大きなサビとモダンな音圧を結び付け、DYNAZTYのメロディック・メタルを拡張した一枚。
Power Metal 2010s アルバム一覧 - Page 2
パワーメタルの2010s登録アルバム156作品。2010〜2019年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/3ページ目)
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眩しいメロディとポジティヴな合唱で、FREEDOM CALLの幸福感あるパワー・メタルを描く一枚。
宇宙的な世界観と分厚いリフを、快活なパワー・メタルへまとめたIRON SAVIORの一作。
MYRATHの4作目。2016年2月発売。バンド名の英訳をそのまま題名にした一枚。
戦闘的なリフと勇壮なコーラスを前面に押し出す、MYSTIC PROPHECYの硬派なパワー・メタル作。
重いリフ、ハイトーン、攻撃的な推進力を高精度で束ねるPRIMAL FEARの正統派メタル作。
ファンタジー世界を壮麗なメロディと疾走感で描く、RHAPSODY OF FIREのシンフォニック・パワー作。
SABATONの8作目。2016年8月発売。歴史上の「最後の抵抗」を一曲ずつ描いたコンセプト作。
叙情的なメロディと豊かな物語性で、SONATA ARCTICAの成熟を映すパワー・メタル作品。
スウェーデンのTWILIGHT FORCEの2作目。2016年8月発売。Nuclear Blastからの最初の作品。
2016年12月29日のコミックマーケット91で初めて頒布されたオリジナルEP。全3曲で、翌2017年1月18日にCanned music流通で全国発売された。表題曲にはバンドとして初期の公式ミュージック・ビデオが作られ、以後のライヴでは定番曲になっている。
BLIND GUARDIANの10作目。2015年1月発売。3つの合唱団と2つの管弦楽団を起用した続篇コンセプト作。
透明感ある歌声と劇的なメロディを軸に、北欧メロディック・メタルの魅力を深めた一作。
鋭いリフ、ネオクラシカルな鍵盤、ダークな緊張感を結び、CHILDREN OF BODOMの攻撃性を引き締めた作品。
華やかな歌と技巧的なギターを結び、CYNTIAのメロディック・メタルをポップに開いた作品。
シンフォニックな鍵盤と劇的な旋律で、DARK MOORのファンタジックな世界を描く一枚。
圧倒的な演奏力と壮大なメロディで、GALNERYUSのドラマ性をさらに押し広げた力作。
疾走するリフ、明るいコーラス、遊び心を詰め込んだHELLOWEEN流パワー・メタル。
バンド名を冠した5作目。曲名を一語に切り詰め、装飾を削いだ最も直截な一枚。
ダークなシンフォニック・メタル、哀感ある旋律、劇的な歌を結び、KAMELOTの物語性を濃密に描く一枚。
自然、生命、科学への視線を壮麗なシンフォニック・メタルへ重ね、NIGHTWISHの世界観を広げた大作。
“Army Of The Night”“Armata Strigoi”を擁する6作目。祝福と憑依という対を、最も直截な形で鳴らした一枚。
疾走感、壮麗な鍵盤、伸びる歌メロディを結び、STRATOVARIUSのパワー・メタルを堂々と鳴らす一作。
重いリフと複雑な展開を、劇的な歌メロに結び付けたSYMPHONY Xの濃密な一作。
2015年4月26日のM3-2015春で頒布された2作目のオリジナル・フル・アルバム。ドイツ語・フランス語の曲名を並べた吸血鬼を主題とする作品で、5月13日にディスクユニオン流通で全国発売された。CDは全6曲、配信は5曲。
バンド初のオリジナル・シングルとして2015年8月14日のコミックマーケット88で頒布された全5曲。表題曲1曲と、そのヴォーカル抜き・ギター抜き・ベース抜き・ドラム抜きの4種類を収める。2018年3月31日にディスクユニオン流通で全国発売された。
二人の実力派ヴォーカルが、壮大なメロディック・メタルをドラマチックに彩る一枚。
多層ヴォーカルとエレクトロ要素を、強烈なメロディに結び付けたAMARANTHEの代表作。
ブラジル的リズムとプログレッシヴな構築美を、ドラマティックに描くANGRAの転換作。
アイドルポップと極端なメタル表現を衝突させ、世界へ“Kawaii Metal”という新しい驚きを提示したデビューアルバム。
鮮やかなキーボードとツイン・ギターで、CYNTIAの疾走系メロディック・メタルを磨いた作品。
DRAGONFORCEの6作目。2014年8月発売。初めて外部のプロデューサー、イェンス・ボグレンを迎え、自前のスタジオを離れて録った作品。
より硬質で疾走感ある音へ踏み出し、DYNAZTYの新章を告げた転換作。
ユーモアと大仰なコーラスを武器に、EDGUYの華やかなメタル感を押し出す作品。
明るいコーラスと疾走感で、FREEDOM CALLらしいポジティヴな世界を広げる一枚。
圧倒的な演奏力と高揚するメロディで、GALNERYUSのパワー・メタルを更新した一作。
疾走するパワー・メタルと壮大なメロディで、GAMMA RAYの王道を貫く一枚。
鋼鉄のリフとSF的世界観を、直線的なパワー・メタルで描くIRON SAVIORの快作。
鋭いツイン・ギターと強靭な歌声で、PRIMAL FEARの攻撃性を押し出す一作。
スウェーデンのSABATONの7作目。2014年5月発売。戦場の個人を一人ずつ描いた一枚。
『Ecliptica Revisited: 15th Anniversary Edition』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
疾走感と叙情性を取り戻し、SONATA ARCTICAのメロディックな本質を再提示した作品。
伸びやかな歌と叙情的な旋律で、UNISONICのメロディック・メタルを深めた二作目。
2014年8月16日のコミックマーケット86で頒布された1作目のオリジナル・フル・アルバム。2008年の結成以来、東方Projectのアレンジ作品を重ねてきたバンドが初めてオリジナル曲だけで組んだ1枚で、10月22日にディスクユニオン流通で全国発売された。全7曲。
三者三様のヴォーカルとエレクトロ要素を、強烈なフックへ結び付けたAMARANTHEの飛躍作。
ゲスト・ヴォーカルと壮大な構成で、AVANTASIAのロック・オペラ性を濃密に描く一作。
フィンランドのBATTLE BEASTの2作目。2013年5月発売。ノーラ・ロウヒモが歌う最初のアルバム。
結成翌年に出た最初のミニアルバム。「Pray」と「Wing Of Hope」は12年後の再録音盤にも選ばれている。
鋭利なリフと鍵盤の疾走感で、CHILDREN OF BODOMの攻撃的なメロデスを研ぎ澄ます一枚。
煌びやかな鍵盤とツイン・ギター、伸びやかな歌を結び付けたCYNTIAのメジャー初作。
クラシカルな旋律とシンフォニックな装飾で、DARK MOORのネオクラシカル・メタルを彩る一作。
壮麗なオーケストレーションと透明感ある歌で、EDENBRIDGEのシンフォニック・メタルを深めた一枚。