巨大な音像と繊細な感情を同時に羽ばたかせる、DEVIN TOWNSENDの壮大な一作。
Progressive Metal アルバム一覧
プログレッシヴメタルの登録アルバム297作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新80作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なジャンルページを軽量化するため、全297作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest Progressive Metal アルバム一覧
DIR EN GREYの12作目。2026年4月8日発売。結成30周年の年に出た最新作で、全14曲。
2026年のタイアップ・シングル。表題曲とカップリング「No time to fall」に、それぞれのインストゥルメンタルを加えた4曲入り。
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
ブレント・ハインズの脱退と死去を経て制作された通算9作目。ニック・ジョンストン(G)とジョアン・ノゲイラ(Key)が正式メンバーとして加わった最初のアルバム。
VOIVODがケベック交響楽団と共演した初のオーケストラ・ライヴ盤。2025年6月4日ケベックシティ収録、全12曲。
哀愁ある旋律と重厚なグルーヴで、AMORPHISの境界を描くプログレッシヴ・メタル作。
マイク・ポートノイ復帰後初のフル作。夢と現実を巡るプログ・メタル大作。
荘厳なオーケストレーションと重厚なリフで、EPICAの世界観をさらに広げる一作。
イタリアン・パワー・メタルの叙情と技巧を、よりドラマティックに磨いたLABYRINTHの2025年作。
シングル・ヴァージョン、2023年のライヴ2曲、アコースティック2曲などを収めたEP。日本盤は数量限定盤。
BLOOD INCANTATIONの4作目。2024年10月発売。2つの3部組曲だけで構成された一枚。
複雑さを削ぎ落とし、感情と重さを直線的に届けるプログ・メタル。
KOTONO在籍期の最後のEP。表題曲のミュージック・ビデオを先行公開し、翌年の初ヨーロッパ公演へとつながった5曲入り。
OPETHの14作目。2024年11月発売。『Watershed』以来のデス・ヴォイスが戻ったコンセプト作。
ブラジリアンな色彩、プログレッシヴな構築、パワー・メタルの高揚を統合。
自主制作でリリースされたデビューEP。音源発表より前にインドのフェスへ招かれたバンドが、初めて世に出した5曲。
1st EPから約5か月で届けられた2作目のEP。「Inside」から「My Breath」まで、5曲すべてが公式音源として順次公開された。
10年の沈黙を破り、メロデス/パワー/プログレを重層的に織り込んだ復活作。
SLEEP TOKENの3作目。2023年5月発売。Spotifyで2023年に最も再生されたメタル・アルバム。
TOMB MOLDの4作目。2023年9月発売。発売の4日前に告知された7曲入りで、4年ぶりの作品。
結成40年を機に、各時代の代表曲9曲を現編成で録り直した作品。新曲「Morgöth Tales」とカヴァー1曲を加えた全11曲。
北欧神話の気配とヘヴィネスを、深いメロディで包んだAMORPHISの到達点。
DEVIN TOWNSENDの壮大な音世界に、穏やかな光と内省を織り込んだ作品。
DIR EN GREYの11作目。2022年6月15日発売。全11曲・53分45秒で、プロデュースはバンド自身。
人生の循環をテーマに、劇的なメロディと重厚なハード・ロックを結んだ作品。
MESHUGGAHの9作目。2022年4月発売。Nuclear Blast以外から出た最初のアルバム。
QUEENSRŸCHEが知性とヘヴィネスを結び直した、現代的プログレッシヴ・メタル作。
壮麗な鍵盤と劇的な展開で、ディストピア世界を描き切るROYAL HUNTの続編。
ブラジルのSHAMANが壮麗なパワー・メタルを再び鳴らす、ドラマティックな復活作。
VOIVODの15作目。2022年2月発売。移動できない時期に音源を送り合って書かれた全9曲。
『The Puzzle / Snuggles』は、ヘヴィ・メタル本流から離れ、音像と感情の断片を探るDEVIN TOWNSENDの実験作。
重層的なアレンジと長編組曲で、DREAM THEATERのプログレッシヴ性を凝縮した第15作。
シンフォニックな壮大さと重厚なリフを、EPICAが緻密に結晶化させた大作。
重低音のグルーヴと精神性を結び、GOJIRAがヘヴィネスの新たな広がりを示した第7作。
イタリアン・パワー・メタルの叙情とプログレッシヴな展開を結んだLABYRINTHの第9作。
2枚組・全15曲で構成された通算8作目。先行曲「Pushing the Tides」は第64回グラミー賞の最優秀メタル・パフォーマンス部門にノミネートされた。
SPIRITBOXのデビュー作。2021年9月発売。IWRESTLEDABEARONCEを離れた2人が始めたバンド。
長大な構成と静かな緊張感で、FATES WARNINGがプログレッシヴ・メタルの深みを示した大作。
PALLBEARERの4作目。2020年10月発売。Nuclear Blastでの最初のフル・アルバム。