開催が終了した過去のLIVE・ツアー・フェス出演のアーカイブです。開催日の翌日以降、自動的にこちらへ移行します。
2026
2026.11.4(Wed)
公演
Zilqyがオープニングアクトとして出演。開場18:00/開演19:00で、出演時刻はZilqyが19:00、ERIK GRÖNWALLが19:45。
2026.11.4(Wed)
公演
2バンドが出演する公演。開場・開演時刻は未発表。モッシュとステージダイブは禁止。プレイガイドでの第1次先行販売(抽選)は2026年9月17日18:00から9月27日23:59まで。
2026.11.4(Wed)
公演
シングル「Ghost Sequence」(2026年11月4日発売、TVアニメ『とある暗部の少女共棲』オープニングテーマ)の発売記念イベントで、発売日当日にanimate hall BLACK(アニメイト池袋本店 北館9F)で開催。開始19:00、集合時間は整理番号付き参加券に記載。メンバー5人全員(Ayasa、湊あかね、Yuki、MINA、MIZUKI)によるトークイベントの後、特典会。16:00から会場カウンターで通常盤(WPCL-13843、2,310円)を1枚購入すると整理番号付き参加券とアニメ盤ジャケット写真ステッカーのお渡し、通常盤2枚とアニメ盤(WPCL-13844、1,870円)2枚のセットでメンバーとの集合写真撮影。
2026.11.4(Wed)
公演
2回公演、開演14:00と19:00。ロビー開場は各回の開演60分前。音楽と演劇を融合させるSEPTによる舞台で、LOVEBITESのMiyakoが全公演でSerika役を演じ、14:00の回では締めくくりのライブでギターも弾く。
2026.11.3(Tue)
公演
MARK BOALS / KELLY SIMONZ
開場18:00/開演19:00。Yngwie Malmsteen『Trilogy』の40周年を記念したMARK BOALSとKELLY SIMONZによる「A NEW ERA」で、この日はSpecial Mixed Set。オールスタンディング。U24チケットは24歳未満が対象(要身分証明書)。ミート&グリートはチケット保有者向けの追加オプション。
2026.11.3(Tue)
公演
開場16:30/開演17:30。完売。ワールドツアーの大阪公演で、COMTEC PORTBASEでの愛知公演の2日後、11月13日・14日の日本武道館でのファイナル公演の前にあたる。
2026.11.3(Tue)
公演
2回公演、開演13:00と18:00。ロビー開場は各回の開演60分前。音楽と演劇を融合させるSEPTによる舞台で、LOVEBITESのMiyakoが全公演でSerika役を演じ、13:00の回では締めくくりのライブでギターも弾く。
2026.11.1(Sun)
公演
MARK BOALS / KELLY SIMONZ
開場18:00/開演19:00。Yngwie Malmsteen『Trilogy』の40周年を記念したMARK BOALSとKELLY SIMONZによる「A NEW ERA」で、この日はSpecial Day。オールスタンディング。U24チケットは24歳未満が対象(要身分証明書)。ミート&グリートはチケット保有者向けの追加オプション。
2026.11.1(Sun)
2026.11.1(Sun)
2026.11.1(Sun)
公演
Shimokitazawa MOSAiC主催で、下北沢のライブハウス10会場(MOSAiC/Shangri-La/CLUB251/SHELTER/ReG/DaisyBar/Chikamatsu/WAVER/LIVEHOLIC/SPREAD)にまたがるサーキットフェス。LUMiRiSEの出演会場は未発表。開場・開演時間とタイムテーブルもまだ発表されていない。チケットはShimokitazawa MOSAiCの店頭でも販売。
2026.11.1(Sun)
公演
SEX MACHINEGUNS
開場17:30/開演18:00。「HEAVY METAL COMMANDER SOUTH SIDE 2026」の2日目。15歳未満は保護者同伴で無料。
2026.11.1(Sun)
公演
SAKI
ギタリストSAKIによるHotone製品のデモンストレーションで、楽器展示会の2日目、Eステージで13:00〜13:20(11月1日の開催時間は10:00〜17:00)。展示会の入場料(1日券)は前売2,500円(オンラインのみ)、当日3,000円。高校生以下は無料。
2026.11.1(Sun)
公演
2回公演、開演13:00と18:00。ロビー開場は各回の開演60分前。音楽と演劇を融合させるSEPTによる舞台で、LOVEBITESのMiyakoが全公演でSerika役を演じる。この日の締めくくりのライブは別のギタリストが演奏する。
2026.10.31(Sat)
公演
MARK BOALS / KELLY SIMONZ
開場18:00/開演19:00。Yngwie Malmsteen『Trilogy』の40周年を記念したMARK BOALSとKELLY SIMONZによる「A NEW ERA」で、この日はEarly Years Day。オールスタンディング。U24チケットは24歳未満が対象(要身分証明書)。ミート&グリートはチケット保有者向けの追加オプション。
2026.10.31(Sat)
公演
LOVEBITESのベーシスト、Fami。のソロEP『箱庭』のリリース記念公演。第1部はライブ(開場14:30/開演15:00、7,700円)、第2部はトークイベント(開場18:00/開演18:30、3,300円)。11,000円の通し券は前売の抽選販売のみ。
2026.10.31(Sat)
公演
SEX MACHINEGUNS
開場18:00/開演18:30。「SOUTH SIDE 2026」の2公演の合間の別イベントで、同じ投稿に掲載。チケットはLivePocketと会場で販売。
2026.10.31(Sat)
公演
1回公演、開演18:00。ロビー開場は各回の開演60分前。音楽と演劇を融合させるSEPTによる舞台で、LOVEBITESのMiyakoが全公演でSerika役を演じ、18:00の回では締めくくりのライブでギターも弾く。
2026.10.31(Sat)
公演
2回開催で、開場12:00/開演13:00と開場17:00/開演18:00(いずれも現地時間)。East Of EdenのバイオリニストAyasaのファンミーティングで、会場は松山区のBreeze Center 9階。チケットはibonで販売。
2026.10.30(Fri)
2026.10.30(Fri)
公演
SEX MACHINEGUNS
開場19:00/開演19:30。「HEAVY METAL COMMANDER SOUTH SIDE 2026」の初日。整理番号順に入場。
2026.10.30(Fri)
公演
開場18:30/開演19:00。ギタリストによる初のソロ公演で、BLINDMANの實成峻がドラムを担当。飲食代別。
2026.10.28(Wed)
2026.10.28(Wed)
公演
シングル「Ghost Sequence」(2026年11月4日発売、TVアニメ『とある暗部の少女共棲』オープニングテーマ)の発売記念イベントで、会場はHMV&BOOKS SHIBUYA 5F イベントスペースA。集合18:30/開始19:00。Ayasa、湊あかね、MINA、MIZUKIによるトークイベントの後、特典会。当日16:30から同店5階カウンターで通常盤(WPCL-13843、2,310円)1枚を全額支払いで予約すると整理番号付き参加券とハロウィンのお菓子・ジャケット写真ステッカーのお渡し、通常盤2枚とアニメ盤(WPCL-13844、1,870円)2枚のセットでメンバーとの集合写真撮影。観覧は無料で、整理番号付き参加券がない場合はスペースに余裕があるときのみ入場可。
2026.10.27(Tue)
2026.10.27(Tue)
公演
HAGANEのハロウィン・ワンマン公演。開場17:45/開演18:30、オールスタンディング(整理番号順入場)。2026年9月12日10:00(日本時間)より一般発売。ニコニコ生放送で18:30から独占生配信(20:00終了予定)。冒頭の30分ほどは無料で視聴でき、以降はニコニコプレミアム会員向け。アーカイブは2026年11月3日まで視聴できる。
2026.10.26(Mon)
公演
10月24日のFULL METAL JAPAN 2026への出演とあわせて発表された、大阪でのヘッドライン公演。開場18:00/開演19:00。
2026.10.26(Mon)
公演
開場17:00/開演17:25。会場の41周年を記念した6組出演のイベントで、出演はBRIDEAR、GIVEN BY THE FLAMES、GUNGIRE、UNDYING WORDS、The Art of Mankind、オープニングアクトはArt'emïus。前売券は2026年9月11日21:00からLivePocketで一般発売。TwitCastingでの配信も販売。
2026.10.25(Sun)
公演
開場12:00/開演13:00。タイムテーブル(2026年10月1日発表):HIBRIA 13:00〜13:50、PRETTY MAIDS 14:20〜15:20、LOUDNESS 16:00〜17:00、ANGRA 17:45〜19:15、POWERWOLF 20:00〜21:30。主催者によると、当日の進行により時間が多少前後する場合がある。
2026.10.25(Sun)
2026.10.25(Sun)
公演
ライブBlu-ray『KOIAI LIVE TOUR 2026 Starting Over in TOKYO -HEAVY KAWAII FES 2026-』のリリースイベント。開場14:00/開演15:00。ゲストMC:鮎貝健。同Blu-rayを10月28日の一般発売に先がけて会場で販売し、購入者を対象としたサイン会も行う。
2026.10.25(Sun)
公演
開場17:30/開演18:00。MAZE -BAND SET-、AILIFDOPAも出演するイベント。チケットは2026年8月31日21:00からLivePocketで一般発売。
2026.10.25(Sun)
公演
会場はPORTAL(1/F The Burrow, 212 Choi Hung Road, San Po Kong)。開場18:30/開演19:30。チケットはHK$980(VIP、150枚限定)とHK$780(一般)で、公式ファンクラブ「Rakuen」のサイトで販売。
2026.10.24(Sat)
公演
開場12:00/開演13:00。タイムテーブル(2026年10月1日発表):GUS G. & RONNIE ROMERO 13:00〜13:50、VANDENBERG 14:30〜15:30、LOVEBITES 16:10〜17:10、STRATOVARIUS 17:55〜18:55、MICHAEL SCHENKER GROUP 19:40〜21:10。主催者によると、当日の進行により時間が多少前後する場合がある。RAGEは2026年9月1日にこの日の出演を辞退した。Peter "Peavy" Wagnerが9月に右股関節の手術を受け、バンドは2026年に残っていたフェスティバル出演をすべてキャンセルした。主催者は代わりの出演者を手配中であること、出演者の変更によるチケットの払い戻しは行わないことを発表した。ほかの発表済みの出演者に変更はない。2026年9月17日、この日のRAGEの代役としてVANDENBERGが発表された。自身の楽曲とあわせてWHITESNAKEのヒット曲も演奏する。
2026.10.24(Sat)
2026.10.23(Fri)
2026.10.23(Fri)
公演
THE CROWN / SIGHT OF EMPTINESS / INELEMENT / ANTANIA
開場18:00/開演18:30。SWD Japanが主催するTHE CROWNのフェアウェルツアーで、日本4公演の最終公演。サポートアクトはSIGHT OF EMPTINESS、INELEMENT、ANTANIA。ミート&グリート券の保有者は15:30からバンドと対面。当日券は8,500円。
2026.10.23(Fri)
公演
TOMO-ZOを含むオリジナルメンバー5人による追加公演。
2026.10.23(Fri)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.23(Fri)
公演
バンドが発表した出演者:LUMiRiSE/SEEK US NEED/and more。バンドのページによると、チケットは3,500円/4,300円で、10月2日21:00から一般発売。開場・開演時刻の記載はない。
2026.10.22(Thu)
2026.10.22(Thu)
公演
開場18:00/開演18:30。SWD Japanが主催するTHE CROWNの日本でのフェアウェルツアーの名古屋公演。ミート&グリート券の保有者は15:30からバンドと対面。
2026.10.22(Thu)
2026.10.21(Wed)
2026.10.21(Wed)
公演
開場18:00/開演18:30。SWD Japanが主催するTHE CROWNの日本でのフェアウェルツアーで、東京公演の2日目。ミート&グリート券の保有者は15:30からバンドと対面。
2026.10.21(Wed)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.20(Tue)
公演
開場18:00/開演18:30。SWD Japanが主催するTHE CROWNの日本でのフェアウェルツアーで、東京2公演の1日目。ミート&グリート券の保有者は15:30からバンドと対面。東京2公演の通し券(12,000円)は完売。
2026.10.20(Tue)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.19(Mon)
公演
EYE / Sally
開場18:30/開演19:00。ともに新作をリリースしたEYEとSallyによるダブル・リリース公演。入場は整理番号順で、VIP(A1〜)→前売(B1〜)の順。ドリンク代別途。
2026.10.18(Sun)
2026.10.18(Sun)
公演
TRiDENTのオフィシャルファンクラブ会員向けのトークショーで、3部制(開場15:45/開演16:00、開場17:45/開演18:00、開場19:45/開演20:00)。チケット1枚につきグリーティング券1枚付き。ファンクラブでの先着順販売は2026年10月17日までで、1会員につき1枚。公開されているチケット料金の記載はない。
2026.10.17(Sat)
2026.10.17(Sat)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場16:00/開演17:00。
2026.10.17(Sat)
2026.10.17(Sat)
公演
開場14:30/開演15:00。ファンクラブ限定のアコースティック公演で、入場にはバンドのファンクラブの会員であることが必要。
2026.10.17(Sat)
公演
Sally
Sallyの在店は14:00〜16:00のみ。FULL METAL JAPAN 2026のポップアップストア「PGS METAL」(9月25日〜10月18日)に1日店長として登場する店頭イベント。入場無料で演奏はなく、PGSとのコラボTシャツ、SallyのCDとグッズを販売。
2026.10.17(Sat)
公演
ライブ公演ではなく、Theatre 4(111席)での11:40の回の上映後に行うトーク&サイン会。上映後にOUTRAGEの阿部洋介(ギター)と丹下眞也(ドラム)がゲストとして登壇。料金は通常料金。オンライン予約はTCG会員が10月13日18:00から、一般は同日21:00から受付開始で、劇場窓口では10月14日の開館時から販売。
2026.10.17(Sat)
公演
北米ツアーの最終公演で、会場はメキシコシティのPabellón Oeste。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.16(Fri)
公演
TRiDENTのオフィシャルファンクラブ会員向けのワンマン公演。開場18:30/開演19:00。ファンクラブでの先着順販売は2026年10月15日までで、1会員につき1枚。公開されているチケット料金の記載はない。
2026.10.15(Thu)
公演
伊藤政則のDJ活動50周年を記念してFM802/FM COCOLOが開催するトークイベント。後半にTMG(松本孝弘、ジャック・ブレイズ、エリック・マーティン)がゲストとして出演。開始18:30、20:15頃終了。招待制で、リスナー250組(ペア)を招待し、応募受付は2026年9月12日〜10月4日。
2026.10.14(Wed)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.14(Wed)
公演
北米ツアーのフェニックス公演で、会場はThe Van Buren。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.13(Tue)
公演
LORNA SHORE / DEVILOOF
DEVILOOFがサポートアクトとして出演。開場18:00/開演19:00。
2026.10.13(Tue)
公演
開場18:00/開演18:30、終演21:50。DRACONIANが初来日でスペシャルゲストとして出演し、オープニングアクトはSECOND TO NONE。チケット購入者向けの追加オプションはミート&グリート6,500円。
2026.10.13(Tue)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.12(Mon)
公演
開場17:00/開演17:45、終演21:10。DRACONIANが初来日でスペシャルゲストとして出演。チケット購入者向けの追加オプションはサウンドチェック16,000円、ミート&グリート6,500円。
2026.10.12(Mon)
2026.10.12(Mon)
公演
NEMOPHILAにとって初の、出演者全員が女性の共同ヘッドライン・イベントで、2025年に行った「地獄」のフェスと対になる「天国」版と銘打たれている。開場16:00/開演17:00。
2026.10.12(Mon)
公演
開場17:30/開演18:00。BRIDEARのワンマン公演で、演奏は18:00〜19:30の予定。別途、3,000円の配信チケットをTwitCastingで販売。
2026.10.12(Mon)
公演
北米ツアーのロサンゼルス公演で、会場はThe Wiltern。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.11(Sun)
公演
LORNA SHORE / DEVILOOF
DEVILOOFがサポートアクトとして出演。開場17:00/開演18:00。
2026.10.11(Sun)
2026.10.11(Sun)
2026.10.11(Sun)
2026.10.11(Sun)
公演
BRIDEARのギタリストMOEのバースデーイベントで、この日は2部制(第1部は開場14:50/開演15:00、第2部は開場17:50/開演18:00)。チケットにはビュッフェ形式の食事と2時間の飲み放題が含まれ、ラストオーダーは終了30分前。ファンクラブ(b.stage)先行販売は2026年8月31日まで。3歳未満は入場不可。
2026.10.11(Sun)
2026.10.11(Sun)
公演
伊藤政則がホストを務め、HAGANEをゲストに迎えるトークイベントで、演奏の告知はない。開場17:30/開演18:30。自由席の来場チケットは4,000円(別途1ドリンク以上の注文が必要)でe+にて販売し、配信チケットも販売。シンコーミュージック・エンタテイメントとの共同制作で、BURRN!が協力。
2026.10.10(Sat)
公演
ライブ公演ではなく、15:40の回の上映後に行うトークイベント。上映後にOUTRAGEの阿部洋介(ギター)と丹下眞也(ドラム)がゲストとして登壇。センチュリーシネマは名古屋パルコ東館の8階。料金は通常料金で、オンラインのチケット販売は9月25日18:00から、劇場窓口では10月8日の開館時から販売。
2026.10.10(Sat)
2026.10.10(Sat)
2026.10.10(Sat)
2026.10.10(Sat)
公演
