巨大な音像と繊細な感情を同時に羽ばたかせる、DEVIN TOWNSENDの壮大な一作。
Progressive Metal 2020s アルバム一覧
プログレッシヴメタルの2020s登録アルバム27作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Progressive Metal 2020s アルバム一覧
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
ブレント・ハインズの脱退と死去を経て制作された通算9作目。ニック・ジョンストン(G)とジョアン・ノゲイラ(Key)が正式メンバーとして加わった最初のアルバム。
哀愁ある旋律と重厚なグルーヴで、AMORPHISの境界を描くプログレッシヴ・メタル作。
マイク・ポートノイ復帰後初のフル作。夢と現実を巡るプログ・メタル大作。
荘厳なオーケストレーションと重厚なリフで、EPICAの世界観をさらに広げる一作。
イタリアン・パワー・メタルの叙情と技巧を、よりドラマティックに磨いたLABYRINTHの2025年作。
複雑さを削ぎ落とし、感情と重さを直線的に届けるプログ・メタル。
KOTONO在籍期の最後のEP。表題曲のミュージック・ビデオを先行公開し、翌年の初ヨーロッパ公演へとつながった5曲入り。
ブラジリアンな色彩、プログレッシヴな構築、パワー・メタルの高揚を統合。
自主制作でリリースされたデビューEP。音源発表より前にインドのフェスへ招かれたバンドが、初めて世に出した5曲。
1st EPから約5か月で届けられた2作目のEP。「Inside」から「My Breath」まで、5曲すべてが公式音源として順次公開された。
10年の沈黙を破り、メロデス/パワー/プログレを重層的に織り込んだ復活作。
北欧神話の気配とヘヴィネスを、深いメロディで包んだAMORPHISの到達点。
DEVIN TOWNSENDの壮大な音世界に、穏やかな光と内省を織り込んだ作品。
人生の循環をテーマに、劇的なメロディと重厚なハード・ロックを結んだ作品。
QUEENSRŸCHEが知性とヘヴィネスを結び直した、現代的プログレッシヴ・メタル作。
壮麗な鍵盤と劇的な展開で、ディストピア世界を描き切るROYAL HUNTの続編。
ブラジルのSHAMANが壮麗なパワー・メタルを再び鳴らす、ドラマティックな復活作。
ヘヴィ・メタル本流から離れ、音像と感情の断片を探るDEVIN TOWNSENDの実験作。
重層的なアレンジと長編組曲で、DREAM THEATERのプログレッシヴ性を凝縮した第15作。
シンフォニックな壮大さと重厚なリフを、EPICAが緻密に結晶化させた大作。
重低音のグルーヴと精神性を結び、GOJIRAがヘヴィネスの新たな広がりを示した第7作。
イタリアン・パワー・メタルの叙情とプログレッシヴな展開を結んだLABYRINTHの第9作。
2枚組・全15曲で構成された通算8作目。先行曲「Pushing the Tides」は第64回グラミー賞の最優秀メタル・パフォーマンス部門にノミネートされた。
長大な構成と静かな緊張感で、FATES WARNINGがプログレッシヴ・メタルの深みを示した大作。
複数の歌声と壮麗な鍵盤でディストピアを描く、ROYAL HUNTのコンセプト大作。