・パフォーマンスを模したAI生成・AI再現の要素が含まれていないことの確認と、契約関係書類の提示も求めている。同団体は6月18日にレーベル側から追って回答するとの連絡を受けたとしている。
同フォーマット史上最多となる首位獲得数の記録を自ら更新した。「Young Again」は2026年発表のアルバム『Ei8ht』(Atlantic Records)の収録曲で、25作目の首位となった「Safe And Sound」に続く。バンドはBillboardのMainstream Rock Airplayチャートでも23曲の首位を持つ。
MVを再生9月8日にバンドがSNSで発表。Janis Tanakaは1999年から2001年まで在籍していたベーシストで、バンドは復帰を歓迎するコメントを出している。7月18日に悪性の脳腫瘍のため59歳で亡くなったJennifer Finchの後任となる。ツアーは10月6日カリフォルニア州サンディエゴで開幕し、11月14日ロサンゼルスで終幕する。
Rise Above Recordsから『The Guessing Game (Rethink)』として発売。オリジナル・マスターからJaime Gomez Arellanoが全面リミックスし、2枚組だった原盤をヴァイナル5面に拡張して、別テイクや曲の拡張版を加えている。Lee Dorrianは以前より削ぎ落とされ、生々しくヘヴィになったと述べている。
フィンランドのHOKKAがNuclear Blastから9月9日に配信。Samy Elbanna(LOST SOCIETY)がギターとヴォーカル、Jussi 69(THE 69 EYES)がドラムで参加している。Joel Hokkaはこの曲を純度100パーセントのロックンロールと表現している。アルバムの発表は無い。
MVを再生Pelagic Recordsから10月2日に発売される『Annihilist』からの3枚目のシングル。バンドは、最大の影響源のひとりであるLoïc Rossettiと力を合わせ、アルバム中でも最も壮大でヘヴィな曲のひとつを作り上げたと述べている。
MVを再生9月8日公開。監督・製作ともバンド自身が手掛け、ギタリストのGabe Mangoldが本曲の制作全般を統括した。収録アルバムやレーベル、発売日の発表は無い。
MVを再生2027年3月12日フランス・アヌシーで開幕し、4月10日ポルトガル・ポルトまでの23公演。フランス、イギリス、ルクセンブルク、オランダ、ポーランド、チェコ、スロヴァキア、オーストリア、ドイツ、ベルギー、ポルトガルを回る。サポートはロサンゼルスのAGRICULTUREで、ポルトガルの最終2公演には出演しない。2024年作『Les Chants de L'Aurore』に伴うツアー。
California Postのインタビューでの発言。9月25日・27日のロサンゼルスBMO Stadium公演が、地元での最後の公演になる見込みだとしている。2026年1月に発表されたセルフタイトルの17作目が最後のアルバムと位置づけられており、同作はBillboard 200で自己最高となる初登場1位を記録した。
Housecore Horror/Housecore Records/Live Nationの主催で、会場はニューオーリンズのLakefront Arena。1996年発表『The Great Southern Trendkill』の30周年に合わせた公演で、DOWNの新作『Volume V』のリリース公演も兼ね、BLACK LABEL SOCIETY、CORROSION OF CONFORMITY、POWER TRIP、CROWBAR、EYEHATEGOD、PIG DESTROYERらも出演する。
Genesis Publicationsが発表。世界1,500部限定・本人署名入りの公式本『Van Halen』に付く7インチ・ピクチャー・ディスクに収録され、公式にリリースされるVAN HALEN最古の音源となる。演奏はAlex Van Halen、Eddie Van Halen、David Lee Roth、オリジナル・ベーシストのMark Stone。
Golden Robot Recordsが発表。生前最後期の録音を収めたEPで、先に公開された「My Guitar」「Believe In Yourself」に続くリリースとなる。各配信サービスでプリセーヴを受付中。
カナダのThe Metal Voiceによるインタビューでの発言。ソロ・アルバムはearMUSICからのリリースで、あわせて次のHELLOWEENのスタジオ・アルバムの進捗にも触れた。
2027年3月5日のハリファックス公演で開幕し、3月31日バンクーバーのQueen Elizabeth Theatreまで。チケットのプレセールは9月9日午前10時(現地時間)、一般発売は9月11日午前10時から。チケット1枚につき1ドルがチャリティに寄付される。
