DEFTONESの9作目。2020年9月発売。テリー・デイトが『Deftones』以来17年ぶりに復帰した一枚。
2020年代メタル/ハードロック名盤
2020年代のメタル/ハードロック名盤44作品。ページを開くたびに並び順がランダムに変わり、8作品ずつ表示されます。NEXTを押すと、まだ表示していない作品から次の8作品が現れます。
2020s Metal / Hard Rock Classics
全44作品を1ページに収録しています。並び順はページを開くたびにランダムです。
NAPALM DEATHの16作目。2020年9月発売。前作から5年、バンド史上最も長い空白を経た一枚。
CODE ORANGEの4作目。2020年3月発売。グリッチとノイズをハードコアの中心に置いた一枚。
CONVERGEの10作目。2021年11月発売。チェルシー・ウルフらと七人編成で作った共作アルバム。
重低音のグルーヴと精神性を結び、GOJIRAがヘヴィネスの新たな広がりを示した第7作。
カイ・ハンセン、マイケル・キスク、アンディ・デリスが集結した、HELLOWEEN史の大きな交点。
2枚組・全15曲で構成された通算8作目。先行曲「Pushing the Tides」は第64回グラミー賞の最優秀メタル・パフォーマンス部門にノミネートされた。
長編曲と東洋的イメージを重ね、IRON MAIDENが壮大な物語性を深めた第17作。
MESHUGGAHの9作目。2022年4月発売。Nuclear Blast以外から出た最初のアルバム。
GHOSTの5作目。2022年3月発売。帝国の興亡を主題に据えたコンセプト・アルバム。
複雑なリフワークと鋭利なスピード感を貫く、MEGADETHのスラッシュ・メタル回帰作。
ZEAL & ARDORの3作目。2022年2月発売。黒人霊歌とブラック・メタルを重ねるバンドの同名作。
RAMMSTEINの8作目。2022年4月発売。ツアー延期で空いた時間から生まれた予定外のアルバム。
幼少期からの18年を見つめ、長尺リフで切り込む現代スラッシュ。
メタルの枠を大きく越え、実験性と実存的な問いを突き詰めた8作目。
SLEEP TOKENの3作目。2023年5月発売。Spotifyで2023年に最も再生されたメタル・アルバム。
CATTLE DECAPITATIONの8作目。2023年5月発売。創設メンバーの死の直後に録られた一枚。
HIGH ON FIREの9作目。2024年4月発売。トルコや中東の音をスラッジに差し込んだ一枚。
伝統を背負いながらなお前進する、鋼鉄のヘヴィ・メタル。
BRING ME THE HORIZONの7作目。2024年5月、予告なしで配信された『Post Human』第2部。
KNOCKED LOOSEの3作目。2024年5月発売。ポピーとクリス・モーションレスを迎えた一枚。
PALLBEARERの4作目。2020年10月発売。Nuclear Blastでの最初のフル・アルバム。
LOATHEの2作目。2020年2月発売。シューゲイザーの質感をメタルコアに引き込んだ一枚。
ORANSSI PAZUZUの5作目。2020年4月発売。フィンランドのサイケデリック・ブラックの代表作。
PARADISE LOSTの16作目。2020年5月発売。ヴァルッテリ・ヴァユリュネンが叩いた最後の一枚。
ブライアン・ジョンソンらの復帰と共に、AC/DCの不変のリフを再点火した力強い帰還作。
ULCERATEの6作目。2020年4月発売。Debemur Morti Productionsでの最初の一枚。
スラッシュ、メタルコア、プログレッシヴ性を緊密に結び、TRIVIUMが自らの現在地を示した第9作。
ARCHSPIREの4作目。2021年10月発売。2022年のジュノー賞メタル/ハード部門を受賞した一枚。
SPIRITBOXのデビュー作。2021年9月発売。IWRESTLEDABEARONCEを離れた2人が始めたバンド。
TURNSTILEの3作目。2021年8月発売。ハードコアの枠を溶かした一枚として2021年の年間ベストに。
スラッシュ、メタルコア、プログレッシヴ性を統合し、TRIVIUMが重厚な神話世界を描いた第10作。
CARCASSの7作目。2021年9月発売。『Surgical Steel』から8年、コロナ禍で1年以上延期された一枚。
CHAT PILEのデビュー作。2022年7月発売。オクラホマシティの現実を主題に据えた9曲。
CAVE INの7作目。2022年5月発売。ネイト・ニュートンが加わった最初のアルバム。
LORNA SHOREの4作目。2022年10月発売。3部構成の表題曲で閉じるデスコアの一枚。
ゴーテンブルグ由来の旋律と現代的な重さを両立した第14作。
TOMB MOLDの4作目。2023年9月発売。発売の4日前に告知された7曲入りで、4年ぶりの作品。
BLOOD INCANTATIONの4作目。2024年10月発売。2つの3部組曲だけで構成された一枚。
GATECREEPERの3作目。2024年5月発売。ベースのアレックス・ブラウンが加わった一枚。
ALCESTの7作目。2024年6月発売。初期の明るい響きへ意識して戻した7曲。
OPETHの14作目。2024年11月発売。『Watershed』以来のデス・ヴォイスが戻ったコンセプト作。
DEAFHEAVENの6作目。2025年3月発売。『Infinite Granite』で離れたブラックゲイズへ戻った一枚。
マイク・ポートノイ復帰後初のフル作。夢と現実を巡るプログ・メタル大作。