【国内】MEGADETH、フェアウェル・ジャパン・ツアーの先行予約を9月1日に開始 S席18,000円/A席17,000円
ウドー・プレミアムメンバーズ先着受付が9月1日12:00〜9月6日23:59、ウドー・メンバーズ先着受付が9月3日12:00〜9月18日18:00。いずれも対象はS席で、一般販売は9月19日10:00から。
2026年8月に配信したニュースをまとめています。
ウドー・プレミアムメンバーズ先着受付が9月1日12:00〜9月6日23:59、ウドー・メンバーズ先着受付が9月3日12:00〜9月18日18:00。いずれも対象はS席で、一般販売は9月19日10:00から。
9月30日に東京・SGCホール有明で行われるアジア・ツアーの一夜限りの公演を、WOWOWプライムで放送、WOWOWオンデマンドで配信。放送・配信の終了後は14日間のアーカイヴ配信もある。
10月7日発売の1stフル・アルバムからの第2弾先行配信曲。リリック・ビデオの映像はVJ/映像作家のCOCOA*が手掛けた。
MVを再生8月10日に体調不良でヨーロッパの「One Last Ride Tour」を中止すると発表していた件について、バンドが心停止だったと公表。79歳のAndersonは現在入院し、治療を受けている。
同曲は今月配信され、SiriusXMのOctaneで初オンエアされていた。
MVを再生デトロイトの4人組による新章の第1弾。映像はFull Send Studiosが撮影・編集した。12月4日には地元デトロイトのThe Shelterで公演を行う。
MVを再生GODSMACKの初代ギタリストで、DropboxやAnother Animalの中心的なソングライターでもあるLee Richardsが、全曲を単独で作曲・プロデュース。Metalvilleからのリリースとなる。
世界規模のフェアウェル・ツアーの一環で、2月22日にグランキューブ大阪、24日に日本武道館で開催される。来日は4年ぶり17回目で、2公演で計1万人の動員を予定する。チケットはS席18,000円/A席17,000円(税込)で、一般発売は東京・大阪ともに9月19日から。招聘はウドー音楽事務所。
東京・西永福JAMで10月25日に開催されるイベント「RAGING PIT」への出演が決定した。出演はMAZE -BAND SET-、アイリフドーパ、PaleNeØの3組。チケットは前売4,400円/当日4,900円(税込)で、LivePocketにて8月31日21時から発売される。
8月29日、トロントのScotiabank Arenaで北米公演がスタートした(同会場2公演の初日)。セットリストにはPaul Di'Anno期の楽曲が5曲並び、「Infinite Dreams」は1988年の『Seventh Son Of A Seventh Son』ツアー以来となるカナダでの演奏となった。
4月に亡くなったギタリストBo Luedersの死後初のライヴを、8月28日にシカゴのCasa Cafeで行った。ベースのCasey Soykがギターに移りNick Gauthierと並び、ベースにはWeekend NachosのDrew Brownが加入。翌29日にはシカゴのRamova TheaterでLuedersへの追悼公演を開催し、Twitching TonguesのYoung兄弟、Vein.fmのAnthony DiDio、元HARM'S WAYのJay Janceticらが参加した。
2024年作『Veritas』の続編にあたる新作の録音が完了したことを、ギタリストのMarcos CurielとベーシストのMark "Traa" Danielsが明かした。録音はフィラデルフィア南部Whitman地区にあるプロデューサーWill Yipの新スタジオMemory Music Studiosで行われた。
7月31日に東京・明治座で開催された『KOIAI LIVE TOUR 2026「Starting Over」in TOKYO/HEAVY KAWAII FES 2026』でのライヴを全21曲収録する。初回限定盤(9,500円税込/FRMT-010)にはB5サイズ48ページのフォトブックが付属し、通常盤は7,500円税込/FRMT-011。発売に先駆けて10月25日に横浜Bay Hallでリリース・イベント「-Talk & Live-」を開催し、ライヴに加え鮎貝健をMCに迎えたトークと、会場でBlu-rayを購入した人を対象としたサイン会を実施する。
ドイツのメタル・バンドによる最新作からのビデオ・シングル。同作はドイツ・オフィシャル・アルバム・チャート14位で初登場した。ビデオは『Endgegner』期のライヴ映像と、ファンの写真で構成されている。
MVを再生フィンランドとメキシコにまたがるメロディック・デス・メタル・バンド。2021年のデビュー作『Symphony Of The Night』に続く2作目からの先行曲で、ギターのRicは「デビュー作の直後に書いた曲」だと語っている。
MVを再生RIAAが8月に発表した一連の認定で、シングル「Chop Suey!」が10×プラチナ(ダイアモンド)に到達した。バンドにとって初のダイアモンド・シングルとなる。
Appetite For Distortionのインタビューで語った。Eric Peterson(g)とChris Dovas(ds)が次作用に9曲近くを書き上げて手元に届いているといい、スタジオ入りは来夏を目標にしているとしている。前作『Para Bellum』は昨年10月にNuclear Blastから発売。
Cleopatra Recordsから。先行公開された「Smoke On The Water」は、Graham Bonnet(vo)、George Lynch(g)、Derek Sherinian(key)、Joe Bouchard(b)、Vinny Appice(ds)による演奏。
MVを再生8月29日に声明を出し、「Strike & Kill Tour」の残り公演には出演しないと発表した。同ツアーはDEVILDRIVERがヘッドライナー、OV SULFURが前座を務め、9月5日まで続く。
公式サイトが発表した。2026年12月2日(水)発売で、詳細は決まり次第発表するとしている。
12月12日(土)のHEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3から2027年2月13日(土)の名古屋 DIAMOND HALLまで全国14公演を回り、2027年2月19日(金)のZepp DiverCity(TOKYO)がツアー・ファイナル。開場・開演時刻とチケット詳細は決まり次第発表するとしている。
Nuclear Blastから。新加入のMilo Silvestro(vo)とPete Webber(dr)が参加した初の音源で、Damien Rainaudがプロデュース/エンジニア/ミックス/マスタリングを担当。Vincente Cordero監督のミュージック・ビデオも同時公開された。
MVを再生8月28日(金)、ニュージャージー州セイヤーヴィルのStarland Ballroomで実施。Jay Jay French(g)、Eddie Ojeda(g)、Russell Pzütto(b)、Joey Cassata(dr)という編成で、SKID ROWの「I Remember You」「Youth Gone Wild」も演奏した。この秋さらに11公演を行う。
米アナログ・マスターの1:1コピーから実時間ダビングした15ips/ハーフトラックの10.5インチ・メタルリール仕様。8月28日にRhino High FidelityからRhino.com限定で発売された。
チリのRadio Futuroのインタビューで、次作は「'28年になるかもしれない」「準備ができたときに出来上がる」と述べた。前作『Diamond Star Halos』は2022年発売。
Loma Vista Recordingsから発売。バンドは制作が困難な過程だったとしたうえで、新加入のギタリストNickとベーシストJoaoが新たな熱量をもたらしたと述べている。
Reigning Phoenix Musicから8月28日に公開。俳優Peter Stormareが出演しており、同氏はPAINの「Go With The Flow」のMVにも登場していた。
MVを再生14作目に向けた新曲で、アルバムのタイトルと発売日は未発表。Neil Fallonは、しっくりこないものは出さず待つほうを選ぶと制作を急がない姿勢を語っている。
MVを再生Lava/Republic Recordsから発売。先行曲「Kerosene」はBillboardのMainstream Rock Airplayチャートで1位を獲得し、同チャート初のメキシコ出身バンドかつ初の女性のみのバンドとなった。
MVを再生Fearless Recordsからの初のフル・アルバム。Caleb Shomoが大半をプロデュースし、Jordan Fishが参加。NRG Recording Studiosで録音された。
MVを再生Big Noiseから全13曲で発売。「Paranoia」は先行公開済みの「Idle Potential」「Déjà Vu」に続く3曲目となる。
MVを再生Nuclear Blast Recordsから世界配信。拡張盤には未発表曲「You Can’t Die Young」が1曲追加されている。
MVを再生2009年の『Happy In Galoshes』ツアーの音源で、Primary Wave Musicからデジタルとして初めて、またCDでも初めて発売される。限定レッド・ヴァイナルも用意され、先行曲「Interstate Love Song (Live)」のヴィジュアライザーが公開されている。
MVを再生2023年にサポート・メンバーを経て正式加入したRebolloは、バンドが反対を明言したにもかかわらずレーベルがDolly Partonのカバー公開を進めたことが決定打だったと説明した。
Diversion Booksと契約し、Jeffrey Mangusとの共著で刊行。南カリフォルニアのクラブ・シーンからの歩みに加え、依存症からの回復とステージIVの癌との闘いにも触れる。
