メタルコアの激しさとモダン・ロックの開放感を結ぶ、ATREYUの前向きな一枚。
Metalcore アルバム一覧
メタルコアの登録アルバム87作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新81作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なジャンルページを軽量化するため、全87作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest Metalcore アルバム一覧
“Harajuku-core”の現在地を、メタルコア、デジタル・ポップ、ストリート感覚、強い自己肯定へ凝縮した5曲入りEP。
圧倒的なグルーヴと怒りの熱量で押し込む、LAMB OF GODのヘヴィな一作。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
強靭なリフと感情的なメロディを結び、ALL THAT REMAINSの核を再確認させる一作。
結成15周年のBABYMETALが世界各地のアーティストと共鳴し、「メタルのその先」を10曲で提示した国際色豊かなアルバム。
怒りと祈りのような旋律を交差させる、KILLSWITCH ENGAGEらしいメタルコア作品。
4人で作詞作曲へ向き合い、ヘヴィネス、温度のある歌、自由なミクスチャーを更新したNEMOPHILAの4thアルバム。
日本発グローバル女性メタル・バンドZilqyが、ポスト・メロディック・ニューメタルの旗印を掲げた1st EP。
東京、オタク文化、変身ヒロイン、恋愛観を、強烈なブレイクダウンとポップなフックへ詰め込んだメジャー初EP。
武道館公演を目前に、スケール感、技巧、メロディ、現代的な重さを高密度でまとめたNEMOPHILAの3rdアルバム。
三部作EPを束ね、新曲を加えて完成した、光と闇のメタルコア絵巻。
メタルの枠を大きく越え、実験性と実存的な問いを突き詰めた8作目。
封印からの復活を告げ、10のパラレルワールドを通じてBABYMETALの内省と再生を描いたコンセプトアルバム。
メジャーデビューの飛躍を、宇宙、ゲーム、逃走、日常の不安と再生へ展開した、Harajuku-coreの国際的ブレイク作。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
切り立つリフと鋭いリズムで、LAMB OF GODがヘヴィ・メタルの攻撃性を凝縮した作品。
海外公演へ踏み出す時期の勢いを、重厚なリフ、広いメロディ、自由なミクスチャーで刻んだ2ndアルバム。
新たな歌唱体制で、メタルコアの重量感とアリーナ級のフックを広げた転換作。
味噌汁、恋愛アプリ、甘い物、沼生活など等身大の題材を、メタルコアとエレクトロニックな色彩で変革宣言へ変えた初フルアルバム。
自主制作3シングルの楽曲と英語版DISSENSIONをまとめ、NEMOPHILAを海外へ紹介した国際向け初期コンピレーション。
配信と自主制作で培った初期曲を再構成し、NEMOPHILAの“地獄のゆるふわ”サウンドを世界へ示した1stアルバム。
スラッシュ、メタルコア、プログレッシヴ性を統合し、TRIVIUMが重厚な神話世界を描いた第10作。
結成10周年を記念し、初期衝動から世界規模の進化までを10曲でたどるBABYMETAL初のベストアルバム。
重いグルーヴと社会的な怒りを研ぎ澄ませ、LAMB OF GODが新体制で放ったセルフタイトル作。
スラッシュ、メタルコア、プログレッシヴ性を緊密に結び、TRIVIUMが自らの現在地を示した第9作。
世界各地の音楽要素と多彩なゲストを取り込み、BABYMETALの宇宙を二面性豊かなスケールへ拡張した3rdアルバム。
ヘヴィなブレイクダウンと救いを求めるメロディを両立させた、KILLSWITCH ENGAGEの第8作。
ヘヴィなメタルコア回帰と、攻撃的なメロディを同居させたALL THAT REMAINSの第9作。
メタルコアの緊迫感とロックの大きなフックを、よりストレートに打ち出したATREYUの第7作。
10代の衝動、嫉妬、時間切れ、怪異、ゼロ地点を、荒々しいメタルコアと瑞々しいメロディで刻んだ初期6曲入りEP。
メタルコアの鋭さを残しつつ、広いメロディとモダン・ロックの質感を探ったALL THAT REMAINSの一作。
スラッシュ、メタルコア、メロディック・メタルを高い緊張感で統合したTRIVIUMの再加速作。
宇宙的な題材と複雑な演奏を結び、AVENGED SEVENFOLDの挑戦心を大きく広げた作品。
世界進出の勢いをパワーメタル、メタルコア、プログレッシヴな構成へ広げ、BABYMETALの実力を確立した2ndアルバム。
激烈なリフと大合唱のサビを両立し、KILLSWITCH ENGAGEのメタルコアを力強く鳴らす一作。
硬質なリフとキャッチーな歌メロを両立させ、モダン・メタルの輪郭を鮮明にした作品。
重いブレイクダウンと大きな歌メロで、ATREYUの復帰後の勢いを刻むアルバム。
重く沈むグルーヴ、切り裂くリフ、緊張を高めるブレイクで、LAMB OF GODの圧力を深く掘り下げた作品。
鋭いメタル・リフと力強いクリーン・ヴォーカルで、新たな表情を示したTRIVIUMの転機作。
アイドルポップと極端なメタル表現を衝突させ、世界へ“Kawaii Metal”という新しい驚きを提示したデビューアルバム。