約1年半の活動休止をはさんで発表される6作目。ヨエル・ホッカの脱退後はじめての作品で、5人編成での最初のアルバムにあたる。
Alternative Metal アルバム一覧
オルタナティヴメタルの登録アルバム219作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新81作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なジャンルページを軽量化するため、全219作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest Alternative Metal アルバム一覧
巨大な音像と繊細な感情を同時に羽ばたかせる、DEVIN TOWNSENDの壮大な一作。
DIR EN GREYの12作目。2026年4月8日発売。結成30周年の年に出た最新作で、全14曲。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
ゴシックな陰影と壮大な歌で、EVANESCENCEの内面世界を深く描く一枚。
『Legacy』は、新録か編集盤か確認を残しつつ、FIVE FINGER DEATH PUNCHの現在地を補完する作品。
“Harajuku-core”の現在地を、メタルコア、デジタル・ポップ、ストリート感覚、強い自己肯定へ凝縮した5曲入りEP。
ブレント・ハインズの脱退と死去を経て制作された通算9作目。ニック・ジョンストン(G)とジョアン・ノゲイラ(Key)が正式メンバーとして加わった最初のアルバム。
METALVERSEにとって初のオフィシャル音源。1曲入りのデジタル・シングルとして2026年5月8日0時に配信され、同時に初のスタジオ撮影によるミュージック・ビデオが公開された。エグゼクティヴ・プロデューサーはKOBAMETAL。
結成15周年のBABYMETALが世界各地のアーティストと共鳴し、「メタルのその先」を10曲で提示した国際色豊かなアルバム。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
「2025 VERSION」と記された14曲にライヴ音源3曲を加えた全17曲の編集盤。
「2025 VERSION」と記された16曲にライヴ音源3曲を加えた全19曲の編集盤。BABYMETALとの共演曲を含む。
LACUNA COILの10作目のスタジオ・アルバム。2025年2月14日発売。SNSに自分を侵されていく世代を描き、ランディ・ブライとアッシュ・コステロが客演した。
メジャー・デビュー後のTRiDENTが、夜明けを思わせる新章の意志と、歌えるロックの開放感を5曲へ凝縮したEP。
フィンランドのオフィシャル・アルバム・チャートで2作連続の1位を記録した5作目。日本盤は全世界同時発売で、ヘルシンキ公演のライヴ音源2曲が追加されている。
BRING ME THE HORIZONの7作目。2024年5月、予告なしで配信された『Post Human』第2部。
複雑さを削ぎ落とし、感情と重さを直線的に届けるプログ・メタル。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
東京、オタク文化、変身ヒロイン、恋愛観を、強烈なブレイクダウンとポップなフックへ詰め込んだメジャー初EP。
2022年以降の代表曲と新曲を再構成し、TRiDENTの攻撃性、歌心、ライヴ感を12曲で示した2ndフルアルバム。
刺激的なリフ、夜の陰影、親密なメロディを5曲へ配し、TRiDENTの表現レンジを更新したEP。
封印からの復活を告げ、10のパラレルワールドを通じてBABYMETALの内省と再生を描いたコンセプトアルバム。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
骨太なリフとメロディを両立させ、バンドの持ち味を凝縮した第8作。
メジャーデビューの飛躍を、宇宙、ゲーム、逃走、日常の不安と再生へ展開した、Harajuku-coreの国際的ブレイク作。
ゴーテンブルグ由来の旋律と現代的な重さを両立した第14作。
SLEEP TOKENの3作目。2023年5月発売。Spotifyで2023年に最も再生されたメタル・アルバム。
動画発信で見せる親しみやすさと、重厚なラウドロック/メタルの演奏を一枚に結びつけた、ステミレイツ初の6曲入りEP。
夢を現実へ引き寄せる推進力を、ラウドな攻撃性と光のあるメロディで描いた5曲入りEP。
センチュリー・メディア移籍第1作にして、フィンランドのアルバム・チャート初の1位。ユーロビジョンで歌われた「Dark Side」を収める。日本では『シック・アンド・デンジャラス』として日本デビュー盤になった。
CAVE INの7作目。2022年5月発売。ネイト・ニュートンが加わった最初のアルバム。
CHAT PILEのデビュー作。2022年7月発売。オクラホマシティの現実を主題に据えた9曲。
DEVIN TOWNSENDの壮大な音世界に、穏やかな光と内省を織り込んだ作品。
DIR EN GREYの11作目。2022年6月15日発売。全11曲・53分45秒で、プロデュースはバンド自身。
DISTURBEDが重厚なリフと感情的な歌を、社会の分断を意識したテーマへ結び付けた一枚。
攻撃性とキャッチーな歌を併せ持つFIVE FINGER DEATH PUNCHの、重く直線的な一作。
短く凝縮された構成で、KORNが不安と重量感を刻み込むダークな一枚。
LACUNA COILが2002年の『Comalies』を、発売20周年に際して現在の5人で録り直した作品。2022年10月14日発売。13曲すべてを組み直し、2枚目にオリジナル盤を収める。
RAMMSTEINの8作目。2022年4月発売。ツアー延期で空いた時間から生まれた予定外のアルバム。
SLIPKNOTが重さと実験性を交差させ、終焉の感触を多面的に描く一作。