TVアニメ『とある暗部の少女共棲』のオープニング主題歌で、作詞作曲はElements Gardenの藤永龍太郎。通常盤にはデビュー曲「Evolve」を現在の5人体制で再録した全編英語詞版も収録される。
デビューから1年を待たずの表紙起用で、メンバー全員への個別独占インタビューと撮り下ろし写真で構成される。
"TOTO 50TH ANNIVERSARY TOUR" として3月22日にAsueアリーナ大阪、翌23日に東京・有明アリーナで開催。チケットはS席22,000円、A席21,000円(税込)で、一般発売は10月3日10時から。
動画を再生Sweetwater Studiosでのライヴ録音。Frontiers Music Srlの公式チャンネルが公開し、説明欄で最新ベスト盤『Best Of』の購入ページを案内している。
MVを再生Nuclear Blast Recordsから。2022年アムステルダム公演と2023年キテー公演の音源・映像、バーチャル・ライヴのスタジオ音源、30年分の写真、Tuomas Holopainenを追った新作ドキュメンタリー(監督Ville Lipiäinen)を収める。
MVを再生バンドの協力のもと2年以上かけて編まれた670ページ超のフルカラー本で、標準版のほか、Rudolf Schenker、Klaus Meine、Matthias Jabs、Mikkey Dee、Paweł Mąciwoda、Uli Jon Rothの直筆サイン入り500部限定版を含む3形態で販売される。
動画を再生7月にサプライズ発売された全4曲・18分7秒のEPで、「Lights」「Statica」「Rejoice」「Ashes」の4本がバンド公式チャンネルに揃った。
MVを再生Sumerian Recordsから。Scott Ian Lewisは本作を、苦しみが「耐えるもの」ではなく「人を変えるもの」になったときに何が起きるかを書いた作品だと説明している。
MVを再生Steamhammerから世界発売。ドラムのGarrett RamsdenとヴォーカルのParker Leeが新加入し、先行シングル「Dixie Highway」のリリック・ビデオが公開されている。
MVを再生全12曲入りで、「My Angels Are Calling」はMayが共作・歌唱し、ZZ TOPのBilly Gibbonsがソロを弾いている。Mayは、Cropper自身へのトリビュートとして彼の声で語ろうとしたと述べている。
MVを再生Napalm Recordsから本日発売のアルバムからの最後の先行曲で、クレモンティーヌ・ドローネーとイグナシア・フェルナンデスがゲスト参加している。
MVを再生Reigning Phoenix Musicからの発売で、ファースト・シングル兼ミュージック・ビデオ「Vengeance Now」はクリスマス前に公開される。
再オープンする同店でのインティメイトなヘッドライン公演で、バンドはセットの全編を撮影する。チケットは8月28日に発売される。
オーディンの八本足の馬スレイプニルに着想を得た曲で、ギャロップするメイン・リフを軸にしている。
MVを再生米国ではSharpTone Records、カナダではDine Alone Recordsからの発売となる。
MVを再生2026年ソロ・ツアーの最終3公演をキャンセルしてから1か月足らずでの発表で、ファンの支援に対し謝意を示している。
公式サイトによれば収録曲は「SPIN」「ENTROPY」「Spring ephemeral」の3曲で、初回生産限定盤2形態には2025年7月12日の豊洲PIT公演を収めたBlu-rayとDVDがそれぞれ付く。
SAGAのマイケル・サドラーをヴォーカルに迎えた収録曲で、レーベルのReigning Phoenix Musicが公式映像を公開した。日本盤は8月21日にワードレコーズから発売されている。
MVを再生レーベルのNuclear Blastによれば、アルバム発売翌日の10月24日にはヘルシンキ・アイスホールでワンマン公演"Colossal Disco"を開催する。
MVを再生Napalm Recordsから発売。公式の動画説明欄でバンドは本作をこれまでで最も暗いアルバムだとし、この曲のテーマを戦争と述べている。
MVを再生米ニューヨーク州ロチェスターのオルタナティヴ・メタル・トリオで、SharpTone Recordsから発売。夢の操作を実験する医療技術企業を題材にしたコンセプト作で、同曲はここまで3曲目の先行公開となる。
MVを再生2026年3月2日にカリフォルニア州パーム・スプリングスのプラザ・シアターで開かれた第1回Sound & Vision Awardsの記録で、コリィ・テイラー(vo)、ジザー・バトラー(b)、ヌーノ・ベッテンコートとスティーヴ・スティーヴンス(g)、マット・ソーラム(ds)による演奏。2枚組アナログは9月13日発売、2,000枚限定。
MVを再生7月3日のA PERFECT CIRCLE欧州ツアー中に関節唇を損傷し、8月26日に手術を受けたと本人がInstagramで公表。9月からクリスマスまでに3つのバンドで18か国・約27公演を回る予定で、キャンセルは選択肢にないと述べている。
8月26日にネパール・チベット国境のラスワ郡とヌワコット郡で発生した鉄砲水で、死者332人・行方不明910人(うち外国籍517人)が確認されている。同団体は緊急物資・清潔な水・復興資金に充てるとしてmetalfornepal.org/donateで寄付を受け付けている。
キングレコードによれば、野村麻衣子・広瀬ゆうき・MIZUKI・Sallyの4人がそれぞれ10曲を選曲し、メンバーごとのプレイリストとして配信されている。
ビクターエンタテインメントによれば、SEPT presents名義の公演で、チケットぴあの抽選先行が8月27日12時から9月6日23時59分まで受け付けられ、特設サイトも同時に開設された。
デビュー50周年企画の第2弾で、CD/Blu-rayのスーパー・デラックス盤と黒盤アナログ、配信を同日リリース。ボックス制作の調査中に見つかった未発表曲「Trouble」は1979年5月にニューヨークのアトランティック・スタジオで録音されたもので、ロイ・トーマス・ベイカーの共同プロデュース作にピーター・フランプトンのゲスト・ギターを新たに加えて初商品化される。
MVを再生「20th Anniversary Tour」からコロラド州レッド・ロックス野外劇場の公演を9月8日21時(山岳部夏時間)に配信する。10作目『Legacy』の新曲とキャリア全般を網羅するセットで、視聴は無料。同作は7月31日に配信リリース済みで、CD/アナログ/カセットは9月18日発売。
MVを再生Frontiers Musicより発売される新アルバムからの先行公開で、フランケンシュタインの怪物の視点で書かれた楽曲。公式の動画説明欄で発売日と全収録曲が公開されている。
MVを再生Rise Recordsより発売。MVはブラジル・リオデジャネイロのサン・フランシスコ・ダ・ペニテンシア教会で撮影され、監督はケイレブ・ヤング。アルバムは2024年から2025年にかけてマイアミ、ロサンゼルス、ダラスで共同プロデューサーのRJ Pasinらと制作された。
MVを再生Frontiers Label Groupのメタル部門BLKIIBLKからのリリース。プロデュースは長年の共同制作者クリス“Zeuss”ハリス(ROB ZOMBIE、ACCEPTほか)。先行曲は「Kill Count Increase」で、ジェイミー・ジャスタは同曲をアルバムの1曲目だと説明している。
MVを再生Relapse Recordsからのリリース。ルシアン・グリーヴス(サタニック・テンプル共同創設者)、ルーク・ヘンショウ、デイヴ・ロンバード(SLAYER、MISFITS、DEAD CROSS)、ジャスティン・ピアソン(THE LOCUST)の4人が、今回は全員がスタジオに揃って制作した。先行シングルは「Sam Alito's Mom」。
MVを再生オリアンティ(Gt/Vo)、シンディ・ブラックマン・サンタナ(Dr)、ロンダ・スミス(Ba)による新バンドで、She2Musicよりリリース。プロデュースはエディ・クレイマー(ジミ・ヘンドリックス、デヴィッド・ボウイ、KISSほか)で、カルロス・サンタナがゲスト参加する。全編アナログ録音。同時に両A面デビュー・シングル「War In The Streets」/「Treat Me Like A Lady」が各配信サービスで公開された。
MVを再生ニュージャージーのスラッシュ・ベテランで、トニー・ポルターロが率いるバンド。全10曲入りで、Studio MozartとConcrete Island Studioで録音、プロデュースはポルターロ、ミックスはJamie King Audio。NAPALM DEATHとの欧州ツアー中に『Thrashquake』の題で少数のCDプロモが独自配布されていた音源にあたる。
Metalvilleより国際発売。2024年作『Full Circle』の楽曲に加え、代表曲群と近年セットに入っていなかったハード・ロック系の曲を演奏したライヴ音源で、オリジナル・メンバーのアンディ・スコットが率いる現ラインナップによる収録。
Sally(Gt)が4人目のメンバーとして加入した新体制での再メジャー・デビュー作で、初回限定盤(2枚組)と通常盤の2形態。新曲「EVERGLOW」のMVは同日21時に公式YouTubeチャンネルでプレミア公開された。
MVを再生英ロンドンのJPU Recordsが国際盤CDを予約受付中。本編10曲に、TOM★CAT「TOUGH BOY」(『北斗の拳2』オープニング)とfripSide「only my railgun」(『とある科学の超電磁砲』オープニング)のカバー2曲を加えた全12曲で、英訳とローマ字表記のブックレットが付く。デジタル版は8月26日に全世界配信。
Napalm Recordsから発売される6thアルバムの収録曲。同作は2018年のデビュー作『The Fallen King』から続く物語を引き継ぐ全10曲で構成される。
