約1年半の活動休止をはさんで発表される6作目。ヨエル・ホッカの脱退後はじめての作品で、5人編成での最初のアルバムにあたる。
Modern Metal アルバム一覧
モダンメタルの登録アルバム35作品。BLIND CHANNELほか、1998〜2026年のリリースを収録しています。
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民謡的な力強さと現代的メタルの厚みを融合する、PEYTON PARRISHのシネマティックな一作。
日本発グローバル女性メタル・バンドZilqyが、ポスト・メロディック・ニューメタルの旗印を掲げた1st EP。
三者の歌声と電子的な推進力を磨き上げた、モダン・メタルの快作。
フィンランドのオフィシャル・アルバム・チャートで2作連続の1位を記録した5作目。日本盤は全世界同時発売で、ヘルシンキ公演のライヴ音源2曲が追加されている。
映画やアニメの名曲を重厚なロックへ変換する、22曲の冒険譚。
ハスキーな歌声を軸に、ロックの直情とポップなフックを結ぶ作品。
北欧神話のイメージとモダン・メタルを結んだ、勇壮な18曲。
ディズニー楽曲を重厚なロック/メタルの歌心で再構築したカヴァー集。
センチュリー・メディア移籍第1作にして、フィンランドのアルバム・チャート初の1位。ユーロビジョンで歌われた「Dark Side」を収める。日本では『シック・アンド・デンジャラス』として日本デビュー盤になった。
北欧神話のイメージと力強いロック歌唱を重ねた、PEYTON PARRISHのヴァイキング・メタル作。
SOILWORKがメロディック・デスの疾走感と深い哀愁を大作として結実させた作品。
三者三様の歌声と電子的な疾走感を融合し、AMARANTHEの個性を鮮明にした第6作。
バンドが自ら名乗るジャンル名をそのまま題にした3作目。発売の約1週間後にヨーロッパのツアーが感染症で止まり、その状況から次の「Dark Side」が生まれた。
カントリー、ポストグランジ、メタルを交差させ、PEYTON PARRISHが独自の物語性を示したデビュー作。
メロデスの攻撃性と開かれた歌心を二枚組のスケールで描くSOILWORKの野心作。
3声ヴォーカルと電子的な音像をさらに研ぎ澄ませた、AMARANTHEの第5作。
ランカ・クスタンヌスから発表された2作目。フィンランドのアルバム・チャートには2021年8月にようやく登場し、30位に入っている。
複数ヴォーカル、電子音、重いリフ、即効性の高いメロディを最大限に重ねたAMARANTHEの攻めの一作。
ヨナス・オルソンのプロデュースによるデビュー・アルバム。最後に置かれた「Don't」はエド・シーランのカヴァーである。
ヘヴィなリフと叙情的な歌を自在に往復し、SOILWORKのメロディック・デスを深化させた一枚。
多層ヴォーカルとエレクトロ要素を、強烈なメロディに結び付けたAMARANTHEの代表作。
三者三様のヴォーカルとエレクトロ要素を、強烈なフックへ結び付けたAMARANTHEの飛躍作。
二枚組のスケールで、SOILWORKのメロデス、モダン・メタル、歌心を幅広く展開する大作。
3種類のヴォーカルと電子的な質感を融合し、AMARANTHEの個性を決定付けたデビュー作。
女性ツイン・ヴォーカルと重いギターで、ALL ENDSのダークなメロディを深めた一作。
鋭いメロデスとモダンなグルーヴを結び、SOILWORKの攻撃性を高めた一作。
男女ヴォーカルの対比と重厚なギターで、ALL ENDSがメロディック・メタルに独自の陰影を与えたデビュー作。
モダンな音圧と北欧的なメロディで、SOILWORKがメロディック・デスをさらに洗練した第7作。
モダンな音圧とクリーン/グロウルの対比で、SOILWORKがメロディック・デスを更新した第六作。
鋭いリフと大きなメロディを両立させ、SOILWORKがモダン・メロディック・デスを磨いた第五作。
鋭いリフと近代的な音作りで、SOILWORKがメロディック・デスを更新した転機作。
メロディック・デス・メタルへモダンなリズム感と明快なフックを持ち込み、SOILWORKが飛躍した3作目。
ソイルワークが機械的な精度と北欧的メロディを強く打ち出した、初期メロディック・デス作。
鋭利なリフと疾走感を武器に、SOILWORKが後年へつながるメロディック・デスの基礎を築いたデビュー作。