ユージェント・ブッシュペパを迎え2作目、通算4作目のスタジオ・アルバム。2026年9月11日にReigning Phoenix Musicから世界同時発売され、フィジカルは前年のライヴ盤『Live at Hallenstadion Zurich』をボーナスCDに加えた2枚組になる。日本盤はワードレコーズからGQCS-91785〜6。
Melodic Rock 2020s アルバム一覧
メロディックロックの2020s登録アルバム80作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Melodic Rock 2020s アルバム一覧
白血病からの復帰、世界的バンドでの経験、独立した創作意志を10曲の現代的ハードロックへ結晶化した、16年ぶりのオリジナル・ソロアルバム。
『Come This Madness』は、北欧ハード・ロックらしい大きな歌を軸に、EUROPEの魅力を伝える作品。
『More Stereo Crush』は、『Stereo Crush』を拡張する位置づけで、GOTTHARDの歌心を補完する作品。
大きな歌と艶のあるギターで、HARDLINEのメロディック・ハードを力強く鳴らす一作。
『II』は、ICONICらしい音作りと楽曲の流れを軸に、ICONICの個性を確認できる作品。
スウェーデンのメロディック・ハード・ロック、NESTOR初のライブ・アルバム。『Kids In A Ghost Town』『Teenage Rebel』の楽曲を、イェーテボリ・フィルム・スタジオでのライブ演奏で収録。Napalm Recordsより発売。
PRIDE OF LIONSが2026年7月10日にフロンティアーズから発表した8作目。ジム・ピートリックのプロデュース、ラリー・ミラスのミックスによる全12曲で、日本盤は7月22日にマーキー・アヴァロンから発売された。
B'zの松本孝弘が率いるTMGの3作目。Adoが歌で加わった表題曲「SAYONARA (feat. Ado)」、ビートルズのカヴァー、映画『八つ墓村』の主題歌「DOOM」を含む全6曲。
2025年7月3日、チューリッヒのハレンシュタディオンでJUDAS PRIESTのサポートを務めた公演の記録。9曲・約40分で、バンド自身は観客7,000人と述べている。2025年12月19日に配信のみで発表された。
80年代グラム・メタルの華やかさと現代的な音圧を両立させたCRAZY LIXXの快作。
煌びやかなサビと硬質な音圧で、CROWNEのメロディック・ハードを華やかに鳴らす一枚。
Judas Priest、Mötley Crüe、Journey、Helloween、Heartなどの名曲を、レンジ、抑揚、ハードロックの身体性で再構築したカヴァー集第2弾。
YouTubeで磨いた解釈力を、Yngwie MalmsteenからBlack Sabbath、Whitney Houston、Europeまで横断する12曲へまとめたカヴァー集第3弾。
温かい歌と洗練されたアレンジで、FMのAOR/メロディック・ロックを深める一作。
アメリカン・メロディック・ロックの骨太さと洗練を聴かせるGIANTの一作。
透明感ある旋律と現代的なハードさを重ねる、GINEVRAのメロディック・メタル作。
ブルージーな温度と厚いコーラスで、GOTTHARDの王道ハード・ロックを鳴らす一作。
アリーナ級のサビと現代的な勢いで、H.E.A.Tのメロディック・ロックを前進させる一枚。
『Chasing Euphoria』は、HAREM SCAREMらしい音作りと楽曲の流れを軸に、HAREM SCAREMの個性を確認できる作品。
力強い歌と洗練されたサビを前面に出す、PERFECT PLAN流メロディック・ロック作。
バンドの歩みを辿る物語性を備えた、10作目のメロディック・ハード。
大きな歌と緻密な演奏が頂点へ向かう、W.E.T.らしいメロディック・ハード・ロック作。
デビュー40年を締めくくる日本独自のベスト盤。通常盤は日本のファン投票で選ばれた全16曲・約1時間21分。
40周年の節目に、人生賛歌と大きなコーラスを鳴らす16作目。
アルバム『Forever』の先行曲を日本だけでシングルCD化した1枚。収録はラジオ・エディット。
再構築曲と新曲で歩みをつなぐ、祝祭的なアニヴァーサリー作品。
巨大なフックを連射する、現代メロディック・ハードの快作。
結成40年の年に出た通算14作目のスタジオ・アルバム。日本盤はアコースティック・ヴァージョンを加えた全12曲。
洗練された演奏と大きなメロディを結び直す、10作目のハード・ロック。
80年代の輝きを現代の解像度で鳴らす、北欧メロディック・ロック。
フロンティアーズと日本のマーキー・インコーポレイティドが2024年4月19日に同時発売した13作目のスタジオ・アルバム。結成50周年の年の作品で、日本盤は表題曲の別ヴァージョンを加えた全12曲。
厚いコーラスとギターの躍動で突き進む、王道路線のメロディック・ハード。
重厚な歌声と洗練された曲作りが映える、現代AOR/メロディック・ハード。
20年の時を経て再結集したTMGが、マット・ソーラムを迎え、BABYMETALとLiSAを客演に招いて届けた2作目。
CORELEONI初のライヴ・アルバム。ブッシュペパを迎えた最初のツアー「Rock Generation Tour 2022」から、2022年3月25日のスイス・シュピーツ公演を収めている。2023年10月27日にメタルヴィル・レコーズから発売された。
AORの洗練とパワー・メタルの推進力を一つに束ねた第2作。
短く鋭いロック曲と巨大なサビで突き抜ける第9作。
療養期に育ったYouTubeカヴァー活動を、Dio、Black Sabbath、Van Halen、Iron Maiden、KISSなど8曲の歌唱ドキュメントへまとめた第1弾。
ハリー・ヘスの歌声が導く、気品あるAOR/メロディック・ロック。