MVを再生Napalm Records移籍第1作となる全13曲入りアルバムからの公開で、発売2日前のタイミングとなる。
MVを再生2025年の「Skeletá World Tour」から、メキシコシティのPalacio de los Deportesで行われたソールドアウト2公演を収めた作品。上映は8月30日まで。
動画を再生Impex Recordsより、2枚組アナログ(黒盤と2,500枚限定のメタリック・パール・ゴールド盤)とSACDハイブリッドで発売。トム・シュルツがレストアしてリマスターした、レーベル契約前の未発表デモを全形態に収録する。
撮影は8月24日、ラスベガス近郊のネバダの砂漠で行われた。監督は「Change Of Heart」「Tears Of The Dragon」も手掛けたレオ・リベルティ。アルバムはBMGから2027年初頭に発売される予定。
Savant Guarde Recordsより発売される。
10月8日のジョージア州アトランタ公演を皮切りに、20周年を記念した米国ツアーを行う。
Matador Recordsより発売。プロデュースはJosh HommeとMichael Shuman。CD・黒盤アナログのほか、インディー店舗限定のクリア盤と、手書き歌詞やアートを封入したゲートフォールド仕様の限定デラックス・エディションが用意される。
MVを再生KISSのギタリスト、トミー・セイヤーとDAN REED NETWORKのダン・リードによる新プロジェクト。セルフタイトル作をFrontiers Music srlより発売し、先行曲「Under The Gun」のミュージック・ビデオを公開した。
MVを再生Napalm Recordsより発売。第1弾シングル「The Ascent」に続く曲で、Candace Buckinghamは「自分の中にある自由、誰にも奪えない自由、そして毎日戦って守らなければならない自由についての曲」と語っている。
MVを再生アルバムは8月28日にSargent Houseより発売。録音はデビュー作『Enter』(2006年)以来と同じシカゴで、10年来のエンジニアであるKurt Ballouとともに行われた。
MVを再生Louderのインタビューで、次のアルバムに向けて6曲が書けていると語った。2027年には「予約を入れてある」とも述べてスタジオ入りを示唆し、3年前から続くライヴ活動の休止は2028年に終わる見込みだとしている。
シアトルのLumen Fieldで行われるNFL開幕戦(対ペイトリオッツ)に、THE PRETTY RECKLESSのテイラー・モンセンとPEARL JAMのマイク・マクレディを迎えて出演する。マクレディは試合前の国歌独唱も務める。
11月2日のニューヨーク州バッファローから11月19日のフロリダ州ペンサコーラまで、約2週間の日程。
フェニックスのCelebrity Theatreで開催される24回目のチャリティ公演に、ディー・スナイダー、リジー・ヘイル、ジョー・ホッティンガー、ジョン5が参加する。
9月17日から21日まで開催される第42回ボストン映画祭のオープニング作品として上映される。監督はDaniel E. Catullo III。上映にはアリス・クーパー、ジョー・ペリー、トミー・ヘンリクセンと監督が登壇する。
2027年3月29日のダブリン3Arenaから5月7日のカトヴィツェSpodekまで全26公演。英国とアイルランドはTRIVIUMがヘッドライナーでIN FLAMESがスペシャル・ゲスト、北欧では逆にIN FLAMESがヘッドライナーを務め、それ以外の欧州本土では両者が共同ヘッドライナーとして出演する。アーティスト先行は8月26日10時CEST、一般発売は8月28日10時CEST。
公式サイトの告知によると、以前から知らせていた海外レーベル間との契約問題は望んでいた形での解決に至らず、一部音源とミュージックビデオの配信停止が現在も続いている。実施期間は8月25日21時から9月30日23時59分まで、CAMPFIRE上で行われる。
8月28日にSilver Lining Musicから発売されるアルバム『Another Nail In The Coffin』からの第3弾シングル。THUNDERMOTHERのLinnéa Vikström、THERIONのTomas VikströmとRosalia Sairemが参加し、TomasとRosaliaはビデオにも出演している。プロデュースとミックスはErik Mårtensson。
MVを再生Napalm Recordsより発売。「DULKĖS」は同作の最終曲で、動画の説明によればリトアニア語で「塵」を意味する。
MVを再生配信は8月26日、ロンドンのJPU Recordsによる国際盤CDの予約は8月24日に開始された。CDには英語ライナーノーツと歌詞の対訳・ローマ字表記を収めた特典ブックレットが付き、直筆サイン入り写真100名分の抽選も行われる。ソロ作品は2021年の『卒業アルバム』以来5年ぶり。
MVを再生「World Alone」は10月23日にBMGから発売されるソロ・アルバム『From The Dark』の先行曲。同作ではヨルン・ランデが全曲で歌い共作者としてもクレジットされ、ベースをベッキー・ボールドウィン、ドラムをカール・ブラジルが務める。
動画を再生Loma Vista Recordingsより配信・ダウンロードで発売される。先行して公開されたのは、メキシコシティのパラシオ・デ・ロス・デポルテス2公演(計約4万人)で収録された「Umbra」のライヴ版。
MVを再生11月から12月にかけて中西部・北東部・南西部・西海岸を回り、APRIL WINEが再び帯同する。リック・エメットとギル・ムーアに、フィル・X、トッド・カーンズ、ブレント・フィッツが加わる編成。最終盤は12月10日ロサンゼルスのKia Forumと12月12日サンディエゴのViejas Arena。
ドイツのSonic Seducer誌のインタビューで、2023年に発表したツアー休止について問われて答えたもの。バンドは2年前に出た『Yesterwynde』に伴うツアーを行っておらず、いつ動き出すのかについての連絡もないという。
アルバムは10月30日発売で、シングルは8月21日にリリースされた。前作シングルのハードな路線とは異なり、50年代初期風のトゥワング・ギターと重ねた音響で構築されている。長年の音楽的パートナーであるジョン・ベリーと、プロデューサーのロブ・チャイルズが参加。
MVを再生レーベルのFrontiers Music Srl公式チャンネルで公開され、あわせて楽曲の配信リンクも案内されている。
MVを再生腎結石の除去と尿管ステント留置の処置を受けたのち、医師が追加の療養を必要と判断した。暑さ・湿度と、1型糖尿病である本人の血糖値への影響が理由に挙げられている。対象は8月22日から11月14日までの7公演。
8月22日、テキサス州オースティンのACL Live at the Moody Theaterで。ビリー・ギボンズはビアードの死に直接は触れず、「50年来の親愛なるドラマー」と呼んだうえで後任のマイケル・モナハンを紹介した。
8月22日の<Göteborg Brinner>にて。ヒーフィーは1996年の『The Jester Race』収録の「Artifacts Of The Black Rain」で、スタンネは自身がヴォーカルを務めた1994年のデビュー作『Lunar Strain』収録の「Behind Space」で共演した。
同じ8月22日の<Göteborg Brinner>で、IN FLAMESのアンダース・フリーデンを迎え、セットの最後に1995年のAT THE GATES曲を演奏した。
アイス-Tがチェコのメディア Metalshop TV で明かした。2024年11月の『Merciless』に続く作品で、制作はリフ作りから始めるこれからの段階だという。
昨年10月発売の13作目に続く作品で、「『Chama』は今後10年のSOULFLYの青写真になった」と語っている。バンドは秋に全米25公演のツアーを行い、NAILBOMBとINCITEが同行する。
IndiePower TV で明かした。題は約50年前に自身が住んでいた1平方マイルの範囲を指す。当初は自分個人の物語のつもりだったが構想が広がり、6年経った現在も執筆中だという。
79歳のスレイドは8月22日に自身のSNSへ投稿した動画で、7年前の軽い脳卒中の後遺症が悪化したことを理由に挙げ、16歳でトム・ジョーンズのバンドに入って以来60年のキャリアを終えると語った。
ラッセル・アレンがSiriusXM『Ozzy’s Boneyard』のインタビューで、楽曲・歌詞・コンセプトは揃っており9月から録音に入ること、2027年に発売されることを語った。前作『Underworld』(2015年)以来のスタジオ作となる。
8月21日ジョージア州シュガーヒル公演の直後に医師と救急隊が追加の休養が必要と判断し、残る2026年の公演をすべて取りやめると8月22日に発表された。7月18日のワシントン州スポケーン公演の翌19日に腎結石と診断され、緊急手術を受けたばかりだった。
元GHOSTのメンバーを擁するスウェーデンのダーク・シンセポップ・バンドで、Blue Nineから発売される。監視社会をテーマにしたコンセプト・アルバムとされる。
MVを再生HAGANEが公式YouTubeチャンネルで「月光-TSUKIKAGE- (Official Music Video)」を公開したと、オフィシャルサイトが告知した。
MVを再生1980年代サンフランシスコ・ベイエリアのスラッシュ・シーンを追う『マーダー・イン・ザ・フロント・ロウ〜俺たちのベイエリア・スラッシュ物語〜』と、DEATHのChuck Schuldinerを描く『デス・バイ・メタル〜デス・メタルを作った男〜』の2作が、9月25日よりシネマート新宿、池袋シネマ・ロサ、シネマリスほか全国順次公開される。
10月7日にTOHOシネマズ 新宿とTOHOシネマズ 名古屋栄でIMAX特別先行上映を行い、全国では10月7日と10月10日の2日限定上映となる(劇場により例外の日程あり)。鑑賞料金は3000円一律で、10月30日発売のマルチフォーマット版はブルーレイと2CDが国内盤でもリリースされる。