HAGANEのボーカル凪希のソロ公演で、この日は2部制(第1部は開場16:00/開演16:15、第2部は開場18:00/開演18:15)。ピアノはHaruyoshi Furuya。チケットの取り扱いは後日発表。
2026.10.10(Sat)
2026.10.10(Sat)
公演
小林信一 / Sally / EYE / 寺沢リョータ / 藤岡久瑠実
公演中止。Sallyの公式LIVEページでの告知のとおり、主催者の都合により中止となった。ギタリスト小林信一が率いる一夜限りのコラボレーション公演で、Sallyがギターで参加する予定だった。
2026.10.9(Fri)
2026.10.9(Fri)
2026.10.9(Fri)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.9(Fri)
公演
開場12:00/開演12:45。NEMOPHILAは15組出演のイベントに、JILUKA、Azami、DAMNED、DEVILOOF、DEXCORE、Earthists.、EVILGLOOM、Graupel、Knosis、Sable Hills、Sailing Before The Wind、Unlucky Morpheusらとともに出演。MAD PITとして初めて2ステージ制で行うイベントで、タイムテーブルはまだ公開されていない。
2026.10.9(Fri)
公演
Sally / MARI (Mary's Blood)
開場18:30/開演19:30。バースデー・ワンマン公演で、Sally(ギター)とMARI(Mary's Blood/HMPA、ドラム)がスペシャル・サポートで出演。自由席で、入場はVIP→一般の順に整理番号順。
2026.10.9(Fri)
公演
北米ツアーのダラス公演で、会場はHouse of Blues。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.8(Thu)
公演
LORNA SHORE / DEVILOOF
DEVILOOFがサポートアクトとして出演。開場18:00/開演19:00。
2026.10.8(Thu)
公演
HAGANEのオフィシャルファンクラブ会員向けのワンマン公演で、一般発売はなし。チケットは2026年8月5日締切と8月16日締切の2回の会員抽選で割り当てられた。開場18:15/開演19:00、オールスタンディングで整理番号順に入場。
2026.10.7(Wed)
公演
LORNA SHORE / DEVILOOF
DEVILOOFがサポートアクトとして出演。開場18:00/開演19:00。
2026.10.7(Wed)
公演
北米ツアーのアトランタ公演で、会場はBuckhead Theatre。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.6(Tue)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.5(Mon)
公演
TMGのメンバーは松本孝弘、エリック・マーティン、ジャック・ブレイズ、マット・ソーラム、Yukihide "YT" Takiyama(滝山幸英)。開場17:00/開演18:00。
2026.10.5(Mon)
公演
北米ツアーのニューヨーク公演で、会場はThe Paramount。バンド公式のツアー告知によると、開場午後7:00/開演午後8:00(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.4(Sun)
公演
開場17:00/開演17:30。プレミアム8,000円/一般6,000円。
2026.10.4(Sun)
公演
フェスは2026年10月2日〜4日に釜山・沙上区の三楽生態公園で開催し、HANABIE.は10月4日に出演。開場・出演時間とチケット料金は、HANABIE.の公式スケジュールには記載がない。
2026.10.4(Sun)
公演
開場17:00/開演17:20。5組出演のイベントで、ほかの出演者にはDIZZYREVERSEとYamikumoが含まれる。
2026.10.4(Sun)
公演
『OUTSTANDING POWER』を携えたバンドの東南アジア・ツアー「OUTSTANDING TOUR - SEA 2026」のクアラルンプール公演で、会場はZepp Kuala Lumpur。開場18:00/開演20:30。公演チケットと併せて販売するVIPアップグレードには、バンドとの個別写真撮影、サイン入りツアーポスター、VIPラミネートとネックストラップ、会場への先行入場が付く。このツアーではギター・クリニックも発表された。
2026.10.3(Sat)
2026.10.3(Sat)
公演
渋谷の7会場(THE GAME/Shibuya Ongakudo/CHELSEA HOTEL/STAR LOUNGE/Milkyway/CYCLONE/GARRET)にまたがるサーキットフェスで、出演会場は後日発表。開場12:00/開演12:30。
2026.10.3(Sat)
公演
『OUTSTANDING POWER』を携えたバンドの東南アジア・ツアー「OUTSTANDING TOUR - SEA 2026」のバンコク公演で、会場はBantadthong Art Space。開場19:00/開演20:00。公演チケットと併せて販売するVIPアップグレードには、バンドとの個別写真撮影、サイン入りツアーポスター、VIPラミネートとネックストラップ、会場への先行入場が付く。このツアーではギター・クリニックも発表された。
2026.10.3(Sat)
公演
北米ツアーの初日で、会場はシカゴのThe Vic Theatre。バンド公式のツアー告知によると、開場午後6:30/開演午後7:30(現地時間)。一般発売は現地時間8月5日で、GoldとSilverのVIPパッケージも用意された。バンドはツアーを通じて未発表の新曲を演奏。
2026.10.2(Fri)
2026.10.2(Fri)
公演
『OUTSTANDING POWER』を携えたバンドの東南アジア・ツアー「OUTSTANDING TOUR - SEA 2026」のシンガポール公演で、会場はEsplanade Annexe Studio。開場19:00/開演19:30。公演チケットと併せて販売するVIPアップグレードには、バンドとの個別写真撮影、サイン入りツアーポスター、VIPラミネートとネックストラップ、会場への先行入場が付く。このツアーではギター・クリニックも発表された。
2026.10.1(Thu)
公演
A.C.T
開場18:00/開演19:00。オールスタンディングで整理番号順に入場。A.C.Tにとってキャリア初の日本公演で、AVALONレーベルの30周年記念コンサートシリーズの皮切りとなる。VIPチケット(50枚限定、LivePocket)には、開場前に会場内で行うバンドとのミート&グリート(写真撮影とサイン会付き)と優先入場が付く。未就学児(5歳以下)は入場不可。
2026.10.1(Thu)
2026.9.30(Wed)
2026.9.30(Wed)
2026.9.27(Sun)
公演
開場17:00/開演17:30。プレミアム8,000円/一般6,000円。
2026.9.27(Sun)
公演
STMLTの2026年のツアーに続くワンマン公演。開場16:30/開演17:00。VIP優先入場チケットは完売。
2026.9.27(Sun)
公演
LOVEBITESのベーシストFami。のソロEP『箱庭』のインストアでのトーク&サイン会で、当店で通常盤CD(VICL-66162)を購入した人が対象。集合12:30/開始13:00。参加者全員にDVD-R「Making of Hakoniwa」を配布。
2026.9.27(Sun)
公演
EP『METAL QUEST』(2026年7月9日発売)の発売記念インストア・サイン会で、会場はタワーレコード新宿店9階。集合16:45/開始17:00。メンバーが来場者の持参した私物、またはEP本体にサインする。ペンは用意され、サインのみで宛名や日付は入れない。参加券は同店でEP(2,750円)を1枚購入するごとに1枚付き、予約者を優先して配布し、当日なくなり次第終了。
2026.9.27(Sun)
公演
シングル『走って!ガチって!ドゲンジャーズ!』(2026年8月12日発売)の発売記念インストア・サイン会で、会場はディスクユニオン ROCK in TOKYO(渋谷)。14:50から整列/開始15:00で、入場は参加券に記載された時間帯別の5グループ制。メンバー5人全員(Fuki、はな、F チョッパー KOGA、TOMO-ZO、オレオレオナ)が参加。メンバーが来場者の持参した私物、またはCD本体にサインする。参加券は同店での購入1枚につき1枚付き、またはディスクユニオン各店のレシートと同店で引き換えられる。
2026.9.26(Sat)
公演
サーキットフェス。TOKYO CALLING 2026の開催は9月22日(下北沢)、9月26日(新宿)、9月27日(渋谷)で、3公演はそれぞれ別個の1日公演として販売。LUMiRiSEが出演するのは新宿の日で、同日は12会場(Zepp Shinjuku (TOKYO)/Shinjuku LOFT/Shinjuku LOFT bar/Shinjuku Marble/Shinjuku MARZ/Shinjuku SAMURAI/Shinjuku Zirco Tokyo/HOLIDAY SHINJUKU/club SCIENCE/Shinjuku HEIST/Shinjuku Motion/Shinjuku ACB HALL)を使用。出演会場と出演時間は後日発表。開場12:00/開演12:30。
2026.9.26(Sat)
2026.9.26(Sat)
2026.9.26(Sat)
2026.9.26(Sat)
公演
ドラマーJUNNAの誕生日を祝うHAGANEのワンマン公演。開場17:00/開演17:30、オールスタンディングで整理番号順に入場。一般発売は2026年9月9日12:00(日本時間)に開始。
2026.9.26(Sat)
公演
オフィシャルファンクラブ「Rakuen」の会員向けに販売するファンミーティングで、同伴者は会員でなくてもよい。開場17:00/開演18:00、指定席。
2026.9.25(Fri)
2026.9.25(Fri)
2026.9.25(Fri)
公演
開場16:30/開演17:00。会場主催の7組出演のイベント。告知上の出演者の筆頭はNOCTURNAL BLOODLUSTで、ほかの出演者にはDimrays、WONT、Little Lilithが含まれる。
2026.9.24(Thu)
公演
主催アーティストのメンバーの生誕イベント。4組出演で、その中にBroken By The ScreamとLUMiRiSEが含まれる。開場17:45/開演18:15。
2026.9.22(Tue)
2026.9.22(Tue)
公演
出演者として告知されているのはTRiDENTのみ。男性限定のイベントで、入場は1991年9月22日以前に生まれた男性に限られ、入場時に写真付き身分証の確認がある。開場・開演時間は未発表。
2026.9.21(Mon)
2026.9.21(Mon)
2026.9.20(Sun)
公演
MAJESTICAとYASUHARU TAKANASHIがスペシャルゲストとして出演。
2026.9.20(Sun)
2026.9.20(Sun)
公演
アルバム『FOURTH DIMENSION』のリリースパーティーで、ライブ、メンバーによるトークセッション、グリーティングを行う。開場12:15/開演13:00、オールスタンディングで整理番号順に入場。チケットには別売りのないTシャツが付き、当日券は1,000円増し。
2026.9.20(Sun)
公演
BAND-MAID WORLD TOUR 2026 ASIAの台北公演で、会場はLegacy TERA(No. 99, Section 8, Civic Boulevard, Nangang District)。開場17:00/開演18:00、オールスタンディングで整理番号順に入場。チケットはNT$3,600(VIP)、NT$2,980(一般)、NT$1,490(障がい者向け)で、KHAMとコンビニ(Hi-Life/OK)で販売。バンドの公式ツアーページでは完売と表示。プロモーターはWelcome Music。
2026.9.20(Sun)
公演
シングル『走って!ガチって!ドゲンジャーズ!』(2026年8月12日発売)の発売記念インストアイベントで、会場はタワーレコード新宿店9階イベントスペース。集合12:45/開始13:00。メンバー5人全員が参加し、ミニトークと、来場者自身のカメラまたはスマートフォンで撮る来場者との6ショット撮影を行う。同店で通常盤(FBAC-266、1,430円)を購入すると整理番号付き参加券を配布。撮影会への参加には、通常盤とデラックス盤(FBAC-267、2,750円)を1回の会計でまとめて購入する必要がある。
2026.9.19(Sat)
公演
MAJESTICAとYASUHARU TAKANASHIがスペシャルゲストとして出演。
2026.9.19(Sat)
2026.9.19(Sat)
2026.9.19(Sat)
公演
開場17:30/開演18:30。METALVERSEにとって4回目のヘッドライン公演。一般発売は2026年7月18日に始まり、会場レイアウトの変更を受けて2026年8月18日に追加分の販売が始まった。
2026.9.19(Sat)
公演
ギタリスト輝星の生誕イベント。開演17:30。バンドは会場を「都内某所」とのみ発表している。2ショット撮影券を含むバースデーグッズを会場で販売。
TBA(都内某所)
東京都
2026.9.18(Fri)
公演
Toyosu PIT公演に続いて2026年8月3日に発表された追加公演。開場18:00/開演19:00。
2026.9.18(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00。プレミアム8,000円/一般6,000円。
2026.9.17(Thu)
2026.9.17(Thu)
2026.9.16(Wed)
2026.9.16(Wed)
2026.9.15(Tue)
2026.9.15(Tue)
2026.9.15(Tue)
2026.9.14(Mon)
2026.9.13(Sun)
公演
THE GREATEST NEO-CLASSICAL GUITARIST OF ALL TIME(史上最高のネオクラシカル・ギタリスト)
2026.9.13(Sun)
2026.9.13(Sun)
2026.9.13(Sun)
公演
PaleNeØのギタリストAYARIとISAO(ギター)による多弦ツインギター・セッションで、ベーシストとドラマーも参加。開場17:00/開演18:00。予約は会場を通じてメールで受け付け、TwitCastingでの配信チケットも販売。
2026.9.12(Sat)
公演
10組出演のイベントで、出演者にはOctaviagrace、Monochrome Cinderella、GUNGIRE、ASTERISM、BRIDEAR、UNDYING WORDS、LUMiRiSEが含まれる。開場11:30/開演12:00。LivePocketで販売するのは前売券のみで、当日券の料金は会場側の掲載による。
2026.9.12(Sat)
公演
開場17:00/開演18:00。TRiDENTは夕闇に誘いし漆黒の天使達が主催する対バンツアーにゲストとして出演し、プレイガイドではこの公演をGUEST: TRiDENTと表記している。
2026.9.12(Sat)
公演
BAND-MAIDの出演は1日目の17:50〜18:25で、きらめきみなと館内にあるスタンディングのみのKibiステージに登場。フェスは9月12日〜13日にKanegasakiのウォーターフロント一帯で開催。リストバンド交換は10:30から、開場11:30、トップバッターは12:00。
2026.9.12(Sat)
公演
トーク、抽選会、5ショット撮影会を行うファンミーティングで、演奏の告知はない。2部制で、各部60〜90分の予定。第1部は開場10:30/開演11:00、第2部は開場13:00/開演13:30。前売券には5ショット撮影券、1ドリンク券、整理番号が付く。ドレスコードはネクタイ(女性はフォーマルウェア)。
2026.9.12(Sat)
公演
『FOURTH DIMENSION』のリリースイベントで、対象商品の購入者向けに、アニメイト池袋PACKSの4階で13:00からトークと5ショット撮影会を行う。イベント会場は対象商品を販売する店舗ではない。
2026.9.12(Sat)
公演
LOVEBITESのベーシストFami。のソロEP『箱庭』のインストアでのトーク&サイン会で、当店で通常盤CD(VICL-66162)を購入した人が対象。集合11:30/開始12:00。参加者全員にDVD-R「Making of Hakoniwa」を配布。参加券はなくなり、9月10日にサイン会のみの参加券が若干数追加された。追加分の参加者は12:30集合で、トークには参加しない。
2026.9.12(Sat)
公演
LOVEBITESのベーシストFami。のソロEP『箱庭』のインストアでのトーク&サイン会で、当店で通常盤CD(VICL-66162)を購入した人が対象で、購入者には先着順で整理番号付きの参加券を配布。集合18:30/開始19:00。参加者全員にDVD-R「Making of Hakoniwa」を配布。
2026.9.11(Fri)
2026.9.11(Fri)
2026.9.11(Fri)
公演
開場18:00/開演18:45。プレミアム8,000円/一般6,000円。
2026.9.6(Sun)
公演
I AM MORBID / TERRORIZER / DEFILED
この日はDEFILEDがサポートアクトとして出演。
2026.9.6(Sun)
2026.9.6(Sun)
公演
開場17:30/開演18:00。4組出演のイベントで、ほかの出演者にはTSPとSAISEIGAが含まれる。
2026.9.5(Sat)
公演
I AM MORBID / TERRORIZER / UNHOLY GRAVE
この日はUNHOLY GRAVEがサポートアクトとして出演。
2026.9.5(Sat)
2026.9.5(Sat)
2026.9.5(Sat)
公演
開場16:30/開演17:00。TSPとD_Driveが共同主催し、両者も出演する5組出演のイベントで、ほかの出演者にBRIDEARが含まれる。この公演はプレイガイドでの取り扱いがなく、チケットはバンドまたは会場への予約のみで受け付ける。
2026.9.5(Sat)
公演
BAND-MAIDは16:15からMERCURY STAGEに出演。この日は、同地で長く続いたフェスの開催を締めくくる蒲郡ラグーナビーチでの4日間の初日。開場9:30、トップバッターは11:00。9月5日はw.o.d.も出演。
2026.9.5(Sat)
2026.9.4(Fri)
公演
I AM MORBID / TERRORIZER / COFFINS
この日はCOFFINSがサポートアクトとして出演。
2026.9.4(Fri)
2026.9.4(Fri)
公演
シングル『黎明』の名を冠したワンマン公演で、ゲストアクトが出演し、サポートギターはKikuchi Miyu。開場18:00/開演18:30。10,000円のSチケットは先着順で販売し、優先入場とサイン入りアイテム・限定アイテムが付く。一般発売に先立ってファンクラブ先行販売を行った。
2026.9.3(Thu)
公演
I AM MORBID / TERRORIZER / HYDROPHOBIA
この日はHYDROPHOBIAがサポートアクトとして出演。
2026.9.1(Tue)
2026.9.1(Tue)
2026.8.31(Mon)
公演
BLOODBOUND /
EDENBRIDGE / MARCO GARAU'S MAGIC OPERA / DARKTRIBE / SHADOWSTRIKE / SEVEN THORNS
2026.8.31(Mon)
公演
HANABIE.は、Electric CallboyのTANZNEIDワールドツアー東京公演のサポートアクトとして発表されている。開場18:00/開演19:00。2日前の大阪公演のサポートはBABYBEARD。
2026.8.30(Sun)
公演
FABIO LIONE'S DAWN OF VICTORY /
EDENBRIDGE / HEADLESS / ILLUSION FORCE / DARKTRIBE / ALTERIUM / SEVEN THORNS
2026.8.30(Sun)
2026.8.30(Sun)
2026.8.30(Sun)
