力強い歌と厚いコーラスで、W.E.T.の現代的メロディック・ハード・ロックを大きく鳴らす一作。
Hard Rock 2010s アルバム一覧 - Page 3
ハードロックの2010s登録アルバム174作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(3/3ページ目)
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ブルース、バラード、アリーナ・ロックを一枚に収め、AEROSMITHの幅広い魅力を映す後期作。
原曲をAXXISらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
熱い歌メロと流麗なギターで、BLINDMANのドラマティックなハード・ロックを押し出す一作。
硬質なリフと陰りあるメロディで、DOKKENのクラシックなハード・ロックを現代的に鳴らす一作。
FukiとGacharic Spinの4人が、メタル、ハードロック、プログレッシヴな展開、ポップな色彩を10曲へ詰め込んだデビューアルバム。
研ぎ澄まされたフックと重量感あるリフで、ECLIPSEのモダンなメロディック・ロックを決定付けた一作。
ブルースと70年代ハード・ロックの香りを深め、EUROPEの成熟したロック感を示す一作。
新ヴォーカリストを迎え、GOTTHARDが温かいメロディック・ハード・ロックを再出発させた一作。
若々しい勢いと大きなコーラスで、H.E.A.Tのモダンなメロディック・ロックを強く印象付けた一作。
伸びやかな歌声と堅いリフで、HARDLINEの王道メロディック・ハード・ロックを再確認させる一作。
力強い女性ヴォーカルと多彩な曲調で、HEARTが今なお持つロックの生命力を示した一作。
パワフルな歌と洗練されたフックで、JEFF SCOTT SOTOの多面的なハード・ロックを凝縮した一作。
飾りを削ぎ落とした太いリフとコーラスで、KISSがロックンロールの直進力を取り戻した一作。
ヘヴィなリフと陰影の深いメロディで、LILLIAN AXEが成熟したドラマ性を示す一作。
多彩なギター表現とロックの遊び心で、PAUL GILBERTの歌心ある技巧を見せる一作。
精密な演奏と壮大な物語性で、RUSHがプログレッシヴ・ロックの集大成を示したコンセプト作。
大きなコーラスと現代的なロック・サウンドで、SHINEDOWNのドラマ性を広げた一作。
SLASHの鮮烈なギターとMYLES KENNEDYの歌が、王道ハード・ロックを現代的に鳴らす一作。
物語性の強い構成と多彩な曲調で、STONE SOURがコンセプト作へ踏み込んだ第一章。
サイケデリックな空気と骨太なリフで、THE CULTが成熟したオルタナティヴ・ハード・ロックを鳴らす一作。
キャッチーなコーラスとギターの躍動感で、TRIXTERが王道アメリカン・ハード・ロックへ帰還した一作。
2012年9月24日にロックセクター・レコーズから発売された通算10作目のスタジオ・アルバム。2020年にはボーナス・トラックを加えた再発盤がターゲット・レコーズから出ている。
DAVID LEE ROTH復帰後のラインナップで、VAN HALENのリフと遊び心を現代に取り戻した一作。
華麗なツイン・ギターと力強い歌で、ALDIOUSの疾走感あふれるメロディック・メタルを示す一作。
80年代型のキャッチーさと骨太なリフを、成熟した演奏で鳴らす復帰作。
豪快なリフと即興性を備え、スーパーグループの演奏力を生々しく刻むハード・ロック作。
大仰なメロディと遊び心を同居させ、EDGUYらしいパワー・メタルを響かせる一作。
再結成後のMR. BIGが、卓越した演奏とキャッチーな歌を自然体で鳴らした一作。
大きなサビと骨太なギターで、NICKELBACKのアリーナ級ハード・ロックを鳴らす一作。
明るいコーラスとツイン・ギターで、NIGHT RANGERの80年代的な爽快感を取り戻した一作。
原曲をSCORPIONSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
シュトゥットガルトで録音され、ドイツのアルバム・チャートで65位を記録した作品。RAGEのアンドレ・ヒルガースとアレックス・バイロートが参加している。
過剰なユーモアと本格的な演奏を同居させた、STEEL PANTHERのパーティー・メタル作。
2011年に出た、他アーティストの楽曲を取り上げた作品。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、TESLAの再構築型作品。
キャッチーなコーラスと陽気なロックンロールで、WARRANTが新たな歌声と進む一作。
ブルージーなリフと壮大な歌メロで、WHITESNAKEが円熟したハード・ロックを鳴らす一作。
華麗なツイン・ギターと歌心を結び、ALDIOUSの出発点を刻んだデビュー・アルバム。
2大ヴォーカリストの個性を、壮大なメロディック・メタルでぶつけ合う一作。
ヘヴィネスと叙情性を深く結び、AVENGED SEVENFOLDの表現を押し広げた一作。
ザック・ワイルドの重厚なリフとブルージーな歌心を凝縮したBLS流ヘヴィ・ロック作。
緻密なギターと情感あるメロディで、BLINDMANの再始動を力強く示す一作。
無骨なリフとストレートなロックンロールで、BUCKCHERRYの熱量を鳴らす一作。
Idol優勝直後の勢いを、北欧メロディック・ロック、ポップ、AORの作家陣とともにオリジナル中心の12曲へ展開した2ndソロアルバム。
伸びやかな歌ときらめく鍵盤で、H.E.A.Tの若々しい北欧メロディック・ロックを示す一作。
パンクの荒さとメタルの重さを結び、HARDCORE SUPERSTARの攻撃性を高めた一作。
深みある歌声と重厚なロック感で、HEARTの成熟を映した一作。
ヘヴィな現代感とOZZYの個性を結び、ダークなメロディを鳴らす一作。
多彩な音色と超絶技巧を、楽曲としての楽しさへ変えるPAUL GILBERTのインスト作。
4年ぶりの12作目。先行曲は“Little Drops of Heaven”。ここからバンドは安定した制作周期に戻った。
キャッチーなリフとルーズなグルーヴで、RATTらしいLAハード・ロックを再提示した一作。
鋭いリフと大きなバラード感を備え、SCORPIONSが円熟したハード・ロックを鳴らす一作。
豪華ゲストとSLASHのギターが交差する、多彩で骨太なハード・ロック作。
重いロックと繊細なバラードを行き来し、STONE SOURの歌心を広げた一作。
美しい歌メロと繊細なギターで、TNTの北欧メロディック・ロックを描く一作。
北欧メロディック・ロックの洗練と熱量を、TREATが力強く取り戻した復帰作。
ブルージーなリフと骨太な歌で、Y&Tがクラシック・ハード・ロックを鳴らす一作。