結成50周年記念盤。各曲に多数のゲスト・ミュージシャンが参加した代表曲の再録集。
ドイツ メタル/ハードロック アルバム一覧
ドイツシーンの登録アルバム267作品を、年代別サブハブに分割して軽量化した一覧ページです。親ページでは最新41作品と各年代への導線を掲載しています。
Decade Subhubs
巨大なシーンページを軽量化するため、全267作品は年代別サブハブに分割しています。
Latest ドイツ メタル/ハードロック アルバム一覧
宇宙的なパワー・メタル感覚で名曲を鋼鉄化する、IRON SAVIORのカバー・アルバム。
メロディック・パワー・メタルの王道を、MASTERPLANらしい重厚さで再構築する一作。
バンド最後のスタジオ・アルバムとしてReigning Phoenix Musicから発表された作品。ロニー・ロメロやミハエル・ボアマンら7人のゲスト・シンガーが参加し、ヤコブ・ハンセンがミックスとマスタリングを手がけた。
劇場的なスケールとメロディック・メタルの高揚を束ねるAVANTASIAの大作。
巨大なコーラスと遊び心を詰め込んだ、HELLOWEEN流パワー・メタルの祝祭的作品。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、IRON SAVIORの再構築型作品。
鋼鉄のリフと戦闘的な歌で押し切る、PRIMAL FEARの正統派ヘヴィ・メタル作。
スピードと重さを保ちながら、RAGEの欧州メタルを前進させる力強い一作。
鋭いリフと現代的な題材を結ぶ、正統派メタルの力作。
温かなメロディと成熟した熱量が並び立つ、祝福のハード・ロック。
結成25周年を、光と高揚のメロディで祝うパワー・メタル。
ドイツ・アルバムチャート4度目の1位を獲得した10作目。聖歌隊とオルガンを保ったまま、曲を最短距離で歌へ運ぶ。
トリオの攻撃性とオーケストラの広がりを二枚組で提示する大作。
宇宙叙事詩と疾走感を再点火する、熱量重視のジャーマン・パワー・メタル。
ヘヴィな刻みと大合唱を直結させる、闘争心あふれるパワー・メタル。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
重戦車のリフとハイ・トーンを妥協なく貫く、キャリア14作目の警鐘。
鋼鉄のリフ、ドイツ流の行進感、ウドの咆哮が結束する正統派メタル。
豪華ゲストと幻想的な世界観を束ねた、AVANTASIA流シンフォニック・メタル絵巻。
メロディック・ロックの洗練とギターの叙情性を丁寧に磨いたDREAMTIDEの復帰作。
往年のSCORPIONSらしい鋭いリフと大合唱を正面から鳴らすロック宣言。
アトミック・ファイア・レコードへの移籍第1作。マット・シナー、トム・ナウマン、アレックス・ショルプ、マルクス・クルマンの4人編成で制作され、ヤコブ・ハンセンがミックスを担当した。
鋼鉄のリフと大合唱を正面から鳴らす、ACCEPT流ヘヴィ・メタルの快作。
カイ・ハンセン、マイケル・キスク、アンディ・デリスが集結した、HELLOWEEN史の大きな交点。
狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。
ツイン・ギター体制で攻撃性と叙情性を増幅した、RAGEの再生を告げる第25作。
16曲を一気に押し切る、ウド・ダークシュナイダー率いる正統派ヘヴィ・メタルの大作。
SF的な世界観と全力疾走のパワー・メタルを貫く、IRON SAVIORの熱量あふれる第12作。
鋼鉄のリフ、力強い歌、拳を上げるコーラスを正面から鳴らすMYSTIC PROPHECYの第12作。
重厚なリフと鋼鉄のハイトーンで突き進む、PRIMAL FEARの第13作。
疾走感、重厚なリフ、哀愁を一体化した、RAGEの正統派パワー/スラッシュ・メタル作。
U.D.O.とドイツ連邦軍軍楽隊が、ヘヴィ・メタルと吹奏楽のスケールを結び付けた異色の共演作。
壮麗なメタル・オペラを陰影豊かな物語と大きなメロディで描くAVANTASIAの話題作。
明るい旋律と拳を上げるコーラスで、FREEDOM CALLのメタル愛を祝祭的に鳴らす一枚。
SF世界観、鋼鉄のリフ、大合唱コーラスを貫くIRON SAVIOR流パワー・メタル。
ジョルジア・コレルオーリを常任の第2ヴォーカリストとして迎えた最初の作品。リッキー・ウォーウィックやロニー・ロメロがゲスト参加し、デニス・ウォードが共同プロデュースとミックスを手がけた。
明るいメロディと前向きなロック魂を、熟練の手際で鳴らすAXXISの第15作。
イェンス・ボグレンを迎え、ドイツ1位を獲得した7作目。“Demons Are a Girl's Best Friend”を生んだ転換点。
鋼鉄のリフ、ハイトーン、疾走感を不変の武器として磨いたPRIMAL FEARの第12作。
鋼鉄のリフと骨太なリズムを前面に、U.D.O.がクラシック・メタルの快感を再確認した第16作。