SAXONの25作目。2027年1月22日発売。表題曲は2026年9月2日にビデオ付きで公開された。
Heavy Metal 2020s アルバム一覧
ヘヴィメタルの2020s登録アルバム162作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Heavy Metal 2020s アルバム一覧
結成50周年記念盤。各曲に多数のゲスト・ミュージシャンが参加した代表曲の再録集。
『Cursum Perficio』は、跳ねるリズムを軸に、ANTHRAXの魅力を伝える作品。
4年7か月ぶりのシングル。表題曲に「Days」「CAGE」を加えた3曲入りで、初回生産限定盤にはZEPP TOUR 2024の映像が付く。
重低音リフと哀愁のギターで、BLACK LABEL SOCIETYの土煙を上げる一作。
DIR EN GREYの12作目。2026年4月8日発売。結成30周年の年に出た最新作で、全14曲。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
巨大なリフと荒々しい突進力で、EXODUSのスラッシュを叩きつける一枚。
ガスG.の5作目のソロ・アルバムで、前作『Quantum Leap』から約5年ぶり。全曲の作曲とプロデュースを本人が手がけ、ギター・インストゥルメンタルと、ドロ・ペッシュ、マット・バーロウ、ロニー・ロメロ、ディーノ・ジェラシックが歌う曲が並ぶ。日本盤(KICP-4117)は「Dancing With Death」のラジオ・エディットを加えた全11曲。
冒険譚のイメージと鋼鉄の疾走感を結び、新体制HAGANEの現在地を鮮やかに示すメロディック・メタルEP。
2024年に再始動したHAGANEの、新体制2作目のフル・アルバム。EP『METAL QUEST』の2曲を含む全11曲を収め、日本盤はCD+Blu-rayとCDの2形態で出る。
新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。
宇宙的なパワー・メタル感覚で名曲を鋼鉄化する、IRON SAVIORのカバー・アルバム。
デビュー作『Rocka Rolla』(1974)から最新作『Invincible Shield』(2024)までを網羅した、キャリアを総括するベスト・アルバム。「Breaking the Law」「Painkiller」などの代表曲を収録し、Sony Musicより発売。
第9作。バンドが自ら立ち上げたKissin' Dynamite Recordsからの初リリースであり、ハネス・ブラウンがヴォーカルを務める最後のアルバム。新曲6曲と初期2作からの新録7曲で構成される。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
高速ツイン・ギターと高潔な歌心で、LOVEBITESのパワー・メタルを突き抜けさせる一枚。
バンドの最終章を刻む、17作目のセルフタイトル作品。
USパワー/スラッシュの硬派なリフで、METAL CHURCHの重厚さを示す一枚。
1997年の7作目を、ラーセン・マスタリングのルーベン・コーエンがリマスターした2026年盤。日本盤はSHM-CD1枚組。
2005年のカヴァー集を、新録5曲を加えて拡張した2026年のデラックス盤。全15曲、SHM-CD1枚組。
NEMOPHILAの第二弾EP。先行配信された「-業-」を含む全5曲で、『五臓 -GOZO-』に続いてメンバー4人がプロデュースした。公式が4人体制で最後のオリジナル音源とする作品。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
結成3年目に「旅立ち」を掲げた2ndマキシシングル。リード曲「Starlight Voyage」ほか3曲に、限定盤はDVDを付す。
最初の2作と1976年ドイツ3公演、リハーサルやラフ・ミックスまでを9枚に収めた1975〜76年のアンソロジー。
バンド最後のスタジオ・アルバムとしてReigning Phoenix Musicから発表された作品。ロニー・ロメロやミハエル・ボアマンら7人のゲスト・シンガーが参加し、ヤコブ・ハンセンがミックスとマスタリングを手がけた。
バンド自身が18作目のスタジオ・アルバムと数える作品で、2026年9月25日にFrontiers Music Srlから発売された。
2023年の『Bloodlines』以来となる通算14作目のスタジオ・アルバム。国際盤は2026年9月11日にマイティ・ミュージックからPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから9月9日にMICP-12044として発売された。2026年1月に加入したギタリスト、ジョン・フーティットにとって初のスタジオ録音にあたる。
1986年8月27日、5150ツアーのニューヘイヴン公演を収めたアーカイヴ・ライブ盤。サミー・ヘイガーを擁する編成の演奏を、初の単独CDとしてリリース。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
結成30周年に放つ、攻撃性と情感を併せ持つ12作目。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
GHOSTの6作目。2025年4月発売。バンドとして初めて全米アルバム・チャートの1位に立った作品。
新体制のHAGANEが、和の旋律、スピード、重量感、キャッチーな歌を束ねて高く掲げたフル・アルバム。
『Reforged – Machine World』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、IRON SAVIORの再構築型作品。
3人の演奏と歌を研ぎ澄まし、Lonesome_Blueの核となる力強さを直接的な一曲へまとめたデジタル・シングル。
3人体制での再始動を、重さ、ポップな即効性、感情の振幅を持つ6曲へ凝縮したLonesome_Blueの2nd EP。
シェンカーの歌うギターと王道ハード・ロックの熱が交差するMSGの一作。
レミー、エディ・クラーク、フィル・テイラーの3人が1976年8月、フラムのマンティコア・スタジオで初めて一緒に録音したテープ。長く行方が分からなくなっていた音源が修復され、結成50周年の2025年6月27日に発売された。
4人で作詞作曲へ向き合い、ヘヴィネス、温度のある歌、自由なミクスチャーを更新したNEMOPHILAの4thアルバム。
結成2年目で早くも届いた2ndフル・アルバム。4部構成の組曲『死者の書』を終盤に据えた全11曲。
初の全国ツアー初日から会場限定で売られた1stマキシシングル。先に決まったアーティスト写真がそのままジャケットになった。
鋼鉄のリフと戦闘的な歌で押し切る、PRIMAL FEARの正統派ヘヴィ・メタル作。
スピードと重さを保ちながら、RAGEの欧州メタルを前進させる力強い一作。
結成50周年を記念して2025年2月14日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから出た8曲入りEP。新曲5曲に、3人の歴代ドラマーがそれぞれ叩くライヴ音源3曲を添えている。
結成60年を2枚組・全31曲でたどる編集盤。1972年から2022年までを年代順に並べる。
長く待たれていたクリスマス・アルバムとして2025年に発表された作品。
鋭いリフと重厚な攻撃性で、TESTAMENTのスラッシュ魂を突きつける一枚。
鋭いリフと現代的な題材を結ぶ、正統派メタルの力作。
世界規模の経験を経たBAND-MAIDが、テクニック、歌、物語性を大きく束ねた2024年のフル・アルバム。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
『Six』から7年ぶり、通算7作目のスタジオ・アルバム。日本盤はボーナス・トラックを加えた全11曲。