シンフォニックな陰影と映像的なメロディを磨いた、5年ぶりの目覚め。
Power Metal 2020s アルバム一覧 - Page 2
パワーメタルの2020s登録アルバム71作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/2ページ目)
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Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
ヘヴィな刻みと大合唱を直結させる、闘争心あふれるパワー・メタル。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
重戦車のリフとハイ・トーンを妥協なく貫く、キャリア14作目の警鐘。
ALTARIAが再結成後に放つ、透明感あるメロディと北欧メタルの推進力を備えた復帰作。
豪華ゲストと幻想的な世界観を束ねた、AVANTASIA流シンフォニック・メタル絵巻。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
鋭いモダン・メタルと大きなメロディを高密度に束ねたDYNAZTYの代表作級。
幻想的な女性ヴォーカルと壮大な編曲で世界を描く、EDENBRIDGEのシンフォニック大作。
ツイン・ギターの華やかさ、スピード、重厚なリフ、物語性を一気に拡張したHAGANE初のフル・アルバム。
5年の沈黙を破り、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。
ブラジルのSHAMANが壮麗なパワー・メタルを再び鳴らす、ドラマティックな復活作。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
STRATOVARIUSの疾走感と壮大なコーラスを、現代的な重さで再構築した復活作。
パワー・メタル、シンセポップ、SF的世界観をネオンのように融合した第3作。
avex期の2作目。日本盤の約3週間後に、ヨーロッパではSetsuzoku Recordsから発売された全12曲。
ツイン・ギターの華やかさと疾走感を磨き上げた、FROZEN CROWNの冬景色のパワー・メタル。
重厚な構成と圧巻のハイトーンで、GALNERYUSの結束力を刻んだメロディック・メタル作。
カイ・ハンセン、マイケル・キスク、アンディ・デリスが集結した、HELLOWEEN史の大きな交点。
イタリアン・パワー・メタルの叙情とプログレッシヴな展開を結んだLABYRINTHの第9作。
北欧らしい透明感と重厚なリフで、LEVERAGEがメロディック・メタルの幅を広げた第6作。
狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。
壮麗なオーケストレーションと物語性で、RHAPSODY OF FIREのファンタジー世界を広げた第13作。
三者三様の歌声と電子的な疾走感を融合し、AMARANTHEの個性を鮮明にした第6作。
結成10周年を記念し、初期衝動から世界規模の進化までを10曲でたどるBABYMETAL初のベストアルバム。
鋭いリフと劇的なメロディを高密度で並べた、DYNAZTYのモダン・メロディック・メタル作。
新ヴォーカリストを迎え、FIREWINDがギター主導のメロディック・パワーを再確認したセルフタイトル作。
HAGANEの原点にある透明感、疾走、技巧的なギターを短い尺に凝縮したデビューEP。
SF的な世界観と全力疾走のパワー・メタルを貫く、IRON SAVIORの熱量あふれる第12作。
5人の演奏力と華麗なツイン・ギターが火花を散らす、LOVEBITESの第3作。
鋼鉄のリフ、力強い歌、拳を上げるコーラスを正面から鳴らすMYSTIC PROPHECYの第12作。
人間と自然を二枚組の大きな物語として描く、NIGHTWISHの壮大な第9作。
重厚なリフと鋼鉄のハイトーンで突き進む、PRIMAL FEARの第13作。