爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
Melodic Metal アルバム一覧
メロディックメタルの登録アルバム178作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新83作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なジャンルページを軽量化するため、全178作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest Melodic Metal アルバム一覧
『The Legend Of The Six Kings』は、疾走するツイン/トリプル・ギターを軸に、FROZEN CROWNの魅力を伝える作品。
第9作。バンドが自ら立ち上げたKissin' Dynamite Recordsからの初リリースであり、ハネス・ブラウンがヴォーカルを務める最後のアルバム。新曲6曲と初期2作からの新録7曲で構成される。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
メロディック・パワー・メタルの王道を、MASTERPLANらしい重厚さで再構築する一作。
レイニング・フェニックス・ミュージック傘下のパーセプションから2026年9月25日に世界同時発売された5作目。前作『Expedition One』の2055年から3年後、地球を捨てた人類のその後を描くコンセプト作で、全12曲。国内盤はワードレコーズから日本語解説書と歌詞対訳を付けて同日発売された。
2026年6月3日発売の6作目。前作『Gate of Heaven』と対になるコンセプト・アルバムで、バンド自身は「Unlucky Morpheus史上最も暗く、混沌たる世界観」と告知した。2025年12月のシングル曲「善悪の彼岸」「∞」に加え、1作目『affected』から「affected」「Get Revenge On The Tyrant」の2曲を再録している。全11曲。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
モダンな音像と高揚するコーラスで、DYNAZTYのメロディック・メタルを更新する一枚。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
北欧らしい叙情と重厚なリフを結び、LEVERAGEの魅力を現在形で示す一作。
3人の演奏と歌を研ぎ澄まし、Lonesome_Blueの核となる力強さを直接的な一曲へまとめたデジタル・シングル。
3人体制での再始動を、重さ、ポップな即効性、感情の振幅を持つ6曲へ凝縮したLonesome_Blueの2nd EP。
シングル・ヴァージョン、2023年のライヴ2曲、アコースティック2曲などを収めたEP。日本盤は数量限定盤。
2025年11月26日にFABTONEから発売された5作目。翌2026年6月の『Gate of Hell』と対になるコンセプト作で、先行して出た3枚のシングル「世界輪廻」「SAKURA chevalier」「Convergent Rays」の表題曲を含む全10曲。最後には1作目『affected』から「殺戮のミセリア」が再録されている。
温かなメロディと成熟した熱量が並び立つ、祝福のハード・ロック。
日本限定・完全生産限定のCD。表題曲に、2024年5月の東京公演から3曲を加えた全4曲・約17分。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
三本のギターを擁する新体制で加速する、直情型パワー・メタル。
第8作。ドイツのアルバム・チャートで初の1位を獲得し、オーストリア12位・スイス11位。ハネス・ブラウンがヴォーカルとして参加した最後から2番目の作品でもある。
跳ねるグルーヴと大胆なフックで、3人体制のLonesome_Blueが持つ遊び心とライヴ感を解放したシングル。
AFMレコーズから2024年1月19日に発表された4作目。2055年の地球を舞台に、荒廃した星から人類を運び出そうとする5人の指揮官と離反者たちの遠征を描いたコンセプト作で、バンド初のインストゥルメンタル「Utopia」を含む全16曲。日本盤は2日早い1月17日にマーキー・インコーポレイティドから発売された。
パワー・メタルの疾走感に再び強く舵を切った、北欧メロディック作。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
ツイン・ギターと疾走リズムが駆け抜ける、攻撃的なエピック・パワー・メタル。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
2023年4月1日に配信された1曲入りのシングル。日清焼そばU.F.O.の提供で常闇トワに書き下ろされた同名曲を、作曲者の紫煉と作詞者のFukiを擁するUnlucky Morpheus自身が演奏し直したセルフ・カヴァーである。
ALTARIAが再結成後に放つ、透明感あるメロディと北欧メタルの推進力を備えた復帰作。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
鋭いモダン・メタルと大きなメロディを高密度に束ねたDYNAZTYの代表作級。
第7作にしてNapalm Records移籍第1弾。ドイツ2位。「Good Life」の収益6,000ユーロをテュービンゲンの小児がん支援団体に寄付した。日本盤はAVALONからMICP-11671。
不穏な緊張と大きなメロディを交差させ、Lonesome_Blueの始動を告げたデビュー前第1弾シングル。
恐れを正面から受け止めて進む意志を、鋭いリフと大きなサビへ刻んだ1stアルバム先行シングル。
声優とロック・ミュージシャンの個性を、メタル、プログレ、ポップな旋律へ結び付けたLonesome_Blueの1st EP。
Ayasaのヴァイオリンを迎え、サイケデリックな色彩とプログレッシヴな展開を広げたデビュー前第2弾シングル。
ラウド・ロック、メタル、プログレの感触を強いメロディへ結び付けた、Lonesome_Blueの初フル・アルバム。
壮麗な鍵盤と劇的な展開で、ディストピア世界を描き切るROYAL HUNTの続編。
『Acoustic Adventures – Volume One』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。