荒々しいブルース・ロックの熱量を保ちつつ、AEROSMITHが緊張感の高い局面を刻んだ第6作。
アメリカ 1970s メタル/ハードロック アルバム一覧
アメリカシーンの1970s登録アルバム43作品。1970〜1979年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
アメリカ 1970s メタル/ハードロック アルバム一覧
太いリフとルー・グラムの力強い歌声で、FOREIGNERがアリーナ級のハード・ロックを押し出した第3作。
スティーヴ・ペリーの歌を中心に、JOURNEYがアリーナ・ロックの大きなメロディへ踏み出した第5作。
ダンス・ビートとポップなメロディを大胆に取り込み、KISSが新たな時代感覚を打ち出した第7作。
ニューヨーク発の荒々しいリフと疾走感で、RIOTが初期USメタルの熱を刻んだ第2作。
疾走感あるハード・ロックと伸びやかな歌声で、SAMMY HAGARのソロ期の力強さを示した第4作。
精密なアンサンブルとプログレッシヴな構成を広げ、TOTOが演奏力と歌心を両立させた第2作。
鮮烈なデビュー作の熱を保ちながら、ヴァン・ヘイレンがよりポップで軽快なフックを磨いた第2作。
分厚い多重ギターと伸びやかな歌声を凝縮し、BOSTONがメロディック・ロックの完成度を磨いた第2作。
太いリフ、ソウルフルな歌声、即効性の高いフックを結び、FOREIGNERがアリーナ・ロックの強度を高めた第2作。
豪快なロック面と繊細なアコースティック面を対比させ、HEARTの表現力を広げた第4作。
スティーヴ・ペリー加入を機に、JOURNEYがドラマティックなメロディアス・ロックへ大きく舵を切った第4作。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
KISS本体とは異なる個性を前面に出した、1978年ソロ4部作の一枚。
一流セッション・ミュージシャンの演奏力とポップなフックを融合し、TOTOが鮮やかに登場したデビュー作。
エディ・ヴァン・ヘイレンの革新的なギターと強烈なバンドの熱量で、ハード・ロックの景色を塗り替えたデビュー作。
後にY&Tへ改名するYESTERDAY & TODAYが、直線的なリフとライヴ感で攻めた第2作。
荒々しいブルース・ロックと緊張感を抱え、AEROSMITHが70年代後半の熱を刻んだ第5作。
ミック・ジョーンズのリフとルー・グラムの力強い歌を軸に、FOREIGNERが鮮烈に登場したデビュー作。
アン・ウィルソンの圧倒的な歌声と鋭いギターで、HEARTがハード・ロックの存在感を決定付けた第3作。
契約問題の渦中で初出した、HEART初期の熱と複雑な経緯を刻む第2作。
プログレッシヴな演奏性とハード・ロックの勢いを交差させ、初期JOURNEYの輪郭を示した第3作。
大きなコーラス、太いリフ、4人の個性を結び、KISSが黄金期の勢いを頂点へ押し上げた第6作。
切れ味あるツイン・ギターと高揚感ある歌で、RIOTがUSメタルの初期衝動を刻んだデビュー作。
元MONTROSE組の演奏陣と共に、SAMMY HAGARが荒々しいギター・ロックを鳴らした第3作。
“Red”をはじめとする直球のハード・ロックで、SAMMY HAGARがソロとしての個性を打ち出した第2作。
荒々しいリフと危険な熱量で、AEROSMITHが70年代のハード・ロックを極限まで研ぎ澄ました第4作。
トム・ショルツの緻密な音作りとブラッド・デルプの透明な歌で、アリーナ・ロックの基準を作ったデビュー作。
演奏主体だった初期JOURNEYが、流麗なギターと鍵盤でスケールを広げた第2作。
ボブ・エズリンの劇的なプロダクションで、KISSが音楽性とスケールを大きく広げた第4作。
『Destroyer』の大作志向から一転し、KISSが短く強いロックンロールへ立ち返った第5作。
MONTROSE脱退後、SAMMY HAGARが力強い歌声と直球のロックで踏み出したソロ・デビュー作。
鋭いギターとデイヴ・メニケッティの歌で、Y&TがUSハード・ロックの原型を示したデビュー作。
ブルースの泥臭さと鋭いフックを結び、AEROSMITHが全米規模へ飛躍した第3作。
アコースティックな叙情と強いギター・ロックを結び、HEARTが鮮烈に登場したデビュー作。
後年のアリーナ・ロック像とは異なる、演奏の自由度を前面に出したJOURNEYのデビュー作。
短く鋭いロックンロールと大衆的なフックで、KISSがライヴの熱量を凝縮した第3作。
ブルースに根差した重いリフとスティーヴン・タイラーの歌を結び、AEROSMITHが飛躍の足場を築いた第二作。
より暗く重い音像と生々しいリフで、KISSが初期衝動をさらに荒々しく押し出した第二作。
太いギター、4人の個性、ライヴの熱気を凝縮し、KISSが鮮烈に登場したデビュー作。
ブルースを根にした荒いギターとスティーヴン・タイラーの歌で、エアロスミスの原型を刻んだデビュー作。