8月29日(土)にリリースされ、新加入のヴォーカリストMilo SilvestroとドラマーのPete Webberが参加する初の音源となる。
デトロイトのラジオ局WRIFのMeltdownによるインタビューでの発言。
2024年11月のサンパウロ公演の映像で、ライヴ盤『Unshatter Film Soundtrack (Live In São Paulo)』は9月25日、映画は9月30日に世界各国で公開される。
MVを再生REVAMP Music/Warner Musicから全12曲で発売され、同名ツアーで欧州と南米のクラブを回る。
MVを再生全8週の放射線治療の3週目で、ホルモン療法も併用している。保険外の医療費に充てるGoFundMeは目標5万ユーロに対し約4万5千ユーロが集まっている。
8月21日午前2時ごろ、サウスカロライナ州スパータンバーグ郡の州間高速26号線で、乗用車が路上にいた歩行者をはねた事故に巻き込まれた。歩行者1名が死亡し、バンドは遺族に哀悼の意を表した。公演は予定どおり行われる。
Reigning Phoenix Music傘下のPerceptionから全10曲で発売。ベースにTommy Gun、ギターにDan Baune(MONUMENT)、ドラムにChristophe de Combe(FIREFORCE)を迎えた新体制で、2026年末にはIRON SAVIOR、GENERATION STEELを帯同したツアーを回る。
MVを再生8月21日にベイツの新レーベルGravel And Echo Recordingsから配信された。ミックスはロバート・カランザ、マスタリングはアビイ・ロード・スタジオのステファン・ブラウンが担当している。
MVを再生エルトン・ジョン、DYING FETUS、ヘイリー・ウィリアムス、ジュリアン・ベイカー、フォー・テット、Alex Gら23組が参加する。
通算17作目にして最後のスタジオ・アルバムで、10月30日にCleopatra Recordsから発売される。
MVを再生Equal Vision Recordsからの発売で、2019年の『Wild Gods』以来となる。同時にFOXY SHAZAMを迎えた「Joy Is A Weapon」のMVを公開した。
MVを再生10月2日にSolid State Recordsから発売される新作の先行曲。
MVを再生スウェーデンのトラディショナル・メタル・バンドによる新作で、Fireflash Recordsから発売される。
MVを再生2027年1月13日(水)の東京 NHKホールを皮切りに、14日(木)の岡谷鋼機名古屋公会堂、15日(金)のグランキューブ大阪で開催される。チケットはS席16,000円/A席15,000円(税込)で、一般発売は9月12日(土)10:00から。
動画を再生EPリリース・ツアー「METAL QUEST」の最終公演(東京 EX THEATER ROPPONGI)を8月29日(土)17:00から生配信する。ネットチケットは3,500円(税込/別途手数料350円)で、アーカイブ視聴は9月5日(土)23:59まで。
「OUTSTANDING TOUR - JAPAN 2026」の公演地に合わせ、ESP Direct ShopおよびBIGBOSS Group各店でMidoriが実際に使用するEDWARDS E-HORIZON-FR Midori Customを展示する。8月28日の福岡・広島を皮切りに、9月27日の東京(ESPクラフトハウス)まで。
ギタリストMOEの生誕イベントで、会場は吉祥寺バル SHUWA-WA。1部(OPEN 14:50/START 15:00)・2部(OPEN 17:50/START 18:00)の2部制で、チケットは11,000円(税込)、ビュッフェ形式の食事と2時間の飲み放題が付く。
10月30日発売の通算11作目に収録されるバラードで、公式ヴィジュアライザーが8月20日に公開された。
MVを再生ジョン・ロバート・セントリーノ脱退後、代役のシンガーを立てて活動してきた日本のメタルコア・バンドが、PKを正式メンバーとして迎えたと発表した。9月2日ヴィリニュス開幕のFEAR FACTORY欧州/英国ツアーに帯同する。
8月18日にカリフォルニア州中部地区連邦地裁へ提起された『KPop Demon Hunters』をめぐる訴訟について、Netflixの広報が「断固として争う」との声明を出した。被告はNetflix、Netflix StudiosおよびAEG Presents。
2027年3月13日(土)・14日(日)に愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)展示ホールA〜Dで開催される2日間のフェスで、第1弾はENTH、envy、FIVE STATE DRIVE、KUZIRA、SHANK、TIVE、花冷え。の7組。OPEN 10:00/START 11:00で、出演者はいずれか1日に出演する。
マット・シナー率いるSINNER最後のスタジオ・アルバムで、日本盤(GQCS-91782/3,300円税込)は日本語解説書封入・歌詞対訳付き。ロニー・ロメロ、ビョーン“スピード”ストリッド(Soilwork)、エリック・モーテンソン(Eclipse)、マイケル・サドラー(Saga)らがゲスト参加した全11曲。
ノルウェーのプログレッシヴ・エクストリーム・メタル・バンドが、Nuclear Blast Recordsから10月30日に新作『Mið』を発売する。同時に新曲「Solar Will」のミュージック・ビデオを公開した。
MVを再生米国のブラック・メタル・バンドによる通算8作目で、北米ではRelapse Recordsから10月23日に発売される。先行曲「Ghosts Among The Obelisks」のミュージック・ビデオが公開されている。
MVを再生IRON MAIDENのヴォーカリストによるソロ曲(『More Balls To Picasso』収録)の新映像で、2025年9月にブラジル・サンパウロでレオ・リベルティとアントワーヌ・ド・モントレミーの監督により撮影された。今年公開された「Tears Of The Dragon」新バージョン映像の姉妹編にあたる。
MVを再生2000年結成のスペインのスラッシュ・メタル・バンドがNapalm Recordsと契約した。EPは「Cycle Of Ruin」「Burn It Down」とSEPULTURA「Propaganda」のカヴァーの3曲入りで、移籍第1弾シングル「Cycle Of Ruin」のビデオが公開された。
MVを再生ミシガン州フリントのバンドによる通算4作目で、2016年作『La Petite Mort Or A Conversation With God』から10年の節目にあたる全8曲。プロデュースは長年の盟友ジョシュ・シュローダーが手掛けた。
MVを再生DARKTHRONEのテッド“ノクターノ・カルト”シェラムとギタリストのアンダース・ヘグナが2023年11月に結成し、ドラムスはテリエ・クローボルが務める。全9曲でPeacevilleから発売され、録音・ミックス・マスタリングは2026年2月にMølla Studioでクヌート・マグネ・ヴァッレが手掛けた。
MVを再生自身の<Take Cover>スタジアム・ツアーの合間に、THE PRETTY RECKLESSの代役としてThe Dome at America’s Centerの1公演のみスペシャル・ゲストとして出演する。
『Neil Peart: No One’s Disciple』は、『Rush: Beyond The Lighted Stage』を手掛けたスコット・マクファディエンとサム・ダンが監督を務める。
MR. BIGやThe Winery Dogsでも知られるギタリスト/ヴォーカリストによる新しいソロ曲で、公式リリック・ビデオが同時公開された。
MVを再生エルサルバドルのラジオ局YSKLのインタビューで、2013年にホジキンリンパ腫と診断されたキャンベルが、ドナー移植が定着しなかったためがんが再発したと明かし、「管理するための治療を続けている」と語った。
ノルウェーのエクストリーム・メタル・バンドによる通算6作目で、2013年のセルフタイトル作以来のアルバム。Solid State Recordsから11月6日に発売される。
MVを再生新名義THOMAS MILLER’S LAZARUS EFFECTのセルフタイトル作を、Sensory RecordsからCD・LP・デジタルで10月30日に発売する。SYMPHONY Xのマイケル・ロメオとマイケル・ピネラが参加し、ミックスとマスタリングはエリック・ラシェルが手掛けた。先行曲は6曲目「When Darkness Falls」。
MVを再生ウド・ダークシュナイダー(U.D.O.)率いるDIRKSCHNEIDERが、2027年5月21〜22日にノルウェー・エルヴェルムのStarmoen Airfieldで開催される2日間のフェスに出演する。公式告知には「SPECIAL BEST OF ACCEPT SET」と記されている。
ASTERISM、BRIDEAR、Monochrome Cinderella(O.A.)の3組が出演する。OPEN 18:00/START 18:20で、前売¥4,500・当日¥5,000(ともに別途1ドリンク¥600)。チケットは8月20日21時にLivePocketで発売された。
8月26日発売のEP『箱庭』通常盤(VICL-66162)を対象としたトーク&サイン会で、追加分は9月5日のHMV栄(愛知)と9月27日のタワーレコード新宿(東京)。全6会場の来場者にDVD-R「メイキング・オブ・『箱庭』」が配布される。
2011年作を2026年リマスター音源で再構成し、ボーナス9曲を追加する。限定2CDデジパック(ポスター・ブックレット付き)と限定180g重量盤3LPゲートフォールドの2形態で、earMUSICから発売される。
ニューオーリンズのスラッジ・スーパーグループが、10年以上ぶりの新作『Volume V』を11月20日にNuclear Blastから発売する。先行曲「Blood Oath」を同時に公開した。
