声優とロック・ミュージシャンの個性を、メタル、プログレ、ポップな旋律へ結び付けたLonesome_Blueの1st EP。
Heavy Metal 2020s アルバム一覧 - Page 3
ヘヴィメタルの2020s登録アルバム126作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(3/3ページ目)
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Ayasaのヴァイオリンを迎え、サイケデリックな色彩とプログレッシヴな展開を広げたデビュー前第2弾シングル。
ラウド・ロック、メタル、プログレの感触を強いメロディへ結び付けた、Lonesome_Blueの初フル・アルバム。
複雑なリフワークと鋭利なスピード感を貫く、MEGADETHのスラッシュ・メタル回帰作。
マイケル・シェンカーの旋律美と、国際色豊かな歌声を束ねたメロディック・メタル作。
海外公演へ踏み出す時期の勢いを、重厚なリフ、広いメロディ、自由なミクスチャーで刻んだ2ndアルバム。
豪華なギター陣と、オジーの陰影ある歌声が交錯する晩年の力作。
QUEENSRŸCHEが知性とヘヴィネスを結び直した、現代的プログレッシヴ・メタル作。
往年のSCORPIONSらしい鋭いリフと大合唱を正面から鳴らすロック宣言。
アトミック・ファイア・レコードへの移籍第1作。マット・シナー、トム・ナウマン、アレックス・ショルプ、マルクス・クルマンの4人編成で制作され、ヤコブ・ハンセンがミックスを担当した。
2022年発表のスタジオ作。
2022年4月22日に発表された4曲入りEP。表題曲と「Red Mist」の新曲2曲に、1980年のデビュー作『Wild Cat』収録の「Fireclown」と「Killers」を2022年に録り直した2曲を加えた構成になっている。
鋼鉄のリフと大合唱を正面から鳴らす、ACCEPT流ヘヴィ・メタルの快作。
攻撃性とメロディの両輪をさらに研ぎ澄ませ、BAND-MAIDの演奏力を世界基準で示したアルバム。
ザック・ワイルドの重量級リフとブルース感を、長尺で濃密に味わうBLS節。
avex期の2作目。日本盤の約3週間後に、ヨーロッパではSetsuzoku Recordsから発売された全12曲。
長尺でも失速しない攻撃性で、EXODUSがスラッシュ・メタルの凶暴さを貫く第12作。
長編曲と東洋的イメージを重ね、IRON MAIDENが壮大な物語性を深めた第17作。
節目を迎えたマイケル・シェンカーが、多彩な歌声と共に旋律美を再確認した記念碑的作品。
自主制作3シングルの楽曲と英語版DISSENSIONをまとめ、NEMOPHILAを海外へ紹介した国際向け初期コンピレーション。
配信と自主制作で培った初期曲を再構成し、NEMOPHILAの“地獄のゆるふわ”サウンドを世界へ示した1stアルバム。
狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。
ツイン・ギター体制で攻撃性と叙情性を増幅した、RAGEの再生を告げる第25作。
16曲を一気に押し切る、ウド・ダークシュナイダー率いる正統派ヘヴィ・メタルの大作。
ネオクラシカル・メタルの美学を、イングヴェイが絢爛なギター・オーケストラとして鳴らす第21作。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
結成25周年に放たれた、BLINDMANらしい歌心と強靭な演奏を兼ね備える11作目。
長大な構成と静かな緊張感で、FATES WARNINGがプログレッシヴ・メタルの深みを示した大作。
新ヴォーカリストを迎え、FIREWINDがギター主導のメロディック・パワーを再確認したセルフタイトル作。
HAGANEの原点にある透明感、疾走、技巧的なギターを短い尺に凝縮したデビューEP。
SF的な世界観と全力疾走のパワー・メタルを貫く、IRON SAVIORの熱量あふれる第12作。
5人の演奏力と華麗なツイン・ギターが火花を散らす、LOVEBITESの第3作。
原曲をMARTY FRIEDMANらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
鋼鉄のリフ、力強い歌、拳を上げるコーラスを正面から鳴らすMYSTIC PROPHECYの第12作。
約10年ぶりの新作で、オジーが死生観と反骨心を現代的なハード・ロックへ刻んだ第12作。
重厚なリフと鋼鉄のハイトーンで突き進む、PRIMAL FEARの第13作。
疾走感、重厚なリフ、哀愁を一体化した、RAGEの正統派パワー/スラッシュ・メタル作。
14作目。マイク・ヘラーを迎えた最初のスタジオ作で、ジョン・ギャラガー自身が「1982年の『Wiped Out』の直後に作っていたはずのアルバム」と語った10曲。
2020年発表のスタジオ作。
スラッシュの鋭さと重厚なグルーヴを両立させ、TESTAMENTが盤石の演奏で押し切る13作目。
U.D.O.とドイツ連邦軍軍楽隊が、ヘヴィ・メタルと吹奏楽のスケールを結び付けた異色の共演作。