ボン・スコット期の荒々しいグルーヴと鋭いリフが、AC/DCの核をむき出しにしたハード・ロック作。
1978 Metal / Hard Rock Albums
1978年の登録アルバム18作品。KISS / JUDAS PRIEST / ACほか、Hard Rock / Heavy Metal / AORを中心に、アーティストページ、詳細、ライナーノーツへ移動できます。
Related Topic Hubs
同じ年代、前後の年、主要ジャンルへ移動できます。
1978 Albums
多彩な曲調と複雑なアレンジを交え、初期オジー期BLACK SABBATHが最後に残した異色のスタジオ作。
分厚い多重ギターと伸びやかな歌声を凝縮し、BOSTONがメロディック・ロックの完成度を磨いた第2作。
太いリフ、ソウルフルな歌声、即効性の高いフックを結び、FOREIGNERがアリーナ・ロックの強度を高めた第2作。
豪快なロック面と繊細なアコースティック面を対比させ、HEARTの表現力を広げた第4作。
スティーヴ・ペリー加入を機に、JOURNEYがドラマティックなメロディアス・ロックへ大きく舵を切った第4作。
レザー&スタッズのイメージとタイトな楽曲を結び、JUDAS PRIESTがヘヴィ・メタルの様式をさらに研ぎ澄ました第5作。
鋭利なツイン・ギターと緊張感の高い楽曲で、JUDAS PRIESTが現代的ヘヴィ・メタルの輪郭を刻んだ第4作。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
リッチー・ブラックモアの鋭いギターとロニー・ジェイムス・ディオの歌が、壮大なハード・ロックを結実させた第3作。
思想性の高い長編曲と緻密な演奏を結び、RUSHがプログレッシヴ・ロックの到達点を示した第6作。
一流セッション・ミュージシャンの演奏力とポップなフックを融合し、TOTOが鮮やかに登場したデビュー作。
エディ・ヴァン・ヘイレンの革新的なギターと強烈なバンドの熱量で、ハード・ロックの景色を塗り替えたデビュー作。
ブルースを芯にした太いリフとデイヴィッド・カヴァデールの歌声で、WHITESNAKEが出発点を刻んだデビュー作。
後にY&Tへ改名するYESTERDAY & TODAYが、直線的なリフとライヴ感で攻めた第2作。