MVを再生スウェーデンのポストメタル・バンドが通算10作目のスタジオ・アルバム『In The Shadow Of Your Shadow』から新曲「A Way Back」を公開した。先行シングルだったタイトル曲に続くもので、アルバムは11月6日にRED CRK Recordingsから発売。
MVを再生『Nothin’ To Lose In Reading 1981』をCDと赤白スパッター・ヴァイナルで9月25日に発売する。今後数か月に予定されるアーカイヴ・ライヴ盤5作の第1弾で、同フェスをヘッドライナーとして飾った初にして今も唯一の女性バンドの記録となる。
MVを再生HELLRIPPER、SLACKJAW、XOTHを帯同し、10月21日ソルトレイクシティのMetro Music Hallから11月20日デンヴァーのGothic Theatreまで26公演を回る。チケットは8月21日10時(現地時間)発売。
MVを再生元HANOI ROCKSのMichael Monroeが、4月29日ハムデン(コネチカット州)から5月5日ロサンゼルスのWhisky A Go Goまで5公演を行い、5月6〜11日の<Monsters Of Rock Cruise>にも出演する。チケットは8月21日発売。
Jack Osbourneが8月19日のSiriusXM『Page Six Radio』で語った。バーミンガムのヴィラ・パークで行う2027年版は複数日開催にはせず1日のみとし、メイン・ヘッドライナーの発表は数週間内になるとしている。
FOO FIGHTERS、DEFTONES、KORN、EVANESCENCEらの作品を手がけたグラミー受賞プロデューサーが、新人を2曲ずつのシングルで紹介するレーベルを始動した。第1弾はナッシュヴィルのデュオDOOM MUTUALの「Static Planet」/「Crowbar」。
MVを再生BLACK STAR RIDERS/THIN LIZZY/THE ALMIGHTYのフロントマンによるソロ作からの新曲で、プレス資料はPhil Lynottの音楽・詞の気配を宿したTHIN LIZZY風のアンセムだと位置づけている。アルバム『Fire & Vengeance』は9月4日にEarache Recordsから発売。
MVを再生Frontiers Musicの公式チャンネルがタイトル曲「Disintegrate」のミュージック・ビデオを公開し、アルバムは2026年11月20日発売で予約受付が始まっていると告知した。
MVを再生「SUMMER SONIC 2026」でヘッドライナーを務めたAdoが1曲目とアンコールで「Enter Sandman」を演奏したことを受け、METALLICAが8月18日に公式Xへ日本語で「若い世代が俺たちの音楽に辿り着いてくれるのを見るのは、いつだって嬉しいもの」と投稿した。
"トコトンHappyサタデー"内の"MINAはエレキベースと旅したい"Trip7〜Trip9(最終回)を8月29日・9月5日・9月12日に放送。地上波の翌週水曜には、未公開シーンを入れた特別版がNCC公式YouTubeチャンネルで配信される。
Metal Insiderのインタビューでの発言。現在5つほどのプロジェクトが並行して動いており、9月から10月にかけては欧州10カ国23公演のソロ・ツアー"Metamorphosis"を行う。
8月18日にカリフォルニアの裁判所へ提訴。被告はNetflix、Netflix Studios、AEG Presentsで、商標権侵害・出所の虚偽表示・不正競争を主張し、陪審審理と3倍賠償を求めている。
Peter Jacksonのチームが修復した『Queen Budapest』を10月3日にThe Roundhouseで14時と19時の2回上映し、10月30日にBlu-ray/DVD/CD/3LPなどで発売する。Freddie Mercuryを擁した最後の記録映像となる。
MVを再生COMEBACK KIDのStuart Ross(g)を擁するカナダのメタルコア・バンドで、全6曲のセルフタイトルEPを準備中。
MVを再生ブラジルのデスコア・バンドによるNapalm Recordsからのリリース。MVはヴォーカルのFelipe Hervoso自身が監督した。
MVを再生8月17日、テキサス州リッチモンドの自宅牧場でホスピスケア中に、家族に看取られて死去した。56年間ZZ TOPのドラマーを務めた。バンドは本人が望んだとおり活動を続けるとして、ツアーを継続すると表明している。
ベーシスト兼プロデューサーのMat SinnerがKNAC.COMのインタビューで明かした。2025年9月の『Domination』に続く作品で、先行シングルとMVは2027年1月から公開される見込みだという。
ALCATRAZZのギタリストによる全12曲のインストゥルメンタル作で、Silver Lining Musicからのリリース。ギターとベースをJoe Stumpが、キーボードとドラム・プログラミングをFrancisco Palomoが担当している。先行曲「Full Throttle」が公開済みで、予約は8月18日に開始された。
MVを再生Judge & Jury Recordsから全10曲。プロデュースはHoward Benson。最新シングル「Blame It On The Wind」のMVが公開されている。
MVを再生Matty Mullinsを正式なリード・ヴォーカルに迎えて初のフルアルバムで、全11曲。「Trenches」にはSWITCHFOOTが参加している。9月12日からSWITCHFOOTとの北米ツアーが始まる。
MVを再生テキサス出身のプログレッシヴ・メタルコア・バンド。ギタリストTrent Odnealのソロ・プロジェクトから発展した。新曲「Zenith」のMVが公開されている。
MVを再生Loma Vista Recordingsからのリリース。「Seethe」ではQUEENS OF THE STONE AGEのTroy Van Leeuwenがリード・ギターを弾いている。アルバムにはRobin Finck(NINE INCH NAILS)、Matt Chamberlain、Kælan Miklaのメンバーも参加している。
MVを再生1989年に「Best Heavy Metal Video」として始まった部門が、約40年で姿を消した。2025年はCOLDPLAYが受賞している。Loudwireの問い合わせに対し、親会社のParamountは理由を説明していない。
次号Metal Hammer誌の独占インタビューでDave Mustaineが明かした。1月23日発売のセルフタイトル最終作『Megadeth』に入らなかった2曲は「Bloodlust」と「Farewell My Love」。3曲目として「When Robots Rule」を挙げたが、2019年の咽頭がん治療の影響で記憶が曖昧だとして、その曲名は自分の作り話かもしれないと認めている。
9月12日モスクワ VK Stadium、13日サンクトペテルブルク Sound、14日ニジニ・ノヴゴロド Milo Concert Hall、16日エカテリンブルク Fabrika。ThePRPは、2022年のウクライナ侵攻以降ロシア公演を取りやめた海外アーティストが多い中で議論を呼ぶ選択だと伝えている。
Troy Sanders(B/Vo)が豪ポッドキャスト「I Was Gonna Ask About That」で語った。マネジメント経由で打診したところ本人が快諾したという。MASTODONは2005年の<Ozzfest>でBLACK SABBATHと帯同し、2025年の<Back To The Beginning>にも出演している。『Marrow Deep』は8月28日発売。
フェス公式Instagramが8月17日に発表した。開催日程とラインナップは未発表。ヴィラ・パークはOzzy Osbourneの最後のステージとなった<Back To The Beginning>の会場。
Josh Rand(STONE SOUR)とCasandra Carson(PARALANDRA)によるプロジェクト。8月17日にFrontiers Music Srlから配信され、オフィシャル・ヴィジュアライザーも同時公開された。音源は2020年にCarsonがプロジェクトのオーディションで録音したもの。
MVを再生8月16日の<Sound And Fury 2026>でTWITCHING TONGUESの後に予告無く登場した。EPはClosed Casket Activitiesから3曲入り。「Warriors Will Reign」はHARM’S WAYのカヴァーで、故Bo Luedersへの追悼としてKarl Buechner(EARTH CRISIS)、Ray Cappo(YOUTH OF TODAY)、James Pligge(HARM’S WAY)らがゲスト参加している。
8月17日にInsideOutMusicより発売。ノルウェー放送管弦楽団が参加した楽曲も収録されている。
VENERAはJames "Munky" Shaffer(KORN)とChris Huntによるユニット。Jesse Draxlerのアルバム『Tongue Of Angels』は8月24日にFederal Prisonerから発売され、Iggor Cavalera(ex-SEPULTURA)、Ian Astbury(THE CULT)らも参加している。
10月7日発売の1stフル・アルバム『Birth of Riot』からの第2弾先行配信曲。初出演した「SUMMER SONIC 2026」ですでに披露している。
8月12日のニューヨーク州ウォンタ公演で「Smoke On The Water」に加わった件について、米Guitar Player誌のインタビューで本人が言及。Ian Gillanとの関係についても語っている。
発表映像はJosh Homme(vo/g)とDean Fertita(g/key)がファイブ・フィンガー・フィレットに興じる内容で、ナレーションが告げた「9月30日」は映像の最後で線を引いて消され「coming soon」に差し替えられている。先行シングル「Easy Street」は7月に公開済み。
