4年7か月ぶりのシングル。表題曲に「Days」「CAGE」を加えた3曲入りで、初回生産限定盤にはZEPP TOUR 2024の映像が付く。
Hard Rock 2020s アルバム一覧
ハードロックの2020s登録アルバム209作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Hard Rock 2020s アルバム一覧
重低音リフと哀愁のギターで、BLACK LABEL SOCIETYの土煙を上げる一作。
ユージェント・ブッシュペパを迎え2作目、通算4作目のスタジオ・アルバム。2026年9月11日にReigning Phoenix Musicから世界同時発売され、フィジカルは前年のライヴ盤『Live at Hallenstadion Zurich』をボーナスCDに加えた2枚組になる。日本盤はワードレコーズからGQCS-91785〜6。
熟練の即興性とブルージーな熱で、DEEP PURPLEのロック魂を軽やかに鳴らす一作。
2026年のタイアップ・シングル。表題曲とカップリング「No time to fall」に、それぞれのインストゥルメンタルを加えた4曲入り。
白血病からの復帰、世界的バンドでの経験、独立した創作意志を10曲の現代的ハードロックへ結晶化した、16年ぶりのオリジナル・ソロアルバム。
『Come This Madness』は、北欧ハード・ロックらしい大きな歌を軸に、EUROPEの魅力を伝える作品。
『More Stereo Crush』は、『Stereo Crush』を拡張する位置づけで、GOTTHARDの歌心を補完する作品。
GRETA VAN FLEETの2026年10月9日発売のスタジオ・アルバム。グラミー賞「最優秀ロック・アルバム」候補となった『Starcatcher』から3年ぶりの新作で、2026年春にテネシー州のバンドのスタジオで、マイク・エリゾンドと共同でプロデュースした全13曲。題名はロンドンのアレクサンドラ・パレスの成り立ちに由来する。日本盤はSHM-CD(UICY-16536)で10月14日発売。
大きな歌と艶のあるギターで、HARDLINEのメロディック・ハードを力強く鳴らす一作。
『II』は、ICONICらしい音作りと楽曲の流れを軸に、ICONICの個性を確認できる作品。
ジョー・サトリアーニとスティーヴ・ヴァイがSatchVai名義で初めて共作したスタジオ作。2026年11月6日発売。
1976年8月20日のアナハイム・スタジアム公演を、結成50周年を記念して初めて商品化したライブ・アルバム。エディ・クレイマーがオリジナル・マルチトラックから新規ミックス。日本盤はSHM-CD仕様。
第9作。バンドが自ら立ち上げたKissin' Dynamite Recordsからの初リリースであり、ハネス・ブラウンがヴォーカルを務める最後のアルバム。新曲6曲と初期2作からの新録7曲で構成される。
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
4年ぶり通算11作目。Silver Lining Musicから2026年2月20日に発表された全12曲で、日本盤はビクターから同日発売された。
2005年のカヴァー集を、新録5曲を加えて拡張した2026年のデラックス盤。全15曲、SHM-CD1枚組。
NEMOPHILAの第二弾EP。先行配信された「-業-」を含む全5曲で、『五臓 -GOZO-』に続いてメンバー4人がプロデュースした。公式が4人体制で最後のオリジナル音源とする作品。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
代表曲を2026年版として再録・リミックス/リマスターしたベスト・アルバム。
結成3年目に「旅立ち」を掲げた2ndマキシシングル。リード曲「Starlight Voyage」ほか3曲に、限定盤はDVDを付す。
超絶技巧をユーモアと歌心で包み込む、PAUL GILBERTらしいギター・ロック作。
QUEENS OF THE STONE AGEの9作目。2026年10月30日発売。金継ぎの思想を芯に据え、ジョシュ・ホーミとマイケル・シューマンが共同でプロデュースした全9曲。
最初の2作と1976年ドイツ3公演、リハーサルやラフ・ミックスまでを9枚に収めた1975〜76年のアンソロジー。
大きな感情とモダンなロック・サウンドで、SHINEDOWNの歌心を響かせる一枚。
