DRAGONFORCEの10作目にして初のセルフタイトル作。2027年3月19日発売。アリッサ・ホワイト=グラズとアレッシオ・ガラヴェッロの二人が歌う最初のアルバム。
Power Metal 2020s アルバム一覧
パワーメタルの2020s登録アルバム95作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Power Metal 2020s アルバム一覧
2026年のタイアップ・シングル。表題曲とカップリング「No time to fall」に、それぞれのインストゥルメンタルを加えた4曲入り。
DRAGONLANDの7作目のアルバムで、2026年10月23日にScarlet Recordsから発売。フレドリック・ノードストロームがStudio Fredmanでプロデュース/ミックス/マスタリングを手がけ、長年在籍したギタリストのオロフ・モルク(AMARANTHE)が2026年7月の脱退前に残した最後の演奏が収められる。
幻想的なシンフォニック・メタルに力強い光を灯す、EDENBRIDGEの優美な一作。
『The Legend Of The Six Kings』は、疾走するツイン/トリプル・ギターを軸に、FROZEN CROWNの魅力を伝える作品。
メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。
冒険譚のイメージと鋼鉄の疾走感を結び、新体制HAGANEの現在地を鮮やかに示すメロディック・メタルEP。
2024年に再始動したHAGANEの、新体制2作目のフル・アルバム。EP『METAL QUEST』の2曲を含む全11曲を収め、日本盤はCD+Blu-rayとCDの2形態で出る。
新ヴォーカリスト、アンジェロ・パリゾットを迎えた8作目。セネカ『人生の短さについて』を主題に据え、結成30年の節目に放つ一枚。
宇宙的なパワー・メタル感覚で名曲を鋼鉄化する、IRON SAVIORのカバー・アルバム。
『Dark Asylum』は、劇的な旋律を軸に、KAMELOTの魅力を伝える作品。
高速ツイン・ギターと高潔な歌心で、LOVEBITESのパワー・メタルを突き抜けさせる一枚。
メロディック・パワー・メタルの王道を、MASTERPLANらしい重厚さで再構築する一作。
レイニング・フェニックス・ミュージック傘下のパーセプションから2026年9月25日に世界同時発売された5作目。前作『Expedition One』の2055年から3年後、地球を捨てた人類のその後を描くコンセプト作で、全12曲。国内盤はワードレコーズから日本語解説書と歌詞対訳を付けて同日発売された。
2026年6月3日発売の6作目。前作『Gate of Heaven』と対になるコンセプト・アルバムで、バンド自身は「Unlucky Morpheus史上最も暗く、混沌たる世界観」と告知した。2025年12月のシングル曲「善悪の彼岸」「∞」に加え、1作目『affected』から「affected」「Get Revenge On The Tyrant」の2曲を再録している。全11曲。
劇場的なスケールとメロディック・メタルの高揚を束ねるAVANTASIAの大作。
結成15周年のBABYMETALが世界各地のアーティストと共鳴し、「メタルのその先」を10曲で提示した国際色豊かなアルバム。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
モダンな音像と高揚するコーラスで、DYNAZTYのメロディック・メタルを更新する一枚。
新体制のHAGANEが、和の旋律、スピード、重量感、キャッチーな歌を束ねて高く掲げたフル・アルバム。
巨大なコーラスと遊び心を詰め込んだ、HELLOWEEN流パワー・メタルの祝祭的作品。
結成40年を3枚組・全42曲でたどる編集盤。1985年のデビュー作から2021年の再結集作までを収める。
『Reforged – Machine World』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、IRON SAVIORの再構築型作品。
イタリアン・パワー・メタルの叙情と技巧を、よりドラマティックに磨いたLABYRINTHの2025年作。
北欧らしい叙情と重厚なリフを結び、LEVERAGEの魅力を現在形で示す一作。
鋼鉄のリフと戦闘的な歌で押し切る、PRIMAL FEARの正統派ヘヴィ・メタル作。
2025年11月26日にFABTONEから発売された5作目。翌2026年6月の『Gate of Hell』と対になるコンセプト作で、先行して出た3枚のシングル「世界輪廻」「SAKURA chevalier」「Convergent Rays」の表題曲を含む全10曲。最後には1作目『affected』から「殺戮のミセリア」が再録されている。
三者の歌声と電子的な推進力を磨き上げた、モダン・メタルの快作。
日本限定・完全生産限定のCD。表題曲に、2024年5月の東京公演から3曲を加えた全4曲・約17分。
BLIND GUARDIANが1992年の4作目『Somewhere Far Beyond』を丸ごと録り直した特別作。2024年8月、ヴァッケン出演の当日に発売された。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
DRAGONFORCEの9作目。2024年3月発売。ベースのアリシア・ヴィジルが正式に加わった最初の作品で、マーク・ハドソンが歌った最後のアルバム。
『Six』から7年ぶり、通算7作目のスタジオ・アルバム。日本盤はボーナス・トラックを加えた全11曲。
叙情的なメロディと疾走感を両立した、正統派パワー・メタル。
結成25周年を、光と高揚のメロディで祝うパワー・メタル。
三本のギターを擁する新体制で加速する、直情型パワー・メタル。
技巧と歌心を高密度に結んだ、アニヴァーサリー期のメロディック・メタル。
復活と継続の意志を明快に刻み、HAGANEのメロディ、疾走、ポジティブな熱量を再点火したEP。
現ラインナップがゼロから作り上げた最初の作品。デビューEPの初期衝動を飲み込んだ新曲5曲。
AFMレコーズから2024年1月19日に発表された4作目。2055年の地球を舞台に、荒廃した星から人類を運び出そうとする5人の指揮官と離反者たちの遠征を描いたコンセプト作で、バンド初のインストゥルメンタル「Utopia」を含む全16曲。日本盤は2日早い1月17日にマーキー・インコーポレイティドから発売された。
時間、記憶、人間性を壮大な管弦楽とメタルで描く10作目。
ドイツ・アルバムチャート4度目の1位を獲得した10作目。聖歌隊とオルガンを保ったまま、曲を最短距離で歌へ運ぶ。
疾走と壮麗さを貫く、シンフォニック・パワー・メタルの大作。
パワー・メタルの疾走感に再び強く舵を切った、北欧メロディック作。
ブラジリアンな色彩、プログレッシヴな構築、パワー・メタルの高揚を統合。
封印からの復活を告げ、10のパラレルワールドを通じてBABYMETALの内省と再生を描いたコンセプトアルバム。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
ツイン・ギターと疾走リズムが駆け抜ける、攻撃的なエピック・パワー・メタル。