新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。
ブラジル メタル/ハードロック アルバム一覧
ブラジル関連の登録アルバム40作品。1986〜2026年のリリースを、アーティスト・リリース年別に確認できます。
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ブラジル メタル/ハードロック アルバム一覧
SEPULTURAの最後のスタジオ作品となった4曲入りEP。2026年4月発売、日本盤は7月10日。
ブラジリアンな色彩、プログレッシヴな構築、パワー・メタルの高揚を統合。
4年ぶり、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。
ブラジルのSHAMANが壮麗なパワー・メタルを再び鳴らす、ドラマティックな復活作。
SEPULTURAの15作目。2020年2月発売。数の「4」を軸に、全12曲を4つの区画に分けた構成作である。
ブラジリアンなリズム感と精巧なプログレッシヴ性を、物語性と共に高めたANGRAの第9作。
イウリ・サンソン在籍最後の6作目。脱退発表の直後に発表され、結果として第一期HIBRIAの幕引きとなった。
SEPULTURAの14作目。2017年1月発売。イェンス・ボグレンの制作で、社会の機械化を主題にした一枚である。
バンド名を冠した5作目。曲名を一語に切り詰め、装飾を削いだ最も直截な一枚。
ブラジル的リズムとプログレッシヴな構築美を、ドラマティックに描くANGRAの転換作。
レナート・オゾリオを迎え、AFM Recordsへ移籍した4作目。国内盤が世界に先駆けて発売された。
SEPULTURAの13作目。2013年10月発売。『Roots』以来17年ぶりにロス・ロビンソンが制作を手がけた。
日本先行で発売された3作目。同年5月の東京公演がライヴ作品『Blinded by Tokyo』として記録された。
SEPULTURAの12作目。2011年6月発売。ニュークリア・ブラストでの最初の一枚で、主題は「時」である。
ブラジルの情熱と緻密なプログレッシヴ性を重ね、ANGRAが水の物語を描いた一作。
ブラジリアン・メタルの情熱と叙情性で、SHAMANが壮大なメロディを描く一作。
SEPULTURAの11作目。2009年1月発売。『時計じかけのオレンジ』を下敷きにした構成作である。
日本先行で発売された2作目。翌年のLOUD PARK出演へつながり、日本がこのバンドの主戦場になる。
ブラジリアン・メタルのリズム感とドラマティックな旋律で、SHAMANが新編成の力を示した第3作。
複雑なリズムと繊細なメロディを結び、ANGRAがプログレッシヴ・パワー・メタルの陰影を深めた第六作。
SEPULTURAの10作目。2006年3月発売。ダンテ『神曲』を下敷きにした構成作で、イゴール・カヴァレラ最後の一枚である。
アンドレ・マトスの歌と壮大なアレンジを軸に、SHAMANがブラジル発のシンフォニック・メタルを響かせた第二作。
壮麗なアレンジと多彩なリズムを結び、ANGRAが物語性豊かなパワー・メタルを完成させた第五作。
8年の下積みを経たデビュー作。「Steel Lord on Wheels」を擁し、ブラジルのパワー・メタルを国外へ知らしめた一枚。
SEPULTURAの9作目。2003年発売。題名は政治的な作り話を指す英語の古語である。
ブラジルの情熱と壮大なメロディを結び、SHAMANがドラマティックに鳴らすパワー・メタル作。
新ヴォーカリストを迎え、ANGRAがブラジル的リズムと壮麗なパワー・メタルを再生させた復帰作。
SEPULTURAの8作目。2001年発売。ロードランナーでの最後の作品で、客演が多い一枚である。
ブラジルのリズム感と洗練されたメロディを重ね、ANGRAが多彩なパワー・メタルを描いた一作。
SEPULTURAの7作目。1998年発売。デリック・グリーンが歌う最初の作品で、鼓童が1曲に加わっている。
ブラジルの歴史と文化を題材に、クラシックと民族リズムを融合したANGRAの野心作。
SEPULTURAの6作目。1996年発表。ブラジル先住民シャヴァンテの村で録音した音を持ち込んだ、マックス・カヴァレラ在籍最後の作品である。
『Angels Cry』は、クラシック音楽的な構成美と疾走するメタルを融合し、ANGRAが世界へ存在を示したデビュー作。
SEPULTURAの5作目。1993年発表。南ウェールズのRockfield Studiosでアンディ・ウォレスと録音され、グルーヴ・メタルへ踏み出した作品である。
SEPULTURAの4作目。1991年発表。タンパのMorrisoundでスコット・バーンズと録音され、デス/スラッシュの完成形と呼ばれた一枚である。
SEPULTURAの3作目。1988年12月にリオデジャネイロのNas Nuvensで、スコット・バーンズの制作により深夜の時間帯に録音された。
ブラジルのSARCÓFAGOのデビュー作。1987年7月にベロオリゾンテのJ.G. Studioで録音され、同年8月にCogumelo Recordsから出た。
SEPULTURAの2作目。1987年にブラジルのCogumeloから発売された。アンドレアス・キッサーが加わった最初の一枚である。
SEPULTURAのデビュー作。1986年にブラジルのCogumeloから発売された全8曲である。