2026.8.30(Sun)
2026.8.29(Sat)
公演
FABIO LIONE'S DAWN OF VICTORY / BLOODBOUND / MARCO GARAU'S MAGIC OPERA / HEADLESS / SHADOWSTRIKE / ALTERIUM / ALLEGIANCE REIGN
2026.8.29(Sat)
2026.8.29(Sat)
2026.8.29(Sat)
2026.8.29(Sat)
公演
EP『METAL QUEST』のリリースツアーのファイナル。開場16:15/開演17:00。スタンディングのみ。17:00からニコニコ生放送で独占生配信、アーカイブは2026年9月5日まで視聴可能。
2026.8.29(Sat)
2026.8.28(Fri)
公演
名古屋のライブハウス8会場にまたがる1日開催のフェス。HANABIE.はSPADE BOXに15:40から出演。フェス自体の開場は11:30、開演は12:30。ほかの7会場はDIAMOND HALL、Shangri-La、HeartLand、Live & Lounge Vio、CLUB ROCK’N’ROLL、RAD SEVEN、RADmini。
2026.8.27(Thu)
公演
RIVERS OF NIHIL / PSYCROPTIC / THE ZENITH PASSAGE
2026.8.26(Wed)
公演
RIVERS OF NIHIL / PSYCROPTIC / THE ZENITH PASSAGE
2026.8.26(Wed)
2026.8.25(Tue)
公演
RIVERS OF NIHIL / PSYCROPTIC / THE ZENITH PASSAGE
2026.8.25(Tue)
2026.8.25(Tue)
公演
KOIAIはVΛND from KOIAIとして出演し、METALVERSEと共演。ボーカルのMirei Sakuradaは出演しない。
2026.8.24(Mon)
公演
RIVERS OF NIHIL / PSYCROPTIC / THE ZENITH PASSAGE
2026.8.23(Sun)
2026.8.23(Sun)
公演
2マンのツアー公演。開場14:30/開演15:00。完売。会場側のスケジュールの表記はTICKET - SOLD OUTで、前売の販売枠は売り切れている。
2026.8.23(Sun)
公演
開場16:00/開演17:00。対となるアルバム『Gate of Heaven』と『Gate of Hell』を携え、2026年6月14日から8月23日まで行った全10公演のツアー『HELL or HEAVEN』の最終公演。
2026.8.22(Sat)
公演
2マン公演。開場17:00/開演17:45。
2026.8.22(Sat)
公演
2マンのツアー公演。開場17:30/開演18:00。完売。会場側のイベントページの見出しはTHANK YOU SOLD OUTで、前売の販売枠はすべて受付を終了している。
2026.8.22(Sat)
公演
8月21日〜23日開催の3日間の野外フェスに、土曜日の出演者として1日のみ出演。開場10:00、開演11:30。8月22日はPaleduskも出演。
2026.8.18(Tue)
2026.8.16(Sun)
公演
フェス出演。PACIFIC STAGEのオープニングアクト。
2026.8.16(Sun)
2026.8.15(Sat)
2026.8.14(Fri)
2026.8.11(Tue)
2026.8.10(Mon)
2026.8.9(Sun)
2026.8.9(Sun)
2026.8.8(Sat)
2026.8.7(Fri)
2026.8.5(Wed)
2026.8.4(Tue)
2026.8.2(Sun)
公演
1日で3都市を回るツアー(大阪/名古屋/東京)。
2026.8.2(Sun)
公演
1日で3都市を回るツアー(大阪/名古屋/東京)。
2026.8.2(Sun)
公演
1日で3都市を回るツアー(大阪/名古屋/東京)。
2026.8.2(Sun)
公演
フェスの3日目で、METALVERSEが出演する日。会場の表記はMETALVERSE、KOIAIの順だが、公開済みのURLがKOIAIをもとに作られているため、この記録ではKOIAIを先に置いている。開場13:00/開演14:00。未就学児は入場不可。
2026.8.1(Sat)
公演
フェスの2日目で、この日は2公演(開場12:00/開演13:00、開場17:00/開演18:00)。当サイトではこの日を1件として掲載。未就学児は入場不可。
2026.8.1(Sat)
2026.7.31(Fri)
公演
1日目で、KOIAI LIVE TOUR 2026 "Starting Over"との併催。全席着席で、料金はツアーのほかの公演とは別設定。開場17:00/開演18:00。未就学児は入場不可。
2026.7.26(Sun)
2026.7.25(Sat)
2026.7.20(Mon)
2026.7.20(Mon)
2026.7.20(Mon)
2026.7.19(Sun)
2026.7.19(Sun)
2026.7.18(Sat)
2026.7.18(Sat)
2026.6.6(Sat)
公演
開場14:30/開演15:30。Unlucky Morpheusが自らの名を冠して開催した初のフェス。出演はUnlucky Morpheus、JILUKA、SABLE HILLS、NEMOPHILA、Unholy Orpheus。
2026.2.23(Mon)
公演
LACUNA COILにとって4度目の日本公演で、2度目のヘッドライン公演。今回も東京での1公演のみで、祝日の開催。アラブ首長国連邦、シンガポール、オーストラリア5都市での公演に続く、Sleepless Empireのワールド・ツアーの一環。公演は約85分で、うち8曲がSleepless Empireからの曲だった。
2026.2.1(Sun)
公演
大阪公演で、2026年のDESTRUCTIONの日本3公演の最終公演。チケットはEvoken de Valhall ProductionのEVP4Uで販売。DESTRUCTIONは、2025年11月30日の先行販売で数時間のうちに完売したと発表した。開場18:30/公演19:00〜21:00。チケットは9,000円、24歳未満5,000円、VIPチケットは9,000円から。3日後にはバンコクで公演を行った。
2026.1.31(Sat)
公演
East Asia Thrash Attack 2026 Japanの東京公演で、チケットはEvoken de Valhall ProductionのEVP4Uで販売。DESTRUCTIONは、2025年11月30日の先行販売で数分のうちに完売したと発表した。開場18:30/公演19:00〜21:00。チケットは9,000円、24歳未満5,000円、VIPチケットは9,000円から。
2026.1.30(Fri)
公演
East Asia Thrash Attack 2026 Japanの初日。チケットはEvoken de Valhall ProductionのチケットサイトEVP4Uで販売され、同社はこれを4人編成でのDESTRUCTIONの8年ぶりの来日と告知した。アジア公演はこの後バンコク、中国へと続いた。開場18:30/公演19:00〜21:00。チケットは9,000円、24歳未満5,000円、VIPチケットは9,000円から。
2025
2025.12.13(Sat)
公演
ツアーの2公演目にして最終公演で、プロモーターはクリエイティブマン。開場18:00/開演19:00。全席指定で、GOLDアリーナ席およびGOLDスタンド席28,000円、SS席20,000円、S席15,000円。
2025.12.11(Thu)
公演
ツアー2公演の1日目で、プロモーターはクリエイティブマン。開場17:30/開演19:00。全席指定で、PLATINUM席35,000円、GOLD席およびGOLDバルコニー席28,000円、SS席20,000円、S席15,000円。
2025.11.28(Fri)
公演
東京2公演の2日目で、条件は1日目と同じ。こちらも完売した。
2025.11.27(Thu)
公演
『The Last Will and Testament』に伴う東京2公演の1日目で、6年ぶりの日本公演。開場18:00、開演19:00。前売は座席12,000円、ドリンク代別。完売した。
2025.11.4(Tue)
公演
約25年ぶりの日本公演で、『Overdriver』ツアーの一環。開場18:00、開演19:00。オールスタンディングで前売12,000円、当日13,000円、ドリンク代別。7月16日からの先行販売を経て、2025年8月23日に一般発売。主催はクリエイティブマンで、以上はすべて同社のイベントページに記載されている。
2025.9.1(Mon)
公演
Adrian Belew(ギター、ボーカル)、Tony Levin(ベース)、STEVE VAI(ギター)、Danny Carey(ドラム)が1980年代のKing Crimsonの音楽(アルバム『Discipline』『Beat』『Three of a Perfect Pair』)を演奏するために結成したバンド、BEATによる一夜限りの日本公演。開場18:00/開演19:00。チケットは2階ステージサイド席の15,000円からアリーナVIP席の45,000円まで(税込)。プロモーター:キョードー東京。STEVE VAIにとって、これが直近の日本でのステージ。
2025.7.13(Sun)
公演
開場20:00/開演21:00。%100 Metal主催による、Zorlu PSMのTurkcell Stage(Turkcell Sahnesi)でのヘッドライン公演で、KING DIAMONDの2025年ヨーロッパ・ツアーへの追加公演。18歳以上限定。
2025.7.3(Thu)
公演
7月2日〜5日開催のROCKHARZ 2025の2日目。KING DIAMONDは21:40〜22:40、Heaven Shall Burnの前に出演し、この日はほかにSodom、Memoriam、Green Lungも出演者に名を連ねた。KING DIAMONDの2025年ヨーロッパ・ツアーの1公演。
2025.6.6(Fri)
公演
KING DIAMONDがグダニスクのMystic Festival 2025でMain Stageに出演。フェス自身のページはこれをKING DIAMONDの同フェスのステージへの帰還としている。同日の出演者にはOpeth、Archgoat、Eyehategod、Blindead 23もいた。KING DIAMONDの2025年ヨーロッパ・ツアーの1公演。
2025.4.27(Sun)
公演
『Hell, Fire and Damnation』の日本ツアーの一環で、2024年11月から日程変更。BURRN! ONLINEが2024年11月10日に新日程を発表した。2つの情報源でツアー名の表記が異なり、会場側は「Hell, Fire And Damnation」のタイトルで、BURRN! ONLINEは「Hell, Fire And Steel Tour JAPAN 2025」として掲載した。開場18:00/開演19:00。前売15,000円、当日15,500円、ドリンク代別。
2025.4.26(Sat)
公演
『Hell, Fire and Damnation』の日本ツアーの一環で、2024年11月から日程変更。BURRN! ONLINEが2024年11月10日に新日程を発表した。2つの情報源でツアー名の表記が異なり、会場側は「Hell, Fire And Damnation」のタイトルで、BURRN! ONLINEは「Hell, Fire And Steel Tour JAPAN 2025」として掲載した。開場18:00/開演19:00。前売15,000円、当日15,500円、ドリンク代別。
2025.4.25(Fri)
公演
『Hell, Fire and Damnation』の日本ツアーの一環で、2024年11月から日程変更。BURRN! ONLINEが2024年11月10日に新日程を発表した。2つの情報源でツアー名の表記が異なり、会場側は「Hell, Fire And Damnation」のタイトルで、BURRN! ONLINEは「Hell, Fire And Steel Tour JAPAN 2025」として掲載した。開場18:00/開演19:00。前売15,000円、当日15,500円、ドリンク代別。
2024
2024.11.12(Tue)
公演
東京での1公演のみで、バンドにとって12年ぶりの日本公演、かつMilo Silvestroがボーカルを務める初の日本公演。開場18:00、開演19:00、10,000円+ドリンク代、オープニングアクトはCyclamen。
2024.8.18(Sun)
公演
SUMMER SONIC 2024(8月17日~18日)の東京2日目に、ZOZOマリンスタジアムのMARINE STAGEに出演。ヘッドライナーはBring Me the Horizon。前日の大阪会場に続く来日2日目にして最終日で、2019年1月25日のShinkiba STUDIO COAST以来の東京公演。3rdアルバム『Starcatcher』を携えての来日で、来日に先立ちユニバーサル ミュージックが2017年のダブルEP『From the Fires』の初の日本盤を8月7日に発売した。
2024.8.17(Sat)
公演
SUMMER SONIC 2024(8月17日~18日)の大阪1日目に、吹田市の万博記念公園(Expo'70 Commemorative Park)のAIR STAGEに出演。ヘッドライナーはBring Me the Horizon。2019年1月のツアー以来、約5年半ぶりの日本公演で、翌日は東京会場に出演した。SUMMER SONIC 2018にも出演が決まっていたが、同年7月にキャンセルしている。
2024.6.6(Thu)
公演
「50th Anniversary Farewell Japan Tour 2024」の2公演目にして最終公演で、会場は大阪の梅田クラブクアトロ。開演19:00、スタンディングのみ、9,500円(税込)、別途ドリンク代600円。バンドはその年の4月に発売した13作目のスタジオ・アルバム『Defiance』を携えてのツアー中で、キャリア全体にわたる曲を演奏した。バンド自身の発表によると、この東京と大阪の公演がツアー活動から引退する前の最後の日本公演になるとのことだった。PRAYING MANTISの初来日公演は1990年、NWOBHMの10周年を記念するコンサートで、当サイトでは来日のうち4回分のライブ・アルバムを掲載している。
2024.6.5(Wed)
公演
「50th Anniversary Farewell Japan Tour 2024」の東京公演で、会場は渋谷クラブクアトロ。開演19:00(開場はその60分前)、スタンディングのみ、9,500円(税込)、別途ドリンク代600円。当日券は500円増しだった。プロモーター:東京音協。バンドはその年の4月に発売した『Defiance』を携えてのツアー中で、バンド自身の発表によると、この東京と大阪の公演がツアー活動から引退する前の最後の日本公演になるとのことだった。
2024.4.19(Fri)
公演
2024年のヘッドラインツアーの最終公演で、東京1公演目の完売を受けて同じ会場で追加され、2024年2月24日に一般発売された。開場18:00、開演19:00、前売9,000円、当日10,000円、オールスタンディング(1ドリンク付き)。
2024.4.18(Thu)
公演
2024年のヘッドラインツアーにおける東京2公演の1日目。開場18:00、開演19:00、前売9,000円、当日10,000円、オールスタンディング(1ドリンク付き)。完売し、プロモーターは当日、限定の追加エリアを開放した。Jeff WalkerとBill Steerが、James 'Nip' Blackfordがバンドに馴染んできたことを語ったインタビューは、このツアー中に行われたもの。
2024.4.17(Wed)
公演
2024年のヘッドラインツアーの大阪公演で、条件は名古屋と同じ。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング9,000円(1ドリンク付き)。
2024.4.16(Tue)
公演
10年ぶりとなる日本でのヘッドラインツアーの初日で、クリエイティブマンがTrooper Entertainmentとともに主催。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング9,000円(1ドリンク付き)、2023年11月4日一般発売。
2024.2.14(Wed)
公演
2024年日本ツアーの最終公演で、2019年に始まったThe Rhapsody Tourの最終レグにあたる。開場17:00/開演19:00。
2024.2.13(Tue)
公演
QUEEN初の東京ドーム公演で、2024年のツアーを締めくくった2公演の1日目。観客は約45,000人。開場17:00/開演19:00。
2024.2.10(Sat)
公演
QUEENにとって1982年10月29日以来の札幌公演で、スペシャル・ゲストがオープニングを務めた。開場16:00/開演17:30。QUEEN + ADAM LAMBERTは19:15に登場し、観客は約21,000人。
2024.2.7(Wed)
公演
開場18:00/開演19:00。完売。6年ぶりとなる日本でのヘッドライン公演で、『In Times New Roman...』に伴うツアー。メンバーはJosh Homme、Troy Van Leeuwen、Dean Fertita、Michael Shuman、Jon Theodore。プロモーター自身のライブレポートによると、セットはデビューアルバムの「Regular John」で始まり、アンコールは「Sick, Sick, Sick」「Go With the Flow」「A Song for the Dead」で締めくくられた。また、中盤にキックドラムが壊れた際には、Van LeeuwenがJames Bondのテーマで間をつないだ。主催はクリエイティブマン。
2024.2.7(Wed)
公演
The Rhapsody Tourの2024年日本公演における大阪公演。開場17:00/開演19:00。
2024.2.5(Mon)
公演
開場18:00/開演19:00。『In Times New Roman...』に伴うツアーの大阪公演で、東京公演の2日前。前売のスタンディングは完売し、当日は18:00から当日券が販売された。主催はクリエイティブマン。
2024.2.4(Sun)
公演
QUEEN + ADAM LAMBERTの2024年日本ツアーの初日で、彼ら初のドーム・ツアー。プロモーターはクリエイティブマン。開場16:00/開演18:00。指定席12,000円~48,000円(税込)。
2024.2.2(Fri)
公演
In Flamesとのダブルヘッドライナーツアーの最終公演で、会場も条件も前夜と同じ。開場18:00、開演19:00、前売はスタンディング12,000円、指定席14,000円。
2024.2.1(Thu)
公演
In Flamesとのダブルヘッドライナーツアーにおける東京2公演の1日目。開場18:00、開演19:00。前売はスタンディング12,000円、指定席14,000円、当日13,000円で、1ドリンク代込み。
2024.1.30(Tue)
公演
In Flamesとのダブルヘッドライナーツアーの大阪公演で、クリエイティブマンが「Klash of the Titans」の名で主催。開場18:00、開演19:00。1階スタンディング12,000円、2階指定席14,000円で、1ドリンク代込み。2023年11月4日一般発売。
2024.1.23(Tue)
公演
『Permission to Land』20周年を記念した単発公演で、プロモーターはH.I.P.(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。バンドにとって2011年以来の来日で、日本でのヘッドライン公演は2006年以来。開場18:00/開演19:00。スタンディング7,800円、バルコニー指定席9,800円(完売)、いずれも税込、別途ドリンク代600円。
2023
2023.12.7(Thu)
公演