2027年初頭にNapalm Recordsから発売予定で、2024年の『Through Storms Ahead』に続く作品となる。収録候補の「Polarized」「Retribution」の2曲が9月15日に公開される。
Earache Recordsからの発売で、複数のカラー・ヴァイナルや署名入り盤なども用意されている。「The Angels' Share」について本人は、エルヴィス・プレスリーが最初のギターを買ったTupelo Hardwareと生家を訪ねた経験から書いた曲だと語っている。
MVを再生今月から始まる2本のヘッドライン・ツアーに先駆けての公開で、バンドは「ツアーでも演奏する」「ドライヴするリフ、ロックンロールな態度、反権威的な歌詞」とコメントしている。
MVを再生2025年9月に亡くなったフロントマンTomas Lindbergに捧げた4月発売のアルバムで、長年の協働者Costin Chioreanu(Twilight 13 Media)が全曲分のアニメーション絵画を制作。先に公開されていた「The Dissonant Void」「In Dark Distortion」に、残りの楽曲とフル・アルバム映像が加わった。
動画を再生Frontiers Music Srlからの発売。バンドは「これまで録音した中で、Reggie WuとSteve Parryの異なるギター・スタイルが最もよく表れた曲」とコメントしている。
MVを再生Lemmyの私物である写真や手書きの歌詞などが並び、来場者がLemmyのベースを弾ける展示も用意される。
11月25日の大阪・梅田CLUB QUATTROから12月2日の東京・EX THEATER ROPPONGIまで大阪・広島・京都・愛知・東京の6公演を行い、東京2公演はデビュー45周年を記念して12月1日を“A Celebration of HANOI ROCKS”、12月2日を“1987-2026 SOLO YEARS”と題した別々のセットで実施する。チケットは10月3日(土)10:00発売。
公式サイトのライヴ日程に「1st EP「タイトル未定」RELEASE TOUR」として2027年1月8日SHIBUYA O-Crest、1月17日梅田Zeela、2月23日栄R・A・D、3月27日SHIBUYA Eggman(FINAL)の4公演が追加され、あわせて10月17日のFC限定アコースティック公演〈RiZiNSE アコースティックライブ〜秋の新章音楽室〜〉(NAKANO SPACE Q、14:30開場/15:00開演、¥3,500+1D代別)も発表された。EPのタイトルと発売日は未発表。
ビデオはギタリストのMike StringerがAlex Bemisと共同で監督し、Stringerは楽曲を旧知のプロデューサーDan Braunsteinと共同プロデュースした。JINJERとDYING WISHを帯同する欧州・英国ヘッドライン・ツアーは9月12日グラスゴー公演から始まる。
MVを再生7月にMaya Pobst(ex-BURIAL PATH)を迎えて以降初めての音源で、バンド自身によるセルフ・プロデュース。
MVを再生コロンビアのメロディック・デス・メタル・バンドによる、10月2日発売の新作からの新たな先行公開。
MVを再生Rolling Stone Brasilのインタビューで、Joel Hoekstra、Marco Mendoza、Tommy Aldridgeらによる単発公演として告知された同企画が実現しなかった経緯を語った。
ANGST FABRIKが9月7日に公開したスタジオ映像でHerreraの参加が明らかになり、バンドは「16年キットを離れていたマシンが再び目を覚ました。まだ動く」とコメントした。
Mark Tinsonとの共作で、2007年『Judgement Day』に続く三部作の完結編『Justice』からの2曲目。ROSE TATTOOのJustin Ngariki(リード・ギター)とScott Johnston(ドラム)、HEAVENのLaurie Marlow(ベース)が参加している。
MVを再生15回目となる今回は2027年1月14日から18日、Royal CaribbeanのFreedom Of The Seas号でマイアミを出港しドミニカ共和国プエルト・プラタを経由する。発表済みの出演者にはARCH ENEMY、EXODUS、Uli Jon Roth、MOONSPELL、WOLFHEARTが含まれる。
And Now The Bandのポッドキャストで語ったもので、2か月に1本のペースでビデオとシングルを出す計画だが12月は行わないという。ゲスト参加を含む曲もあり、次作アルバムに収録されるかは未定としている。
