爽快な広がりとラウドな重量感を両立し、バイオリンを軸にEast Of Edenの第2章を描く5曲入りEP。
Melodic Metal 2020s アルバム一覧
メロディックメタルの2020s登録アルバム41作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Melodic Metal 2020s アルバム一覧
疾走するツイン/トリプル・ギターを軸に、FROZEN CROWNの魅力を伝える一作。
Maoをサウンド・プロデューサーに迎えたLonesome_Blueの2ndフル・アルバム。本編10曲のみを収めた通常盤。
メロディック・パワー・メタルの王道を、MASTERPLANらしい重厚さで再構築する一作。
無期限の活動休止前に行われたラスト・ワンマン公演(2025年8月13日・豊洲PIT)を全曲収録したライブCD(2枚組)。
2013年から2016年の楽曲のうち、ライヴで繰り返し演奏されてきた6曲を現メンバーで録り直したミニアルバム。
モダンな音像と高揚するコーラスで、DYNAZTYのメロディック・メタルを更新する一枚。
MINA加入後の5人が全曲を新体制で録音し、メタル、ラウド・ロック、旋律美を10曲+通常盤限定インストへ結晶化した1stアルバム。
北欧らしい叙情と重厚なリフを結び、LEVERAGEの魅力を現在形で示す一作。
3人の演奏と歌を研ぎ澄まし、Lonesome_Blueの核となる力強さを直接的な一曲へまとめたデジタル・シングル。
3人体制での再始動を、重さ、ポップな即効性、感情の振幅を持つ6曲へ凝縮したLonesome_Blueの2nd EP。
温かなメロディと成熟した熱量が並び立つ、祝福のハード・ロック。
スウェーデン・ヨーテボリでフレドリック・ノルドストロームを迎えて制作した1枚。収録曲「Still Burning」は英Metal Hammer誌の読者投票で2024年の楽曲42位に入った。
初作の華やかな衝撃を継承しながら、重いグルーヴ、陰影、ドラマ性を深めた“禁断の果実”第2章。
三本のギターを擁する新体制で加速する、直情型パワー・メタル。
跳ねるグルーヴと大胆なフックで、3人体制のLonesome_Blueが持つ遊び心とライヴ感を解放したシングル。
パワー・メタルの疾走感に再び強く舵を切った、北欧メロディック作。
ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
ツイン・ギターと疾走リズムが駆け抜ける、攻撃的なエピック・パワー・メタル。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
ALTARIAが再結成後に放つ、透明感あるメロディと北欧メタルの推進力を備えた復帰作。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
鋭いモダン・メタルと大きなメロディを高密度に束ねたDYNAZTYの代表作級。
不穏な緊張と大きなメロディを交差させ、Lonesome_Blueの始動を告げたデビュー前第1弾シングル。
恐れを正面から受け止めて進む意志を、鋭いリフと大きなサビへ刻んだ1stアルバム先行シングル。
声優とロック・ミュージシャンの個性を、メタル、プログレ、ポップな旋律へ結び付けたLonesome_Blueの1st EP。
Ayasaのヴァイオリンを迎え、サイケデリックな色彩とプログレッシヴな展開を広げたデビュー前第2弾シングル。
ラウド・ロック、メタル、プログレの感触を強いメロディへ結び付けた、Lonesome_Blueの初フル・アルバム。
壮麗な鍵盤と劇的な展開で、ディストピア世界を描き切るROYAL HUNTの続編。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
過去曲を現在の演奏と音作りで照らし直す、SONATA ARCTICAの再構築型作品。
パワー・メタル、シンセポップ、SF的世界観をネオンのように融合した第3作。
avex期の2作目。日本盤の約3週間後に、ヨーロッパではSetsuzoku Recordsから発売された全12曲。
ツイン・ギターの華やかさと疾走感を磨き上げた、FROZEN CROWNの冬景色のパワー・メタル。
北欧らしい透明感と重厚なリフで、LEVERAGEがメロディック・メタルの幅を広げた第6作。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
鋭いリフと劇的なメロディを高密度で並べた、DYNAZTYのモダン・メロディック・メタル作。
複数の歌声と壮麗な鍵盤でディストピアを描く、ROYAL HUNTのコンセプト大作。