ボン・スコット時代の最終作。強靭なリフと大合唱コーラスで、AC/DCを世界規模へ押し上げた代表作。
Hard Rock 1970s アルバム一覧
ハードロックの1970s登録アルバム79作品。1970〜1979年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Hard Rock 1970s アルバム一覧
荒々しいブルース・ロックの熱量を保ちつつ、AEROSMITHが緊張感の高い局面を刻んだ第6作。
太いリフとルー・グラムの力強い歌声で、FOREIGNERがアリーナ級のハード・ロックを押し出した第3作。
ダンス・ビートとポップなメロディを大胆に取り込み、KISSが新たな時代感覚を打ち出した第7作。
キーボードを軸にした新たな色彩と深いグルーヴで、LED ZEPPELINが成熟した表情を見せた第8作。
グラハム・ボネットら新編成で、RAINBOWが強靭なハード・ロックと大きなポップ・フックを結んだ第4作。
疾走感あるハード・ロックと伸びやかな歌声で、SAMMY HAGARのソロ期の力強さを示した第4作。
硬質なリフと叙情的なメロディを結び付け、SCORPIONSの黄金期へつながる基盤を築いた第6作。
ゲイリー・ムーアを迎えたツイン・ギターの輝きと、フィル・ライノットの物語性が結び付いた名作。
鮮烈なデビュー作の熱を保ちながら、ヴァン・ヘイレンがよりポップで軽快なフックを磨いた第2作。
ブルースの粘りとツイン・ギターの熱を軸に、初期WHITESNAKEの骨太な魅力を刻んだ第2作。
ボン・スコット期の荒々しいグルーヴと鋭いリフが、AC/DCの核をむき出しにしたハード・ロック作。
太いリフ、ソウルフルな歌声、即効性の高いフックを結び、FOREIGNERがアリーナ・ロックの強度を高めた第2作。
豪快なロック面と繊細なアコースティック面を対比させ、HEARTの表現力を広げた第4作。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
リッチー・ブラックモアの鋭いギターとロニー・ジェイムス・ディオの歌が、壮大なハード・ロックを結実させた第3作。
思想性の高い長編曲と緻密な演奏を結び、RUSHがプログレッシヴ・ロックの到達点を示した第6作。
エディ・ヴァン・ヘイレンの革新的なギターと強烈なバンドの熱量で、ハード・ロックの景色を塗り替えたデビュー作。
ブルースを芯にした太いリフとデイヴィッド・カヴァデールの歌声で、WHITESNAKEが出発点を刻んだデビュー作。
後にY&Tへ改名するYESTERDAY & TODAYが、直線的なリフとライヴ感で攻めた第2作。
生々しい演奏と巨大なリフで、ボン・スコット期AC/DCの爆発力を刻んだ第4作。
荒々しいブルース・ロックと緊張感を抱え、AEROSMITHが70年代後半の熱を刻んだ第5作。
ミック・ジョーンズのリフとルー・グラムの力強い歌を軸に、FOREIGNERが鮮烈に登場したデビュー作。
アン・ウィルソンの圧倒的な歌声と鋭いギターで、HEARTがハード・ロックの存在感を決定付けた第3作。
契約問題の渦中で初出した、HEART初期の熱と複雑な経緯を刻む第2作。
大きなコーラス、太いリフ、4人の個性を結び、KISSが黄金期の勢いを頂点へ押し上げた第6作。
シンセサイザーと長編曲を広げ、RUSHがプログレッシヴな物語性を深めた第5作。
元MONTROSE組の演奏陣と共に、SAMMY HAGARが荒々しいギター・ロックを鳴らした第3作。
“Red”をはじめとする直球のハード・ロックで、SAMMY HAGARがソロとしての個性を打ち出した第2作。
ウリ・ジョン・ロートのギターとクラウス・マイネの歌が交差し、初期SCORPIONSの表現力を深めた第5作。
ツイン・ギターの躍動とフィル・ライノットの物語性を結び、THIN LIZZYが勢いを保った第8作。
危険なユーモアとブルース感のあるリフで、ボン・スコット期AC/DCの猥雑な魅力を刻んだ第3作。
太いリフ、ボン・スコットの奔放な歌、直進するビートでAC/DCの国際的な出発点を示した一作。
荒々しいリフと危険な熱量で、AEROSMITHが70年代のハード・ロックを極限まで研ぎ澄ました第4作。
ボブ・エズリンの劇的なプロダクションで、KISSが音楽性とスケールを大きく広げた第4作。
『Destroyer』の大作志向から一転し、KISSが短く強いロックンロールへ立ち返った第5作。
キーボードをほぼ排し、張り詰めたギターとリズムでLED ZEPPELINの硬質な側面を刻んだ第7作。