11月27日イェーテボリから12月5日ヘルシンキまでの4公演をBLUES PILLSと、2027年3月4日コペンハーゲンから3月27日ロンドンまでの19公演をBLUES PILLS/SPIDERSと回る。チケットは9月9日10時(現地時間)発売で、7作目『Fever』は10月9日発売。
アルバムはFrontiers Musicから9月25日に発売され、スタジオ作としては2024年『When We Were Kings』以来となる。先行公開は「Throne Of Thorns」「Ashes To Roses」「I'm Alright (I'm Okay)」に続く4曲目。
MVを再生ドラマーRay LuzierのドラムテックMark Bennettが、YouTubeチャンネルDrumeoでのLuzier出演回で明かした。2022年『Requiem』に続く新作となる。
通算6作目となるセルフタイトル・アルバム『Airbourne』のリリースを記念して公開された。同作はBrian Howesがプロデュースを手がけている。
MVを再生Warner Musicからのリリース。収容300人のMoth Clubでの公演は、2万人規模のO2アリーナで行われる次のロンドン公演を前にした小規模ショーとなる。
Magenta のRobert Reedによるプロジェクトの2026年作からの1曲で、元GENESISのSteve Hackettが参加している。
MVを再生9月5日、ペンシルベニア州MilvaleのEnjoy Wrestling興行で試合直後に倒れて救急搬送され、Allegheny郡検視局が死亡を確認した(TMZ報道)。1998年にバッファローで結成されたEVERY TIME I DIEの創設メンバーで、プロレスラー「The Butcher」としてAEWにも出場していた。
<Rocklahoma>でのRock 100.5 The KATTの取材に対し、大晦日までのスケジュールを終えてから制作に入るとして「2027年の夏までには新しいGODSMACKを聴けるはずだ」と語った。
現在の<Operation: Mindcrime - The Final Chapter>ツアーについて、67歳のTateは「調子が良く、力があるうちに、きちんと演奏できる今がやるべき時期だ」と述べ、同作を全曲演奏するのはこれが最後になると語った。
9月4日にミネソタ州ShakopeeのMystic Lake Amphitheaterで開催され、DOWN/SUICIDAL TENDENCIES/HATEBREEDが共演、全23曲の中で「Piece By Piece」「Necrophobic」「Criminally Insane」(いずれも2014年以来)と「Altar Of Sacrifice」(2015年以来)を演奏した。
Kim Thayil、Ben Shepherd、Matt Cameronの3人にTHE PRETTY RECKLESSのTaylor MomsenとPEARL JAMのMike McCreadyが加わり、シアトルのLumen Fieldで演奏する。
Kim Thayilは新作の内容を「子守唄とサイケデリアを掛け合わせたようなもの」と表現し、発売日はレーベルとの契約面の調整中でまだ決まっていないと語った。
『Toxicity』25周年のヴァイナル再発に伴い、長らくデジタル未配信だった「Johnny」が各ストリーミング・サービスで配信された。
MVを再生Tommy Thayerは「Paulが書いた素晴らしい新曲を確かにレコーディングした」と述べ、今言えるのはそこまでだと語った。
9月4日の公演で「The Edge Of Perfection」と「Everybody's Got A Plan」をライヴ初披露し、SICK OF IT ALLの「Clobberin' Time」もカバーした。
MRIで石灰沈着が神経を圧迫していることが判明し、Ripple Fest、10月のSt. Vitus公演、オランダのSoulcrusher、ギリシャ公演を取りやめ、外科手術を含む治療方針を専門医と協議中としている。
セルフタイトルのデビュー作は8月19日に発売10周年を迎え、Sumerian Recordsが別ジャケット・デザインの限定盤4種を予約受付中。
「The Metal Elite」は、9月25日にPerception(Reigning Phoenix Music)から発売されるスウェーデンのメロディック・メタル・バンドの新作『Discovery』からの先行曲。
MVを再生<GOTTHARD MORE STEREO CRUSH TOUR 2027>として2027年3月13日(土)東京・Daikanyama UNIT、3月14日(日)神戸・Kobe Harbor Studioの2公演を行い、両日ともOPEN 18:00/START 18:30、チケット販売日は2026年9月19日(土)10:00。
