爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
日本 メタル/ハードロック アルバム一覧
日本シーンの登録アルバム139作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新56作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なシーンページを軽量化するため、全139作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest 日本 メタル/ハードロック アルバム一覧
メジャー・デビュー20周年作『THE STARS WILL LIGHT THE WAY』以来約2年ぶりとなる通算14枚目のフル・アルバム。全9曲・約65分をCD1枚に収めた通常盤で、収録曲は全形態共通。
冒険譚のイメージと鋼鉄の疾走感を結び、新体制HAGANEの現在地を鮮やかに示すメロディック・メタルEP。
“Harajuku-core”の現在地を、メタルコア、デジタル・ポップ、ストリート感覚、強い自己肯定へ凝縮した5曲入りEP。
桜田ミレイを迎えた5人編成での最初の作品。表題曲は日本テレビ系『DayDay.』2026年8月度エンディングテーマに起用された4th EP。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
高速ツイン・ギターと高潔な歌心で、LOVEBITESのパワー・メタルを突き抜けさせる一枚。
新体制で最初に届けられた新曲。作曲とサウンド・プロデュースに草野華余子、ギターに堀江晶太、ビート・プログラミングに岸田を迎えた配信シングル。
4人編成となったNEMOPHILAが、肉体感のあるグルーヴと自作曲の個性を5曲へ凝縮した2026年EP。
結成3年目に「旅立ち」を掲げた2ndマキシシングル。リード曲「Starlight Voyage」ほか3曲に、限定盤はDVDを付す。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
結成15周年のBABYMETALが世界各地のアーティストと共鳴し、「メタルのその先」を10曲で提示した国際色豊かなアルバム。
2025年のBAND-MAIDが、鋭いリフ、モダンな音圧、キャッチーな歌をさらに圧縮して提示したEP。
結成30周年に放つ、攻撃性と情感を併せ持つ12作目。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
新体制のHAGANEが、和の旋律、スピード、重量感、キャッチーな歌を束ねて高く掲げたフル・アルバム。
3人の演奏と歌を研ぎ澄まし、Lonesome_Blueの核となる力強さを直接的な一曲へまとめたデジタル・シングル。
3人体制での再始動を、重さ、ポップな即効性、感情の振幅を持つ6曲へ凝縮したLonesome_Blueの2nd EP。
始動、ヴォーカル交代、再始動の軌跡を、ラウド、パンク、メタル、アニソン、バラードの多彩な12曲へ刻んだ1stフルアルバム。
4人で作詞作曲へ向き合い、ヘヴィネス、温度のある歌、自由なミクスチャーを更新したNEMOPHILAの4thアルバム。
結成2年目で早くも届いた2ndフル・アルバム。4部構成の組曲『死者の書』を終盤に据えた全11曲。
初の全国ツアー初日から会場限定で売られた1stマキシシングル。先に決まったアーティスト写真がそのままジャケットになった。
メジャー・デビュー後のTRiDENTが、夜明けを思わせる新章の意志と、歌えるロックの開放感を5曲へ凝縮したEP。
日本発グローバル女性メタル・バンドZilqyが、ポスト・メロディック・ニューメタルの旗印を掲げた1st EP。
世界規模の経験を経たBAND-MAIDが、テクニック、歌、物語性を大きく束ねた2024年のフル・アルバム。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
技巧と歌心を高密度に結んだ、アニヴァーサリー期のメロディック・メタル。
復活と継続の意志を明快に刻み、HAGANEのメロディ、疾走、ポジティブな熱量を再点火したEP。
東京、オタク文化、変身ヒロイン、恋愛観を、強烈なブレイクダウンとポップなフックへ詰め込んだメジャー初EP。
KOTONO在籍期の最後のEP。表題曲のミュージック・ビデオを先行公開し、翌年の初ヨーロッパ公演へとつながった5曲入り。
跳ねるグルーヴと大胆なフックで、3人体制のLonesome_Blueが持つ遊び心とライヴ感を解放したシングル。
武道館公演を目前に、スケール感、技巧、メロディ、現代的な重さを高密度でまとめたNEMOPHILAの3rdアルバム。
結成1周年のワンマン当日に会場と通販だけで売られた自主制作の1stミニ・アルバム。500枚は即日完売した。
VAAからのデビュー作にして1stフル・アルバム。アルバムを1枚の楽譜に見立て、ジャンルを跨いだ全11曲を並べた。
20年の時を経て再結集したTMGが、マット・ソーラムを迎え、BABYMETALとLiSAを客演に招いて届けた2作目。
2022年以降の代表曲と新曲を再構成し、TRiDENTの攻撃性、歌心、ライヴ感を12曲で示した2ndフルアルバム。
刺激的なリフ、夜の陰影、親密なメロディを5曲へ配し、TRiDENTの表現レンジを更新したEP。
封印からの復活を告げ、10のパラレルワールドを通じてBABYMETALの内省と再生を描いたコンセプトアルバム。
新曲と再録曲で現在地を示す、結成25周年期の5曲入りミニ・アルバム。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
新曲、インスト、再録を凝縮し、技巧と劇性を短編の密度で描く特別作。
メジャーデビューの飛躍を、宇宙、ゲーム、逃走、日常の不安と再生へ展開した、Harajuku-coreの国際的ブレイク作。
自主制作でリリースされたデビューEP。音源発表より前にインドのフェスへ招かれたバンドが、初めて世に出した5曲。
1st EPから約5か月で届けられた2作目のEP。「Inside」から「My Breath」まで、5曲すべてが公式音源として順次公開された。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
始動1年目を締めくくった3rdデジタル・シングル。ミュージック・ビデオは公開2週間で11万回再生を超えた。
活動開始からわずか2か月で出した3曲入りの1stデジタル・シングル。同月のフリー・ワンマンには100人を超える客が集まった。
始動から半年で届いた3曲入りの2ndデジタル・シングル。3曲とも後の作品に引き継がれた。
動画発信で見せる親しみやすさと、重厚なラウドロック/メタルの演奏を一枚に結びつけた、ステミレイツ初の6曲入りEP。
夢を現実へ引き寄せる推進力を、ラウドな攻撃性と光のあるメロディで描いた5曲入りEP。