力強い歌、太いギター、ドラマチックなサビで、HARDLINEのメロディック・ハードを磨き上げる一作。
Hard Rock 2010s アルバム一覧 - Page 2
ハードロックの2010s登録アルバム174作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/3ページ目)
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過去曲の再解釈を通じて、HEARTの強靭な歌とロックの核をあらためて浮かび上がらせる一作。
北欧メロディック・ロックの洗練と力強さを、明快なサビへ凝縮したデビュー作。
鮮やかなギター技巧を歌えるロック・ソングへ結び付ける、PAUL GILBERTの充実作。
クリス・レイニーが鍵盤とギターで加入して最初の作品。15作目。
ゴシックな陰影と重いリフを重ね、THE CULTの神秘性を濃く描き出すロック作品。
大きなフックと成熟した演奏で、TREATのメロディック・ハード・ロックを堂々と鳴らす一枚。
バンド名を冠した通算11作目のスタジオ・アルバムで、2016年10月21日にマイティ・ミュージックからPMZ 200として発売された。先行曲「Only The Brave」で幕を開ける全11曲。
疾走感、鮮やかなツイン・ギター、伸びる歌メロディを結び、ALDIOUSの魅力を現在形で鳴らした一枚。
“Thrill”以降の注目を受け、BAND-MAIDのロック路線を本格的に形にした初期アルバム。
メロディを軸に、成熟したロックの表情とバンドの節目を刻んだアルバム。
無骨なリフ、乾いたグルーヴ、直球のフックで鳴らすBUCKCHERRY流ハード・ロック。
重なり合うコーラスと洗練されたギターで、DEF LEPPARDの普遍的なロック感覚を再確認する作品。
鋭いギターと抜群のコーラスで、ECLIPSEのメロディック・ロックを高密度に鳴らす代表的作品。
クラシック・ハード・ロックの重さとブルージーな息遣いを、EUROPEらしく鳴らした一作。
スリージーなロックンロールと現代的な重さを、キャッチーなフックで結んだ一作。
力強いヴォーカルと煌めくコーラスで、王道メロディック・ロックの快感を凝縮したデビュー作。
鋭いハード・ロックと大らかなバラードを並べ、SCORPIONSの普遍的な魅力を再確認する作品。
太いリフと感情を押し出す歌で、SHINEDOWNのモダン・ハード・ロックをさらに研ぎ澄ました一作。
2015年発表のスタジオ作。
爽快なギター、明るいコーラス、素直なロックンロールでTRIXTERの魅力を再提示する一枚。
DEEP PURPLE時代の楽曲を、WHITESNAKEの厚いサウンドと歌で再解釈した一枚。
揺るがないリフと直進するビートで、AC/DCの核を改めて鳴らした一作。
華麗なギターと凛とした歌で、ALDIOUSの正統派メタルを彩り豊かに描く一枚。
二人の実力派ヴォーカルが、壮大なメロディック・メタルをドラマチックに彩る一枚。
過去の名作に呼応しながら、AXXISのメロディックな魅力を現代的に描く続編作。
重いリフとブルージーなギターで、BLACK LABEL SOCIETYの陰影を深めた一枚。
ユーモアと大仰なコーラスを武器に、EDGUYの華やかなメタル感を押し出す作品。
太いリフと親しみやすいメロディで、GOTTHARDの力強いロック感を打ち出した作品。
大きなコーラスと躍動するリズムで、H.E.A.Tの現代的メロディック・ロックを加速させた一作。
洗練された歌メロと硬質なギターで、HAREM SCAREMの原点を再び強く鳴らす一枚。
高度な演奏力と自然な歌心を、軽やかなバンド感で結び直したMR. BIGの一作。
ロックの骨格にポップなフックと多彩なアレンジを重ねたNICKELBACKの変化作。
躍動するギターと大きなコーラスで、NIGHT RANGERらしい爽快感を更新した一枚。
原曲をPAUL GILBERTらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
新曲5曲と、1999〜2006年の楽曲7曲の再録音を1枚に収めた14作目。埋もれた時期の曲を現在の音で示し直した。
メロディックな歌と重量級リフを結び、RUBICON CROSSの新鮮なハード・ロック像を提示するデビュー作。
豪快なギター・リフと歌メロを、長尺のスケール感で押し出すハード・ロック作。
80年代グラム・メタルの快感を、派手なリフとユーモアで全開にする一作。
飾りを抑えたギターと素直な歌心で、TESLAのルーツを再確認する作品。
ハード・ロックの推進力と緻密な構成美を、前向きなメロディで結びつけた一枚。
華麗なツイン・ギターと疾走感で、ALDIOUSのメロディック・メタルを強く押し出した3作目。
重厚なミドルテンポと大きなコーラスで、クラシック・メタルの威厳を現代的に鳴らす一枚。
過去の代表曲を現編成で再録し、BLINDMANのメロディックな核を鮮明に映すセルフ・カヴァー作。
親しみやすいフックと前向きなメッセージを、洗練されたアリーナ・ロックでまとめた一作。
荒々しいロックンロールと陰影あるメロディを、コンセプト性の中で描いたBUCKCHERRYの一作。
熱いヴォーカルと豪快なリフで、メロディック・ハード・ロックの王道を力強く鳴らす復帰作。
オルガン、ギター、グルーヴの会話で、DEEP PURPLEらしいハード・ロックの成熟を示した一作。
温かい歌メロと繊細なギターで、FAIR WARNINGの上質なメロディック・ロックを描く一作。
パンクの勢いとグラム・ハード・ロックのフックを、荒々しく叩き込むHARDCORE SUPERSTARの一作。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、HAREM SCAREMの再構築型作品。
洗練されたコーラスと硬質なギターで、PINK CREAM 69のメロディック・ハード・ロックを磨き上げた一枚。
ロニー・アトキンス自身が「曲単位で見た最高作」と評した13作目。全13曲。
多彩な共演者とともに、SAMMY HAGARのロック、ブルース、メロディの幅を気楽に楽しめる作品。
1980年代のSINNERの代表曲を新たに録り直し、新曲を数曲加えた作品。デヴィッド・リードマンやエリック・モーテンソンらがゲスト・ヴォーカルで参加している。
前作の物語を完結へ導き、重いリフと感情的なメロディを交差させるSTONE SOURのコンセプト後編。
2013年発表のスタジオ作。
2013年に出た、旧作の楽曲を録り直した作品。