ビデオはEric Richterが監督し、2026年ワールド・ツアーの北米公演中に撮影された。楽曲はZakk CerviniとJordan Fishが共作・共同プロデュースしている。
MVを再生「Rockstar」は12xプラチナとして自身初のダイアモンドに到達し、「How You Remind Me」も9xプラチナに更新された。
4月12日ダブリン3Olympia Theatre、14日ロンドンPalladium、16日パリL’Olympia、18日ウィーンGlobe Theatreを回り、ファン先行は9月7日、一般発売は9月9日の各現地時間10:00に開始する。
3月18日Esch-sur-Alzette・Rockhalから4月11日Heidelberg・Halle02までの18公演で、編成はMichael Schenker、R.D. Liapakis、Steve Mann、Barend Courbois、Bodo Schopf。
英国では同フェスだけとなるUFO時代の楽曲によるセットを演奏し、チケットはlondonrockfestival.co.ukで販売中。
Drum Talk TVのインタビューで、マスタリング段階にある1枚は18曲入りで、過去5年に録音した別の2〜3枚もマスタリングを待つ状態だと語った。
7月29日に発表されたソロ・アルバム『From The Dark』の先行曲で、7インチはB面にインストゥルメンタル版を収め、箔押しスリーヴ仕様となっている。
ビデオはWhite-GluzとIndustrialism FilmsのVicente Corderoの共同監督で、BLUE MEDUSAとして初めてバンド全員での演奏シーンを収めている。
MVを再生『All The Shadows』は全8曲で、ヴァイナルとCDの特別盤・限定盤の予約が始まっている。
MVを再生EPはONErpmから発売され、Tyler Connollyは本作と2027年3月の続編EPを新曲とともに1枚のLPにまとめる構想を語っている。
MVを再生日本盤は品番KICP-4128、¥3,500(税抜¥3,182)で、ボーナス・トラックとして「(He Is) Living a Lie (Alternate Version)」を10曲目に追加収録する。重量盤2枚組LPは12月11日発売。
「バリバリBuddy」は10月8日(木)から先行配信され、同曲を表題とする3rdシングルが11月4日(水)に発売される。
公演は2026年12月21日(月)恵比寿LIQUIDROOMでOPEN 18:00/START 18:45、チケットはスタンディング¥4,900、U-22スタンディング¥3,900(いずれもドリンク代別)。
6作目『Painstream』は全12曲で10月30日発売、4曲目「Into The Void」にはOF MICE & MENのAaron Pauleyが参加する。
MVを再生『I, Scvlptor』は未発表8曲(新録7曲とライヴ1曲)を収めた作品で、デジタルはNuclear Blast Records、フィジカルはMassacre Recordsから発売される。
MVを再生『Landfall』は全13曲でFearless Recordsから配信され、10月25日サン・アントニオ発の全米ツアー<Emergency Broadcast>も予定されている。
MVを再生<MIT Future Fest>のThomas Tull Concert Hallで17:00と20:00の2公演を行い、MIT Chamber Chorusとjam_botの即興共演を世界初演する。jam_botはMIT Media Labとの3年間の共同研究で開発された。
元TYPE O NEGATIVEのKenny Hickey(vo, g)とJohnny Kelly(ds)、元AGNOSTIC FRONTのJoe James(g)らによるバンドで、新作はSteamhammerから全8曲で発売される。
MVを再生Arson Theoryからのリリースで、プロデュースはZack Ohren。バンドは『The Price Of Existence』20周年リマスターを記念したツアー中。
MVを再生Frontiers Music Srlからのリリースで、現ラインナップはTerese "Tezzi" Persson(vo)、Andrea "Picco" Piccardi(g)、Andrea "Andy" Buratto(b)、Marco "Mark" Lazzarini(ds)。
MVを再生北アイルランド出身のペイガン・メタル・バンドによる新作で、Rockshots Recordsから全9曲で発売される。アイルランドの風景と神話、伝統楽器を軸にした内容だとバンドは説明している。
