メジャー・デビュー後のTRiDENTが、夜明けを思わせる新章の意志と、歌えるロックの開放感を5曲へ凝縮したEP。
Hard Rock 2020s Albums
ハードロックの2020s登録アルバム157作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Hard Rock 2020s Albums
2022年以降の代表曲と新曲を再構成し、TRiDENTの攻撃性、歌心、ライヴ感を12曲で示した2ndフルアルバム。
刺激的なリフ、夜の陰影、親密なメロディを5曲へ配し、TRiDENTの表現レンジを更新したEP。
夢を現実へ引き寄せる推進力を、ラウドな攻撃性と光のあるメロディで描いた5曲入りEP。
葛藤を声へ変える「CRY OUT」を中心に、ヘヴィさ、遊び心、叙情性を横断した5曲入りEP。
過去曲を現在のTRiDENTとして再構築し、衝動、抵抗、理想郷、再起を5曲で刻んだ再録EP第2弾。
TRiDENTへの改名後初のフルアルバム。再出発の衝動、未来志向、三人編成の強度を12曲で確立した基点作。
地下から地上へ抜ける感覚を、前進、雨上がり、思索という3つの表情で描いた3曲入りEP。
閉塞感の中で生き残る力を、重量感のある低音と切迫したスピードで描いた3曲入りEP。
前身時代の楽曲を三人体制のTRiDENTとして再録し、出発点を未来志向の音へ作り直した5曲入りEP。
動画発信で見せる親しみやすさと、重厚なラウドロック/メタルの演奏を一枚に結びつけた、ステミレイツ初の6曲入りEP。
始動、ヴォーカル交代、再始動の軌跡を、ラウド、パンク、メタル、アニソン、バラードの多彩な12曲へ刻んだ1stフルアルバム。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
世界規模の経験を経たBAND-MAIDが、テクニック、歌、物語性を大きく束ねた2024年のフル・アルバム。
BAND-MAIDの勢いを解き放つタイトル通り、技巧派ロックの熱量と即効性を凝縮した2022年EP。
攻撃性とメロディの両輪をさらに研ぎ澄ませ、BAND-MAIDの演奏力を世界基準で示したアルバム。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
4人で作詞作曲へ向き合い、ヘヴィネス、温度のある歌、自由なミクスチャーを更新したNEMOPHILAの4thアルバム。
武道館公演を目前に、スケール感、技巧、メロディ、現代的な重さを高密度でまとめたNEMOPHILAの3rdアルバム。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
海外公演へ踏み出す時期の勢いを、重厚なリフ、広いメロディ、自由なミクスチャーで刻んだ2ndアルバム。
配信と自主制作で培った初期曲を再構成し、NEMOPHILAの“地獄のゆるふわ”サウンドを世界へ示した1stアルバム。
自主制作3シングルの楽曲と英語版DISSENSIONをまとめ、NEMOPHILAを海外へ紹介した国際向け初期コンピレーション。
重低音リフと哀愁のギターで、BLACK LABEL SOCIETYの土煙を上げる一作。
熟練の即興性とブルージーな熱で、DEEP PURPLEのロック魂を軽やかに鳴らす一作。
北欧ハード・ロックらしい大きな歌を軸に、EUROPEの魅力を伝える一作。
『Stereo Crush』を拡張する位置づけで、GOTTHARDの歌心を補完する一枚。
大きな歌と艶のあるギターで、HARDLINEのメロディック・ハードを力強く鳴らす一作。
『II』は、ICONICの2026年作として、バンド/アーティストの個性をアルバム単位で確認できる一枚だ。 “Cry No More”、“All I Want”、“Open My Eyes”と進む序盤だけを取っても、曲ごとの力点と温度差が分かりやすい。
