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ARTIST
Santa Muerte
LINER NOTES
LANGUAGE
AFMレコーズから2019年9月13日に発売。この作品からジョルジア・コレルオーリが加わり、SINNERははじめて常任の第2ヴォーカリストを置いた。
レーベルの発表文でマット・シナーが説明したところによれば、彼はまず自身が音楽監督を務める「ロック・ミーツ・クラシック」のバッキング・ヴォーカリストとして彼女を起用し、そのうえでオーストラリア、日本、ドイツの公演で旧曲3曲を歌わせて試したうえで正式メンバーに迎えている。ドラムには元VOODOO CIRCLEのマルクス・クルマンが入った。
ゲストも同じ人脈から来ている。「What Went Wrong」のリッキー・ウォーウィックは「ロック・ミーツ・クラシック」のツアーバスで何時間も話すうちに友人になった相手であり、「Fiesta Y Copas」のロニー・ロメロは2015年にイタリアのフェスティバルで見かけた歌い手である。「Death Letter」は1965年のブルースのカヴァー。プロデュースはマット・シナー、共同プロデュースとミックスはデニス・ウォード。ドイツ41位、スイス89位。日本盤はアヴァロンから2曲追加で発売された。
TRACK LIST
- 1.Shine On
- 2.Fiesta Y Copas
- 3.Santa Muerte
- 4.Last Exit Hell
- 5.What Went Wrong
- 6.Lucky 13
- 7.Death Letter
- 8.Craving
- 9.The Wolf
- 10.The Ballad of Jack
- 11.Misty Mountain
- 12.Stormy Night
- 13.Sorry