MVを再生スイスのハード・ロック・バンドによる新作で、Frontiers Music Srlからの発売は今作が初めてとなる。
MVを再生9月4日にNapalm Recordsから発売される再録集『Teutonic Titans 1976-2026』の4枚目の先行曲で、原曲は1983年『Balls to the Wall』に収録されていた。ゲストはHansi Kürsch(vo)、Paul Gilbert(g)、Chuck Garric(b)、Tommy Aldridge(ds)で、アルバムは全19曲にゲスト50名を迎え、Zeussがプロデュース/ミックス/マスタリングを手がけている。
MVを再生『Somewhere In Time』40周年記念盤は2015年のリマスター音源を収めたオックスブラッド・カラーの限定LPで12月4日発売、Amazon版には特典ポスターが付く。結成50周年のヴァイナル・ボックス『50th Anniversary Studio Album Collection, Part One: 1980-1992』はデビュー作から『Fear of the Dark』までの9作をカラー盤で収め、12月11日に発売される。いずれも予約を受け付けている。
Joe Laydenとの共著でDa Capoから刊行され、9月8日にニューヨークのKaufman Music Center、9月9日にボストンのParkside Bookshop、9月10日にヴァージニア州マナサスのBarnes & Nobleを回る。ニューヨーク公演はRolling StoneのKory Growが司会を務め、チケットにはサイン入りの書籍が付く。
2025年6月25日にバーミンガム市立美術館で開幕した入場無料の展覧会で、グラミー賞やロックの殿堂の記念品、プラチナ/ゴールド・ディスクのほか、Villa Parkでの最後の公演で使われた黒い玉座も展示されている。
9月2日のSiriusXM『Trunk Nation With Eddie Trunk』での発言で、2012年初頭に初期のリンパ腫と診断されて以来、定期的な血液検査とスキャンを続けているという。
Rogers Stadiumでは水曜日の暴風雨で観客席の一部が破損し、仮設構造物やテントも被害を受けた。負傷者は出ておらず、会場側は被害の程度を確認中で判明しだい知らせるとしている。前座はThe Pretty Reckless。
約18か月をかけて録音した新作はミックス作業に入っており、アートワークもほぼ完成しているという。
ハロウィン・イベント<Halloween Horror Nights>のために書き下ろした全21曲を収めた『Music Of Universal Studios Hollywood - Halloween Horror Nights』Vol. 1/Vol. 2で、Vol. 1は“Swamp Thing”、Vol. 2は“Yellow Smoke”のカラー・ヴァイナル。ゲートフォールド仕様で、Deko Entertainmentの直販のみとなる。
スウェーデンのヘヴィ・メタル・バンドによる新作からの先行曲で、アルバムはMetal Blade Recordsから発売される。
MVを再生1985年のソロ・デビューから40年の歩みと日本との関わりを追った作品で、12月4日から全国順次公開。監督は川岸才門、ナレーションは小林克也が務め、松本孝弘(B'z)、武井壮、Li-sa-X(KOIAI)、佐藤奏(KOIAI)、わかざえもんが出演する。
動画を再生フランスのGautier Serre率いるプロジェクトの初来日で、Avalonレーベル設立30周年記念企画の第2弾。OPEN 18:00 / START 19:00のスタンディング公演で、VIPチケット20,000円は9月4日12時からLivePocketで先着50枚、前売り通常チケット13,000円はe+の先行抽選(9月4日12時〜9月14日23時59分)を経て9月25日10時に一般発売となる。
2023年に亡くなったギタリストRyan Siewの死後はじめて発表された新曲で、シドニーのバンドにとって3年ぶりの新作音源となる。ミュージック・ビデオの制作はThird Eye Visualsが担当した。
MVを再生RAMMSTEINのTill Lindemannによるソロ名義のライヴ作で、2025年12月1日にポーランド・クラクフのTauron Arenaで行われたMeine Weltツアー公演を無編集・ノーカットで収録する。
MVを再生Huey Lewis、Laurence Archer、Chris Hayesと録音した曲で、Lynottが1986年に亡くなる数週間前のセッションにあたる。同ボックスセットには未発表曲29曲が収録される。
