『The Legend Of The Six Kings』は、疾走するツイン/トリプル・ギターを軸に、FROZEN CROWNの魅力を伝える作品。
イタリア メタル/ハードロック アルバム一覧
イタリア関連の登録アルバム45作品。1996〜2026年のリリースを、アーティスト・リリース年別に確認できます。
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イタリア メタル/ハードロック アルバム一覧
イタリアン・パワー・メタルの叙情と技巧を、よりドラマティックに磨いたLABYRINTHの2025年作。
LACUNA COILの10作目のスタジオ・アルバム。2025年2月14日発売。SNSに自分を侵されていく世代を描き、ランディ・ブライとアッシュ・コステロが客演した。
三本のギターを擁する新体制で加速する、直情型パワー・メタル。
疾走と壮麗さを貫く、シンフォニック・パワー・メタルの大作。
ツイン・ギターと疾走リズムが駆け抜ける、攻撃的なエピック・パワー・メタル。
LACUNA COILが2002年の『Comalies』を、発売20周年に際して現在の5人で録り直した作品。2022年10月14日発売。13曲すべてを組み直し、2枚目にオリジナル盤を収める。
ツイン・ギターの華やかさと疾走感を磨き上げた、FROZEN CROWNの冬景色のパワー・メタル。
イタリアン・パワー・メタルの叙情とプログレッシヴな展開を結んだLABYRINTHの第9作。
壮麗なオーケストレーションと物語性で、RHAPSODY OF FIREのファンタジー世界を広げた第13作。
ツイン・ギターと透明な歌声を高速で走らせる、FROZEN CROWNの第2作。
LACUNA COILの9作目のスタジオ・アルバム。2019年10月11日発売。大切な人々を失った経験から生まれた「黒い魂」の構想を軸にした作品である。
オーケストラ、合唱、疾走するリフで壮大なファンタジー世界を描く一枚。
男女ヴォーカルと疾走感を武器に、ファンタジー色の濃いパワー・メタルを提示したデビュー作。
プログレッシヴな構築美と歌えるサビを両立し、LABYRINTHの技量を示すパワー・メタル作。
LACUNA COILの8作目のスタジオ・アルバム。2016年5月27日発売。バンド初のセルフ・プロデュース作で、架空の精神病院を舞台に、あえてそれまでより重い音へ向かった。
ファンタジー世界を壮麗なメロディと疾走感で描く、RHAPSODY OF FIREのシンフォニック・パワー作。
ミラノのDESTRAGEの3作目。2014年3月、Metal Blade Recordsから発売。バンドの代表作となった一枚。
LACUNA COILの7作目のスタジオ・アルバム。2014年3月発売。ジェイ・バウムガードナーのプロデュースでミラノで録音され、イタリアで13位に入った。
重厚なリフと壮麗なオーケストレーションで、RHAPSODY OF FIREのドラマティック・パワー・メタルを深化させた一作。
LACUNA COILの6作目のスタジオ・アルバム。2012年1月発売。再びドン・ギルモアがプロデュースし、Billboard 200でバンド最高の15位を記録した。
壮大なオーケストレーションと物語性で、RHAPSODY OF FIREのサーガを締めくくる一作。
壮麗な旋律と技巧的な展開で、LABYRINTHが名作の精神を受け継いだ一作。
壮大な物語とオーケストレーションで、RHAPSODY OF FIREのシンフォニック世界を拡張した一作。
LACUNA COILの5作目のスタジオ・アルバム。2009年4月発売。初めて新しいプロデューサーのドン・ギルモアと組み、Billboard 200で16位に入った。
速いリフと高度なアンサンブルを結び、LABYRINTHがイタリアン・パワー・メタルの技量を示した第6作。
LACUNA COILの4作目のスタジオ・アルバム。2006年発売で、Billboard 200で28位に入った。DEPECHE MODEの「Enjoy the Silence」のカヴァーを収める。
壮麗なオーケストラと高速メタルを結び、RHAPSODY OF FIREがファンタジー叙事詩を大きく広げた第八作。
華麗なギターと高揚するメロディを軸に、LABYRINTHがイタリアン・パワー・メタルの歌心を磨いた一作。
壮大なオーケストラとファンタジー世界を融合し、RHAPSODY OF FIREが物語的メタルを極限まで広げた第四作。
硬質なリフとドラマティックなメロディで、LABYRINTHが正統派パワー・メタルを力強く鳴らした第四作。
FORGOTTEN TOMBの1作目。2002年にSelbstmord Servicesから発売された。5曲すべてを主宰者が一人で録音・制作している。
LACUNA COILの3作目のアルバム。2002年春にヴァルデマー・ソリシュタと録音し、同年9月に発売。「Heaven's a Lie」がアメリカでの躍進のきっかけになった。
壮大なオーケストレーションと物語性で、RHAPSODY OF FIREがファンタジー・メタルを極めた作品。
LACUNA COILの2作目のアルバムで、6人編成で初めて作った作品。2000年秋にヴァルデマー・ソリシュタと録音し、2001年1月にCentury Mediaから出た。
壮大なファンタジー世界を濃密に補強し、RHAPSODY OF FIREが映画的オーケストレーションを強めたミニ・アルバム。
ラビリンスが技巧的な演奏と親しみやすいコーラスを結び付けた、イタリアン・パワー・メタル作。
2000年のEP。2本目のギターのマルコ・ビアッツィが加わって初めての録音で、バンドが初めてイタリア語の歌詞とカヴァー曲に取り組み、DUBSTARの「Stars」を収めた。
ラプソディーが映画的なオーケストレーションと高速メタルを極限まで壮大にした3作目。
LACUNA COIL初のフルアルバム。1998年秋にヴァルデマー・ソリシュタとドイツで録音し、1999年2月にCentury Mediaから出た9曲入り。
流麗なギターと高揚するコーラスを束ね、LABYRINTHがイタリアン・パワー・メタルの名作を生んだ一枚。
LACUNA COIL初のレコード。1997年10月にドイツでヴァルデマー・ソリシュタのプロデュースにより録音し、1998年にCentury Mediaから出した6曲入りEP。
オーケストラ的な鍵盤と物語的な展開で、RHAPSODY OF FIREが幻想世界を広げたシンフォニック・メタル作。
壮麗な鍵盤、疾走するギター、英雄譚を結び、RHAPSODY OF FIREがシンフォニック・パワーの世界を開いたデビュー作。
イタリアン・パワー・メタルの高速感とクラシカルな旋律を鮮烈に刻んだLABYRINTHのデビュー作。