4年7か月ぶりのシングル。表題曲に「Days」「CAGE」を加えた3曲入りで、初回生産限定盤にはZEPP TOUR 2024の映像が付く。
Alternative Rock アルバム一覧
オルタナティヴロックの登録アルバム79作品。BAND MAIDほか、1984〜2026年のリリースを収録しています。
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新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
QUEENS OF THE STONE AGEの9作目。2026年10月30日発売。金継ぎの思想を芯に据え、ジョシュ・ホーミとマイケル・シューマンが共同でプロデュースした全9曲。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
DEAFHEAVENの6作目。2025年3月発売。『Infinite Granite』で離れたブラックゲイズへ戻った一枚。
始動、ヴォーカル交代、再始動の軌跡を、ラウド、パンク、メタル、アニソン、バラードの多彩な12曲へ刻んだ1stフルアルバム。
現代的なハード・ロックの厚みと個人的なメロディを重ねる、MAMMOTHの一作。
パリのカタコンブで2024年7月8日に録音されたアコースティック・ライヴEP。市の許可を得て地下墓地で演奏した初の音楽家となった。
ALCESTの7作目。2024年6月発売。初期の明るい響きへ意識して戻した7曲。
世界規模の経験を経たBAND-MAIDが、テクニック、歌、物語性を大きく束ねた2024年のフル・アルバム。
新体制の衝動を、短く鋭い楽曲群に刻んだ再始動作。
結成10周年を記念したベスト盤の1枚目。「Thrill」から「Different」まで、シングル表題曲を中心に14曲を発売順に近い並びで収録。
結成10周年ベスト盤の2枚目。表題曲ではないアルバム収録曲とカップリングを中心に11曲を収録。
全楽器を操るウォルフガングの演奏と歌を、より太く鮮やかに磨いた第2作。
QUEENS OF THE STONE AGEの8作目。2023年6月16日発売。セルフ・プロデュースで、Matadorから出た三部作を締めくくる作品である。
BAND-MAIDの勢いを解き放つタイトル通り、技巧派ロックの熱量と即効性を凝縮した2022年EP。
乾いたギターの緊張感と儀式的な空気を濃くした、THE CULTのダークな一作。
表題曲に「火花」「Corallium」を加えた3曲入りシングル。3曲とも翌年のEP『Unleash』に引き継がれた。
攻撃性とメロディの両輪をさらに研ぎ澄ませ、BAND-MAIDの演奏力を世界基準で示したアルバム。
ウルフギャング・ヴァン・ヘイレンが全パートを担い、自らの音楽性を確立したソロ・デビュー作。
TURNSTILEの3作目。2021年8月発売。ハードコアの枠を溶かした一枚として2021年の年間ベストに。
表題曲に「Don't be long」と89秒ヴァージョンを加えた3曲入り。日本クラウン在籍最後のシングルにあたる。
緻密な構成と叙情的なギターで、DIZZY MIZZ LIZZYが現代的なプログレッシヴ・ロックへ踏み込んだ第4作。
メイドを舞妓に置き換えた別名義プロジェクト BAND-MAIKO 名義の作品。京言葉の歌詞と和楽器の意匠を、いつものハード・ロックの上に重ねた全7曲。
「glory」と同日に発売された2曲入りシングル。表題曲とカップリング「Smile」を収録。
メロディの広がりとハードな演奏を両立させ、BAND-MAIDの表現域を大きく拡張したアルバム。
「Bubble」と同日に発売された2曲入りシングル。表題曲とカップリング「hide-and-seek」を収録。
BAND-MAIDの原点にあるメイド・コンセプトとロック志向を記録した初期作品。
テレビアニメの主題歌に起用された表題曲と、カップリング「Screaming」の2曲入りシングル。
タイトルの通り海外進出の意志を強く打ち出し、BAND-MAIDの攻撃的なハードロックを決定づけた作品。
両A面シングル。「Daydreaming」「Choose me」に「Play」を加えた3曲入りで、2曲とも公式ミュージック・ビデオが作られた。
BAND-MAIDのハードロック路線を明確に押し出し、演奏力とキャッチーな曲作りを結びつけたアルバム。
エレクトロニック・ポップへ大きく舵を切り、脆さと共感を正面から歌ったLINKIN PARKの一作。
QUEENS OF THE STONE AGEの7作目。2017年8月発売。マーク・ロンソンのプロデュースで全英1位。
BAND-MAIDがロック・バンドとしての強さを前面化し、後の快進撃につながる基礎を固めた作品。
表題曲に「Unfair game」「matchless GUM」とインストゥルメンタルを加えた4曲入り。アルバム『Just Bring It』の先行シングルにあたる。
20年の間を経て、複雑なギターと鋭い社会観をロックの推進力へ変えた復帰作。
ゴシックな陰影と重いリフを重ね、THE CULTの神秘性を濃く描き出すロック作品。
“Thrill”以降の注目を受け、BAND-MAIDのロック路線を本格的に形にした初期アルバム。
DEAFHEAVENの3作目。2015年10月、Anti-から発売。5曲、すべて一発録り。