MVを再生Live Nationが9月2日に「予期せぬ事情」を理由として発表した。9月17日から10月3日に予定されていた<Scorpions - Coming Home To Las Vegas>は2027年9月9・11・14・16・18・21・23・25日に振り替えられ、BUCKCHERRYのゲスト出演も継続される。
9月2日にバンドが声明を発表し、Dan Wildingが家族と過ごすことを優先するとして<Putrefying Down Under>ツアーを振り替えた。インドのBangalore Open Airのみ予定どおり開催され、既存のチケットは振替公演でそのまま有効となる。
ノルウェーのブラック/スラッシュ・バンドとPeacevilleの新たな提携で、『Out To Die』(2012年)と『Aura Noire』(2018年)を10月に、『Hades Rise』(2008年)を11月に再発する。リマスターはJack ControlとMaor Appelbaumが担当した。
earMUSICから11月6日発売。プロデュース/キーボードはEric Caudieux、「I Wanna Play My Guitar」にGlenn Hughesが参加する。
MVを再生HELLOWEEN/GAMMA RAYのKai Hansenによる全10曲のソロ・アルバムは9月18日earMUSICから発売。プロデュースはEike Freese。
MVを再生Scot McFadyenとSam Dunnが監督した96分の作品で、9月19日に一般上映、9月23日にカナダCBCの「The Passionate Eye」枠で放送される。
動画を再生Rhinoから180g重量盤の見開き2LPとCDで再発され、クリスタル・クリア・ヴァイナルはインディー店舗とRhino.com限定。ラッカー・カットはChris Bellmanが担当した。
ENSLAVEDやSAHGのメンバーを擁するノルウェーのバンドによる新作で、Napalm Recordsから発売。来月には欧州ヘッドライン・ツアーを行う。
MVを再生DOROの歌う同曲にはJoel Hoekstra(WHITESNAKE/NIGHT RANGER)とGreyson Nekrutman(SEPULTURA)が参加。アルバムにはTim "Ripper" Owens、Ronnie Romero、Vinnie Appiceらも名を連ねる。
MVを再生Frontiers Music Srlから発売され、先行曲「Back In The Day」ではPeterikの息子Colin Peterikがヴォーカルで共演している。
MVを再生2027年1月14日から18日にマイアミ発着で行われるクルーズで、ARCH ENEMY、HAMMERFALL、EVERGREY、PRIMAL FEARらの出演が既に発表されている。
Silver Lining Musicから2027年1月22日発売で全10曲。プロデュースはBiff Byford、ミックスはAndy Sneapが担当した。
MVを再生9月1日、ナイメーヘンのラドバウド大学アカデミー棟BerchmanianumでHubert Bruls市長から授与された。芸術・科学・スポーツ・文学における功績を対象とする勲章。
8月8日ドイツ・ヒルデスハイムでの公演の全編で、ARTE Concertが公開した。
Closed Casket Activitiesから配信。収録は「Dollar Bin Generation」と「Fear Based Life」の2曲で、プロデュースはバンド自身。
MVを再生Deep Love Recordings/Atlantic Recordsから10月30日発売で全13曲。
MVを再生アルバムはBLKIIBLKから10月2日発売。ビデオの監督はColin Jeffs。オーストラリア公演<Nail Australia To The Walls>の初日に合わせて公開された。
MVを再生アルバムはUnique Leader Recordsから9月25日発売。ビデオの監督はDakota Johnson。
MVを再生2月13日オランダ・ティルブルフ013から3月6日ロンドンShepherd's Bush Empireまで。一般発売は9月4日。7作目『Shapes Of Midnight』は9月25日発売。
3,500部限定でアートはPhil Notoが担当。日本での予約販売は9月7日(月)18:00開始・6,500円(税込)で、米国ではCapitol Recordsオンラインストアが予約を受け付けている。楽曲「from me to u feat. Poppy」がDisney+のアニメ「マーベル・ゾンビーズ」予告編に使われたことがきっかけ。
