叙情的なメロディと疾走感を両立した、正統派パワー・メタル。
Heavy Metal 2020s アルバム一覧 - Page 2
ヘヴィメタルの2020s登録アルバム126作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/3ページ目)
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復活と継続の意志を明快に刻み、HAGANEのメロディ、疾走、ポジティブな熱量を再点火したEP。
伝統を背負いながらなお前進する、鋼鉄のヘヴィ・メタル。
跳ねるグルーヴと大胆なフックで、3人体制のLonesome_Blueが持つ遊び心とライヴ感を解放したシングル。
物語を語るようにギターを歌わせる、ドラマティックなインスト作品。
武道館公演を目前に、スケール感、技巧、メロディ、現代的な重さを高密度でまとめたNEMOPHILAの3rdアルバム。
結成1周年のワンマン当日に会場と通販だけで売られた自主制作の1stミニ・アルバム。500枚は即日完売した。
VAAからのデビュー作にして1stフル・アルバム。アルバムを1枚の楽譜に見立て、ジャンルを跨いだ全11曲を並べた。
ドイツ・アルバムチャート4度目の1位を獲得した10作目。聖歌隊とオルガンを保ったまま、曲を最短距離で歌へ運ぶ。
トリオの攻撃性とオーケストラの広がりを二枚組で提示する大作。
ツイン・ギターと伸びやかな歌声で受け継ぐ、USメタルの火。
ヘヴィ・メタルの快感を、速さとフックで一気に押し切る高電圧作。
バンド自身がアコースティック企画と位置づけている2024年の作品。
2024年発表。ビルボードのクリスチャン・アルバム・チャートで2位に入った。
2023年にウェールズのザ・パトリオット・クラブで録音され、2024年4月26日に発売されたライヴ・アルバム。バンド自身が「各年代の曲を収めた」と説明するとおり、1980年代の楽曲と近年の曲を並べた選曲になっている。先行して「Gangl
メタルの枠を大きく越え、実験性と実存的な問いを突き詰めた8作目。
新曲と再録曲で現在地を示す、結成25周年期の5曲入りミニ・アルバム。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
伝統的なメロディと叙情的なギターを取り戻した、11年ぶりのスタジオ作。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
宇宙叙事詩と疾走感を再点火する、熱量重視のジャーマン・パワー・メタル。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
新ヴォーカルを迎え、USメタルの攻撃性を正面から再起動。
幼少期からの18年を見つめ、長尺リフで切り込む現代スラッシュ。
ヘヴィな刻みと大合唱を直結させる、闘争心あふれるパワー・メタル。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
始動1年目を締めくくった3rdデジタル・シングル。ミュージック・ビデオは公開2週間で11万回再生を超えた。
活動開始からわずか2か月で出した3曲入りの1stデジタル・シングル。同月のフリー・ワンマンには100人を超える客が集まった。
始動から半年で届いた3曲入りの2ndデジタル・シングル。3曲とも後の作品に引き継がれた。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
重戦車のリフとハイ・トーンを妥協なく貫く、キャリア14作目の警鐘。
通算15作目のスタジオ・アルバム。ドラマーのマイク・ヘラーが自ら構えたロサンゼルスのスタジオで録音され、2023年6月30日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから発売された。
2023年5月5日にマイティ・ミュージックからPMZ390CDとして発売された通算13作目のスタジオ・アルバム。「Edge Of The World」に始まり「Making All The Rules」で終わる全10曲で、前年のEP表題
鋼鉄のリフ、ドイツ流の行進感、ウドの咆哮が結束する正統派メタル。
BAND-MAIDの勢いを解き放つタイトル通り、技巧派ロックの熱量と即効性を凝縮した2022年EP。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
ツイン・ギターの華やかさ、スピード、重厚なリフ、物語性を一気に拡張したHAGANE初のフル・アルバム。
5年の沈黙を破り、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。
不穏な緊張と大きなメロディを交差させ、Lonesome_Blueの始動を告げたデビュー前第1弾シングル。
恐れを正面から受け止めて進む意志を、鋭いリフと大きなサビへ刻んだ1stアルバム先行シングル。