12年ぶりとなる通算14thスタジオ・アルバム。リード曲「The Traveller (Into The Light)」を収録。
イギリス 2020s メタル/ハードロック アルバム一覧
イギリスシーンの2020s登録アルバム27作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
イギリス 2020s メタル/ハードロック アルバム一覧
熟練の即興性とブルージーな熱で、DEEP PURPLEのロック魂を軽やかに鳴らす一作。
デビュー作『Rocka Rolla』(1974)から最新作『Invincible Shield』(2024)までを網羅した、キャリアを総括するベスト・アルバム。「Breaking the Law」「Painkiller」などの代表曲を収
2023年の『Bloodlines』以来となる通算14作目のスタジオ・アルバム。国際盤は2026年9月11日にマイティ・ミュージックからPMZ437CDとして、日本盤はマーキー・インコーポレイティドから9月9日にMICP-12044とし
温かい歌と洗練されたアレンジで、FMのAOR/メロディック・ロックを深める一作。
シェンカーの歌うギターと王道ハード・ロックの熱が交差するMSGの一作。
結成50周年を記念して2025年2月14日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから出た8曲入りEP。新曲5曲に、3人の歴代ドラマーがそれぞれ叩くライヴ音源3曲を添えている。
荒々しいギターと中毒性の高いメロディが衝突する、THE WILDHEARTSらしいロック作。
自在なリフと熟練のグルーヴを、現行編成で更新するハード・ロック。
伝統を背負いながらなお前進する、鋼鉄のヘヴィ・メタル。
2023年にウェールズのザ・パトリオット・クラブで録音され、2024年4月26日に発売されたライヴ・アルバム。バンド自身が「各年代の曲を収めた」と説明するとおり、1980年代の楽曲と近年の曲を並べた選曲になっている。先行して「Gangl
通算15作目のスタジオ・アルバム。ドラマーのマイク・ヘラーが自ら構えたロサンゼルスのスタジオで録音され、2023年6月30日にシルヴァー・ライニング・ミュージックから発売された。
2023年5月5日にマイティ・ミュージックからPMZ390CDとして発売された通算13作目のスタジオ・アルバム。「Edge Of The World」に始まり「Making All The Rules」で終わる全10曲で、前年のEP表題
多層コーラスとポップ感覚を拡張した、DEF LEPPARDの華やかな近作。
成熟したソングライティングで魅せる、FM流メロディック・ロックの安定作。
マイケル・シェンカーの旋律美と、国際色豊かな歌声を束ねたメロディック・メタル作。
豪華なギター陣と、オジーの陰影ある歌声が交錯する晩年の力作。
乾いたギターの緊張感と儀式的な空気を濃くした、THE CULTのダークな一作。
2022年4月22日に発表された4曲入りEP。表題曲と「Red Mist」の新曲2曲に、1980年のデビュー作『Wild Cat』収録の「Fireclown」と「Killers」を2022年に録り直した2曲を加えた構成になっている。
他者の名曲をDEEP PURPLEの演奏語法で塗り替えた、初の全曲カヴァー・スタジオ作。
長編曲と東洋的イメージを重ね、IRON MAIDENが壮大な物語性を深めた第17作。
節目を迎えたマイケル・シェンカーが、多彩な歌声と共に旋律美を再確認した記念碑的作品。
パンクの荒さ、パワー・ポップの甘さ、ハード・ロックの爆発力を混ぜるTHE WILDHEARTSの快作。
ベテランの余裕と実験精神を同居させ、DEEP PURPLEが軽やかに鳴らした21作目。
洗練されたメロディと包み込むような歌声で、FMがAOR/メロディック・ロックの魅力を届ける12作目。
約10年ぶりの新作で、オジーが死生観と反骨心を現代的なハード・ロックへ刻んだ第12作。
14作目。マイク・ヘラーを迎えた最初のスタジオ作で、ジョン・ギャラガー自身が「1982年の『Wiped Out』の直後に作っていたはずのアルバム」と語った10曲。