超絶技巧をユーモアと歌心で包み込む、PAUL GILBERTらしいギター・ロック作。
大きな感情とモダンなロック・サウンドで、SHINEDOWNの歌心を響かせる一枚。
ルーツへの敬意を自然体のハード・ロックで鳴らす、TESLAらしいカバー系作品。
結成30周年に放つ、攻撃性と情感を併せ持つ12作目。
荒々しいロックンロールの衝動を、BUCKCHERRYらしいキャッチーさで鳴らす一枚。
煌びやかなサビと硬質な音圧で、CROWNEのメロディック・ハードを華やかに鳴らす一枚。
モダンな音像と高揚するコーラスで、DYNAZTYのメロディック・メタルを更新する一枚。
アメリカン・メロディック・ロックの骨太さと洗練を聴かせるGIANTの一作。
透明感ある旋律と現代的なハードさを重ねる、GINEVRAのメロディック・メタル作。
ブルージーな温度と厚いコーラスで、GOTTHARDの王道ハード・ロックを鳴らす一作。
アリーナ級のサビと現代的な勢いで、H.E.A.Tのメロディック・ロックを前進させる一枚。
『Chasing Euphoria』は、HAREM SCAREMの2025年作として、バンド/アーティストの個性をアルバム単位で確認できる一枚だ。
現代的なハード・ロックの厚みと個人的なメロディを重ねる、MAMMOTHの一作。
シェンカーの歌うギターと王道ハード・ロックの熱が交差するMSGの一作。
埋もれていた旋律を丁寧に磨き上げる、MILLENIUMのメロディック・ハード作。
力強い歌と洗練されたサビを前面に出す、PERFECT PLAN流メロディック・ロック作。
民謡的な力強さと現代的メタルの厚みを融合する、PEYTON PARRISHのシネマティックな一作。
スピードと重さを保ちながら、RAGEの欧州メタルを前進させる力強い一作。
荒々しいギターと中毒性の高いメロディが衝突する、THE WILDHEARTSらしいロック作。
バンドの歩みを辿る物語性を備えた、10作目のメロディック・ハード。
大きな歌と緻密な演奏が頂点へ向かう、W.E.T.らしいメロディック・ハード・ロック作。
鋭いリフと現代的な題材を結ぶ、正統派メタルの力作。
温かなメロディと成熟した熱量が並び立つ、祝福のハード・ロック。
40周年の節目に、人生賛歌と大きなコーラスを鳴らす16作目。
自在なリフと熟練のグルーヴを、現行編成で更新するハード・ロック。
巨大なフックを連射する、現代メロディック・ハードの快作。
洗練された演奏と大きなメロディを結び直す、10作目のハード・ロック。
80年代の輝きを現代の解像度で鳴らす、北欧メロディック・ロック。
映画やアニメの名曲を重厚なロックへ変換する、22曲の冒険譚。
ハスキーな歌声を軸に、ロックの直情とポップなフックを結ぶ作品。
トリオの攻撃性とオーケストラの広がりを二枚組で提示する大作。
厚いコーラスとギターの躍動で突き進む、王道路線のメロディック・ハード。
ツイン・ギターと伸びやかな歌声で受け継ぐ、USメタルの火。
豪華ゲストとブルースの古典を再解釈する、ギタリストのルーツ探訪。
重厚な歌声と洗練された曲作りが映える、現代AOR/メロディック・ハード。
新曲と再録曲で現在地を示す、結成25周年期の5曲入りミニ・アルバム。
直球のロックンロールと荒々しいグルーヴを短距離で叩き込む第10作。
AORの洗練とパワー・メタルの推進力を一つに束ねた第2作。
伝統的なメロディと叙情的なギターを取り戻した、11年ぶりのスタジオ作。
短く鋭いロック曲と巨大なサビで突き抜ける第10作。
ヌーノの切れ味とキャッチーな歌心が再燃した、15年ぶりの第6作。
ハリー・ヘスの歌声が導く、気品あるAOR/メロディック・ロック。
骨太なリフとメロディを両立させ、バンドの持ち味を凝縮した第8作。
全楽器を操るウォルフガングの演奏と歌を、より太く鮮やかに磨いた第2作。
10年の沈黙を破り、メロデス/パワー/プログレを重層的に織り込んだ復活作。