バンド最後のスタジオ・アルバムとしてReigning Phoenix Musicから発表された作品。ロニー・ロメロやミハエル・ボアマンら7人のゲスト・シンガーが参加し、ヤコブ・ハンセンがミックスとマスタリングを手がけた。
1998年のベスト・アルバム『40 Seasons: The Best of Skid Row』を、バンド結成40周年に合わせてリマスターした再発盤。全16曲で、初の公式アナログ盤(2枚組LP)も同時発売。
バンド自身が18作目のスタジオ・アルバムと数える作品で、2026年9月25日にFrontiers Music Srlから発売された。
『Homage』は、ルーツへの敬意を自然体のハード・ロックで鳴らす、TESLAらしいカバー系作品。
THE DARKNESSがみずから選曲したキャリア初のベスト・アルバム。2026年11月27日発売。8枚のスタジオ・アルバムすべてから曲を選び、新曲「Masters Of The Universe」で締めくくる。
1971年のデビュー作の55周年盤。リチャード・ウィテカーによる新ステレオ・ミックスと未発表音源を加えた3SHM-CD+Blu-ray Audioの4枚組。
B'zの松本孝弘が率いるTMGの3作目。Adoが歌で加わった表題曲「SAYONARA (feat. Ado)」、ビートルズのカヴァー、映画『八つ墓村』の主題歌「DOOM」を含む全6曲。
2023年の『Bloodlines』以来となる通算14作目のスタジオ・アルバム。国際盤は2026年9月11日にマイティ・ミュージックからPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから9月9日にMICP-12044として発売された。2026年1月に加入したギタリスト、ジョン・フーティットにとって初のスタジオ録音にあたる。
1986年8月27日、5150ツアーのニューヘイヴン公演を収めたアーカイヴ・ライブ盤。サミー・ヘイガーを擁する編成の演奏を、初の単独CDとしてリリース。
AEROSMITHとYUNGBLUDが共演したEP。一緒に書いた新曲4曲と、『Rocks』の「Back In The Saddle」の2025年ミックスを収めた全5曲で、AEROSMITHにとって12年以上ぶりの新しい音楽。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
結成30周年に放つ、攻撃性と情感を併せ持つ12作目。
荒々しいロックンロールの衝動を、BUCKCHERRYらしいキャッチーさで鳴らす一枚。
2025年7月3日、チューリッヒのハレンシュタディオンでJUDAS PRIESTのサポートを務めた公演の記録。9曲・約40分で、バンド自身は観客7,000人と述べている。2025年12月19日に配信のみで発表された。
Judas Priest、Mötley Crüe、Journey、Helloween、Heartなどの名曲を、レンジ、抑揚、ハードロックの身体性で再構築したカヴァー集第2弾。
YouTubeで磨いた解釈力を、Yngwie MalmsteenからBlack Sabbath、Whitney Houston、Europeまで横断する12曲へまとめたカヴァー集第3弾。
GHOSTの6作目。2025年4月発売。バンドとして初めて全米アルバム・チャートの1位に立った作品。
透明感ある旋律と現代的なハードさを重ねる、GINEVRAのメロディック・メタル作。
ブルージーな温度と厚いコーラスで、GOTTHARDの王道ハード・ロックを鳴らす一作。
アリーナ級のサビと現代的な勢いで、H.E.A.Tのメロディック・ロックを前進させる一枚。
『Chasing Euphoria』は、HAREM SCAREMらしい音作りと楽曲の流れを軸に、HAREM SCAREMの個性を確認できる作品。
クレオパトラから2025年4月4日に発売された15作目。初期を思わせる熱量とハードなロックンロールが並ぶ。日本盤はキングレコードのメタル・フロンティアから4月23日に品番KICP-4098で、解説と歌詞対訳、ボーナス・トラック1曲を加えて発売された。
始動、ヴォーカル交代、再始動の軌跡を、ラウド、パンク、メタル、アニソン、バラードの多彩な12曲へ刻んだ1stフルアルバム。
現代的なハード・ロックの厚みと個人的なメロディを重ねる、MAMMOTHの一作。
シェンカーの歌うギターと王道ハード・ロックの熱が交差するMSGの一作。
1981年から2025年までをたどるベスト盤。Dolly Partonと歌う新しい「Home Sweet Home」で締めくくる。日本盤は2枚組・全26曲。