キャッチーなコーラスとギターの躍動感で、TRIXTERが王道アメリカン・ハード・ロックへ帰還した一作。
アメリカ 2010s メタル/ハードロック アルバム一覧 - Page 4
アメリカシーンの2010s登録アルバム183作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(4/4ページ目)
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DAVID LEE ROTH復帰後のラインナップで、VAN HALENのリフと遊び心を現代に取り戻した一作。
鋭いスラッシュと大きなコーラスを結び、ANTHRAXが鮮烈な復活を刻んだ一作。
80年代型のキャッチーさと骨太なリフを、成熟した演奏で鳴らす復帰作。
豪快なリフと即興性を備え、スーパーグループの演奏力を生々しく刻むハード・ロック作。
新ドラマーを迎え、DREAM THEATERが緻密な構築美と大きなメロディを再提示した転機作。
重厚なバンド・サウンドと繊細なピアノを重ね、EVANESCENCEが再始動を刻んだセルフタイトル作。
代表曲を再録し、FIREHOUSEの伸びやかな歌とメロディック・ハード・ロックを改めて伝える一作。
重低音リフと直截なフックで、FIVE FINGER DEATH PUNCHのモダン・メタルを強化した一作。
力強いギター・リフを前面に出し、JOURNEYがよりハードな表情を見せた後期作。
ダブステップとニューメタルを正面から衝突させた、KORNの大胆な実験作。
重厚なリフと長編構成をさらに拡張し、MACHINE HEADのスケール感を示した一作。
原曲をMARTY FRIEDMANらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
全米ビルボード200で10位に入った通算5作目。収録曲「Curl of the Burl」は第54回グラミー賞の最優秀ハード・ロック/メタル・パフォーマンス部門にノミネートされた。
鋭いリフと乾いた緊張感で、MEGADETHのスラッシュ・メタルを凝縮した一作。
再結成後のMR. BIGが、卓越した演奏とキャッチーな歌を自然体で鳴らした一作。
明るいコーラスとツイン・ギターで、NIGHT RANGERの80年代的な爽快感を取り戻した一作。
プログレッシヴな構成とダークな空気を追求し、QUEENSRYCHEの実験性を映す一作。
伝統的なUSメタルの熱量と新たな歌声を結び、RIOTの再生を刻む一作。
過剰なユーモアと本格的な演奏を同居させた、STEEL PANTHERのパーティー・メタル作。
2011年に出た、他アーティストの楽曲を取り上げた作品。
重厚なリフと複雑な構築を結び、SYMPHONY Xがプログレッシヴ・メタルをさらに硬質にした一作。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、TESLAの再構築型作品。
鋭いメロディック・デスとブラック・メタル的な冷気を結び、THE BLACK DAHLIA MURDERの緊張感を高めた一作。
スラッシュ、メタルコア、メロディを自在に結び、TRIVIUMの表現力を広げた一作。
キャッチーなコーラスと陽気なロックンロールで、WARRANTが新たな歌声と進む一作。
鋭いメタルコアと大きな歌メロを両立させた、ALL THAT REMAINSの強靭な一作。
ヘヴィネスと叙情性を深く結び、AVENGED SEVENFOLDの表現を押し広げた一作。
ザック・ワイルドの重厚なリフとブルージーな歌心を凝縮したBLS流ヘヴィ・ロック作。
無骨なリフとストレートなロックンロールで、BUCKCHERRYの熱量を鳴らす一作。
ベイエリア・スラッシュの鋭さと複雑な展開を、全力で叩き込むDEATH ANGELの一作。
重いグルーヴと圧倒的なヴォーカルで、DISTURBEDのダークなハード・ロックを鳴らす一作。
苛烈なスラッシュ・リフと長編の展開で、EXODUSの攻撃性を極限まで押し出した一作。
美しいコーラスと端正なギターで、GIANTのメロディック・ロックを受け継いだ復帰作。
重低音のグルーヴと鋭いリフで、GODSMACKの攻撃的ハード・ロックを鳴らす一作。
深みある歌声と重厚なロック感で、HEARTの成熟を映した一作。
陰影ある物語性と劇的な旋律で、KAMELOTのシンフォニック・メタルを深めた一作。
初期衝動を思わせる荒々しいリフで、KORNが原点回帰を試みた一作。
電子音とコンセプト性を強め、LINKIN PARKが新たな表現領域へ踏み出した一作。
異国情緒ある旋律と鋭いギターで、MARTY FRIEDMANの個性を濃密に刻んだ一作。
多彩な音色と超絶技巧を、楽曲としての楽しさへ変えるPAUL GILBERTのインスト作。
キャッチーなリフとルーズなグルーヴで、RATTらしいLAハード・ロックを再提示した一作。
豪華ゲストとSLASHのギターが交差する、多彩で骨太なハード・ロック作。
重いロックと繊細なバラードを行き来し、STONE SOURの歌心を広げた一作。
ブルージーなリフと骨太な歌で、Y&Tがクラシック・ハード・ロックを鳴らす一作。