ディオの名曲群を、歌の代わりにギターで語るインストゥルメンタル・トリビュート。
北欧神話のイメージとモダン・メタルを結んだ、勇壮な18曲。
ディズニー楽曲を重厚なロック/メタルの歌心で再構築したカヴァー集。
新体制で描く、厚いコーラスと伸びやかな歌メロのメロディック・ハード。
80年代グラム・メタル愛を、過激なユーモアと確かな演奏で押し切る。
鋼鉄のリフ、ドイツ流の行進感、ウドの咆哮が結束する正統派メタル。
アドリアン・ヴァンデンバーグの叙情的なギターが主導する、硬派なハード・ロック。
緻密な演奏とスタジアム級のフックを再結集した、成熟のメロディック・ハード。
多層コーラスとポップ感覚を拡張した、DEF LEPPARDの華やかな近作。
メロディック・ロックの洗練とギターの叙情性を丁寧に磨いたDREAMTIDEの復帰作。
鋭いモダン・メタルと大きなメロディを高密度に束ねたDYNAZTYの代表作級。
ハリー・ヘスの歌声と洗練された曲作りが光る、FIRST SIGNALのメロディック・ロック作。
新体制のGIANTが、太い歌声と普遍的なメロディで再始動を告げた復帰作。
北欧メロディック・ロックの新たな歌声が、宇宙的な広がりを持つサウンドで躍動するデビュー作。
ケニー・レクレモ復帰後のH.E.A.Tが、疾走感と大合唱を全開にした再始動作。
グラム、パンク、ヘヴィ・ロックを危険な勢いで混ぜるHARDCORE SUPERSTARの快作。
複数の名手が集うICONICが、力強い歌唱と端正なメロディを両立させた第2作。
ジェフ・スコット・ソートの表現力豊かな歌を軸に、ハード・ロックとAORの魅力を凝縮した作品。
ラナ・レーンの叙情的な歌声を中心に、幻想性とメロディを丁寧に紡ぐ久々の作品。
人生の循環をテーマに、劇的なメロディと重厚なハード・ロックを結んだ作品。
ラウド・ロック、メタル、プログレの感触を強いメロディへ結び付けた、Lonesome_Blueの初フル・アルバム。
マイケル・シェンカーの旋律美と、国際色豊かな歌声を束ねたメロディック・メタル作。
NICKELBACKが親しみやすいロックの感触と重量感を手堅く提示した久々のスタジオ作。
ロニー・アトキンスとエリック・モーテンセンの強みを生かした、重厚な北欧メロディック・メタル。
豪華なギター陣と、オジーの陰影ある歌声が交錯する晩年の力作。
力強い歌唱と透明感あるメロディで押し切る、PERFECT PLANの正統派メロディック・ロック。
北欧神話のイメージと力強いロック歌唱を重ねた、PEYTON PARRISHのヴァイキング・メタル作。
80年代シンセの輝きとメタルの疾走感を融合した、RECKLESS LOVEのネオン色濃い一枚。
陽性のロックンロールを軸に、SAMMY HAGARの魅力を伝える一作。
往年のSCORPIONSらしい鋭いリフと大合唱を正面から鳴らすロック宣言。
社会の閉塞感をテーマに、SHINEDOWNが重いロックと大きなフックを結び付けたコンセプト作。
鋭いリフと荒々しい勢いを取り戻した、SKID ROWの再点火作。
伝統派ハード・ロックの名手たちが、キャッチーな曲作りを共有したSKILLSのデビュー作。
MYLES KENNEDY & THE CONSPIRATORSと放つ、生々しく直進するロックンロール。
ロニー・ロメロの力強い歌声を軸に、SUNSTORMがハード・ロック寄りへ振れた新章。
乾いたギターの緊張感と儀式的な空気を濃くした、THE CULTのダークな一作。
TREATの洗練されたメロディとロックの推進力を凝縮した、成熟期の快作。
鋼鉄のリフと大合唱を正面から鳴らす、ACCEPT流ヘヴィ・メタルの快作。
ザック・ワイルドの重量級リフとブルース感を、長尺で濃密に味わうBLS節。
短く直線的なロックンロールに、BUCKCHERRYらしい危険な色気を凝縮。
北欧メロディック・ロックの強みを結集した、堂々たるスーパープロジェクトのデビュー作。
