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ARTIST
Dante XXI
- 仕様
- 通常盤
- 発売日
- 2006年3月14日(日本盤は4月24日)
- レーベル
- SPV(ブラジルはBMG/日本盤はビクター)
- 品番
- SPV 99812 CD(日本盤 VICP-63397)
- フォーマット
- CD/12インチLP
- ボーナス
- 通常盤は15曲。日本盤は16曲、ブラジル盤は17曲を収める。
LINER NOTES
LANGUAGE
2006年3月14日、SPVから。ブラジルではBMG、日本盤はビクターが4月24日に品番VICP-63397で出している。録音は2005年、サンパウロのエストゥーディオス・トラマ。制作はアンドレ・モラエス、バンド、そしてスタンリー・ソアレスである。
下敷きはダンテ・アリギエーリの『神曲』で、地獄・煉獄・天国の三部構成が曲順に映されている。ジャケットと内袋には、この叙事詩をもとにステファン・ドイチノフに描かせた10点の絵が使われた。
創設メンバーのイゴール・カヴァレラがドラムを叩いた最後のアルバムでもある。編成は歌のデリック・グリーン、ギターのアンドレアス・キッサー、ベースのパウロJr.、ドラムのカヴァレラ。
先行シングル「Convicted in Life」のビデオは2006年のMTVで編集賞を受けた。英国のロック/メタル・チャートで8位、ドイツ64位、米インディペンデント・アルバム・チャートで45位。ブラジルとキプロスではゴールド認定を受けている。
全15曲。ここに収めたのはSPVの通常盤(SPV 99812 CD)の表記どおりである。
TRACK LIST
- 1.Lost (Intro)
- 2.Dark Wood of Error
- 3.Convicted in Life
- 4.City of Dis
- 5.False
- 6.Fighting On
- 7.Limbo (Intro)
- 8.Ostia
- 9.Buried Words
- 10.Nuclear Seven
- 11.Repeating the Horror
- 12.Eunoé (Intro)
- 13.Crown and Miter
- 14.Primium Mobile (Intro)
- 15.Still Flame