ボン・スコット時代の最終作。強靭なリフと大合唱コーラスで、AC/DCを世界規模へ押し上げた代表作。
Heavy Metal 1970s Albums
ヘヴィメタルの1970s登録アルバム35作品。1970〜1979年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Heavy Metal 1970s Albums
荒々しいリフとウド・ダークシュナイダーの個性的な歌声で、ACCEPTが独自のヘヴィ・メタル像を示したデビュー作。
グラハム・ボネットら新編成で、RAINBOWが強靭なハード・ロックと大きなポップ・フックを結んだ第4作。
ニューヨーク発の荒々しいリフと疾走感で、RIOTが初期USメタルの熱を刻んだ第2作。
硬質なリフと叙情的なメロディを結び付け、SCORPIONSの黄金期へつながる基盤を築いた第6作。
ボン・スコット期の荒々しいグルーヴと鋭いリフが、AC/DCの核をむき出しにしたハード・ロック作。
多彩な曲調と複雑なアレンジを交え、初期オジー期BLACK SABBATHが最後に残した異色のスタジオ作。
レザー&スタッズのイメージとタイトな楽曲を結び、JUDAS PRIESTがヘヴィ・メタルの様式をさらに研ぎ澄ました第5作。
鋭利なツイン・ギターと緊張感の高い楽曲で、JUDAS PRIESTが現代的ヘヴィ・メタルの輪郭を刻んだ第4作。
リッチー・ブラックモアの鋭いギターとロニー・ジェイムス・ディオの歌が、壮大なハード・ロックを結実させた第3作。
後にY&Tへ改名するYESTERDAY & TODAYが、直線的なリフとライヴ感で攻めた第2作。
生々しい演奏と巨大なリフで、ボン・スコット期AC/DCの爆発力を刻んだ第4作。
鋭いツイン・ギターと強靭なリズムで、JUDAS PRIESTが次代のヘヴィ・メタルへ踏み込んだ第3作。
切れ味あるツイン・ギターと高揚感ある歌で、RIOTがUSメタルの初期衝動を刻んだデビュー作。
ウリ・ジョン・ロートのギターとクラウス・マイネの歌が交差し、初期SCORPIONSの表現力を深めた第5作。
危険なユーモアとブルース感のあるリフで、ボン・スコット期AC/DCの猥雑な魅力を刻んだ第3作。
太いリフ、ボン・スコットの奔放な歌、直進するビートでAC/DCの国際的な出発点を示した一作。
鍵盤や複雑な展開を取り込み、BLACK SABBATHが重さを保ったまま表現の幅を広げた第7作。
ロブ・ハルフォードの広い声域と鋭いギターが、JUDAS PRIESTの様式を決定付けた第2作。
リッチー・ブラックモアとロニー・ジェイムス・ディオが、様式美メタルの原型を築いた第2作。
ウリ・ジョン・ロートの流麗なギターとクラウス・マイネの歌で、初期SCORPIONSの個性を深めた第4作。
鋭いギターとデイヴ・メニケッティの歌で、Y&TがUSハード・ロックの原型を示したデビュー作。
国際盤とは別の姿で初期AC/DCを伝える、豪州オリジナル仕様の一作。
国際盤とは異なる初期AC/DCを記録した、豪州時代の重要な一枚。
重いリフに複雑な展開と実験性を重ね、BLACK SABBATHが緊張感を極限まで高めた第6作。
リッチー・ブラックモアとロニー・ジェイムス・ディオが、幻想性と重厚なリフを結び付けたRAINBOWの出発点。
ウリ・ジョン・ロートの流麗なギターと新たな硬質さで、SCORPIONSが飛躍への土台を築いた第3作。
ブルース・ロックの重さと鋭いギターを交差させ、JUDAS PRIESTが原型を示したデビュー作。
ウリ・ジョン・ロートの流麗なギターと幻想的な展開を導入し、SCORPIONSが独自の輪郭を得た第二作。
鋭いタイトル曲のリフを軸に、キーボードや複雑な構成を取り込み、ブラック・サバスが新たな深みへ進んだ第5作。
重量級リフにバラードや実験性を織り交ぜ、ブラック・サバスが表現の幅を大きく広げた第4作。
プログレッシヴな展開と暗いギターの陰影を持ち、若きスコーピオンズの出発点を示したデビュー作。
ダウンチューニングした重低音と簡潔なリフで、ブラック・サバスの重量感をさらに深く掘り下げた第3作。
不穏なリフと重い空気で、ヘヴィ・メタルの原風景を作り上げたブラック・サバスのデビュー作。
巨大なリフと戦争、狂気、孤立を描く言葉で、ブラック・サバスを世界的存在へ押し上げた第2作。