英Gear4musicのインタビューでRyan Waste(g)が「ほぼ1枚分書き上げている」「来年のリリースに向けてまとめる」と語った。前作は2022年の『Electrified Brain』。
アニメは2026年10月7日(水)からTOKYO MX、ABCテレビ、10月9日(金)からBS朝日、AT-Xで放送開始。同曲の音源を使った番宣CMが公開された。
撮影・編集はMartin Vrigsjö。『Art Of Chaos』は2026年5月8日発売の第7作。
MVを再生新たなカタログ担当レーベルCraft Recordingsからの第1弾。3作ともオリジナルの米国盤1LP仕様、オリジナルのアナログ・テープからのカッティングで、通常の黒盤に加えて限定カラー盤も用意される。
同曲は8月6日に配信を開始。10月7日発売の1stフル・アルバム『Birth of Riot』からの3曲連続先行配信の第1弾にあたる。
先行シングル「With You, Without You」は8月19日配信。8月16日のSound And Fury(ロサンゼルス)で同曲入りカセット・サンプラーを無料配布する。
オフィシャル・リリック・ビデオが同時公開された。
MVを再生Pavement Entertainmentより各配信サービスで公開。Moriah Formica、Blair Daly、Zac Maloyの共作。
MVを再生9月13日ボルティモアから20日フィラデルフィアまでの4本。今年3月に初ライヴを行い、デビュー作をレコーディング済み。
ロサンゼルス拠点のプログレッシヴ・メタル・バンド。「Breathe」は同レーベルからの第1弾シングルとなる。
元BUTCHER BABIESのCarla HarveyとANTHRAX/PANTERAのCharlie Benanteによるバンド。Rocklahoma、Louder Than Life、Aftershockへの出演も決まっている。
MVを再生イリノイのスラッシュ・バンド。監督はEdgar Castro-Salazar、編集はドラマーのJames Nicademusが担当した。ツアーにはRAIDERが同行する。
MVを再生「即日付で、SLIPKNOTは今後Sid Wilsonと一切関わりを持たない。彼の今後の活躍を祈る」との声明をSNSに掲載し、まもなく削除した。TMZが解雇を報じた7月31日から約2週間後。
インディペンデント作品として全6曲を収録。既発曲「Scream」を1曲目に、「Lift Me Up」「Grave Stomper」「After The Storm」「Heaven Help Us」「Come And Find Me」が続く。
MVを再生3枚組アナログ。2024〜2025年の全米ツアーから14曲を収録し、ボーナス盤にサイド・プロジェクトEarl & The Agitators『Shaken & Stirred』を初アナログ化して同梱する。
アルバムは9月18日にKiller Candy Recordsより発売。エドガー・アラン・ポー「赤死病の仮面」を題材にしたコンセプト作で、Abbey Road Studiosで録音された。
MVを再生2006年8月8日発表の同作をSeth Munsonがリマスター。アナログ/CD/配信で、Eddie Hermida(Vo)が共同設立したArson Theoryからリリースされた。
King Yosefのレーベル、Bleakhouseより。先行曲にKing Yosef、他の収録曲にTodd Jones(NAILS)とKathryn Edwards(THIRDFACE)が参加する。
MVを再生8月14日にJudge & Jury Recordsより。Bobby Amaru(Vo)は「喪失の重さを見つめながら、それに屈することを拒む作品」と語っている。
MVを再生ALEXISONFIREのGeorge Pettit(Vo)によるハードコア・プロジェクト。8月14日にNew Damage Recordsより発売され、同曲にはChris Cresswell(HOT WATER MUSIC/THE FLATLINERS)が参加している。
MVを再生楽曲は7月にLake Effect Recordsからリリース済みで、今回公開されたのはMike Ski監督によるミュージック・ビデオ。同曲にはPatrick Kindlon(DRUG CHURCH)がゲスト参加している。
MVを再生ロックのアイコンたちが定宿にしたホテル、サンセット・マーキスを軸に、語られてこなかったロックンロールの逸話をたどる作品。Apple TVとPrime Videoで配信中。
星熊南巫とのツーマン。会場は愛知・名古屋クラブクアトロで、OPEN 18:15 / START 19:00。チケットはぴあで販売。
対象は8月29日 福岡・Zepp Fukuoka、9月4日 愛知・Zepp Nagoya、9月6日 大阪・Zepp Osaka Bayside、9月13日 宮城・SENDAI GIGS。8月15日18時より楽天チケットで先着販売。
Nuclear Blastより発売。同アルバムの予約受付も始まった。
MVを再生HindsはMASTODONの創設メンバーでCKYとは長年の友人。ソロは生前に録音されたもの。
Fearless Recordsより。EP『It Calls Me By Name』に続くリリースで、ミュージック・ビデオも同時に公開された。
MVを再生会場はRoyal Birmingham Conservatoire。スポーツ実況者Gary Newbon MBEを聞き手に、ライヴやツアー、制作の逸話を語る。
2027年8月18〜21日に独ディンケルスビュールで開催。EDGUYの発表済みのお別れ公演、CHILDREN OF BODOM、HammerFall、Halestormらが決まり、ライプツィヒ・フィルとの「Legends & Orchestra」も予定。先行販売は8月17日16時(CET)開始。
8月12日ロンドンO2アリーナ公演のアンコールで「Brown Sugar」とブルースの定番「Train Kept A-Rollin'」を共演。バンドはAlice Cooper、AEROSMITHのJoe Perry、Johnny Depp、Tommy Henriksen。欧州公演は9月2日まで。
Nuclear Blastより発売。録音はRockfield Studios、プロデューサーはTom Dalgety。12月には欧州15公演の<Dance To The Grave Tour MMXXVI>を予定。
MVを再生アルバムは8月28日にLoma Vista Recordingsより発売。映像はHey Beautiful Jerkが制作した。前2作は「Your Ghost Again」「Snakes For Dinner」。
MVを再生EPは8月26日発売(VICL-66162)。8月28日・福岡HMV&BOOKS HAKATA、9月5日・大阪Joshin日本橋店ディスクピア、9月12日・札幌タワーレコード札幌パルコ店および仙台HMV仙台E BeanS。参加券には限りがある。
8月12日、ニューヨーク州ウォンタのNorthwell at Jones Beach Theaterで「Smoke On The Water」を演奏。Ian Gillanが本人を紹介した。1993年以来の共演。
9月25日にRelapse Recordsから発売。第1弾曲「Living/Ending」を公開した。
アルバムは11月6日にFrontiers Music Srlより発売。
MVを再生Columbia Recordsより。先行第2弾シングル「I See You Now」を公開した。
「Rock You Like A Hurricane」のMVに着想を得た96ページの公式ライセンス作品。Sumerian Comicsとの共同制作。
Riot Gamesが2026年Valorant Champions Tourのアンセム「If The Sun Burns Out Tonight」の担当として発表した。
『View To The Dim』(1994)『The First 9』(1996)『Vol. Beat』(1997)『Godfallos』(2000)をリマスターし9月4日発売。各500枚限定。
8月12日(水)夜、ニューヨーク州ウォンタのNorthwell at Jones Beach Theaterで行われるDEEP PURPLEのヘッドライナー公演に加わる。1993年の脱退以降、同バンドとの共演はなかった。
1980年の楽曲がSpotifyのBillions Club入り。10億回再生を超えた楽曲を集めた同プレイリストは2020年に開設された。
MVを再生10月7〜19日の13公演。BL'AST!(Nick Oliveriがヴォーカル)、Luicidal、Evil Armyが同行する。バンドは「今年最後の全米ツアー」としている。
2027年4月1〜24日に英国12公演。構成を一切決めず、来場者からの質問だけで進める形式だという。
セルフタイトル・デビュー・アルバムの25周年を記念し、11月20日にハリウッドのThe Roxy Theatreで同作を全曲演奏する。
デビュー・アルバム『The Pulse Of Atoms』(全7曲)を10月2日にIpecac Recordingsから発売。先行曲「Paleomagnetic Resonance」を8月11日に公開した。
MVを再生Rolling Stoneの報道。Billy GibbonsとElwood FrancisはMichael Monahanをドラムに迎えて公演を続ける。
Frontiers Music Srlから。2ndシングルとなるタイトル曲の公式ビジュアライザーが公開された。
MVを再生オランダ・ティルブルフで2027年4月15〜18日に開催。7月に7年ぶりの復帰公演を行った新体制での出演となる。
Reigning Phoenix Musicと契約済み。ヴォーカルのBerzan Önenが11月から渡米し、対面での作曲に入るという。