「Japan Tour 2023」の大阪公演で、同年12月の日本2公演のうち2公演目。開場18:00/開演19:00、スタンディングのみ、前売8,500円、当日9,500円(いずれも税込)、ドリンク代別途。チケットは2023年10月7日に発売。プロモーター:クリエイティブマン。Summer Sonic 2018以来の来日で、そのときの5曲がセルフタイトル・アルバムの日本限定盤のボーナス・ディスクになっている。
2023.12.6(Wed)
公演
「Japan Tour 2023」の東京公演で、会場は豊洲PIT。サポートアクトは日本のメタル・バンドSable Hillsで、公演の1週間前の11月30日にプロモーターが発表した。開場18:00/開演19:00、スタンディングのみ、前売8,500円、当日9,500円(いずれも税込)、ドリンク代別途。チケットは2023年10月7日発売で、海外の購入者にはe+とRakutenで対応した。プロモーター:クリエイティブマン。
2023.10.17(Tue)
公演
「Inviolate Tour 2023」の東京公演で、同年10月のSTEVE VAIの日本2公演のうち2公演目。9年ぶりのヘッドライン公演での来日。開場18:00/開演19:00。料金は会場前方の指定席が12,000円、後方のスタンディングが11,000円(税込)、ドリンク代別途。主催:ウドー音楽事務所、bayfm。協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。サポートアクトなし。
2023.10.16(Mon)
公演
STEVE VAI「Inviolate Tour 2023」の日本公演初日となった大阪公演で、9年ぶりのヘッドライン公演での来日。開場18:00/開演19:00、12,000円(税込)、ドリンク代別途。主催:ウドー音楽事務所、FM COCOLO、FM802。協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。サポートアクトなし。
2023.3.26(Sun)
公演
Loud Parkは2023年に1年限りで復活し、バンドは東京公演に出演した。開場10:00、開演11:00、オールスタンディング19,000円(1ドリンク別)。共演はPantera、KREATOR、Nightwish、Stratovarius、Amaranthe、Bleed from Within、Outrage、H.E.R.O.、Jason Richardson & Luke Hollandで、オープニングアクトはBridearとPhantom Excaliver。3月25日の大阪公演は出演者がより少なく、彼らは含まれていない。
2023.3.25(Sat)
公演
1年限りで復活したLoud Parkの大阪公演で、Pantera、Nightwish、Stratovarius、Bleed from Withinと並ぶ5組の出演。開場12:30、開演13:30、オールスタンディング15,000円、ドリンク代別。翌日午後の東京公演は出演者がより多く、バンドは両日に出演した。
2022
2022.12.16(Fri)
公演
LACUNA COIL初の日本でのヘッドライン公演で、2022年唯一の日本公演。同年12月のアジア公演の最終日で、オープニングはAmiliyah。2020年3月に予定されながらパンデミックで中止となった東京・大阪公演に代わる公演となった。開場17:00/開演18:00。チケットは自由8,500円、高校生以下5,000円、VIP 13,000円で、2022年10月2日10:00からぴあで一般発売。プロモーターはEvoken de Valhall Production。
2022.8.14(Sun)
公演
フェス唯一のステージに13:10から14:00まで、Code Orangeの後、Soulflyの前に出演し、『Slaughter of the Soul』を全曲演奏した。延期となったDownload Festival Japan 2020で演奏することになっていたセットである。開場9:30/開演10:30。VIP 35,000円、スタンディング18,000円(税込、別途1ドリンク代)。
2020
2020.1.30(Thu)
公演
2020年のThe Rhapsody Tour日本公演の最終日。会場は当時ナゴヤドームと呼ばれていた(2021年からはバンテリンドーム ナゴヤ)。開場17:00/開演19:00。
2020.1.28(Tue)
公演
The Rhapsody Tourの大阪公演で、完売。開場17:00/開演19:00。
2020.1.26(Sun)
公演
The Rhapsody Tourのさいたま公演2日目で、完売。開場15:00/開演17:00。
2020.1.25(Sat)
公演
The Rhapsody Tourの日本公演初日で、プロモーターはクリエイティブマン。4公演すべてが完売し、計130,000人以上を動員した。開場16:00/開演18:00。指定席12,000円~50,000円(税込)。
2019
2019.12.6(Fri)
公演
同じ来日の東京公演。開場18:00、開演19:00。前売は座席9,000円、ドリンク代別。
2019.12.5(Thu)
公演
『In Cauda Venenum』に伴う来日の大阪公演で、プロモーターSmash自身の公演情報に掲載されている。開場18:00、開演19:00。前売は座席9,000円、スタンディング8,000円、ドリンク代別。完売した。
2019.3.21(Thu)
公演
バンド2度目の来日。ユニバーサル ミュージックが2019年2月21日、フェスの最終ラインナップの一部としてJudas Priestとともに発表した。同レーベルによるこの日のレポートには、Cardinal Copiaが東京に呼びかける様子、パイロと、彼の顔入りの666ドル札を模した紙吹雪で彩られたステージ、そしてシンガーが観客に、戻ってくるまでに5年かかったが次はそれほど待たせないと語ったことが記されている。翌日の夜にタワーレコード渋谷店で行われたサイン会・撮影会は、バンドにとって日本で初めてのものだった。
2019.1.25(Fri)
公演
バンド初の日本ツアーの最終公演で、会場は新木場STUDIO COAST、スタンディングのみ。開場18:00/開演19:00。前売6,500円、当日7,000円(会場で18:00から販売)、いずれも税込、ドリンク代別途。プロモーター:クリエイティブマン。rockin'onによるこの夜のレビューでは、「Highway Tune」で始まる約85分のセットだったとしている。その後SUMMER SONIC 2024まで日本では演奏していない。
2019.1.24(Thu)
公演
デビュー・アルバム『Anthem of the Peaceful Army』を携えたバンド初の日本ツアーの、東京初日。開場18:00/開演19:00。前売は1階スタンディング6,500円、2階指定席7,000円。当日券はスタンディング7,000円で、会場で18:00から販売。いずれも税込、ドリンク代別途。プロモーター:クリエイティブマン。ユニバーサル ミュージックは大阪公演のレポートで、「Highway Tune」で始まりHowlin' Wolfの「Evil」を含む10曲・約80分のセットだったと伝えている。
2019.1.22(Tue)
公演
GRETA VAN FLEET初の日本ツアーの初日で、日本での初公演。当初は1月21日(月)として発表されたが、アーティストの都合により同じ会場で22日に変更となり、21日のチケットはそのまま有効だった。開場18:00/開演19:00。前売は1階スタンディング6,500円、2階指定席7,000円。当日券はスタンディング7,000円で、会場で18:00から販売。いずれも税込、ドリンク代別途。プロモーター:クリエイティブマン。SUMMER SONIC 2018への出演が決まっていたがキャンセルしており、これが日本での初の演奏となった。
2018
2018.9.15(Sat)
公演
開場17:30/開演18:30。The Crown Japan Tour 2018の東京公演2日目で、ツアー最終公演。共演はORIGIN、DESCENT、PRIMITIVE。ALIVEはこの公演を、Hell Is Hereの20周年とPossessed 13の15周年を記念するセットによるアニバーサリー公演と告知した。スタンディング券前売6,500円(ドリンク代別)。
2018.9.14(Fri)
公演
開場17:30/開演18:30。ALIVEがプロモーターを務めたThe Crown Japan Tour 2018の東京2公演の1日目で、共演はORIGIN、DESCENT、PRIMITIVE。スタンディング券前売6,500円(ドリンク代別)。
2018.9.13(Thu)
公演
開場17:30/開演18:30。ALIVEがプロモーターを務めたThe Crown Japan Tour 2018の名古屋公演で、共演はORIGIN、DESCENT、PRIMITIVE。スタンディング券6,500円(ドリンク代別)。
2018.9.12(Wed)
公演
開場17:30/開演18:30。ALIVEが企画・プロモートしたThe Crown Japan Tour 2018の初日で、共演は米国のORIGIN、オーストラリアのDESCENTとPRIMITIVE。スタンディング券6,500円、THE CROWNのサイン入りポスター付き券9,500円、サウンドチェック見学付きのVIP券(5名限定)30,000円で、いずれもドリンク代別。
2018.9.2(Sun)
公演
DRAGONLAND唯一の日本での出演で、東京でのEvoken Fest 2018の2日間(2018年9月1日~2日)にわたる。ファンが撮影した映像から、Liquidroomで「Starfall」を演奏し、BlazeでX JAPANの「Rusty Nail」をカバーしたことが分かるが、どの日にどちらのクラブだったかは記録されていない。バンドはその後日本ツアーを行っておらず、2026年の日程はTYRとのヨーロッパでのサポート・ツアーで、日本には及ばない。
2018.9.1(Sat)
公演
DRAGONLAND唯一の日本での出演で、東京でのEvoken Fest 2018の2日間(2018年9月1日~2日)にわたる。ファンが撮影した映像から、Liquidroomで「Starfall」を演奏し、BlazeでX JAPANの「Rusty Nail」をカバーしたことが分かるが、どの日にどちらのクラブだったかは記録されていない。バンドはその後日本ツアーを行っておらず、2026年の日程はTYRとのヨーロッパでのサポート・ツアーで、日本には及ばない。
2018.8.18(Sat)
公演
Summer Sonic 2018の東京会場で、MOUNTAIN STAGEに出演。日本盤発売元のイベントページは、このステージの出演者としてQUEENS OF THE STONE AGE、Bullet For My Valentine、Mastodonらを挙げている。2017年のFuji Rockに続く2年連続での日本のフェス出演で、新木場STUDIO COASTでの自身のヘッドライン公演の2日後だった。
2018.8.16(Thu)
公演
開場18:30/開演19:30、オールスタンディング税込7,500円、ドリンク代別、2018年7月14日一般発売。日本盤発売元のイベントページは、この公演を15年ぶりの日本でのヘッドライン公演であり、『Villains』以降では初の日本公演としている。同作はイギリスで1位、アメリカで3位、日本のオリコン洋楽チャートで4位を記録したアルバム。主催はクリエイティブマン。
2018.5.31(Thu)
公演
2018年ツアーの最終日で、ゲストはSurviveとHellchild。開場18:00/開演19:00。前売7,800円、スタンディング、ドリンク代別。
2018.5.30(Wed)
公演
2018年ツアーの2日目で、ゲストはSurviveとHellchild。開場18:00/開演19:00。前売7,800円、スタンディング、ドリンク代別。
2018.5.29(Tue)
公演
日本で5月18日に発売された『To Drink from the Night Itself』に伴う2018年日本ツアーの初日で、ゲストはSurviveとHellchild。会場は当時の名称で渋谷TSUTAYA O-EAST。開場18:00/開演19:00。前売7,800円、スタンディング、ドリンク代別。
2018.5.23(Wed)
公演
東京での1公演のみで、『Machine Messiah』に伴う、バンドにとって17年ぶりの日本公演。開場18:30、開演19:00、前売7,500円、ドリンク代別。オープニングアクトは日本のスラッシュメタルバンドUnited。主催はWard Live Media。
2018.5.3(Thu)
公演
2018年のヘッドラインツアーの最終公演で、祝日の開催。開場18:00、開演19:00、前売7,500円、当日8,000円、オールスタンディング、当日券は17:00から。現在もこれがバンドにとって最新の日本公演である。
2018.5.2(Wed)
公演
2018年のヘッドラインツアーの大阪公演で、条件は東京と同じ。開場18:00、開演19:00、前売7,500円、当日8,000円、オールスタンディング。クリエイティブマンは当日17:00から当日券を販売した。クリエイティブマンがワードレコーズとともに主催し、ワードレコーズはツアー名にもなった『Cryptoriana』の日本盤を発売していた。
2018.5.1(Tue)
公演
2001年以来となる日本でのヘッドラインツアーの初日で、クリエイティブマンがワードレコーズとともに主催。開場18:00、開演19:00。チケットは前売7,500円、当日8,000円、オールスタンディング。ゴールデンウィーク中の平日(火曜日)の開催で、当日券が販売されるほどの売れ行きだった。Sighの川嶋未来が執筆したBARKSのライブレポートは、休憩前だけで8曲を演奏した90分のセットを伝え、「Ave Satani」のテーマに乗って「Gilded Cunt」で始まり「From the Cradle to Enslave」で締めくくられたとし、メンバーをDani Filth、Richard Shaw、Marek "Ashok" Šmerda、Martin "Marthus" Škaroupka、Daniel Firth、Lindsay Schoolcraftとしている。
2017
2017.10.15(Sun)
公演
Loud Park 17への出演で、フェスの2日目。フェス公式のタイムテーブルでは、ULTIMATE STAGEの15:40、Devin Townsend ProjectとSabatonの間に組まれている。この日のヘッドライナーはMichael Schenker Festで、ほかにApocalyptica、Meshuggah、Black Star Riders、Loudness、Outrage、Gene Simmons Bandが出演した。10月14日のタイムテーブルも確認したが彼らの名前はなく、これにより出演日を確定した。プロモーターのクリエイティブマンは、6か月後に続くヘッドラインツアーを発表する際、このステージを圧巻のパフォーマンスと評した。セットは「Gilded Cunt」「Beneath the Howling Stars」で始まり、5月の東京公演も同じ2曲で幕を開けることになる。
2017.10.14(Sat)
公演
フェス2日間の1日目。OPETHは、LoudnessやCradle of Filthとともに、この年の第1弾発表アーティストに名を連ねていた。
2017.9.15(Fri)
公演
2017年のヘッドラインツアーの最終公演で、スペシャルゲストはVader。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング、前売8,000円、当日券は18:00から。
2017.9.14(Thu)
公演
2017年のヘッドラインツアーの名古屋公演で、今回もVaderがスペシャルゲスト。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング、前売8,000円、当日券も18:00から販売。
2017.9.13(Wed)
公演
『Gods of Violence』に伴う3公演のヘッドラインツアーの初日で、主催はSMASH、スペシャルゲストはVader。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング、前売8,000円、6月10日一般発売。完売した。
2017.6.16(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング税込7,500円、ドリンク代別。完売。『Reaching into Infinity』に伴うツアーの日本3公演の最終日。同作はワーナーミュージック・ジャパンが5月17日、世界に2日先駆けて日本で発売していた。主催はクリエイティブマン。
2017.6.15(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング、前売税込7,500円、当日8,000円、ドリンク代別。『Reaching into Infinity』に伴うツアーの日本3公演の2日目。主催はクリエイティブマン。
2017.6.14(Wed)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング税込7,500円、ドリンク代別。完売。『Reaching into Infinity』に伴うツアーの日本3公演の1日目。主催はクリエイティブマン。
2017.2.8(Wed)
公演
「Surfing to Shockwave Japan Tour 2017」の東京公演で、JOE SATRIANIにとって15年ぶりのヘッドライン公演での来日。開場18:30/開演19:00、10,000円(税込)、全席指定。バンド編成はJOE SATRIANI(ギター、キーボード)、Mike Keneally(ギター、キーボード)、Bryan Beller(ベース)、Marco Minnemann(ドラム)。主催:テレビ朝日、ぴあ。協力:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。企画:M&I Company。
2017.2.7(Tue)
公演
「Surfing to Shockwave Japan Tour 2017」の初日となった大阪公演で、JOE SATRIANIにとって15年ぶりのヘッドライン公演での来日。開場18:00/開演19:00、10,000円(税込)、全席指定、この会場ではドリンク代別途。バンド編成はJOE SATRIANI(ギター、キーボード)、Mike Keneally(ギター、キーボード)、Bryan Beller(ベース)、Marco Minnemann(ドラム)。主催:テレビ朝日、ぴあ。大阪公演の後援:FM802、FM COCOLO。企画:M&I Company。
2016
2016.10.9(Sun)
公演
LOUD PARK 16の2日目で、LACUNA COILにとって2度目の同フェス出演。主催者のタイムテーブルでは、Whitesnakeがトリを務めたこの日、LACUNA COILのUltimate Stage出演は12:30。開場9:30/開演10:30。前売券の一般発売は2016年7月23日で、1日券(自由)15,500円、1日券(指定席)17,500円(税込、ドリンク代別)。1日券の当日券は17,000円と19,000円。
2016.10.8(Sat)
公演
開場9:30/開演10:30。ScorpionsがヘッドライナーのLOUD PARK 16の1日目。主催者のタイムテーブルによると、BLIND GUARDIANは18:40にKingdom Stageのトリを務めた。
2016.9.23(Fri)
公演
日本武道館3公演の最終日で、ユニバーサル ミュージックは、1975年4月19日以来QUEENが同会場で行った20回目の公演と数えている。開演19:00。
2016.9.22(Thu)
公演
日本武道館3公演の2日目で、このアジア・ツアーで日本の公演地は東京のみだった。開演19:00。指定席12,500円~16,500円、限定SS席40,000円(税込)。
2016.9.21(Wed)
公演
予定されていた2公演がともに完売したことを受けて追加された初日公演で、QUEENにとって1985年以来の日本武道館公演。観客は約9,000人。プロモーターはキョードー東京。開場18:00/開演19:00。指定席12,500円~16,500円、グッズ付きの限定SS席40,000円(税込)。