他者の名曲をDEEP PURPLEの演奏語法で塗り替えた、初の全曲カヴァー・スタジオ作。
硬質なリフと即効性の高いサビを連発する、ECLIPSEの現代的メロディック・ロック。
温かな歌声と端正な曲作りで聴かせる、GROUNDBREAKERの上質なAOR/メロディック・ロック。
ジョニー・ジョエリの歌を中心に、ハードLINE流の力強いメロディック・ロックを磨いた一枚。
ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンが全パートを担い、自らの音楽性を確立したソロ・デビュー作。
節目を迎えたマイケル・シェンカーが、多彩な歌声と共に旋律美を再確認した記念碑的作品。
80年代の青春と現在の成熟を重ね、NESTORが大きなコーラスで描くノスタルジックなデビュー作。
“And The Band Played On”の名の通り、困難な時代にも鳴り続けるNIGHT RANGERの高揚型ハード・ロック。
歌うギターと多彩なリズムで、ポール・ギルバートがインストゥルメンタルの物語性を広げた第16作。
ツイン・ギター体制で攻撃性と叙情性を増幅した、RAGEの再生を告げる第25作。
ポール・ショーティノらの復帰で、ROUGH CUTTがブルージーな硬質感を取り戻した久々の新作。
原曲をSAMMY HAGARらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
ロニー・ロメロを迎え、SUNSTORMがより力強いメロディック・メタルへ踏み出した転機作。
パンクの荒さ、パワー・ポップの甘さ、ハード・ロックの爆発力を混ぜるTHE WILDHEARTSの快作。
16曲を一気に押し切る、ウド・ダークシュナイダー率いる正統派ヘヴィ・メタルの大作。
ジェフ・スコット・ソート、エリック・マーテンソンらが結ぶ、現代メロディック・ロックの高水準作。
ブライアン・ジョンソンらの復帰と共に、AC/DCの不変のリフを再点火した力強い帰還作。
結成25周年に放たれた、BLINDMANらしい歌心と強靭な演奏を兼ね備える11作目。
社会の不安と希望を題材に、BON JOVIが成熟した視点で歌を届けた15作目。
ベテランの余裕と実験精神を同居させ、DEEP PURPLEが軽やかに鳴らした21作目。
緻密な構成と叙情的なギターで、DIZZY MIZZ LIZZYが現代的なプログレッシヴ・ロックへ踏み込んだ第4作。
鋭いリフと劇的なメロディを高密度で並べた、DYNAZTYのモダン・メロディック・メタル作。
重量級ハード・ロックと瑞々しいメロディを共存させた、GOTTHARDの多彩な13作目。
大合唱のサビと疾走するリフで、H.E.A.Tがアリーナ・ロックの快感を増幅した第6作。
洗練されたフックと骨太なギターを高次元で結んだ、HAREM SCAREMの充実したメロディック・ロック作。
AORの滑らかさとハード・ロックの力強さを、ジェフ・スコット・ソートの歌声で結んだソロ第6作。
約10年ぶりの新作で、オジーが死生観と反骨心を現代的なハード・ロックへ刻んだ第12作。
伸びやかな歌と厚いコーラスで、PERFECT PLANが北欧メロディック・ロックの王道を磨き上げた第2作。
カントリー、ポストグランジ、メタルを交差させ、PEYTON PARRISHが独自の物語性を示したデビュー作。
疾走感、重厚なリフ、哀愁を一体化した、RAGEの正統派パワー/スラッシュ・メタル作。
ディーン・カストロノヴォ、ダグ・アルドリッチ、ジャック・ブレイズが結実させた第3作。
テッド・ポーリーとスティーヴ・ブラウンが、軽快なフックとハード・ロックの勢いを詰め込んだ第2作。
U.D.O.とドイツ連邦軍軍楽隊が、ヘヴィ・メタルと吹奏楽のスケールを結び付けた異色の共演作。
エイドリアン・ヴァンデンバーグがロニー・ロメロと復活させた、35年ぶりのスタジオ新作。