MVの監督はTheo Sicurella。10月14日から11月21日まで北米ツアーを行い、MADBALLや100 DEMONSらが帯同する。
Cameron Almasiとの共同設立で、ディストリビューション/レーベル・サービス/出版/シンクを手がける。STILL REMAINS、SHADOW OF INTENT、3TEETH、ALL SHALL PERISHら30組以上が参加している。
6月にソロ・メジャー・デビューを果たしたSAKIが、8月11日の新宿ReNYでのツアー・ファイナルで発表。OPEN 18:00/START 18:30、一般発売は10月3日10時から。
Daniel Davison(元UNDEROATH/NORMA JEAN/EVERY TIME I DIE)、Mike Weiss(元MEWITHOUTYOU)、Bryan Taylor(元THE CHARIOT)の3人組。
Brad Boatrightによるリマスター。配信はすでに開始され、アナログとCDはRelapse Recordsから9月25日に発売される。
ポーランドのNoise Magazineに語ったもので、楽曲の権利処理が完了し、映画祭版・Blu-ray版・配信版の3形態を用意するという。
2024年の引退表明からの復帰作で、従来のニュー・メタルではなくトリップホップを基調としている。
6月のEP『APTK』に続く2作目で、今後2、3か月かけて1曲ずつ出すとRichard Patrickが語った。1作目とアナログ盤やCDでまとめる案にも「おそらく」と触れている。
8月9日のLINE CUBE SHIBUYA公演の終盤にサプライズ発表された。同公演はニューEP『Rising In Bloom』を携えた全国ツアーの追加公演で、バンドは8月8日に結成3周年を迎えたばかり。
大阪(万博記念公園)は8月14日10:00から、東京(幕張メッセ11ホール)は8月16日9:00から。いずれも当日の公演チケット所持者のみ利用できる。
バンドがSNSで発表した。79歳のフロントマンGary "Angry" Andersonが「medical issue」で入院中で、ヘッドライン公演のチケットは購入元で返品を受け付ける。
アトラクション"Terror Tram Starring Art The Clown"のための新音源で、クリスマス曲をダークにアレンジする。会期は9月3日から11月1日までの指定日。
本人がSNSで明かした。デモ1曲がほぼ完成しているとし、メンタルヘルスやクィアとして育った経験をテーマにすると説明している。
ロサンゼルス・エンゼルス対カンザスシティ・ロイヤルズ戦にエンゼルスの招待で登場する。試合後にはKISSをテーマにした花火が予定されている。
8月9日に国営ひたち海浜公園で行われた2日目の大トリに登場し、「BABYMETAL DEATH」から「Road of Resistance」まで7曲・約40分を披露した。
Wacken Open Airでのインタビューで、ギタリストのFilippa Nässilとヴォーカルの Linnéa Vikström Eggが明かした。先行シングル「Bimbo Boost」は9月リリース。
7月29日のRockstadt Extreme Festivalでステージ初披露した新フロントマンのヴォーカル録音のため、ニュージャージー入りすることを8月8日に動画で公表した。
音楽と演劇のユニットSEPTの新作で、10月31日から11月8日まで東京・こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロにて全14公演。昨年の『Rebellion』に続く2度目の参加。
製造工程の遅れにより、当初予定の8月28日から約3週間の後ろ倒しとバンドが発表した。
同バンドで4曲目の10億再生到達曲。既に「Chop Suey!」が20億回、「Toxicity」が16億回、「Lonely Day」が同ラインを超えている。
MVを再生既に10曲が完成しており、1stシングルは10月リリース予定。ヨーテボリ・サウンド寄りの「非常にヘヴィ」な内容だとMatijevicが語った。
プロデュースは元BRING ME THE HORIZONのJordan Fish。6月公開の「Haunted」に続く同氏との作業となる。
MVを再生Gary "Angry" Andersonが2026年後半から2027年初頭のリリースを想定していると明かし、「曲が多すぎて絞り込むのが大変」と語った。
2027年5月27日〜30日にボルチモア市内の複数会場で開催(5月26日にプレフェス)。単日券とVIP券は8月下旬〜9月上旬発売予定。
2027年8月5〜8日、英ダービーシャーのCatton Parkで開催。特別ゲストにACID BATH、GREEN LUNG、CHILDREN OF BODOMが決定した。
ドイツ・ハンブルクのパワーメタル勢による新スタジオ作。Frontiers Music Srlからのリリース。
MVを再生前作『Get It Right』に続くフィラデルフィアのハードロック勢の新作。Frontiers Music Srlより。
MVを再生10月発売予定の新作『Relapse』からの先行曲としてリリースされた。
MVを再生ロサンゼルスのヘヴィ・ロック/プロト・メタル4人組による新フルレングス。RidingEasy Recordsより。
MVを再生むらたたむは2026年7月をもって脱退済みで、サポートメンバーとして10月12日までライブに参加。葉月は10月12日をもって脱退する。10月12日のEX THEATER ROPPONGI公演「天壌無窮極音道中」が両名の最後の出演となる。
9月18日公開、清水崇監督・尾上松也が金田一耕助を演じる横溝正史原作の映画に、書き下ろし曲を提供する。
1976年作『2112』の50周年リキッド・ヴァイナル盤と、2003年の編集盤『The Spirit Of Radio: Greatest Hits 1974-1987』の初アナログ化を、UMe/Mercury・Anthem Recordsから同日リリースする。
プロデューサーにRobert John "Mutt" Langeを迎えた、earMUSICから発売予定の2ndアルバム『Condemned To Rock N' Roll』の先行第1弾。
MVを再生カナダのハード・ロック・バンドの新曲で、今後発売される新作『Epiphanies』に収録される。
2023年作『American Gothic』以来の新音源で、16 HORSEPOWER/WOVENHANDのDavid Eugene Edwardsが客演。Vesperianから年内発売予定で、発売日は未定。
カナダのハードコア・パンク・バンドの新作が8月7日に発売された。
MVを再生録音・ミックスからMVの撮影まで、バンド自身がノルウェーの山中で手掛けた。現在は次作を制作中。
MVを再生過去のライヴで撮った自身の写真を9月13日まで受け付け、2026年のラスベガス公演中にスクリーンへ映す。
1986年の同名デビュー作を再録。Doug Holland、Rocky George、TURNSTILE/RISE AGAINSTのメンバー、Greyson Nekrutman(SEPULTURA)が参加し、Arthur Rizkがプロデュース。先行曲「World Peace」を公開。
Gold Derbyのインタビューで発言。ナッシュビルでほぼライヴ録音し、8月末に納品予定。前作は2016年『Beautiful Broken』。
「Fifty Something」ツアーのScotiabank Arena公演(8月7・9・11・13日)を全編収録。Geddy Leeの兄Allan Weinribが監督として撮影を統括する。
スペイン・ビジェナで2027年8月11〜14日に開かれるフェスへの出演を発表。直近の公演は2024年4月ブラジルのSummer Breeze。
8月6日ローンチ。MV・ライヴ・未公開アーカイヴに加え、Tré Cool司会の週刊番組「Transmission Unknown」を配信する。
MVを再生Loaded Radioのインタビューで発言。仮題は『Tales From The Square Mile』。
9月18日発売のアルバムからの第3弾シングル。映像はIRON MAIDENのサポートを務めたリスボン公演の模様で構成されている。
MVを再生Geddy Lee、Alex Lifeson、Chad Smith(RED HOT CHILI PEPPERS)、Stewart Copeland(THE POLICE)、Danny Carey(TOOL)らが出演する。
9月5日コスタメサ(CA)と9月24日ルイビル(KY)の2公演が中止。復帰時期は明示されていない。
ポッドキャスト「Mostly Yelling」での発言。2018年『Our Raw Heart』以来の新作で、リリースは2027年初頭が見込まれる。
2026年1月に自主リリースしたセルフタイトル・デビュー作が、同レーベルから限定盤アナログ/CDで再発される。
1980年作『I’m A Rebel』収録曲の新バージョン。Tobias Forge(vo)、Frank Bello(b)、Ray Luzier(dr)が参加し、アルバムは9月4日にNapalm Recordsから発売。
MVを再生Music Theories Recordings/Artone Label Groupからの発売。
MVを再生全10曲収録予定。完全限定盤(LPサイズ・ジャケット/24Pブックレット、MAVERICK STORE限定)と一般流通盤の2形態。
MVを再生Jack WhiteのThird Man Recordsから。2018年『The Sciences』以来のアルバムとなる。
映画は9月30日世界公開。サントラ『Unshatter Film Soundtrack (Live In São Paulo)』は9月25日発売で、2024年11月のサンパウロ公演を収録。
ヴォーカル/ベースのStian "Nagash" Arnesenが豪Everblackポッドキャストで語った。
「演奏を完全にやめるとは言っていない。ただ、ツアーで消耗し続けるのは終わりだ」と語った。
