4年7か月ぶりのシングル。表題曲に「Days」「CAGE」を加えた3曲入りで、初回生産限定盤にはZEPP TOUR 2024の映像が付く。
日本 メタル/ハードロック アルバム一覧
日本シーンの登録アルバム264作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新50作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なシーンページを軽量化するため、全264作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest 日本 メタル/ハードロック アルバム一覧
DIR EN GREYの12作目。2026年4月8日発売。結成30周年の年に出た最新作で、全14曲。
2026年のタイアップ・シングル。表題曲とカップリング「No time to fall」に、それぞれのインストゥルメンタルを加えた4曲入り。
爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。
冒険譚のイメージと鋼鉄の疾走感を結び、新体制HAGANEの現在地を鮮やかに示すメロディック・メタルEP。
2024年に再始動したHAGANEの、新体制2作目のフル・アルバム。EP『METAL QUEST』の2曲を含む全11曲を収め、日本盤はCD+Blu-rayとCDの2形態で出る。
“Harajuku-core”の現在地を、メタルコア、デジタル・ポップ、ストリート感覚、強い自己肯定へ凝縮した5曲入りEP。
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
高速ツイン・ギターと高潔な歌心で、LOVEBITESのパワー・メタルを突き抜けさせる一枚。
新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
METALVERSEにとって初のオフィシャル音源。1曲入りのデジタル・シングルとして2026年5月8日0時に配信され、同時に初のスタジオ撮影によるミュージック・ビデオが公開された。エグゼクティヴ・プロデューサーはKOBAMETAL。
NEMOPHILAの第二弾EP。先行配信された「-業-」を含む全5曲で、『五臓 -GOZO-』に続いてメンバー4人がプロデュースした。公式が4人体制で最後のオリジナル音源とする作品。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
結成3年目に「旅立ち」を掲げた2ndマキシシングル。リード曲「Starlight Voyage」ほか3曲に、限定盤はDVDを付す。
B'zの松本孝弘が率いるTMGの3作目。Adoが歌で加わった表題曲「SAYONARA (feat. Ado)」、ビートルズのカヴァー、映画『八つ墓村』の主題歌「DOOM」を含む全6曲。
2026年6月3日発売の6作目。前作『Gate of Heaven』と対になるコンセプト・アルバムで、バンド自身は「Unlucky Morpheus史上最も暗く、混沌たる世界観」と告知した。2025年12月のシングル曲「善悪の彼岸」「∞」に加え、1作目『affected』から「affected」「Get Revenge On The Tyrant」の2曲を再録している。全11曲。
Zilqyの1stフル・アルバム。歌詞は全曲Anna、ミックスとマスタリングはLance Prenc。先行曲「World's End」「CAVEAT」「RUN」を含む全10曲。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
結成15周年のBABYMETALが世界各地のアーティストと共鳴し、「メタルのその先」を10曲で提示した国際色豊かなアルバム。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
結成30周年に放つ、攻撃性と情感を併せ持つ12作目。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
新体制のHAGANEが、和の旋律、スピード、重量感、キャッチーな歌を束ねて高く掲げたフル・アルバム。
3人の演奏と歌を研ぎ澄まし、Lonesome_Blueの核となる力強さを直接的な一曲へまとめたデジタル・シングル。
3人体制での再始動を、重さ、ポップな即効性、感情の振幅を持つ6曲へ凝縮したLonesome_Blueの2nd EP。
始動、ヴォーカル交代、再始動の軌跡を、ラウド、パンク、メタル、アニソン、バラードの多彩な12曲へ刻んだ1stフルアルバム。
4人で作詞作曲へ向き合い、ヘヴィネス、温度のある歌、自由なミクスチャーを更新したNEMOPHILAの4thアルバム。
結成2年目で早くも届いた2ndフル・アルバム。4部構成の組曲『死者の書』を終盤に据えた全11曲。
初の全国ツアー初日から会場限定で売られた1stマキシシングル。先に決まったアーティスト写真がそのままジャケットになった。
メジャー・デビュー後のTRiDENTが、夜明けを思わせる新章の意志と、歌えるロックの開放感を5曲へ凝縮したEP。
2025年11月26日にFABTONEから発売された5作目。翌2026年6月の『Gate of Hell』と対になるコンセプト作で、先行して出た3枚のシングル「世界輪廻」「SAKURA chevalier」「Convergent Rays」の表題曲を含む全10曲。最後には1作目『affected』から「殺戮のミセリア」が再録されている。
日本発グローバル女性メタル・バンドZilqyが、ポスト・メロディック・ニューメタルの旗印を掲げた1st EP。
世界規模の経験を経たBAND-MAIDが、テクニック、歌、物語性を大きく束ねた2024年のフル・アルバム。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
技巧と歌心を高密度に結んだ、アニヴァーサリー期のメロディック・メタル。
復活と継続の意志を明快に刻み、HAGANEのメロディ、疾走、ポジティブな熱量を再点火したEP。
東京、オタク文化、変身ヒロイン、恋愛観を、強烈なブレイクダウンとポップなフックへ詰め込んだメジャー初EP。
KOTONO在籍期の最後のEP。表題曲のミュージック・ビデオを先行公開し、翌年の初ヨーロッパ公演へとつながった5曲入り。
跳ねるグルーヴと大胆なフックで、3人体制のLonesome_Blueが持つ遊び心とライヴ感を解放したシングル。
現ラインナップがゼロから作り上げた最初の作品。デビューEPの初期衝動を飲み込んだ新曲5曲。
武道館公演を目前に、スケール感、技巧、メロディ、現代的な重さを高密度でまとめたNEMOPHILAの3rdアルバム。
結成1周年のワンマン当日に会場と通販だけで売られた自主制作の1stミニ・アルバム。500枚は即日完売した。
VAAからのデビュー作にして1stフル・アルバム。アルバムを1枚の楽譜に見立て、ジャンルを跨いだ全11曲を並べた。
20年の時を経て再結集したTMGが、マット・ソーラムを迎え、BABYMETALとLiSAを客演に招いて届けた2作目。
2022年以降の代表曲と新曲を再構成し、TRiDENTの攻撃性、歌心、ライヴ感を12曲で示した2ndフルアルバム。
刺激的なリフ、夜の陰影、親密なメロディを5曲へ配し、TRiDENTの表現レンジを更新したEP。