2016.4.22(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング7,500円(税込、ドリンク代別)。完売。4月13日に日本で発売されたコンピレーション『Killer Elite』から選曲したベスト・セット。先に発表されたのはこの公演で、その完売を受けて前夜の公演が追加された。主催:クリエイティブマン。
2016.4.21(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング7,500円(税込、ドリンク代別)。4月22日公演の完売後、3月26日に一般発売された追加公演で、コンピレーション『Killer Elite』から選曲したベスト・セット。主催:クリエイティブマン。
2016.1.12(Tue)
公演
川崎でのフェスの2日後に大阪で行われたヘッドライン公演で、主催者は11日のDestruction公演に続く、関連2公演の2本目と告知していた。開場18:00、開演19:00、オールスタンディング、この公演のみのチケットは6,800円、大阪2公演の通し券は10,800円。
2016.1.11(Mon)
公演
川崎でのフェスの翌日に大阪で行ったDESTRUCTION自身のヘッドライン公演。Thrash Domination 2016の主催者はこれを関連する大阪2公演の1本目と位置づけ、2時間を超えるセットとサイン会を告知した。開場16:00/開演17:00、オールスタンディング、前売6,800円、または翌日の梅田CLUB QUATTROでのKreator公演とのセット限定券10,800円(ドリンク代500円別)。制作はクラブチッタ。
2016.1.10(Sun)
公演
Thrash Domination 2016の2日目で、条件もタイムテーブルも1日目と同じ。Dark Angelが16:00から、DESTRUCTIONが17:25から、KREATORが19:10から、開場15:00、オールスタンディング、前売10,800円。KREATORのセットは前夜と一部異なり、そのことはフェスが事前に発表していた。
2016.1.9(Sat)
公演
Thrash Domination 2016の1日目で、ヘッドライナーはKREATOR、ほかにDESTRUCTIONとDark Angelが出演。両日共通のタイムテーブルは、Dark Angelが16:00~17:05、DESTRUCTIONが17:25~18:45、KREATORが19:10~20:35。開場15:00、オールスタンディング、前売10,800円、ドリンク代500円。フェスは、KREATORが2公演でそれぞれ一部異なるセットを演奏すると発表していた。
2015
2015.11.19(Thu)
公演
VAMPSのZepp Tokyo連続公演にジョイントアクトとして出演した3公演の最終日で、HIMにとって日本での最後の公演となった。バンドは2年後に解散し、2017年の大晦日に最後の公演を行った。平日公演で、開場18:00、ジョイントアクトの出演は19:06。前売6,660円+税、当日7,730円(税込)、ドリンク代500円。
2015.11.18(Wed)
公演
VAMPSのZepp Tokyo連続公演にジョイントアクトとして出演した3公演の2日目。平日公演で、開場18:00、ジョイントアクトの出演は19:06。前売6,660円+税、当日7,730円(税込)、ドリンク代500円。
2015.11.16(Mon)
公演
VAMPSのZepp Tokyo連続公演にジョイントアクトとして出演した3公演の1日目で、バンドにとって最後の来日。平日公演で、開場18:00、ジョイントアクトの出演は19:06。前売6,660円+税、当日7,730円(税込)、ドリンク代500円。
2015.10.11(Sun)
公演
10周年を迎えたフェスの2日目。フェス公式の10月11日のタイムテーブルでは、EXTREME STAGEの出演順はObituary、Abbath、Dark Tranquillity、15:25からのAT THE GATES、Napalm Deathで、18:40からのCARCASSがステージを締めくくる。ほかの2ステージを締めくくったのはHelloweenとMegadeth。DRAGONFORCEはこの日のシークレットバンドで、そのことはバンド自身のサイトで明かされた。10月10日のタイムテーブルには、AT THE GATESもCARCASSも載っていない。開場9:30、開演10:30。
2015.9.11(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,500円、2F指定席9,500円(税込、ドリンク代別)、サポートアクトはJUPITER。東京2公演の2日目で、2009年以来となる日本でのヘッドライン・ツアー全5公演の最終公演。主催:クリエイティブマン。
2015.9.10(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,500円、2F指定席9,500円(税込、ドリンク代別)、サポートアクトはJUPITER。2009年以来となる日本でのヘッドライン・ツアーにおける東京2公演の1日目。主催:クリエイティブマン。
2015.9.8(Tue)
公演
開場18:00/開演19:00、オールスタンディング7,500円(税込、ドリンク代別)。Maximum Overload World Tourの日本でのヘッドライン公演全5公演の3公演目。主催:クリエイティブマン。
2015.9.7(Mon)
公演
開場18:30/開演19:30、オールスタンディング7,500円(税込、ドリンク代別)。Maximum Overload World Tourの日本でのヘッドライン公演全5公演の2公演目。主催:クリエイティブマン。
2015.9.5(Sat)
公演
開場17:00/開演18:00、オールスタンディング7,500円(税込、ドリンク代別)。Maximum Overload World Tourの日本でのヘッドライン公演全5公演の初日で、バンドにとって2009年以来の日本でのヘッドライン・ツアーだった。主催:クリエイティブマン。
2015.6.25(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00。7,500円、スタンディング(ドリンク代別)。2015年のツアーの最終日で、会場は当時TSUTAYA O-EASTという名称だった渋谷のホール。
2015.6.24(Wed)
公演
開場18:00/開演19:00。7,500円、スタンディング(ドリンク代別)。2015年のツアーの名古屋公演。
2015.6.23(Tue)
公演
開場18:00/開演19:00。7,500円、スタンディング(ドリンク代別)。Melodic Power Metal Night Vol. 17と銘打ち、M&I Companyがプロモートした、バンドにとって13年ぶりの日本でのヘッドライン・ツアーの初日。
2015.4.30(Thu)
公演
同じ来日の東京公演。開場18:00、開演19:00。フロアのスタンディング7,500円、座席9,000円(いずれも税込)、ドリンク代別。
2015.4.28(Tue)
公演
『Pale Communion』に伴う来日の大阪公演で、プロモータークリエイティブマン自身の公演情報に掲載されている。開場18:30、開演19:00。税込7,500円、全席着席。
2015.4.17(Fri)
公演
開場17:00/開演17:45。B'n'F Productionsがプロモーターを務めたExtreme Death Feast 2015の東京公演で、出演はTHE CROWN、ABORTED、ROTTEN SOUND、ZUUL FX。6,000円(ドリンク代別)。
2015.4.16(Thu)
公演
開場17:30/開演18:00。B'n'F Productionsがプロモーターを務めたExtreme Death Feast 2015の大阪公演で、出演はTHE CROWN、ABORTED、ROTTEN SOUND、ZUUL FX。プロモーターはこれを、Death Is Not Deadのツアーで初来日から2年ぶりとなるTHE CROWNの再来日と告知した。6,000円(ドリンク代別)。
2015.3.22(Sun)
公演
Thrash Domination 2015の2日目で、条件も出演も前日と同じOVERKILL、Exodus、SODOMの3バンド。この日もSODOMが最初に出演し、16:00〜17:20。OVERKILLは2番手で17:40〜19:05に出演し、その後Exodusがトリを務めた。OVERKILLはこの日ファン向けのサイン会も行い、主催者は後日、全バンドの無事の出発と併せてそれを報告した。この日のSODOMのセットから5曲が、SODOMの2016年のアルバム『Decision Day』日本盤初回プレスのボーナスDVDに収録。
2015.3.21(Sat)
公演
開場15:00/開演16:00。前売9,800円、オールスタンディング、別途ドリンク500円。10回目のThrash Dominationで、両日ともOVERKILL、Exodus、SODOMが出演。主催者による1日目のタイムテーブルでは、SODOMが16:00〜17:20、Exodusが17:40〜19:05で、トリのOVERKILLが19:30〜20:55に出演。
2015.2.12(Thu)
公演
『At War with Reality』に伴うツアーの最終日で、ゲストはEngel。会場は当時「umeda AKASO」と称しており、この表記は同会場の当時のスケジュールによる。開場18:00/開演19:00。前売7,000円、スタンディング、別途1ドリンク代。
2015.2.10(Tue)
公演
『At War with Reality』に伴うツアーの2日目で、ゲストはEngel。開場18:00/開演19:00。前売7,000円、スタンディング、ドリンク代別。
2015.2.9(Mon)
公演
バンドにとって19年ぶりのアルバム『At War with Reality』に伴うツアーの初日で、全公演にEngelがゲスト出演した(In FlamesのギタリストでもあるNiclas Engelinは不参加)。開場18:00/開演19:00。前売7,000円、スタンディング、ドリンク代別。
2014
2014.10.30(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00。中止となったLOUD PARK 14でのMANOWARの出演に代わる東京2公演の2日目で、バンドのKings Of Metal MMXIV World Tourの一環。オールスタンディング、8,000円(税込、ドリンク代別)。LOUD PARK 14の10月18日のチケットを持つ人は、どちらかの公演のチケットを3,000円で購入できた。
2014.10.29(Wed)
公演
開場18:00/開演19:00。ロサンゼルス港の火災でバンドの機材を積んだ船が遅れたため中止となった、2014年10月18日のLOUD PARK 14でのMANOWARのヘッドライン出演に代えて、クリエイティブマンが開催した東京2公演の1日目。オールスタンディング、8,000円(税込、ドリンク代別)。LOUD PARK 14の10月18日のチケットを持つ人は、どちらかの公演のチケットを3,000円で購入できた。
2014.10.19(Sun)
公演
Loud Park 14への出演で、フェスの2日目。フェス公式のタイムテーブルでは、ULTIMATE STAGEの18:45、Death Angelと、トリを務めるDream Theaterの間に組まれている。この日はほかにPeriphery、the GazettE、Belphegor、Thunder、The Haunted、Riot、Within Temptationが出演した。10月18日のタイムテーブルも確認したところ、15:50にDownの名前はあるがこのバンドの名前はなく、これにより出演日を確定した。フェスのラインナップページはバンドを正しい日に振り分けているが、2日間の日付を前年のもので表記している。
2014.10.18(Sat)
公演
6年ぶり2度目の日本公演で、今回もLoud Parkの1日目。フェス公式のニュースページは10月18日(土)の出演としてDOWNを発表し、ワーナーミュージック・ジャパンによるWOWOW放送の告知は1日目をDOWNの出演日としている。開場9:30、開演10:30。1日券は一般が税込14,500円、指定席が16,500円、2日通し券は26,000円で、別途ドリンク代。携えてきたのは『Down IV』のEP2作で、ワーナーミュージック・ジャパンは同年7月にこの2作をカップリングした日本盤を出していた。ギターはKirk Windsteinに代わってBobby Landgraf。2日前の大阪・umeda AKASOでのヘッドライン公演は、ニューオーリンズの天候でバンドの航空便が遅れて中止となったため、ここには載せていない。
2014.8.17(Sun)
公演
Summer Sonic 2014の大阪公演で、バンド初来日の後半。フェス公式のヒストリーページでは、東京公演と同じ顔ぶれでMOUNTAIN STAGEに記載され、Avenged Sevenfoldの下に、Megadeth、Suicidal Tendencies、BABYMETALと並んでいる。会場の舞洲サマーソニック大阪特設会場は、この年の大阪開催にフェスが使った仮設の会場。
2014.8.17(Sun)
公演
Summer Sonic 2014の東京公演で、QUEEN + ADAM LAMBERTはMARINE STAGEのヘッドライナーを務めた。Brian Mayが「Teo Torriatte」を演奏し、このステージは2016年に『Live in Japan Summer Sonic 2014』として日本で発売された。
2014.8.16(Sat)
公演
バンド初の日本公演で、Summer Sonic 2014の東京公演。フェス公式のヒストリーページでは、MOUNTAIN STAGEでAvenged Sevenfoldの下に、Megadeth、Suicidal Tendencies、BABYMETAL、Fear, and Loathing in Las Vegas、coldrainらと並んで記載されている。バンドの日本盤発売元であるユニバーサル ミュージックは、この来日を初来日としている。発表時の表記はGhost B.C.で、これは当時アメリカでのリリースに使われていた名義。もう一方の開催地での出演は翌日。
2014.8.16(Sat)
公演
QUEEN + ADAM LAMBERTの日本初公演。Summer Sonic 2014の大阪公演でOCEAN STAGEのヘッドライナーを務め、この年のフェスのヘッドライナー2組のうちの1組だった。
2014.5.7(Wed)
公演
2014年のヘッドラインツアーの最終公演で、東京1公演目の完売を受けて追加された東京2公演目。開場18:00、開演19:00、前売6,800円、オールスタンディング(1ドリンク付き)。こちらも完売した。
2014.5.6(Tue)
公演
2014年のヘッドラインツアーにおける東京2公演の1日目で、ゴールデンウィーク最終日。開場17:00、開演18:00、前売6,800円、オールスタンディング(1ドリンク付き)。完売し、同じ会場で2日目が追加された。
2014.5.3(Sat)
公演
2014年のヘッドラインツアーの名古屋公演で、ゴールデンウィーク中の祝日の開催。5公演のうち、同じく祝日だった6日の東京1日目とともに1時間早い開始で、開場17:00、開演18:00、前売6,800円、当日7,300円。
2014.5.2(Fri)
公演
2014年のヘッドラインツアーの大阪公演で、条件は広島と同じ。開場18:00、開演19:00、前売6,800円、当日7,300円、オールスタンディング(1ドリンク付き)。
2014.5.1(Thu)
公演
20年ぶりとなる日本でのヘッドラインツアーの初日で、『Surgical Steel』の日本盤を手がけたTrooper Entertainmentとともにクリエイティブマンが主催。開場18:00、開演19:00。前売6,800円、当日7,300円、オールスタンディング(1ドリンク付き)、3月22日一般発売。
2014.3.16(Sun)
公演
Thrash Domination 2014の2日目で、条件は1日目と同じ。開場15:00、開演16:00、前売9,500円。主催者のアーカイブは、この回のバンドの2公演をExodusの公演とあわせて掲載しており、Away自身も会場のページのビデオメッセージで両日の日付を挙げている。
2014.3.15(Sat)
公演
Thrash Domination 2014の1日目で、共演はExodus、Sanctuary、Artillery。開場15:00、開演16:00、前売9,500円、ドリンク代500円。主催はbayfm78「Power Rock Today」、制作はクラブチッタ川崎。Awayは会場の公式ページ向けにビデオメッセージを収録し、その中で15日と16日の両日に触れ、2008年の回でTestamentと共演したことを振り返っている。
2013
2013.10.19(Sat)
公演
Loud Park 13への出演で、フェスの1日目。フェス公式のタイムテーブルでは、BIG ROCK STAGEの16:40、Lynch MobとEuropeの間に組まれている。この日のもう一方のステージにはCrossfaith、Devin Townsend Project、Lordi、Behemoth、Angra、Stone Temple Pilots with Chester Benningtonが出演した。出演は2013年9月4日に発表され、この日は『Surgical Steel』が世界に先駆けて日本で発売された日だった。10月20日のタイムテーブルも確認したが彼らの名前はなく、これにより出演日を確定した。
2013.8.5(Mon)
公演
その夏に世界各地で出演したフェスティバルの合間に組まれた、東京での1回限りのヘッドライン公演。SMASHは初来日から5年ぶり、2度目の来日と銘打った。ゲストはSurvive。開場18:00/開演19:00。前売6,500円、スタンディング、ドリンク代別。
2013.6.16(Sun)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013(全6公演)の最終公演で、主催はChaotic Music Entertainment、ツアーの共演陣はGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroy。
2013.6.15(Sat)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013の静岡公演で、主催はChaotic Music Entertainment、ツアーの共演陣はGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroy。
2013.6.14(Fri)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013の福岡公演で、主催はChaotic Music Entertainment、ツアーの共演陣はGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroy。
2013.6.13(Thu)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013の大阪公演で、主催はChaotic Music Entertainment、ツアーの共演陣はGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroy。
2013.6.12(Wed)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013の名古屋公演で、主催はChaotic Music Entertainment、ツアーの共演陣はGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroy。フライヤーとTHE CROWN自身の公演リストは会場名をImaike 3 Starsと表記している。
2013.6.11(Tue)
公演
