ユージェント・ブッシュペパを迎え2作目、通算4作目のスタジオ・アルバム。2026年9月11日にReigning Phoenix Musicから世界同時発売され、フィジカルは前年のライヴ盤『Live at Hallenstadion Zu
2026年 メタル/ハードロック アルバム一覧
2026年の登録アルバム51作品。ANTHRAX / ATREYU / BLACK LABEL SOCIETYほか、Hard Rock / Heavy Metal / Power Metalを中心に、アーティストページ、詳細、ライナーノーツへ移動できます。
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2026 Albums
2023年の『Bloodlines』以来となる通算14作目のスタジオ・アルバム。国際盤は2026年9月11日にマイティ・ミュージックからPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから9月9日にMICP-12044とし
結成3年目に「旅立ち」を掲げた2ndマキシシングル。リード曲「Starlight Voyage」ほか3曲に、限定盤はDVDを付す。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。
1997年の7作目を、ラーセン・マスタリングのルーベン・コーエンがリマスターした2026年盤。日本盤はSHM-CD1枚組。
1971年のデビュー作の55周年盤。リチャード・ウィテカーによる新ステレオ・ミックスと未発表音源を加えた3SHM-CD+Blu-ray Audioの4枚組。
約1年半の活動休止をはさんで発表される6作目。ヨエル・ホッカの脱退後はじめての作品で、5人編成での最初のアルバムにあたる。
バンド最後のスタジオ・アルバムとしてReigning Phoenix Musicから発表された作品。ロニー・ロメロやミハエル・ボアマンら7人のゲスト・シンガーが参加し、ヤコブ・ハンセンがミックスとマスタリングを手がけた。
ブレント・ハインズの脱退と死去を経て制作された通算9作目。ニック・ジョンストン(G)とジョアン・ノゲイラ(Key)が正式メンバーとして加わった最初のアルバム。
バンド自身が18作目のスタジオ・アルバムと数える最新作。Frontiers Music Srlから2026年9月25日に発売される。
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。
1976年8月20日のアナハイム・スタジアム公演を、結成50周年を記念して初めて商品化したライブ・アルバム。エディ・クレイマーがオリジナル・マルチトラックから新規ミックス。日本盤はSHM-CD仕様。
1986年8月27日、5150ツアーのニューヘイヴン公演を収めたアーカイヴ・ライブ盤。サミー・ヘイガーを擁する編成の演奏を、初の単独CDとしてリリース。
デビュー作『Rocka Rolla』(1974)から最新作『Invincible Shield』(2024)までを網羅した、キャリアを総括するベスト・アルバム。「Breaking the Law」「Painkiller」などの代表曲を収
スウェーデンのメロディック・ハード・ロック、NESTOR初のライブ・アルバム。『Kids In A Ghost Town』『Teenage Rebel』の楽曲を、イェーテボリ・フィルム・スタジオでのライブ演奏で収録。Napalm Rec
結成50周年記念盤。各曲に多数のゲスト・ミュージシャンが参加した代表曲の再録集。
12年ぶりとなる通算14thスタジオ・アルバム。リード曲「The Traveller (Into The Light)」を収録。
代表曲を2026年版として再録・リミックス/リマスターしたベスト・アルバム。
“Harajuku-core”の現在地を、メタルコア、デジタル・ポップ、ストリート感覚、強い自己肯定へ凝縮した5曲入りEP。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
白血病からの復帰、世界的バンドでの経験、独立した創作意志を10曲の現代的ハードロックへ結晶化した、16年ぶりのオリジナル・ソロアルバム。
冒険譚のイメージと鋼鉄の疾走感を結び、新体制HAGANEの現在地を鮮やかに示すメロディック・メタルEP。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
跳ねるリズムを軸に、ANTHRAXの魅力を伝える一作。
メタルコアの激しさとモダン・ロックの開放感を結ぶ、ATREYUの前向きな一枚。
重低音リフと哀愁のギターで、BLACK LABEL SOCIETYの土煙を上げる一作。
グラム・スリージーな華やかさと危険な荒さを鳴らす、CRASHDIETのロックンロール作。
熟練の即興性とブルージーな熱で、DEEP PURPLEのロック魂を軽やかに鳴らす一作。
巨大な音像と繊細な感情を同時に羽ばたかせる、DEVIN TOWNSENDの壮大な一作。
幻想的なシンフォニック・メタルに力強い光を灯す、EDENBRIDGEの優美な一作。
北欧ハード・ロックらしい大きな歌を軸に、EUROPEの魅力を伝える一作。
ゴシックな陰影と壮大な歌で、EVANESCENCEの内面世界を深く描く一枚。
巨大なリフと荒々しい突進力で、EXODUSのスラッシュを叩きつける一枚。
新録か編集盤か確認を残しつつ、FIVE FINGER DEATH PUNCHの現在地を補完する一作。
疾走するツイン/トリプル・ギターを軸に、FROZEN CROWNの魅力を伝える一作。
『Stereo Crush』を拡張する位置づけで、GOTTHARDの歌心を補完する一枚。
大きな歌と艶のあるギターで、HARDLINEのメロディック・ハードを力強く鳴らす一作。
『II』は、ICONICの2026年作として、バンド/アーティストの個性をアルバム単位で確認できる一枚だ。 “Cry No More”、“All I Want”、“Open My Eyes”と進む序盤だけを取っても、曲ごとの力点と温度差が分かりやすい。
宇宙的なパワー・メタル感覚で名曲を鋼鉄化する、IRON SAVIORのカバー・アルバム。
劇的な旋律を軸に、KAMELOTの魅力を伝える一作。
圧倒的なグルーヴと怒りの熱量で押し込む、LAMB OF GODのヘヴィな一作。
高速ツイン・ギターと高潔な歌心で、LOVEBITESのパワー・メタルを突き抜けさせる一枚。
メロディック・パワー・メタルの王道を、MASTERPLANらしい重厚さで再構築する一作。
バンドの最終章を刻む、17作目のセルフタイトル作品。
USパワー/スラッシュの硬派なリフで、METAL CHURCHの重厚さを示す一枚。
超絶技巧をユーモアと歌心で包み込む、PAUL GILBERTらしいギター・ロック作。
大きな感情とモダンなロック・サウンドで、SHINEDOWNの歌心を響かせる一枚。
ルーツへの敬意を自然体のハード・ロックで鳴らす、TESLAらしいカバー系作品。