Frontiers Music Srlが制作開始を発表。プロデュースはJacob Hansen(AMARANTHE、VOLBEAT、EPICA、PRIMAL FEAR)で、Ronnie Atkins(vo)とKen Hammer(g)にRene Shades(b)、Chris Laney(g/key)、Allan Tschicaja(dr)を加えた現ラインナップで制作される。
11月17日ボストン(Paradise Rock Club)から12月19日ニューヨーク(Irving Plaza)までの日程。AMORPHISは2025年9月にReigning Phoenix Musicから発売した『Borderland』を携えての巡演となる。
全11曲で、プロデュースはMark Lewis(WHITECHAPEL、THE BLACK DAHLIA MURDER、CANNIBAL CORPSE)。先行曲はアルバム表題曲。
MVを再生Brian Baker(BAD RELIGION/MINOR THREAT)、Michael Hampton(S.O.A.)、Dennis Lyxzén(REFUSED)、Johnny Temple(GIRLS AGAINST BOYS)に新ドラマーMario Rubalcaba(ROCKET FROM THE CRYPT/OFF!)を迎えた編成。シカゴのElectrical Audioで録音し、プロデュースはMatthew Barnhardyが手掛けている。
MVを再生現ラインナップと共演する"Early Years"公演で、1997年のデモ、『Ensiferum』(2001)、『Iron』(2004)、『Dragonheads』(2006)、『Victory Songs』(2007)の楽曲を演奏する。Mäenpääがフィンランド国外でENSIFERUMと共演するのは初めてだとバンドは説明している。
Hectic Records/Bleeding Priest Recordsから発売。EXODUS『Bonded By Blood』40周年を記念してカリフォルニア州バークレーのUC Theatreで2025年に行われた公演を収録している。
MVを再生同作はMetal Blade Recordsから発売済みで、2025年12月から2026年1月に録音された。ドラマーJerome ReilとベーシストAlex Vossを迎えた新リズム隊での初録音作にあたる。
MVを再生未発表92トラック、Pete Townshendによる新規Atmos/5.1/ステレオ・ミックス、100ページのハードカバー本、1975年12月6日ミシガン州ポンティアック公演の未発表映像などを収録。未発表音源「Imagine A Man (Pete Vocal, Early Mix)」が先行公開された。
MVを再生ミネソタ・バイキングス対サンフランシスコ・49ers戦(Estadio Banorte)で、現地19:20頃の出演予定とNFLが発表。4作目『Everything's Falling』は8月28日に発売されたばかり。
Loud & Clear With Belgian Jasperのインタビューで、「来年か、可能になったときに」スタジオ入りする暫定的な計画があると述べ、時期は約束できないとしたうえで「遠くない時期に実現する。そうでなければならない」と語った。前作は2024年4月にNapalm Recordsから発売された『Humanoid』。
MetalSide.plのインタビューで、アルバムは精神病棟のイメージを舞台に「私たちは自らの創造物の囚人である」という主題を貫き、医師や患者といった登場人物と複数の場面で構成されるコンセプト作だと説明。ツアーと並行した制作については「2つの世界を両立させるのは少し難しかった」と述べている。
イタリアのモダン・メタル・バンドによるRockshots Recordsからの新曲で、アルバムのタイトルと発売日は未発表。Angela Di Vincenzoのヴォーカルに男声パートを重ね、ブレイクダウンと電子音、シネマティックな層を加えた新しい方向性を示す1曲だとしている。
MVを再生バンドはPeter "Peavy" Wagner(vo/b)が9月に右股関節の手術を受け、療養と回復期間を考慮して少なくとも2026年内の活動が困難になったとして、2026年に予定していた残りのフェス出演をすべて取りやめると発表。主催者はRAGEに代わる出演アーティストを調整中としている。
Patric Ullaeusが監督した演奏映像。アルバムはストックホルムのRMV Studioで録音され、Tobias Forge(GHOST)とMikael Åkerfeldt(OPETH)がバッキング・ヴォーカルで参加、プロデュースはTom Dalgety、ミックスはMike Fraserが手掛けている。