THE CROWN初の日本ツアーThe Spring Is Gone Tour 2013の初日で、主催はChaotic Music Entertainment。ツアーのフライヤーはTHE CROWNのほかGorod、兀突骨、Hypocras、As Silence Breaks、Create|Destroyを出演者に挙げ、チケットを3,000円/3,500円(1ドリンク別)としていた。
2013.5.12(Sun)
公演
Black Sabbathがトリを務めたOzzfest Japan 2013の2日目。フェス公式のタイムテーブルでは、TOOLの出演は18:05で、17:15のDir En Greyの後、19:20のBlack Sabbathの前。
2013.3.22(Fri)
公演
同じ2都市来日の東京公演で、条件は大阪と同じ。開場18:00、開演19:00、税込6,500円、オールスタンディング、ドリンク代別。
2013.3.21(Thu)
公演
バンドの日本盤発売元であるワーナーミュージック・ジャパンが、『Heritage』に伴う2都市での来日公演として発表。開場18:00、開演19:00。税込6,500円、オールスタンディング、ドリンク代別。主催はクリエイティブマン。
2013.3.10(Sun)
公演
Thrash Domination 2013の2日目で、出演者も条件も同じ(開場15:00/開演16:00、オールスタンディング、前売9,500円)。主催者のフォト・アーカイブは、DESTRUCTIONのステージを3月9日と10日の両方の日付に収めている。
2013.3.9(Sat)
公演
Anastasisの副題が付いたThrash Domination 2013の2公演の1日目で、フェスとしては2010年以来の開催。出演はTestament、DESTRUCTION、Death Angel。開場15:00/開演16:00、オールスタンディング、前売9,500円(ドリンク代500円別)。主催はbayfm78のPower Rock Today、制作はクラブチッタで、各日とも全バンドのサイン会が告知された。
2012
2012.10.27(Sat)
公演
LOUD PARK 12はさいたまスーパーアリーナで3ステージを使った1日開催で、フェスが発表した出演者にはSlayer、Helloween、In Flamesらが名を連ねた。『The Power Within』リリースの年のバンドの日本公演で、ボーカルはMarc Hudson。この日の「Cry Thunder」の演奏は、後に『Maximum Overload』スペシャル・エディションのDVDに収録。
2012.9.20(Thu)
公演
2012年のヘッドラインツアーの最終公演で、大阪でDECAPITATEDとともに出演。バンドが次に日本で公演するまでに12年が過ぎた。
2012.9.19(Wed)
公演
2012年のヘッドラインツアーの名古屋公演で、今回もDECAPITATEDが出演。時間と料金はほかの2公演と同じで、開場18:00、開演19:00。
2012.9.18(Tue)
公演
『The Industrialist』に伴うヘッドライン3公演の1日目で、ポーランドのバンドDECAPITATEDをスペシャルゲストに迎えた。日本で同作を発売したワーナーミュージック・ジャパンが一連の公演を発表。開場18:00、開演19:00、前売6,800円、ドリンク代は入場時に徴収。主催はSMASH。バンドにとって2年ぶりの日本でのヘッドラインツアーで、前回の来日はMETALLICAのオープニングアクトとしてだった。
2011
2011.10.15(Sat)
公演
2011年の再結成を経て日本に戻ってきたバンドが、16:45にLOUD PARK 11のBIG ROCK STAGEに出演。この日同ステージにはWhitesnake、Unisonic、Krokus、Amaranthe、Animetal USAも出演した。開場9:30/開演10:30。自由席14,500円、指定席16,500円(税込、ドリンク代別)。
2011.4.20(Wed)
公演
ステージに立つ最後の年と発表していた年の、バンド最後の日本公演。主催:bayfm、プロモーター:クリエイティブマン(Trooper Entertainmentと共同)。開場18:00/開演19:00。前売6,000円、当日6,500円(税込)、オールスタンディング、ドリンク代別。
2011.4.19(Tue)
公演
4年半前のLOUD PARK 06以来となるバンドの日本でのヘッドライン公演で、ステージに立つ最後の年と発表していた年に、Trooper Entertainmentとともに行ったもの。開場18:00/開演19:00。6,000円(税込)、オールスタンディング、ドリンク代別。
2010
2010.9.26(Sun)
公演
さいたまスーパーアリーナでの2日目で、オープニングアクトは1日目と同じ2組。FEAR FACTORYは同年2月発売の『Mechanize』のツアー中だった。
2010.9.25(Sat)
公演
さいたまスーパーアリーナでのMETALLICA 2公演の1日目で、オープニングアクトはFEAR FACTORYとTHE SWORDの2組。タワーレコードが2010年8月に出した公演告知は両バンドの名を挙げ、両日の出演としている。FEAR FACTORYにとっては『Obsolete』の時期以来となる日本での出演だった。
2010.9.19(Sun)
公演
2日目にはWarrel Daneのもう一つのバンドであるSanctuaryの出演が発表されていたが、Sanctuaryは出演を取りやめ、NEVERMOREがこの日も出演して、セットにSanctuaryの曲を2曲加えた。2011年の活動休止前、バンドにとって最後の日本公演となった。
2010.9.18(Sat)
公演
フェスの1日目で、NEVERMOREの出演が発表されていたのはこの日だけだった。ほかにOVERKILL、Exodus、Outrage、Agent Steelが出演。『The Obsidian Conspiracy』に伴うツアーでの出演。
2010.9.17(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00。前売6,500円、オールスタンディング(ドリンク代別)。25周年記念のKill Fest Japan Tourと銘打ったバンド単独のヘッドライン公演で、川崎でのThrash Domination 2010の前夜。6年ぶりの来日だった。
2009
2009.9.21(Mon)
公演
クラブチッタ川崎でのThrash Domination 09の2日目で、共演はTestament、Exodus、Heathen。日本のシルバーウィーク中の祝日の開催。
2009.9.20(Sun)
公演
Thrash Domination 09でのバンドの2公演の1日目で、共演はTestament、Exodus、Heathen。2009年4月の告知では川崎の2公演は9月19日・20日とされていたが、のちに書かれた主催者のヒストリーページは20日・21日としており、ここではその日付を採用している。
2009.9.18(Fri)
公演
Exodusとのフルセットのツーマン公演で、主催者による公演名は「Exodus vs Kreator - Full Set Battle in Nagoya」。BlabbermouthとBraveWordsはいずれも、2009年4月に同じ日付と会場を告知している。
2009.9.17(Thu)
公演
Testamentとのフルセットのツーマン公演で、主催者による公演名は「Testament vs Kreator - Full Set Battle in Osaka」。バンドの2009年の日本公演の初日で、川崎でのフェス本体の3日前。Blabbermouthが2009年4月に掲載したツアー告知も、同じ日付と会場を伝えている。
2009.5.14(Thu)
公演
Extreme The Dojo Vol.21の最終日で、唯一の東京公演。共演はCephalic CarnageとInto Eternity。開場18:00/開演19:00、前売7,300円(1ドリンク込み)。
2009.5.13(Wed)
公演
Extreme The Dojo Vol.21の2日目で、共演はCephalic CarnageとInto Eternity。開場18:00/開演19:00、前売7,300円(1ドリンク込み)。
2009.5.12(Tue)
公演
SMASHがプロモーターを務めた3都市のパッケージ・ツアーExtreme The Dojo Vol.21の初日で、出演はDESTRUCTION、Cephalic Carnage、Into Eternity。シリーズとしては1年ぶりの開催。開場18:00/開演19:00、前売7,300円(1ドリンク込み)。
2009.4.4(Sat)
公演
開場16:00/開演17:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。『Ultra Beatdown』に伴う全7公演の日本ツアーの最終日。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.4.2(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。『Ultra Beatdown』に伴う日本ツアー全7公演の6公演目。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.3.31(Tue)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。『Ultra Beatdown』に伴う日本ツアー全7公演の5公演目。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.3.30(Mon)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。オリコンの総合アルバムチャートに9位で初登場していた『Ultra Beatdown』に伴う日本ツアー全7公演の4公演目。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.3.29(Sun)
公演
開場16:00/開演17:00、オールスタンディング7,000円(ドリンク代別)。2009年2月2日に発表された追加公演で、チケットは2月14日から一般発売。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.3.27(Fri)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。『Ultra Beatdown』に伴う日本ツアー全7公演の2公演目。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2009.3.26(Thu)
公演
開場18:00/開演19:00、1Fスタンディング7,000円、2F指定席7,500円(ドリンク代別)。6都市のZeppを回る、『Ultra Beatdown』に伴う全7公演の日本ツアーの初日。ALL THAT REMAINSがツアー全公演にゲスト出演した。
2008
2008.10.18(Sat)
公演
バンド初の日本公演で、Loud Park 08の1日目。フェス公式のラインナップページでは、12組が並ぶ10月18日の欄で、DOWNはヘッドライナーのSlipknotのすぐ下、19:35の出演となっている。ワーナーミュージック・ジャパンのアーティストプロフィールは、これをバンドの初来日としている。開場10:00、開演11:00。1日券は税込13,500円、2日通し券は25,000円で、別途ドリンク代500円。『Over the Under』のツアー中で、ベースはRex Brown。
2008.9.21(Sun)
公演
Thrash Domination 08の2日目で、条件は1日目と同じ。開場15:00、開演16:00、オールスタンディング、前売8,500円。会場のチケットページは20日・21日の両日に共通の時間と料金を示し、ラインナップページも両日に同じ3バンドを掲載している。
2008.9.20(Sat)
公演
Thrash Domination 08の1日目。会場の公式ページでは、20日・21日の両日ともTestament、VOIVOD、Forbiddenの出演となっている。開場15:00、開演16:00、オールスタンディング、前売8,500円、当日9,000円、ドリンク代500円。主催はbayfm78「Power Rock Today」、制作はクラブチッタ川崎、後援はtvk。メンバーはSnake、Blacky、Away、Daniel Mongrainで、この来日からライブ作品『Tatsumaki: Voivod Japan 2008』が生まれた。
2008.5.11(Sun)
公演
Extreme The Dojo Vol.20 Specialの最終日。この公演の「Slaughter of the Soul」「Cold」「Under a Serpent Sun」はバンドの2010年のDVD『The Flames of the End』に収録されており、同作には「The Tokyo Experience」と題された未公開シーンのチャプターもある。開場16:00/開演17:00。前売9,000円、当日券9,500円、スタンディング、ドリンク代別。
2008.5.9(Fri)
公演
Extreme The Dojo Vol.20 Specialの2日目で、AT THE GATESをトップとする同じ5バンドの顔ぶれ。開場17:00/開演17:45。前売9,000円、当日券9,500円、スタンディング、1ドリンク付き。
2008.5.8(Thu)
公演
バンドの日本初公演であり、2007年10月に発表された再結成後最初の公演。SMASHによる3都市でのExtreme The Dojo Vol.20 Specialの初日で、AT THE GATESがヘッドライナーを務め、The Dillinger Escape Plan、Mayhem、Pig Destroyer、Into Eternityが出演した。開場17:00/開演17:45。前売9,000円、当日券9,500円、スタンディングのみ、ドリンク代別。
2007
2007.10.21(Sun)
公演
LACUNA COIL初の日本公演で、LOUD PARK 07の2日目に出演。主催者のタイムテーブルでは、Marilyn Mansonがトリを務めたこの日、LACUNA COILのUltimate Stage出演は14:45、バンドのサイン会は16:30。開場10:00、1組目の出演は11:00。1日券13,000円、2日通し券24,000円(税込・自由、ドリンク代別)。フェスの企画・制作はクリエイティブマン。
2007.10.20(Sat)
公演
開場10:00/開演11:00。1日券13,000円。Heaven and HellがヘッドライナーのLOUD PARK 07の1日目。主催者のタイムテーブルによると、BLIND GUARDIANは19:35にUltimate Stageに出演し、ヘッドライナーの直前の枠だった。
2007.9.23(Sun)
公演
フェス2公演の2日目で、出演は1日目と同じNEVERMORE、Annihilator、DESTRUCTION、Nuclear Assault。
2007.9.22(Sat)
公演
フェス2公演の1日目。出演はNEVERMORE、Annihilator、DESTRUCTION、Nuclear Assaultで、4組とも両日に出演した。NEVERMOREにとって初の日本公演だった。
2007.2.14(Wed)
公演
ツアーの最終日で、会場は当時Club Diamond Hallと呼ばれていた。開場18:00/開演19:00。7,000円、オールスタンディング、ドリンク代別。
2007.2.13(Tue)
公演
開場17:30/開演18:30。8,000円、階下はスタンディング、階上は座席(当日8,500円)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの最終日で、BLIND GUARDIANが先に出演した。
2007.2.12(Mon)
公演
開場16:30/開演17:00。8,000円、全席着席(当日8,500円)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーに追加された祝日の公演で、会場はバンドが1992年に『Tokyo Tales』の一部を録音したホール。BLIND GUARDIANが先に出演した。
2007.2.12(Mon)
公演
ツアーの川崎公演。当初はYokohama BLITZでの開催として発表され、同じ時間のままクラブチッタ川崎に移った。公演は完売。開場17:00/開演18:00。7,000円、オールスタンディング、ドリンク代別。
2007.2.10(Sat)
公演
開場16:00/開演17:00。8,000円、オールスタンディング(ドリンク代別)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの札幌公演で、Angraが先に出演した。
2007.2.10(Sat)
公演
川崎公演の完売を受けてツアーに追加された東京公演。開場17:00/開演18:00。7,000円、1階はスタンディング、2階は指定席、ドリンク代別。
2007.2.9(Fri)
公演
ツアーの東京公演1日目。開場18:00/開演19:00。7,000円、1階はスタンディング、2階は指定席、ドリンク代別。
2007.2.8(Thu)
公演
開場17:30/開演18:30。8,000円、オールスタンディング(1ドリンク込み)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの広島公演で、Angraが先に出演した。
2007.2.8(Thu)
公演
2度目の日本ヘッドライン・ツアーの初日で、プロモーターはクリエイティブマン。開場18:00/開演19:00。7,000円、1階はスタンディング、2階は指定席、ドリンク代別。
2007.2.6(Tue)
公演
開場17:30/開演18:30。8,000円、オールスタンディング(ドリンク代別)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの名古屋公演で、BLIND GUARDIANが先に出演した。
2007.2.5(Mon)
公演
開場17:30/開演18:30。8,000円、オールスタンディング(ドリンク代別)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの福岡公演で、Angraが先に出演した。
2007.2.4(Sun)
公演
開場16:00/開演17:00。8,000円、階下はスタンディング、階上は座席(ドリンク代別)。Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの大阪公演で、BLIND GUARDIANが先に出演した。
2007.2.2(Fri)
公演
開場17:30/開演18:00。8,000円、全席着席(当日8,500円)。クリエイティブマンがプロモートした、Angraとのダブル・ヘッドライナー・ツアーの初日。両バンドが交互にトリを務め、この日はAngraが先に出演した。会場は旧渋谷公会堂。
2006
2006.10.16(Mon)
公演
LOUD PARK Osakaの1日目で、幕張メッセでのフェス2日目の翌日にあたるZepp Osakaでの派生公演。フェス側の発表ではMegadeth、Anthraxとの共演。開場17:00/開演18:00、9,500円(税込、フロアはスタンディング、階上は指定席、ドリンク代別)。
2006.10.15(Sun)
公演
幕張メッセ9〜11ホールで開催され、クリエイティブマンとHowling Bull Entertainmentが制作した第1回LOUD PARKの2日目。フェスのタイムテーブルでは、DIOはKillswitch Engageの後の19:40にBig Rock Stageに登場し、その後20:50からUnholy Alliance StageでSlayerがこの日のトリを務めた。この日はIn Flames、Children of Bodom、Hatebreed、Mastodonも出演者に名を連ねた。開場10:00/開演11:00、1日券12,000円(税込)、2日通し券20,000円、当日券13,000円。
