CRADLE OF FILTHの14作目。2025年3月発売。ナパーム・レコーズ移籍第1作で、日本盤も同じ日に出た。
Black Metal アルバム一覧
ブラックメタルの登録アルバム68作品。CRADLE OF FILTHほか、1984〜2025年のリリースを収録しています。
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Black Metal アルバム一覧
DEAFHEAVENの6作目。2025年3月発売。『Infinite Granite』で離れたブラックゲイズへ戻った一枚。
ALCESTの7作目。2024年6月発売。初期の明るい響きへ意識して戻した7曲。
ZEAL & ARDORの3作目。2022年2月発売。黒人霊歌とブラック・メタルを重ねるバンドの同名作。
CRADLE OF FILTHの13作目。2021年10月発売。人類の終わりを見据えた実存的な主題を通した一枚。
ORANSSI PAZUZUの5作目。2020年4月発売。フィンランドのサイケデリック・ブラックの代表作。
CRADLE OF FILTHの12作目。2017年9月発売。ヴィクトリア朝の死への耽溺を主題に据えた一枚。
ドイツのCOLDWORLDの2作目。2016年7月発売。1作目から8年をおいて出た一人企画のアトモスフェリック・ブラック。
EMPERORのイーサーンのソロ6作目。2016年4月発売。北極を主題にしたプログレッシヴ・メタル。
CRADLE OF FILTHの11作目。2015年7月発売。ニュークリア・ブラスト移籍第1作で、新しい顔ぶれの初陣となった。
DEAFHEAVENの3作目。2015年10月、Anti-から発売。5曲、すべて一発録り。
米国PANOPTICONの6作目。2015年10月発売。ブラック・メタルにアパラチアの民俗音楽を重ねる一人企画。
ポーランドのBEHEMOTHの10作目。2014年2月発売。白血病から復帰したネルガルが書いた代表作。
オーストリアのHARAKIRI FOR THE SKYの2作目。2014年4月発売。青木ヶ原の名を冠したポスト・ブラック。
TRIPTYKONの2作目。2014年4月発売。H・R・ギーガーが手掛けた最後のアルバム・ジャケット。
ノルウェーのKVELERTAKの2作目。2013年3月発売。ブラック・メタルとロックンロールを同じ場所で鳴らす一枚。
ノルウェーのBORKNAGARの9作目。2012年3月発売。ICS VortexとVintersorgが並んで歌う最初の一枚。
CRADLE OF FILTHの10作目。2012年10月発売。三人編成で作られた唯一の作品。
DEAFHEAVENのデビュー作。2011年4月、Deathwish Inc.から発売。4曲、録音期間は4日間。
アイスランドのSÓLSTAFIRの4作目。2011年10月発売。6曲ずつ2枚に分けた、黒い砂の2枚組。
フランスのALCESTの2作目。2010年3月発売。シューゲイザーへ踏み込みつつ、ブラック・メタルの声が戻った一枚。
CRADLE OF FILTHの9作目。2010年11月発売。ユダヤ伝承の魔女リリスを主題に据えたコンセプト・アルバム。
CELTIC FROSTのトーマス・ガブリエル・フィッシャーが始めたTRIPTYKONのデビュー作。2010年3月発売。
SHININGの6作目。2009年にOsmose Productionsから発売された。ニクラス・クヴァルフォルトが率いるスウェーデンの抑鬱系ブラックメタルである。
CRADLE OF FILTHの8作目。2008年10月発売。15世紀フランスの貴族ジル・ド・レの生涯を追ったコンセプト・アルバム。
PORTALの2作目。2007年にProfound Lore Recordsから発売された。デスメタルにブラックメタルとダーク・アンビエントを混ぜたオーストラリアの集団である。
PRIMORDIALの6作目。2007年発売。全てアナログ機材で、ほぼ1テイクか2テイクで録られた作品である。
WOLVES IN THE THRONE ROOMの2作目。2007年にSouthern Lordから発売された。録音では電子的な効果や加工をほとんど使っていない。
CELTIC FROSTの6作目。2006年5月発売。16年ぶりの新作で、このバンドの最後のスタジオ作となった。
CRADLE OF FILTHの7作目。2006年10月発売。HIMのヴィレ・ヴァロが歌に加わった作品としても知られる。
LIFELOVERのデビュー作。2006年7月にGoatowaRexから発売された。自ら「ナルコティック・メタル」と呼んだ音の最初の一枚である。
CRADLE OF FILTHの6作目。2004年9月発売。表題曲でグラミー賞にノミネートされた、バンド最大の売上を記録した作品。
CRADLE OF FILTHの5作目。2003年3月発売。ミルトン『失楽園』に着想を得た、唯一のメジャー・レーベル作品。
ARCTURUSの3作目。2002年発売。宇宙を思わせる音へ転じた作品で、クリストフェル・リュッグが歌った最後の一枚である。