英国BRING ME THE HORIZONの6作目。2019年1月発売。メタルコアから離れ、電子音とポップへ大きく踏み出した一枚。
イギリス 2010s メタル/ハードロック アルバム一覧
イギリスシーンの2010s登録アルバム71作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
イギリス 2010s メタル/ハードロック アルバム一覧
DIAMOND HEADの8作目。2019年5月発売。ラスムス・ボム・アンダーセンが歌う2枚目。
DRAGONFORCEの8作目。2019年9月発売。録音の一部をハーマン・リのTwitch配信で公開し、鍵盤はEPICAのコーエン・ヤンセンが弾いた。
3作目のフル・ライヴ盤。2017年11月末のデンマーク・オールボー公演を、バンドが録音されていることを知らないまま収めた一枚。
THE DARKNESSの6作目。2019年10月発売。ロックンロールの緩やかな死と栄光の再生を描く、バンド初のコンセプト・アルバム。
パンクの衝動、パワー・ポップの甘さ、ヘヴィなギターを一気に束ねたTHE WILDHEARTSの復活作。
2019年11月22日にマイティ・ミュージックから発売された通算12作目のスタジオ・アルバム。「Worlds Apart」に始まり「Sail On」で終わる全11曲を収める。
ブルースの粘りと大きなコーラスを、現代的な音の太さで鳴らすWHITESNAKEの帰還作。
スパインファームから2018年6月29日に世界同時発売された6作目。打ち込みと鍵盤を大きく取り入れ、ジェイソン・ボウルドが正式加入して最初の作品となった。日本盤はピアノ・ヴァージョンやライヴ音源など7曲を加えた全18曲。
英国AORの洗練とブルージーなハード・ロックを、豊かなコーラスで鳴らすFMの第11作。
クラシックなヘヴィ・メタルの威厳と現代的な重量を、一気に燃え上がらせたJUDAS PRIESTの第18作。
11作目のスタジオ・アルバム。日本盤がキングレコードから2018年5月9日、本国盤がフロンティアーズから5月11日に発売された。日本盤は「The Last Summer」の別ミックスを加えた全12曲。
SAXONの22作目。2018年2月2日発売。「They Played Rock and Roll」はMOTORHEADに宛てた曲で、ドイツ5位、イギリスのロック/メタル・チャート2位。
英国ダービーのTHE STRUTSの2作目。2018年10月発売。1970年代のグラム・ロックを現在の音で鳴らす一枚。
CRADLE OF FILTHの12作目。2017年9月発売。ヴィクトリア朝の死への耽溺を主題に据えた一枚。
ブルース、ハード・ロック、即興性の会話を、現ラインナップの深い呼吸で鳴らすDEEP PURPLE作品。
DRAGONFORCEの7作目。2017年5月発売。11分を超える「The Edge of the World」を含む、バンド最長のスタジオ作品。
PARADISE LOSTの15作目。2017年9月1日にNuclear Blastから発売された。これまでで最も遅く重いドゥームの作品になると、グレゴア・マッキントッシュが予告した一枚。
THE DARKNESSの5作目。2017年10月発売。クイーンのロジャー・テイラーの息子ルーファス・タイガー・テイラーが全編でドラムを叩いた最初のアルバム。
UFO初のカヴァー・アルバム。2017年9月29日にCleopatra Recordsから発売。THE YARDBIRDSやTHE DOORS、ZZ TOPなど、メンバーが愛する12曲を取り上げた。
ゴシックな陰影と重いリフを重ね、THE CULTの神秘性を濃く描き出すロック作品。
バンド名を冠した通算11作目のスタジオ・アルバムで、2016年10月21日にマイティ・ミュージックからPMZ 200として発売された。先行曲「Only The Brave」で幕を開ける全11曲。
RCAから2015年8月14日に発表された5作目。『The Poison』『Scream Aim Fire』を手がけたコリン・リチャードソンが再びプロデュースし、ベースはジェイソン・「ジェイ」・ジェイムスからジェイミー・マサイアスに交代した。日本盤は8月19日、ボーナス7曲を加えた全18曲。
CRADLE OF FILTHの11作目。2015年7月発売。ニュークリア・ブラスト移籍第1作で、新しい顔ぶれの初陣となった。
重なり合うコーラスと洗練されたギターで、DEF LEPPARDの普遍的なロック感覚を再確認する作品。
温かい歌声と上質なコーラスで、FMらしい英国メロディック・ロックを丁寧に鳴らす一枚。
長大な楽曲、三本のギター、叙事詩的な構成で、IRON MAIDENの冒険心を大きく描き出した大作。
MOTÖRHEADが2015年8月28日に発表したアルバム。バンド自身が「23作目にして最後のスタジオ・アルバム」と呼ぶ1枚で、全英10位。日本盤はワーナーミュージック・ジャパンから同日に品番WPCR-16754で発売された。
PARADISE LOSTの14作目。2015年6月1日にCentury Mediaから発売された。結成当初のデス・メタルの切れ味を取り入れた作品と、ニック・ホームズが語った一枚。
フロンティアーズから2015年8月21日に発表された10作目のスタジオ・アルバム。ヴォーカルのジェイシー・カウパースとドラムのハンス・イン・ト・ザントを迎えた最初の作品で、日本盤は8月26日にキングレコードから1曲を加えて発売された。
13作目。2014年に始めたKickstarterで27,000ドル超を集めて録音され、2015年4月にSPV/シュタインハンマーから地域ごとに順次発売された。
『ExtermiNation』の制作資金を募ったKickstarterの支援者向けに作られたカヴァー集。バンド公式サイトも通常のスタジオ作ではなく特典盤として扱っている。
SAXONの21作目。2015年10月16日発売。曲はすべてバンド名義、詞はすべてビフ・バイフォード。イギリスのロック/メタル・チャート3位。
THE DARKNESSの4作目。2015年5月発売。ダン・ホーキンスが自身のスタジオで制作し、9世紀のヴァイキング侵攻を歌う「Barbarian」で幕を開ける。
UFOの2015年のスタジオ・アルバム。2月18日に日本とスカンディナヴィアで先行発売。クリス・タンガリーディスのプロデュースで、ロブ・デ・ルカが初参加した。
DEEP PURPLE時代の楽曲を、WHITESNAKEの厚いサウンドと歌で再解釈した一枚。