新作『Bloody Dreams』は9月4日にRelapse Recordsから発売。
MVを再生Arising Empireからの発売。すでに3曲が先行公開されている。
HELLOWEEN/GAMMA RAYのKai Hansenによるソロ作。先行曲「Feeding The Beast」に続く2枚目のシングルで、earMUSICからのリリース。
MVを再生日本のファンとの関係を軸にした作品で、12月4日から全国順次公開。12月3日には神戸チキンジョージでミニライヴ付きのワールドプレミアが行われる。
8月14〜16日開催。東京会場(ZOZOマリンスタジアム/幕張メッセ)のMARINE、MOUNTAIN、SONIC、PACIFICの各ステージから配信される。
9月22日(下北沢/14会場)、26日(新宿/12会場)、27日(渋谷/14会場)の3日間開催。
2022年『The Devils』以来の新作。2025年8月に「Sanctus Diaboli Confidimus」、2026年2月に「Scarlet Beast - Leviathan」を先行公開している。
CAR BOMBのギタリストGreg Kubackiのソロ・プロジェクト。アルバム『Supervoid』は9月4日発売で、本曲は3曲目の先行公開となる。
MVを再生1年半の沈黙を経ての復帰作は全12曲。8月6日に新曲「Diana」「No Encores In A Swan Song」を公開し、来日公演は11月18日=渋谷CLUB QUATTRO、19日=梅田CLUB QUATTRO。
DEEP PURPLEのベーシスト/ヴォーカリストで今月75歳になるHughesが、医師の助言によりツアーとライヴ活動からの引退を発表した。
Chester Benningtonの死から7年を経た2024年の活動再開を追った作品。companion live albumも同時に発表された。
Napalm Records移籍第1弾となる14thアルバム『Prong』は11月6日発売。ミュージック・ビデオも同時公開された。
MVを再生プロデュースは元BRING ME THE HORIZONのJordan Fish、ミックスはBuster Odeholm。自主リリースとなる。
MVを再生80年代KING CRIMSONの楽曲を演奏するプロジェクト。ドラムはDanny Careyの代役としてTerry Bozzioが参加する。
Buzz Osborne、JD Pinkus、Coady Willis、Clinton Jacobの4人編成。デビューEP『Burn Witch Burn』が予告なく配信された。
2019年『Revelations Of Oblivion』以来のアルバムに向け「曲を煮詰めている最中」とSNSの動画で語った。
2025年12月の米国3公演と2026年6月の公演に続く展開。「そろそろあの楽曲を海の向こうへ持っていく時だ」と述べた。
バンド側は正式な理由を公表しておらず、関係者証言に基づく報道段階の情報。
1970年6月の公演のために撮影されながら、長く未公開だった映像。
10月30日、デュッセルドルフのMitsubishi Electric Halleで開催。
結成50周年を記念した「Golden Anniversary VIP Ticket」。
GENESISとMARILLIONのギタリストによる共作から、よりロック寄りの一曲。
MVを再生Moriah Formicaらが書き下ろした新曲。Pavement Entertainmentよりリリース。
再結成後に行われたUSツアーの全公演を収録。
最新作がまだリリース前の段階での発言。
今年のWelcome To Rockvilleで初披露された新曲で、次作アルバムからの先行シングル。バンド通算9度目の首位となる。
DIMMU BORGIRを迎えた8月10日〜23日の「Mass Hallucination」全公演が対象。バンドは「打ちのめされている、本当に申し訳ない」とコメントし、払い戻しは購入元で対応する。
3月2日にパーム・スプリングスのPlaza Theatreで行われた第1回Palm Springs Sound & Vision Awardsを収録。Corey Taylor、Lzzy Hale、Glenn Hughes、Nuno Bettencourt、Matt Sorumらが参加した2000枚限定の2枚組アナログ(Experience Vinyl)。
カトヴィツェのSpodek Arenaで行われる「The Legend Of Rock Symphonic」に出演。Stanisław Słowiński指揮のBeethoven Academy Orchestraとともに、ソロ曲とIRON MAIDEN曲を交響楽アレンジで演奏する。
9月25日にFrontiers Music Srlからリリースされる18枚目のスタジオ・アルバムからの新曲。
MVを再生10月9日にShudderで配信開始。RZA、Flying Lotus、Ernest Dickersonらが参加し、GWARも登場する『V/H/S』シリーズ第9作。
Sandy Pearlmanの未発表詞をもとにしたImaginosサーガ第4作(Deko Entertainment、全11曲)。先行曲は“Four Winds Bar”で、Ross "The Boss" FriedmanやLenny Kayeらが参加している。
8月14日にデジタル配信されるトリビュート盤『Sending Hearts To All My Dearies — A Tribute To The Smashing Pumpkins』の収録曲。
2027年3月9日ベルファスト開幕、4月13日リスボン閉幕の英国・欧州24公演。サポートアクトはBLACK LABEL SOCIETYとTESTAMENT。
9月17日の豊洲PIT公演に続く追加公演。OPEN 18:00 / START 19:00、9,500円(税込・オールスタンディング・1ドリンク別)、チケットは8月22日発売。
Electric Callboy、Five Finger Death Punch、Knocked Loose、Helloween、Children Of Bodom、Heaven Shall Burn、DragonForce、Halestormほかが決定。開催は2027年7月28〜31日、ドイツ・ヴァッケン。
メロディック・デス/ブラックメタル勢が再結成を発表。復帰公演は2027年7月28〜31日開催のWacken Open Airとなる。
ソロバンドTHE CREATURESが2027年夏〜秋のツアーでWednesday 13をフロントマンに起用。同バンドにシンガーが加わるのは初となる。
英Metal Hammerのインタビューで、来年のOzzfest復活について「出演者と話をしている」「正式発表は近い」と発言。あわせて『Back To The Beginning』の映画が制作されることを認めた。
シカゴのRebel Radioのインタビューで語った。2012年『Living Like A Runaway』以来のスタジオ・アルバムとなる。
バンド編成にフルオーケストラを加えた上演になるという。本人が『DOOM』のスコアをライヴで演奏するのは初めて。
1999年のアルバム『Significant Other』収録曲。
2026年10月10日(土)、東京・新宿のグランシュタインにて2部制(1部 OPEN 16:00 / START 16:15、2部 OPEN 18:00 / START 18:15)。前売5,500円(税込・全自由席)、ピアノはHaruyoshi Furuya。チケット詳細は後日解禁。
4月に発表されたRobert Loweの脱退に伴う後任。テキサスを拠点とするドゥーム古参バンド。
スウェーデンのシンフォニック・パワーメタル勢。アルバムは10月23日にScarlet Recordsからリリースされる。
ドイツのバンドの新作で、Steamhammerから発売。前作フルアルバムから4年ぶりとなる。
英スラッシュ古参による公式ミュージックビデオ。アルバムは10月30日にListenableから発売される。
5thアルバム『The Water Taste Of Blood』(12月4日・自主リリース)からの先行曲で、MVも同時公開された。
ThePRPによれば、タイトルは過去を想起させるものだという。
通算8作目。大半は今年1〜2月に録音され、2027年初頭にBMGからのリリースが見込まれている。
会場はEX THEATER ROPPONGI。共演はNEMOPHILA/East Of Eden/NEK!、オフィシャル2次先行は8月1日18:00に受付を開始した。
TMZが関係者の話として報じたもの。オリジナル・メンバーで在籍中なのは4人になったと各誌が伝えている。
「立ち止まって、考えて」「もう少し情報が出るまで待ってみては」と投稿した。
ラジオ局Q92.9のインタビューで、Chris RobertsonとBen Wellsが最新EP『Celebrate』に続く新作について語った。
同EPは、英プログ・メタル勢の大幅なラインナップ変更を経てリリースされた作品。
Jonny ReevesからJT Gutierrezへの交代後、2曲目となる新曲。
9月にロサンゼルスで開催される。
アルバムは7月31日にデジタル配信を開始、フィジカルは後日。同日にMVも公開された。
Rolling Stone Australiaのインタビューで、完成済みの新作の発売時期を明かした。
ラジオ番組「Wired In The Empire」でレコーディングの進捗を語った。
両アルバムのリリースから25年を記念した共同ヘッドライン公演。
約10年ぶりとなるニューアルバムのリリース時期に合わせた日程。
Geoff Downes(key)とChris Braide(vo)によるプロジェクト。Cherry Redより発売。
This Day In Metalのインタビューで新作の制作状況を問われて回答した。
ボーナストラックを収録した20周年記念の再レコーディング版。
再オープンするSaint Vitus barでの記念公演。