2006.10.14(Sat)
公演
フェス2日間の1日目で、会場は幕張メッセの9~11ホール。フェス公式のタイムテーブルによると、BIG ROCK STAGEでは12:10にOPETHが初の日本公演を行い、続いて13:40にDRAGONFORCE、15:30にCATHEDRALが出演した。チケットぴあによる2015年ツアーのプレビュー記事は、OPETHの初来日をLoud Park 06としている。フェスのガイドラインページによると開場10:00、開演11:00。料金は税込で1日券12,000円、2日券20,000円。
2006.9.17(Sun)
公演
Thrash Domination 06の2日目で、出演は同じくDeath Angel、SODOM、Onslaught、スペシャル・ゲストのDragonlord。SODOMは9年後の2015年の開催回で再び同フェスに出演した。
2006.9.16(Sat)
公演
川崎のスラッシュ・フェスの第3回、Thrash Domination 06の2日間の1日目で、出演はDeath Angel、SODOM、Onslaught、スペシャル・ゲストにDragonlord。同じく発表されていたVenomは、Cronosの体調不良によりフェスの週に出演を取りやめた。
2006.8.13(Sun)
公演
Summer Sonic 06の東京公演で、TOOLはここでもSONIC STAGEのヘッドライナーを務めた。フェス公式のヒストリー・ページは、同ステージの出演者を、大阪公演の顔ぶれからオープニングアクトを除いたものとしている。
2006.8.12(Sat)
公演
Summer Sonic 06の大阪公演で、TOOLはSONIC STAGEのヘッドライナーを務めた。フェス公式のヒストリー・ページは、同ステージの出演者としてTOOLやANDREW W.K.などを挙げている。
2006.4.22(Sat)
公演
バンドの2006年の日本ツアーの最終日。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。開場17:00/開演18:00。6,800円(税込)、オールスタンディング、ドリンク代別。Justin Hawkinsは同年10月にバンドを脱退した。
2006.4.21(Fri)
公演
バンドの2006年の日本ツアーの名古屋公演。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。開場18:00/開演19:00。6,800円(税込)、オールスタンディング、ドリンク代別。
2006.4.20(Thu)
公演
バンドの2006年の日本ツアーの初日。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)で、これが2024年までバンド最後の日本でのヘッドライン・ツアーとなった。開場18:00/開演19:00。6,800円(税込)、オールスタンディング。
2006.3.18(Sat)
公演
バンド初のヘッドライン来日の2日目にして最終日。オールスタンディング、税込6,300円(1ドリンク込み)。CDJournalは東京公演の告知の続報として、2005年12月に詳細を掲載した。東京公演の告知では、大阪公演が予定されているとしか書かれていなかった。
2006.3.17(Fri)
公演
バンド初の日本でのヘッドライン公演で、フェスでの初来日から7か月後。ワーナーミュージック・ジャパンが10月に日本で発売した『Dark Light』に伴うツアーでの公演。オールスタンディング、税込6,300円、ドリンク代別。招聘はクリエイティブマン。CDJournalは2005年11月にこの公演を告知し、その時点で大阪公演の日程は未確定だった。
2005
2005.11.3(Thu)
公演
QUEEN + PAUL RODGERSの2005年日本ツアーの最終公演で、祝日に福岡のドームで行われた。同ドームは2005年2月に命名権により福岡 Yahoo! JAPANドームの名称になっていた。
2005.11.1(Tue)
公演
QUEEN + PAUL RODGERSの2005年日本ツアーで唯一の名古屋公演。会場は当時ナゴヤドームと呼ばれていたスタジアムで、2021年に命名権によりバンテリンドーム ナゴヤの名称となった。
2005.10.30(Sun)
公演
QUEEN + PAUL RODGERSの2005年日本ツアーにおける横浜アリーナ2公演の2日目。
2005.10.29(Sat)
公演
QUEEN + PAUL RODGERSの2005年の来日における横浜アリーナ2公演の1日目。バンドにとって7度目の日本ツアーで、20年ぶりのものだった。
2005.10.27(Thu)
公演
2006年4月に日本のみで発売された2枚組DVD『Super Live in Japan』のために全編が撮影された公演で、このツアーでは日本でのみ演奏された「Teo Torriatte (Let Us Cling Together)」と「I Was Born To Love You」の2曲も含まれる。この公演の15曲は、2008年の『The Cosmos Rocks』特別盤のボーナス・ディスクとなった。
2005.10.26(Wed)
公演
QUEEN + PAUL RODGERSによる日本6公演の初日で、QUEENにとって20年ぶりの日本公演。バンドは2日前の夜に成田に到着し、その場でRoger Taylorは日本だけのセットを計画していると報道陣に語ったが、内容は明かさなかった。
2005.9.18(Sun)
公演
クラブチッタ川崎でのThrash Domination 05の2日目で、出演は1日目と同じ4組(Testament、DESTRUCTION、Laaz Rockit、KREATOR)。
2005.9.17(Sat)
公演
川崎のスラッシュメタルフェスの第2回、Thrash Domination 05の2公演の1日目。主催者のヒストリーページは、この回を9月17日・18日のクラブチッタ川崎での開催とし、出演をTestament、DESTRUCTION、Laaz Rockit、KREATORとしている。会場のスケジュールも、両日に同じ4組を掲載している。KREATORにとっては12年ぶり2度目の来日だった。
2005.8.14(Sun)
公演
Summer Sonic 05の東京公演で、バンド初来日の後半。フェス公式のヒストリーページでは「HIM(from Finland)」の表記でMOUNTAIN STAGEに記載され、The Black Crowesの下に、Bullet For My Valentineらと並んでいる。スタジアムはその後2度改称されており、主催者のページは現在この会場を後の名称で載せているが、ここでは2005年当時の名称を用いている。
2005.8.13(Sat)
公演
バンドの日本初登場で、Summer Sonic 05の大阪公演。フェス公式のヒストリーページでは「HIM(from Finland)」の表記でMOUNTAIN STAGEに記載され、The Black Crowesの下に、Bullet For My Valentineらと並んでいる。ソニーミュージックのアーティストプロフィールは、この来日をバンドの初来日としている。翌日はもう一方の開催地に出演し、ツアーで携えていたアルバム『Dark Light』の日本発売は10月になってからだった。
2005.6.3(Fri)
公演
バンドにとって直近の日本公演。公式ライブ・アルバム/DVD『Voelkerball』(Universal、2006年11月17日)のために収録された4公演の一つで、同作は収録会場の一つとしてクラブチッタ川崎を挙げている。日本盤の商品説明では、この公演を2005年6月3日としている。RAMMSTEINは同年8月の幕張メッセでのSUMMER SONIC 05への出演が告知されていたが、Till Lindemannが右脚を負傷したためキャンセルした。この項目のために確認した資料には2005年のチケット料金の記載がないため、ここには記していない。
2005.5.29(Sun)
公演
2005年の来日の最終公演で、オープニングはSpiritual Beggars、問い合わせ先はクリエイティブマン。開場16:00/開演17:00、7,500円(税込、フロアはスタンディング、階上は指定席)。
2005.5.28(Sat)
公演
Spiritual Beggarsとのジョイント・ツアーの大阪公演で、オープニングはSpiritual Beggars。開場16:00/開演17:00、7,500円(税込、フロアはスタンディング、階上は指定席、ドリンク代別)、問い合わせ先はキョードー大阪。
2005.5.27(Fri)
公演
Arch EnemyのMichael Amott率いるSpiritual Beggarsとのジョイント・ツアー全3公演の初日で、クリエイティブマンはこのツアーをDIOにとって5年ぶりの来日と告知した。オープニングはSpiritual Beggars。ツアーの後援はMusic On! TV、協力はビクターエンタテインメントとトイズファクトリー。開場17:30/開演18:30、7,500円(税込、フロアはスタンディング、階上は指定席、ドリンク代別)、問い合わせ先はキョードー東海。
2005.2.9(Wed)
公演
Zepp Tokyo公演の2日目で、2005年の来日の最終公演。クリエイティブマンのページでは完売と表示されていた。開場18:00/開演19:00。8,000円(税込)、フロアはスタンディング、上階は指定席。
2005.2.8(Tue)
公演
ツアーを締めくくるZepp Tokyo 2公演の1日目。プロモーターはクリエイティブマン、主催はテレビ朝日、MTV、bayfm、協力はBMGファンハウス。開場18:00/開演19:00。8,000円(税込)、フロアはスタンディング、上階は指定席。会場公式のイベント・ページにも同じ開演時間と料金が記されている。
2005.2.6(Sun)
公演
SONICMANIA 05の東京公演の日曜日で、会場は幕張メッセ 国際展示場9~11ホール。フェスのタイムテーブルでは、バンドは19:05にOcean Stageに出演し、その後20:35からMountain StageのMarilyn Mansonがこの日を締めくくった。また、タワーレコードのウェブサイトのレポートは、2月6日の項でこのステージを伝えている。開場11:00。1日券は10,000円(税込)、2日通し券は18,000円。
2005.2.5(Sat)
公演
クリエイティブマンの冬のフェスティバル、SONICMANIA 05は2月5日と6日に大阪と幕張メッセで開催され、バンドは大阪の土曜日、インテックス大阪の5号館に出演した。フェスのタイムテーブルでは、バンドの出演は18:15で、この日最後のアクトであるMarilyn Manson(20:00)の前。開場11:00。1日券は10,000円(税込)、2日通し券は18,000円。
2005.2.3(Thu)
公演
バンド自身のツアーの大阪公演で、名古屋と東京のみだった最初の発表の後に追加された。主催はFM802とMTV、協力はBMGファンハウス、チケットの問い合わせ先はキョードー大阪。開場18:00/開演19:00。8,000円(税込)、フロアはスタンディング、上階は指定席、ドリンク代別。
2005.2.2(Wed)
公演
バンド初来日の初日で、会場は当時Club Diamond Hallと呼ばれていた。プロモーターはクリエイティブマン、主催はMTV、協力は日本のレーベルBMGファンハウス。開場18:00/開演19:00。8,000円(税込)、スタンディング、ドリンク代別。会場公式の2005年2月のスケジュールにも同じ時間と料金が記されている。
2004
2004.9.26(Sun)
公演
川崎2公演の2日目で、条件は1日目と同じく開場17:00/開演18:00、前売7,500円。主催者自身によるフェスのヒストリーには、クラブチッタ川崎での2公演と大阪公演が載っており、Testamentは出演中止と記されている。
2004.9.25(Sat)
公演
開場17:00/開演18:00。前売7,500円、オールスタンディング。フェスの川崎2公演の1日目で、bayfmのラジオ番組『Power Rock Today』の15周年記念スペシャルとして開催。Testamentが出演者から外れたため、OVERKILLがDeath AngelとFlotsam and Jetsamを従えてヘッドライナーを務めた。
2004.9.24(Fri)
公演
開場17:30/開演18:30。前売7,500円、フロアのスタンディングまたは上階の座席。第1回Thrash Dominationの大阪公演。ヘッドライナーとして発表されていたTestamentが9月に出演を取りやめたため、OVERKILLがDeath AngelとFlotsam and Jetsamを従えてトップを務めた。
2004.5.23(Sun)
公演
2度目の来日時に、MTV Video Music Awards Japan 2004に出演。ワーナーミュージック・ジャパンの報告によると、Justin Hawkinsはヴィンテージの着物から作った衣装を着ており、これは2週間前の食道の手術以来初のステージだった。授賞式のため、ここではプロモーター、時刻、料金を記録していない。
2004.1.30(Fri)
公演
3公演の最終日で、2003年10月18日公演の振替。主催はTOKYO FMとbay fm。開演19:00。S席8,000円、A席7,000円、全席指定。
2004.1.28(Wed)
公演
2003年10月20日公演の振替となった名古屋公演で、会場は当時Club Diamond Hallと呼ばれていた。開演19:00。8,000円、スタンディング。
2004.1.26(Mon)
公演
Diamond Daveの日本3公演の初日で、プロモーターはウドー音楽事務所。3公演は当初2003年10月18日、20日、22日に組まれていたが、本人の負傷により延期された。この大阪公演は10月22日公演の振替で、会場はON AIR OSAKAから心斎橋BIGCATに移った。開演19:00。8,000円、スタンディング。
2003
2003.11.27(Thu)
公演
バンド初の日本ツアーの最終日。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。開場18:00/開演19:00。5,500円(税込、1ドリンク込み)。
2003.11.26(Wed)
公演
バンド初の日本ツアーの東京公演。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。開場18:00/開演19:00。5,500円(税込)、フロアはスタンディング。
2003.11.25(Tue)
公演
バンド初の日本ツアーの初日で、『Permission to Land』発売後の秋。プロモーターはクリエイティブマン(ワーナーミュージック・ジャパンと共同)。開場18:00/開演19:00。5,500円(税込、1ドリンク込み)。
2003.5.28(Wed)
公演
2003年5月の渋谷CLUB QUATTROでの2公演の2日目で、2公演ともDESTRUCTION自身の公演リストに載っている。
2003.5.27(Tue)
公演
2003年5月の渋谷CLUB QUATTROでの2公演の1日目で、DESTRUCTION自身の公演リストでは'Alive Devastation' in Nipponの見出しが付いている。同年夏に出演したヨーロッパのフェスに先立つ公演。
2002
2002.7.29(Mon)
公演
開演19:00。6,500円、オールスタンディング。東京での2公演目で、2002年のツアーの最終日。ウドー音楽事務所のページもバンド公式のツアー・リストも29日としている。
2002.7.27(Sat)
公演
開演18:00。6,500円、オールスタンディング。2002年の東京2公演の初日で、主催はParco。ライブ・アルバム『Live』(2003年)はこのツアーの東京での録音を収めているが、2公演のどちらのものかを示す資料はない。
2002.7.26(Fri)
公演
開演19:00。6,500円、オールスタンディング。2002年のツアーの名古屋公演で、サポートアクトはなし。
2002.7.25(Thu)
公演
開演19:00。6,500円、オールスタンディング。ウドー音楽事務所がプロモートしたバンド4度目の日本ツアーの初日で、サポートアクトはなし。当時のバンド公式のツアー・ページにも同じCLUB QUATTROでの4公演が載っている。
2002.5.30(Thu)
公演
Extreme The Dojo Vol.3の最終日で、唯一の大阪公演。出演はSODOM、Dying Fetus、Dimension Zero。開場18:00/開演19:00、前売4,000円(1ドリンク込み)。
2002.5.29(Wed)
公演
Extreme The Dojo Vol.3の2日目で、出演はSODOM、Dying Fetus、Dimension Zero。開場18:00/開演19:00、前売4,000円(1ドリンク込み)。
2002.5.27(Mon)
公演
SMASHのコンサート・シリーズ第3弾Extreme The Dojo Vol.3の初日で、SODOM、Dying Fetus、Dimension Zeroによる3都市のパッケージ・ツアー。開場18:00/開演19:00、前売4,000円(1ドリンク込み)。
2002.4.13(Sat)
公演
初の日本ヘッドライン・ツアーの最終公演で、プロモーターはウドー音楽事務所。バンド公式のツアー・ページは、ツアーの前も後も日付を4月13日としている。
2002.4.12(Fri)
公演
初の日本ヘッドライン・ツアーの大阪公演で、プロモーターはウドー音楽事務所。会場は、バンド公式のツアー・ページがMother Hallと呼ぶホール。
2002.4.11(Thu)
公演
初の日本ヘッドライン・ツアーの東京公演2日目で、プロモーターはウドー音楽事務所。
2002.4.10(Wed)
公演
TOOL初の日本ヘッドライン・ツアーの初日で、プロモーターはウドー音楽事務所。この4公演でバンドの「australasia 2002」が始まり、その後ニュージーランド、オーストラリアへと続いた。バンド公式のツアー・ページは東京2公演の会場をBlitzとしている。
2001
2001.8.25(Sat)
公演
Beast Feast 2001の1日目。同フェスは8月25日・26日の2日間、横浜アリーナで開かれ、約30バンドが出演した。土曜日のトリはSLAYERで、SEPULTURAはその次に名を連ね、同じ日にはStatic-X、Vision of Disorder、United、The Dillinger Escape Plan、Raging Speedhorn、Shadows Fall、Candiria、Calibanらが出演した。日曜日のトリはPantera。Arch Enemyはこの日の出演が発表されていたが、シンガーが声を失ったため出演しなかった。
2001.7.29(Sun)
公演
Fuji Rock Festival '01の3日目、GREEN STAGEでの出演。フェス公式の2001年のタイムテーブルには、この日のGREEN STAGEにSYSTEM OF A DOWNとTOOLが載っている。TOOLにとって初の日本公演で、SYSTEM OF A DOWNが『Toxicity』をリリースする5週間前のことだった。
2001.5.31(Thu)
公演
『Endtyme』に伴うツアーで、招聘・制作:H.I.P.、協力:トイズファクトリー。開場18:00/開演19:00。6,500円(税込)、オールスタンディング。
2001.5.30(Wed)
公演
『Endtyme』に伴うツアーで、招聘・制作:H.I.P.、主催:bayfm、協力:トイズファクトリー。開場18:00/開演19:00。6,500円(税込)、オールスタンディング。
2001.1.31(Wed)
公演
2001年の来日時の名古屋公演で、大阪公演の翌日。会場公式の2001年1月のカレンダーには31日にOVERKILLが載っているが、この公演のページはアーカイブされておらず、時刻と料金は不明。
2001.1.30(Tue)
公演
開場18:00/開演19:00。前売6,000円、当日6,500円(ドリンク代別)。初来日から11年後となる、バンド2度目の来日。会場公式の2001年1月のスケジュールにこの夜の公演が載っている。
2000
2000.11.16(Thu)
