新曲、インスト、再録を凝縮し、技巧と劇性を短編の密度で描く特別作。
Power Metal 2020s アルバム一覧 - Page 2
パワーメタルの2020s登録アルバム95作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/2ページ目)
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宇宙叙事詩と疾走感を再点火する、熱量重視のジャーマン・パワー・メタル。
シンフォニックな陰影と映像的なメロディを磨いた、5年ぶりの目覚め。
Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
ヘヴィな刻みと大合唱を直結させる、闘争心あふれるパワー・メタル。
新曲と未発表曲を一枚に束ね、次章までの橋渡しとして置かれた9作目。豪華盤には盟友バンドによるカヴァー集を同梱。
重戦車のリフとハイ・トーンを妥協なく貫く、キャリア14作目の警鐘。
2023年4月1日に配信された1曲入りのシングル。日清焼そばU.F.O.の提供で常闇トワに書き下ろされた同名曲を、作曲者の紫煉と作詞者のFukiを擁するUnlucky Morpheus自身が演奏し直したセルフ・カヴァーである。
ALTARIAが再結成後に放つ、透明感あるメロディと北欧メタルの推進力を備えた復帰作。
豪華ゲストと幻想的な世界観を束ねた、AVANTASIA流シンフォニック・メタル絵巻。
BLIND GUARDIANの11作目。2022年9月発売。管弦楽作品を経て、純然たるバンド名義では約7年ぶりとなったスタジオ・アルバム。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
DRAGONLANDが2022年に発表した6作目で、5作目『Under the Grey Banner』から実に11年ぶりの復活作。「The Dragonland Chronicles」サーガとは別の、宇宙を舞台にしたSFコンセプト・アルバムで、AFM Recordsから発売された。日本盤はMarquee/Avalon(MICP-11706)。
鋭いモダン・メタルと大きなメロディを高密度に束ねたDYNAZTYの代表作級。
幻想的な女性ヴォーカルと壮大な編曲で世界を描く、EDENBRIDGEのシンフォニック大作。
ツイン・ギターの華やかさ、スピード、重厚なリフ、物語性を一気に拡張したHAGANE初のフル・アルバム。
4年ぶり、ヴィクトル・エメカを新ヴォーカルに迎えて再始動した7作目。旧メンバー3人が「Tribal Mark」に客演する。
ブラジルのSHAMANが壮麗なパワー・メタルを再び鳴らす、ドラマティックな復活作。
『Acoustic Adventures – Volume One』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
『Acoustic Adventures – Volume Two』は、過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
STRATOVARIUSの疾走感と壮大なコーラスを、現代的な重さで再構築した復活作。
2022年4月27日にディスクユニオン流通で発売された4作目。2021年に配信された「"M" Revolution」をアルバム用に録り直して収めたほか、「アマリリス」「Welcome to Valhalla」「The Black Death Mansion Murders」「"M" Anthem」の4曲にミュージック・ビデオが作られた。全10曲。
パワー・メタル、シンセポップ、SF的世界観をネオンのように融合した第3作。
avex期の2作目。日本盤の約3週間後に、ヨーロッパではSetsuzoku Recordsから発売された全12曲。
ツイン・ギターの華やかさと疾走感を磨き上げた、FROZEN CROWNの冬景色のパワー・メタル。
重厚な構成と圧巻のハイトーンで、GALNERYUSの結束力を刻んだメロディック・メタル作。
カイ・ハンセン、マイケル・キスク、アンディ・デリスが集結した、HELLOWEEN史の大きな交点。
イタリアン・パワー・メタルの叙情とプログレッシヴな展開を結んだLABYRINTHの第9作。
北欧らしい透明感と重厚なリフで、LEVERAGEがメロディック・メタルの幅を広げた第6作。
コロナ禍のさなかに完成した、バンド史上もっともポジティヴなエネルギーに満ちた全4曲のミニ・アルバム。
ファン投票で選ばれた22曲と、オリジナル・ラインナップ最後の新曲「Nameless Warrior」を収めたベスト・アルバム。
AFMレコーズから2021年3月26日に発表された3作目。エリカ・オールソンを迎えて2枚目にあたり、SF的な主題をさらに押し広げた全11曲。日本盤は2日早い3月24日にマーキーから発売され、日本盤のみのボーナス・トラック「Aftermath」を加えた全12曲となった。
狼男伝説を国ごとに掘り下げた8作目。イェンス・ボグレンとヨースト・ファン・デン・ブルックが音の奥行きを一段広げた。
壮麗なオーケストレーションと物語性で、RHAPSODY OF FIREのファンタジー世界を広げた第13作。
三者三様の歌声と電子的な疾走感を融合し、AMARANTHEの個性を鮮明にした第6作。
結成10周年を記念し、初期衝動から世界規模の進化までを10曲でたどるBABYMETAL初のベストアルバム。
鋭いリフと劇的なメロディを高密度で並べた、DYNAZTYのモダン・メロディック・メタル作。
新ヴォーカリストを迎え、FIREWINDがギター主導のメロディック・パワーを再確認したセルフタイトル作。
HAGANEの原点にある透明感、疾走、技巧的なギターを短い尺に凝縮したデビューEP。
SF的な世界観と全力疾走のパワー・メタルを貫く、IRON SAVIORの熱量あふれる第12作。
5人の演奏力と華麗なツイン・ギターが火花を散らす、LOVEBITESの第3作。
『Electric Pentagram』からの初のシングルカット。完全未発表曲2曲とオーケストラ版を含む全4曲。
鋼鉄のリフ、力強い歌、拳を上げるコーラスを正面から鳴らすMYSTIC PROPHECYの第12作。
人間と自然を二枚組の大きな物語として描く、NIGHTWISHの壮大な第9作。
重厚なリフと鋼鉄のハイトーンで突き進む、PRIMAL FEARの第13作。
2020年4月29日に全国流通で発売されたオリジナルEP。平将門の娘とされる瀧夜叉姫を題に取った3曲を収める。CDには同じ3曲のインストゥルメンタルが加えられ全6曲、配信は歌入り3曲のみ。表題曲にミュージック・ビデオ、「鉄皇」にリリック・ビデオが付いた。
2020年7月29日にディスクユニオン流通で発売された3作目。全9曲のうち6曲に公式映像が付いた、このバンドで最も映像の多いアルバムである。翌2021年の豊洲PIT公演では、この9曲がほぼアルバム順でそのまま演奏された。