MVを再生オーケストラと合唱団を伴う"The Symphonic Synergy Tour"の第1弾発表日程で、UK限定公演として行われる。
2025年11月にBraveWords Recordsから発売された同作は、1980年代の楽曲9曲を新ヴォーカリストGiles Laveryの歌唱で再録音したもので、「Stand And Wait Your Turn」は新曲2曲のうちの1曲。
MVを再生カリフォルニア州サンタクルーズのハードコア・バンドが、2月のオーストラリア公演に続くアジア・ツアーの一環として、3月10日 東京 clubasia、3月11日 神奈川 CLUB CITTA'、3月12日 大阪 DROP、3月13日 名古屋 3STAR の4公演を発表した。
10月1日 ヒューストン(Toyota Center)、10月21日 セントルイス(Enterprise Center)、10月23日 シンシナティ(Heritage Bank Center)、11月15日 ピッツバーグ(PPG Paints Arena)の4公演。一般発売は9月4日10時(現地時間)から。
1976年のニューヨークでの結成から50年を記念し、4月27日 Beacon Theatre、4月28日 The Wellmont Theater、4月30日 The Capitol Theatre、5月2日 Flagstar at Westbury Music Fairで公演。8月21日のジョーンズ・ビーチ公演でオリジナル・メンバーのAl Greenwoodが発表した。一般発売は9月3日10時(現地時間)から。
Partonは1973年の同曲のヘヴィ・アレンジにゲスト参加する予定だったが、8月25日に死去したため実現しなかった。レーベルBetter Noise Musicが8月31日にParton抜きで発表し、収益は彼女が設立したImagination Libraryに寄付される。
MVを再生FATES WARNINGのRay Alder(vo)とJim Matheos(g)によるデュオの2作目『How To Cast A Shadow』(8月31日発売、Metal Blade)からの1曲。写真撮影の際に併せて撮影された。同作では数曲でDennis Leeflangが生ドラムを叩いている。
MVを再生ピアノ、ブラス、木管、チェロ、パーカッション、ヴィブラフォン、オルガン、シンセサイザーなどによる全編インストゥルメンタルのジャズ・ノワール作。本人がプロデュースとミックスを手掛け、マスタリングはHowie Weinberg。2021年『God Is Partying』以来のアルバムとなる。
Foghat Recordsから、金色2枚組にEarl & the Agitators『Shaken & Stirred』の赤盤を加えた3枚組アナログとして発売。配給はSelect-O-Hits。
MVを再生ウクライナ拠点の非営利団体Steel Wings Foundationの企画で、Halfordはブレスレット、クロス、イコン入りのツアー・ピックなどの私物を提供し、最高額の寄付者には手作りのブレスレット1点を贈る。両名は支援を表明するビデオ・メッセージも録画した。同団体は2024年の企画で約22,500ドルを集めている。
フロントマンのSean KillianがSNSで公表。BlackはアルバムFaenixの発表と新バンドApocælypseの活動に専念する。Apocælypseは8月28日にデビュー・アルバムを発表している。後任は発表されていない。
Deko Entertainmentから、DOKKEN『Live From The Sun』(1999年11月4日 アナハイムSun Theatre収録、青盤2枚組)、SLAUGHTER『Eternal Live』(1997年後半 メキシコシティ/ラスベガス収録、橙盤1枚、アナログ化は初)、WARRANT『Live 86-97』(1996年11月22日 デトロイトHarpos Concert Theatre収録、2枚組)を発売。各作100枚限定のサイン入りセットも用意される。
9月25日にFrontiers Musicから発売されるソロ作『The Long Road Back』の収録曲。Bruno Ravel(b)、Scotty "Hooch" Taylor(ds)、Andrew Oye(g)が参加し、LaineとRavelが共同プロデュースしている。
MVを再生オーストラリアのILIUMの9作目で、前作『Carcinogeist』以来6年ぶり。2025年に数ヶ月かけて録音された。ギリシャのArkeyn Steel/Steel Gallery RecordsからCDが予約受付中。LaveryはWarlord、Alcatrazz、Jack Starr、Dragonsclawでも歌っている。