CORELEONI初のライヴ・アルバム。ブッシュペパを迎えた最初のツアー「Rock Generation Tour 2022」から、2022年3月25日のスイス・シュピーツ公演を収めている。2023年10月27日にメタルヴィル・レコーズ
2023年 メタル/ハードロック アルバム一覧
2023年の登録アルバム51作品。PEYTON PARRISH / ANGRA / ATREYUほか、Hard Rock / Heavy Metal / Power Metalを中心に、アーティストページ、詳細、ライナーノーツへ移動できます。
Related Topic Hubs
2023 Albums
2023年5月5日にマイティ・ミュージックからPMZ390CDとして発売された通算13作目のスタジオ・アルバム。「Edge Of The World」に始まり「Making All The Rules」で終わる全10曲で、前年のEP表題
始動1年目を締めくくった3rdデジタル・シングル。ミュージック・ビデオは公開2週間で11万回再生を超えた。
始動から半年で届いた3曲入りの2ndデジタル・シングル。3曲とも後の作品に引き継がれた。
活動開始からわずか2か月で出した3曲入りの1stデジタル・シングル。同月のフリー・ワンマンには100人を超える客が集まった。
通算15作目のスタジオ・アルバム。ドラマーのマイク・ヘラーが自ら構えたロサンゼルスのスタジオで録音され、2023年6月30日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから発売された。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
1st EPから約5か月で届けられた2作目のEP。「Inside」から「My Breath」まで、5曲すべてが公式音源として順次公開された。
自主制作でリリースされたデビューEP。音源発表より前にインドのフェスへ招かれたバンドが、初めて世に出した5曲。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
夢を現実へ引き寄せる推進力を、ラウドな攻撃性と光のあるメロディで描いた5曲入りEP。
動画発信で見せる親しみやすさと、重厚なラウドロック/メタルの演奏を一枚に結びつけた、ステミレイツ初の6曲入りEP。
メジャーデビューの飛躍を、宇宙、ゲーム、逃走、日常の不安と再生へ展開した、Harajuku-coreの国際的ブレイク作。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
療養期に育ったYouTubeカヴァー活動を、Dio、Black Sabbath、Van Halen、Iron Maiden、KISSなど8曲の歌唱ドキュメントへまとめた第1弾。
封印からの復活を告げ、10のパラレルワールドを通じてBABYMETALの内省と再生を描いたコンセプトアルバム。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
ブラジリアンな色彩、プログレッシヴな構築、パワー・メタルの高揚を統合。
三部作EPを束ね、新曲を加えて完成した、光と闇のメタルコア絵巻。
メタルの枠を大きく越え、実験性と実存的な問いを突き詰めた8作目。
新曲と再録曲で現在地を示す、結成25周年期の5曲入りミニ・アルバム。
直球のロックンロールと荒々しいグルーヴを短距離で叩き込む第10作。
AORの洗練とパワー・メタルの推進力を一つに束ねた第2作。
伝統的なメロディと叙情的なギターを取り戻した、11年ぶりのスタジオ作。
短く鋭いロック曲と巨大なサビで突き抜ける第10作。
ヌーノの切れ味とキャッチーな歌心が再燃した、15年ぶりの第6作。
ハリー・ヘスの歌声が導く、気品あるAOR/メロディック・ロック。
ツイン・ギターと疾走リズムが駆け抜ける、攻撃的なエピック・パワー・メタル。
新曲、インスト、再録を凝縮し、技巧と劇性を短編の密度で描く特別作。
骨太なリフとメロディを両立させ、バンドの持ち味を凝縮した第8作。
ゴーテンブルグ由来の旋律と現代的な重さを両立した第14作。
宇宙叙事詩と疾走感を再点火する、熱量重視のジャーマン・パワー・メタル。
シンフォニックな陰影と映像的なメロディを磨いた、5年ぶりの目覚め。
Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
全楽器を操るウォルフガングの演奏と歌を、より太く鮮やかに磨いた第2作。
10年の沈黙を破り、メロデス/パワー/プログレを重層的に織り込んだ復活作。
新ヴォーカルを迎え、USメタルの攻撃性を正面から再起動。
幼少期からの18年を見つめ、長尺リフで切り込む現代スラッシュ。
ヘヴィな刻みと大合唱を直結させる、闘争心あふれるパワー・メタル。
ディオの名曲群を、歌の代わりにギターで語るインストゥルメンタル・トリビュート。
北欧神話のイメージとモダン・メタルを結んだ、勇壮な18曲。
ディズニー楽曲を重厚なロック/メタルの歌心で再構築したカヴァー集。
重戦車のリフとハイ・トーンを妥協なく貫く、キャリア14作目の警鐘。
新体制で描く、厚いコーラスと伸びやかな歌メロのメロディック・ハード。
80年代グラム・メタル愛を、過激なユーモアと確かな演奏で押し切る。
鋼鉄のリフ、ドイツ流の行進感、ウドの咆哮が結束する正統派メタル。
アドリアン・ヴァンデンバーグの叙情的なギターが主導する、硬派なハード・ロック。
緻密な演奏とスタジアム級のフックを再結集した、成熟のメロディック・ハード。
シンフォニックな美しさにモダン・メタルの重量を重ねた、強靭な第8作。