結成10周年を記念し、初期衝動から世界規模の進化までを10曲でたどるBABYMETAL初のベストアルバム。
2020 Metal / Hard Rock Albums
2020年の登録アルバム40作品。ALDIOUS / AC / AMARANTHEほか、Heavy Metal / Hard Rock / Power Metalを中心に、アーティストページ、詳細、ライナーノーツへ移動できます。
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2020 Albums
HAGANEの原点にある透明感、疾走、技巧的なギターを短い尺に凝縮したデビューEP。
ブライアン・ジョンソンらの復帰と共に、AC/DCの不変のリフを再点火した力強い帰還作。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
三者三様の歌声と電子的な疾走感を融合し、AMARANTHEの個性を鮮明にした第6作。
切れ味鋭いリフとユーモアを伴う攻撃性で、ANNIHILATORがスラッシュ魂を再燃させた一枚。
チェロだけで重さと叙情を描き出す、APOCALYPTICA久々の全編インストゥルメンタル作品。
結成25周年に放たれた、BLINDMANらしい歌心と強靭な演奏を兼ね備える11作目。
社会の不安と希望を題材に、BON JOVIが成熟した視点で歌を届けた15作目。
冷たいシンセの空気と叙情的な旋律が交差する、DARK TRANQUILLITYのメロディック・デス新章。
ベテランの余裕と実験精神を同居させ、DEEP PURPLEが軽やかに鳴らした21作目。
緻密な構成と叙情的なギターで、DIZZY MIZZ LIZZYが現代的なプログレッシヴ・ロックへ踏み込んだ第4作。
鋭いリフと劇的なメロディを高密度で並べた、DYNAZTYのモダン・メロディック・メタル作。
長大な構成と静かな緊張感で、FATES WARNINGがプログレッシヴ・メタルの深みを示した大作。
新ヴォーカリストを迎え、FIREWINDがギター主導のメロディック・パワーを再確認したセルフタイトル作。
ヘヴィなグルーヴと内省的な歌を両立させ、FIVE FINGER DEATH PUNCHが再生を描いた第8作。
洗練されたメロディと包み込むような歌声で、FMがAOR/メロディック・ロックの魅力を届ける12作目。
重量級ハード・ロックと瑞々しいメロディを共存させた、GOTTHARDの多彩な13作目。
大合唱のサビと疾走するリフで、H.E.A.Tがアリーナ・ロックの快感を増幅した第6作。
洗練されたフックと骨太なギターを高次元で結んだ、HAREM SCAREMの充実したメロディック・ロック作。
SF的な世界観と全力疾走のパワー・メタルを貫く、IRON SAVIORの熱量あふれる第12作。
AORの滑らかさとハード・ロックの力強さを、ジェフ・スコット・ソートの歌声で結んだソロ第6作。
重いグルーヴと社会的な怒りを研ぎ澄ませ、LAMB OF GODが新体制で放ったセルフタイトル作。
5人の演奏力と華麗なツイン・ギターが火花を散らす、LOVEBITESの第3作。
原曲をMARTY FRIEDMANらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
鋼鉄のリフ、力強い歌、拳を上げるコーラスを正面から鳴らすMYSTIC PROPHECYの第12作。
人間と自然を二枚組の大きな物語として描く、NIGHTWISHの壮大な第9作。
約10年ぶりの新作で、オジーが死生観と反骨心を現代的なハード・ロックへ刻んだ第12作。
伸びやかな歌と厚いコーラスで、PERFECT PLANが北欧メロディック・ロックの王道を磨き上げた第2作。
カントリー、ポストグランジ、メタルを交差させ、PEYTON PARRISHが独自の物語性を示したデビュー作。
重厚なリフと鋼鉄のハイトーンで突き進む、PRIMAL FEARの第13作。
疾走感、重厚なリフ、哀愁を一体化した、RAGEの正統派パワー/スラッシュ・メタル作。
ディーン・カストロノヴォ、ダグ・アルドリッチ、ジャック・ブレイズが結実させた第3作。
複数の歌声と壮麗な鍵盤でディストピアを描く、ROYAL HUNTのコンセプト大作。
スラッシュの鋭さと重厚なグルーヴを両立させ、TESTAMENTが盤石の演奏で押し切る13作目。
鋭利なギターと怪物的な物語性が暴走する、THE BLACK DAHLIA MURDERの第9作。
テッド・ポーリーとスティーヴ・ブラウンが、軽快なフックとハード・ロックの勢いを詰め込んだ第2作。
スラッシュ、メタルコア、プログレッシヴ性を緊密に結び、TRIVIUMが自らの現在地を示した第9作。
U.D.O.とドイツ連邦軍軍楽隊が、ヘヴィ・メタルと吹奏楽のスケールを結び付けた異色の共演作。
エイドリアン・ヴァンデンバーグがロニー・ロメロと復活させた、35年ぶりのスタジオ新作。