2023年の『Bloodlines』以来となる通算14作目のスタジオ・アルバム。国際盤は2026年9月11日にマイティ・ミュージックからPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから9月9日にMICP-12044とし
NWOBHM アルバム一覧
NWOBHMの登録アルバム69作品。TYGERS OF PAN TANGほか、1980〜2026年のリリースを収録しています。
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結成50周年を記念して2025年2月14日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから出た8曲入りEP。新曲5曲に、3人の歴代ドラマーがそれぞれ叩くライヴ音源3曲を添えている。
2023年にウェールズのザ・パトリオット・クラブで録音され、2024年4月26日に発売されたライヴ・アルバム。バンド自身が「各年代の曲を収めた」と説明するとおり、1980年代の楽曲と近年の曲を並べた選曲になっている。先行して「Gangl
通算15作目のスタジオ・アルバム。ドラマーのマイク・ヘラーが自ら構えたロサンゼルスのスタジオで録音され、2023年6月30日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから発売された。
2023年5月5日にマイティ・ミュージックからPMZ390CDとして発売された通算13作目のスタジオ・アルバム。「Edge Of The World」に始まり「Making All The Rules」で終わる全10曲で、前年のEP表題
多層コーラスとポップ感覚を拡張した、DEF LEPPARDの華やかな近作。
2022年4月22日に発表された4曲入りEP。表題曲と「Red Mist」の新曲2曲に、1980年のデビュー作『Wild Cat』収録の「Fireclown」と「Killers」を2022年に録り直した2曲を加えた構成になっている。
長編曲と東洋的イメージを重ね、IRON MAIDENが壮大な物語性を深めた第17作。
14作目。マイク・ヘラーを迎えた最初のスタジオ作で、ジョン・ギャラガー自身が「1982年の『Wiped Out』の直後に作っていたはずのアルバム」と語った10曲。
3作目のフル・ライヴ盤。2017年11月末のデンマーク・オールボー公演を、バンドが録音されていることを知らないまま収めた一枚。
2019年11月22日にマイティ・ミュージックから発売された通算12作目のスタジオ・アルバム。「Worlds Apart」に始まり「Sail On」で終わる全11曲を収める。
バンド名を冠した通算11作目のスタジオ・アルバムで、2016年10月21日にマイティ・ミュージックからPMZ 200として発売された。先行曲「Only The Brave」で幕を開ける全11曲。
重なり合うコーラスと洗練されたギターで、DEF LEPPARDの普遍的なロック感覚を再確認する作品。
長大な楽曲、三本のギター、叙事詩的な構成で、IRON MAIDENの冒険心を大きく描き出した大作。
13作目。2014年に始めたKickstarterで27,000ドル超を集めて録音され、2015年4月にSPV/シュタインハンマーから地域ごとに順次発売された。
『ExtermiNation』の制作資金を募ったKickstarterの支援者向けに作られたカヴァー集。バンド公式サイトも通常のスタジオ作ではなく特典盤として扱っている。
2012年9月24日にロックセクター・レコーズから発売された通算10作目のスタジオ・アルバム。2020年にはボーナス・トラックを加えた再発盤がターゲット・レコーズから出ている。
壮大な長編曲と宇宙的な空気感で、IRON MAIDENの冒険心を映す一作。
マーク・ギャラガーの負傷による長い中断を経て届いた復帰作。日本盤がキングレコードから2009年3月25日に世界最速で出た。
多層コーラスと磨かれたフックを前面に、DEF LEPPARDがアリーナ・ロックの快感を再確認した一作。
2008年にライヴ・ワイアー・レコーズから発売された通算9作目のスタジオ・アルバム。2024年末にマルコ・アンジオーニによる新規リミックスとアンディ・ピルキントンの新しいジャケットで再発されており、このページのプレイヤーが鳴らしているの
原曲をDEF LEPPARDらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
長大な構成と戦争をめぐる陰影を重ね、IRON MAIDENが後期の叙事性を深めた第十四作。
2005年6月6日にエンジェル・エア・レコーズからSJPCD206として発売されたライヴ・アルバム。バンド自身の公式ディスコグラフィでは『Live In Dokkum, Holland '05』と表記されている。末尾にスタジオ録音3曲が
物語性の強い長尺曲と叙情的な旋律で、IRON MAIDENが成熟したドラマを描いた第13作。
2003年にイングランド・カーライルで収録され、同年エンジェル・エア・レコーズから発売されたライヴ・アルバム。当時の最新作『Noises From The Cathouse』の楽曲と1980年代の代表曲を並べた全16曲を収める。
コミュニケ・レコーズから発売されたスタジオ・アルバム。バンドの公式ディスコグラフィは本作を2003年としており、当サイトはそれに従っている(MusicBrainz は2004年としている)。このページのプレイヤーは、ボーナス3曲を加えた
大きな歌メロと磨き込まれた音作りで、DEF LEPPARDのポップな側面を押し出した作品。
1981年のノッティンガム・ロック・シティ公演を収め、2001年にスピットファイア・レコーズから発売されたライヴ・アルバム。ジョン・サイクスが在籍した『Spellbound』期の演奏を記録したもので、2018年には『Hellbound
1999年のヴァッケン・オープン・エアでの演奏を収め、2001年にスピットファイア・レコーズから発売されたライヴ・アルバム。公式ディスコグラフィでの表記は『Live At Wacken, Germany '99』である。
1980年代の解散から長い中断を経て2001年にZレコーズから発売されたスタジオ・アルバム。ロブ・ウィアーがバンドを再始動させて最初の作品にあたる。
ブルース・ディッキンソンとエイドリアン・スミスの復帰で、新章を開いたアイアン・メイデンの再始動作。
分厚いコーラスと磨き込まれたギターを前面に、DEF LEPPARDが王道のアリーナ・ロックへ立ち返った一作。
『Everything Louder』に続く1999年のスタジオ作。バンド公式サイトのアルバム一覧では2000年として扱われている。
長尺の構成と重厚なリフで、IRON MAIDENが叙事的なドラマを描いた一作。