公演
バンド初のライブ・アルバム『Live Rounds in Tokyo』(Earache、2001年12月10日)として発売された公演。同作のバンド自身のBandcampページは会場と日付を明記しており、英語版Wikipediaのインフォボックスも同じ会場と日付を示している。THE HAUNTEDはその後も少なくとも3回日本をツアーしている(デビュー作の後にIn Flamesと、『One Kill Wonder』の際に再び、2015年にExodus、Nileと)が、この項目のために確認した資料にはその日付がないため、ここには掲載していない。同じ理由で、2000年のチケット料金もここには記していない。
2000.6.26(Mon)
公演
新宿LIQUIDROOMでの2日目の公演で、2000年の来日の最終公演。開場18:00/開演19:00、6,500円。
2000.6.25(Sun)
公演
新宿LIQUIDROOMでの2公演の1日目で、東京公演の問い合わせ先はクリエイティブマン。開場17:00/開演18:00、6,500円。
2000.6.23(Fri)
公演
2000年の来日時の名古屋公演で、問い合わせ先は会場の名古屋CLUB QUATTRO。開場18:00/開演19:00、6,500円。
2000.6.22(Thu)
公演
クリエイティブマンが掲載した2000年6月の日本4公演の初日で、この公演の問い合わせ先はキョードー大阪。開場18:00/開演19:00、前売6,500円(ドリンク代別)。ベーシストのJimmy Bainはこの来日のためのビザを取得できず、元L.A. GunsのChuck Garricが代わりに参加した。DIOの公式サイトも同じ4公演を掲載していた。
1999
1999.6.13(Sun)
公演
『Caravan Beyond Redemption』に伴うツアーでOrange Goblinとともに行った、1999年6月の来日の最終日。
1999.6.12(Sat)
公演
『Caravan Beyond Redemption』に伴うツアーでOrange Goblinとともに行った、1999年6月の来日における東京2公演の1日目。
1999.6.11(Fri)
公演
『Caravan Beyond Redemption』に伴うツアーでOrange Goblinとともに行った、1999年6月の来日の初日。
1998
1998.10.6(Tue)
公演
1998年のツアーの最終日で、会場は大阪IMPホール。出典はウドー音楽事務所自身によるツアーのレポート。
1998.10.5(Mon)
公演
1998年のツアーの名古屋公演。出典はウドー音楽事務所自身によるツアーのレポート。
1998.10.4(Sun)
公演
1998年のツアーの横浜公演。出典はウドー音楽事務所自身によるツアーのレポートで、時刻や料金の記載はない。
1998.10.3(Sat)
公演
新宿LIQUIDROOMでの2日目。ウドー音楽事務所自身による1998年のツアーのレポートの記載による。
1998.10.2(Fri)
公演
バンド3度目の日本ツアーの初日。会場は後の恵比寿のLIQUIDROOMではなく、かつて新宿にあったLIQUIDROOM。プロモーターのウドー音楽事務所自身によるツアーのレポートには5公演がセットリスト付きで載っているが、時刻や料金の記載はない。
1998.4.22(Wed)
公演
UFOの1998年4月の来日の名古屋公演で、プロモーターはウドー音楽事務所、主催は中部日本放送、問い合わせ先はCBCのイベント部門。記載の開演時刻は19:00。1998年4月28日付のウドー音楽事務所の告知は、Michael Schenkerの体調不良を理由に、この後に予定されていた東京3公演の中止を伝えた。
1998.4.21(Tue)
公演
UFOの1998年4月の来日の初日。ウドー音楽事務所はこの来日を、4年ぶりかつWalk on Water以来初の日本公演で、Michael Schenkerが参加し、ドラムはSimon Wrightと告知した。記載の開演時刻は19:00、問い合わせ先はウドー音楽事務所の大阪事務所。スケジュールでは7,000円(スタンディング、税込)の横に東京公演のみの椅子席料金が並ぶ。
1997
1997.5.10(Sat)
公演
1997年の来日時の公演。会場のクラブチッタ川崎が自らプロモーターを務め、制作はClub Mix、協力は日本のレーベルMercury Music Entertainment、後援はbay-fmのPower Rock Today。開場17:00/開演18:00、6,500円(税込)、オールスタンディング。
1997.4.13(Sun)
公演
バンドのビデオ『Our God Has Landed (Live in Tokyo)』用に撮影された公演で、同作はトイズファクトリーが1998年7月に日本で発売した。トイズファクトリーはこれをバンドの3度目の来日としている。
1994
1994.11.12(Sat)
公演
『Handful of Rain』に続く1994年のツアーの最終日で、1995年1月に日本で発売され、後に『Live in Japan』と改題されたライブ・アルバム『Japan Live '94』用に録音された公演。同アルバムのバンドによるクレジットに会場と日付が記されている。ステージに立ったのはZak Stevens、Alex Skolnick、Johnny Lee Middleton、Jon Oliva、Jeff Plate。プロモーター、時刻、料金は不明。
1994.2.13(Sun)
公演
開演19:00。バンド唯一の日本ツアーの最終日。会場公式のヒストリーには1994年2月にSOUNDGARDENの名があり、日にちはrockin'onの1994年2月のコンサートガイドによる。
1994.2.12(Sat)
公演
開演18:30。バンド唯一の日本ツアーの大阪公演。日付はrockin'onの1994年2月のコンサートガイドに載っているもので、この夜のレポートは見つかっていない。
1994.2.10(Thu)
公演
開演18:30。バンド唯一の日本ツアーの東京公演で、会場は2010年に閉館した新宿のホール。BURRN!のライブ・レポートは見出しにこの会場と日付を掲げ、シンコーミュージックによるこの公演のプレス写真にも同じ場所と日付が付いている。
1994.2.8(Tue)
公演
開演19:00。SOUNDGARDENの日本公演全4公演の初日で、『Superunknown』発売の1か月前。チケットは6,000円、プロモーターはウドー音楽事務所。日付はrockin'onの1994年2月のコンサートガイドに載っており、MUSIC LIFEによるこの夜のレポートは、場所と日付をクラブチッタ川崎、1994年2月8日としている。バンドがその後日本で公演を行うことはなかった。
1993
1993.8.3(Tue)
公演
『The Ethereal Mirror』に伴うヨーロッパ・ツアーの後、Brutal Truthとともに行ったバンドの初来日公演。バンドが自身のYouTubeチャンネルで公開しているこの公演の映像は、これをクラブチッタ川崎での完売2公演の2日目としている。これらの公演でベースを弾いたのはMike Hickeyで、彼にとってバンドでの最後の公演となった。
1992
1992.12.6(Sun)
公演
初の日本ツアーの最終日で、この公演も『Tokyo Tales』用に録音された。日付と会場は日本盤(Victor VICP-5232)自体の印刷による。帯とブックレットのクレジットには東京の2公演がどちらも記され、ブックレットのインタビューはこの日をツアー最終日としている。
1992.12.4(Fri)
公演
バンドの初来日。この東京公演はライブ・アルバム『Tokyo Tales』用に録音された。同アルバムのバンド公式ページが会場と日付を挙げており、日本盤のブックレットにもこの録音のクレジットがある。時刻と料金は不明。
1992.6.20(Sat)
公演
ライブ・アルバムLights Out in Tokyoの収録公演で、High Stakes & Dangerous Menに伴うUFOのワールド・ツアーの一環。レーベルの表記では、メンバーはPhil Mogg、Pete Way、Laurence Archer、Clive Edwards。
1991
1991.9.14(Sat)
公演
GREAT WHITEの2度目の来日の川崎公演で、会場は川崎市教育文化会館。告知では横浜地区の公演に含まれ、主催はテレビ東京、問い合わせ先はUdo Yokohama。記載の時刻は18:00、S席5,500円、A席5,000円(税込)。
1991.9.12(Thu)
公演
GREAT WHITEの2度目の来日の東京での2公演目で、会場は中野サンプラザホール。公演タイトルとクレジット、料金は9月10日と同じで、記載の時刻は18:30。
1991.9.10(Tue)
公演
GREAT WHITEの2度目の来日の東京公演初日で、会場は五反田の簡易保険ホール。BURRN!のBurning Live Vol. 12と銘打ち、主催はテレビ東京、後援はbayfmのPower Rock Today、協力は東芝EMI、問い合わせ先はウドー音楽事務所。記載の時刻は19:00、S席5,500円、A席5,000円(税込)。
1990
1990.5.11(Fri)
公演
GREAT WHITE初来日の川崎公演で、会場は川崎市教育文化会館(ポスターには1988年より前の館名川崎産業文化会館のまま記載)。告知では横浜地区の公演に含まれ、主催はUdo YokohamaとTVK、後援はbayfmのPower Rock Today、協力は東芝EMI。記載の時刻は18:00、S席5,000円、A席4,500円(税込)。
1990.5.9(Wed)
公演
東京厚生年金会館大ホールでの追加公演で、ポスターには載っていない。プロモーターはこの来日の公演を東京・川崎で計6公演としており、ツアー・パンフレットはこの公演を6公演目としている。
1990.5.8(Tue)
公演
ポスター記載の、東京厚生年金会館大ホールでの東京公演の2日目。公演タイトルとクレジット、記載の時刻18:30、料金は5月7日と同じ。
1990.5.7(Mon)
公演
ポスター記載の、新宿の東京厚生年金会館大ホールでの東京2公演の1日目。BURRN!の5th Anniversary Burning Live Vol. 6と銘打ち、主催はウドー音楽事務所。記載の時刻は18:30、S席5,000円、A席4,500円(税込)。
1990.5.2(Wed)
公演
五反田の簡易保険ホールでの2日目の公演で、公演タイトルとクレジット、記載の時刻18:30、料金(S席5,000円、A席4,500円、税込)は前夜と同じ。
1990.5.1(Tue)
公演
GREAT WHITE初来日の最初の公演(2021年にプロモーターのウドー音楽事務所がそう紹介した)。五反田の簡易保険ホールでの2公演の1日目で、BURRN!の5th Anniversary Burning Live Vol. 6と銘打ち、主催はウドー音楽事務所、後援はbayfmのPower Rock Today、協力は東芝EMI。記載の時刻は18:30、S席5,000円、A席4,500円(税込)。
1988
1988.10.3(Mon)
公演
『Skyscraper』に続く1988年のツアーにおける日本武道館公演で、ギターはSteve Vai。Guitar Playerの写真キャプションは、この公演の日付を1988年10月3日としている。
1986
1986.9.3(Wed)
公演
DIO JAPAN TOUR '86(8月30日の札幌から9月9日の名古屋までの全7公演)の東京公演。プロモーターはキョードー東京、後援はニッポン放送、協力は日本のレーベル日本フォノグラム。開場17:30/開演18:30、S席4,300円。
1985
1985.8.10(Sat)
公演
DIO初の日本でのライブで、SUPER ROCK '85 IN JAPANに出演。同イベントは日本テレビ主催の12時間にわたるオールナイト・コンサートで、会場は東京湾お台場運動広場に隣接する空き地。ほかの出演者にはForeigner、Mama's Boys、Rough Cutt、Earthshakerなどがいた。コンサートは8月10日(土)18:30に始まり、DIOの登場は11日の午前2:13。チケットは9,200円(S)と7,200円(A)。Toshibaがこのステージをビデオで発売した。
1985.5.15(Wed)
公演
The Worksワールド・ツアーの最終公演で、Freddie Mercuryにとって最後の日本公演。ユニバーサル ミュージックは1985年の来日を代表するセットリストとしてこの公演のものを選んだ。
1985.5.13(Mon)
公演
Freddie Mercuryとの最後の日本ツアーの名古屋公演。このツアーでは「Teo Torriatte」はどの公演でも演奏されなかった。
1985.5.11(Sat)
公演
この公演は撮影され、22曲を収めたビデオ『We Are The Champions: Final Live in Japan』として発売された。
1985.5.9(Thu)
公演
QUEENがFreddie Mercuryと行った最後の日本武道館公演。1975年4月19日以来、同会場での17回目の公演で、日本武道館は彼らが日本で最も多く公演した会場である。
1985.5.8(Wed)
公演
The Works Tourにおける、Freddie Mercuryとの最後の来日の初日。
1982
1982.11.3(Wed)
公演
5度目の日本ツアーを締めくくった野外公演で、会場は所沢の西武ライオンズ球場。日本限定のビデオ『Live In Japan』用に撮影され、この公演の8曲がDVD『On Fire』のボーナス・ディスクに収録されている。
1982.10.29(Fri)
公演
2024年2月にQUEEN + ADAM LAMBERTが札幌ドームで公演するまで、40年以上にわたってバンド最後の札幌公演だった。終演後、バンドは札幌のビアガーデンで祝杯を挙げた。
1982.10.26(Tue)
公演
1982年の日本ツアーの名古屋公演。会場は名古屋市国際展示場で、現在はポートメッセなごやとして知られる。
1982.10.24(Sun)
公演
バンドにとって日本で初の野外公演。強風のため開演が1時間遅れた。公演は撮影され、この日の「Crazy Little Thing Called Love」は後にビデオ『Rare Live』に収録された。阪急西宮球場は2002年に閉場した。
1982.10.20(Wed)
公演
1982年の日本ツアーにおける福岡公演の2日目。
1982.10.19(Tue)
公演
キーボードにFred Mandelを迎えた5度目の日本ツアーの初日。ツアーは5都市6公演。
1981
1981.2.18(Wed)
公演
日本武道館5公演の最終日。ユニバーサル ミュージックは1981年の来日を代表するセットリストとしてこの公演のものを選んだ。バンド初の南米ツアーはこの10日後に始まった。
1981.2.17(Tue)
1981.2.16(Mon)
1981.2.13(Fri)
1981.2.12(Thu)
公演
日本武道館5公演の1日目。この5公演が4度目の日本ツアーのすべてで、6度の来日のうち東京だけで行われたのはこのときのみ。サポートアクトはなく、観客は1公演あたり約12,000人。
1979
1979.6.23(Sat)
公演
1979年6月のUFOの2度目の来日時の公演で、プロモーターはウドー音楽事務所。プロモーター自身の1979年のヒストリー・ページにこの日の半券の写真が載っており、ツアー・パンフレットはこの日の会場を中野サンプラザホールとしている。
1979.5.6(Sun)
公演
1979年の日本ツアーの最終公演で、1か月近くに及んだ日本滞在の締めくくり。
1979.5.5(Sat)
公演
1979年の日本ツアーを締めくくった札幌2公演の1日目。
1979.5.1(Tue)
公演
1979年の日本ツアーにおける福岡公演の2日目。
1979.4.30(Mon)
公演
九州から北海道まで日本を縦断した1979年のツアーにおける福岡2公演の1日目。
1979.4.28(Sat)
公演
3度目の日本ツアーの名古屋公演。会場は名古屋市国際展示場で、現在はポートメッセなごやとして知られる。
1979.4.27(Fri)
1979.4.25(Wed)
1979.4.24(Tue)
公演
1979年4月下旬の日本武道館3公演の2日目。
1979.4.23(Mon)
公演
1979年のツアー中盤における、さらなる日本武道館3公演の1日目。
1979.4.21(Sat)
公演
1979年の日本ツアーの金沢公演。バンドはこの日の朝、大阪から特急で金沢入りした。
1979.4.20(Fri)
公演
フェスティバルホール公演の2日目。ユニバーサル ミュージックは1979年のツアーを代表するセットリストとしてこの公演のものを選んだ。翌朝、バンドは大阪から特急で金沢へ向かった。
1979.4.19(Thu)
公演
3度目の日本ツアーにおける大阪・フェスティバルホール2公演の1日目。
1979.4.14(Sat)
公演
1979年の日本ツアーの幕開けとなった日本武道館公演の2日目。
1979.4.13(Fri)
公演
3度目の日本ツアーの初日。3年近くぶりの来日で、ツアーは15公演。
1976
1976.4.4(Sun)
公演
6都市11公演に及んだ2度目の日本ツアーの最終公演。日大講堂は戦前に両国の相撲場・国技館だった建物で、巨大な鉄の屋根に覆われたドーム型のホールは13,000人を収容した。1983年に取り壊された。
1976.4.2(Fri)
公演
Freddie Mercuryとの6度の来日で、QUEENが仙台で行った唯一の公演。会場の宮城県スポーツセンターは2006年に閉館した。2011年の震災の後、Brian Mayは1976年の宮城・仙台訪問をとても幸せな思い出として振り返った。
1976.4.1(Thu)
公演
2度目の日本ツアーにおける日本武道館2公演の2日目。
1976.3.31(Wed)
公演
2度目の日本ツアー終盤の日本武道館2公演の1日目。
1976.3.29(Mon)
公演
バンド初の大阪公演で、昼と夜の2公演。『ミュージック・ライフ』は、バンドがその後1日2公演を行うことは二度となかったと振り返っている。前日、バンドは大相撲大阪場所の千秋楽に足を運んでいた。
1976.3.26(Fri)
公演
2度目の日本ツアーにおける、昼と夜の1日2公演。
1976.3.24(Wed)
1976.3.23(Tue)
公演
2度目の日本ツアーの名古屋公演で、会場は前年にも公演を行った愛知県体育館。
1976.3.22(Mon)
公演
2度目の日本ツアーの初日で、A Night at the Opera Tourの一環。同ツアーはこの後オーストラリアへと続いた。ユニバーサル ミュージックは1976年の来日を代表するセットリストとしてこの公演のものを選んだ。
1975
1975.5.1(Thu)
公演
初来日の最終公演。7都市8公演のうち2公演が日本武道館で、初めて日本をツアーするバンドとしては異例のことだった。
1975.4.30(Wed)
公演
初の日本ツアーの横浜公演で、日本武道館でのツアー最終公演の前日にあたる。
1975.4.29(Tue)
公演
初の日本ツアーで、静岡県掛川市にあるヤマハのリゾート、つま恋で行われた公演。Brian Mayの公式サイトは会場名を「Yamaha Tsumagoi Hall」としている。
1975.4.28(Mon)
公演
初の日本ツアーの岡山公演。Brian Mayの公式サイトは会場を「Okayama Kenritsu Taikukan」、すなわち岡山県立体育館としている。
1975.4.25(Fri)
1975.4.23(Wed)
公演
バンド初の日本ツアーで唯一の関西公演。翌日バンドは京都を観光し、Freddie Mercuryは骨董品店で招き猫の置物を買った。
1975.4.22(Tue)
公演
バンド初の日本ツアーの名古屋公演。公演前にFreddie MercuryとJohn Deaconが名古屋城の敷地内を散策し、その姿を『ミュージック・ライフ』が撮影した。
1975.4.19(Sat)
公演
QUEENの日本初公演で、バンドが3,000人を超えるファンに迎えられて羽田に到着した2日後。ユニバーサル ミュージックは日本初公演をこの夜の日本武道館公演としており、この来日を取り上げたNHKの2025年の番組は、演奏が始まると観客が前方へ押し寄せ、Freddie Mercuryがステージから彼らを落ち着かせた様子を振り返っている。