透明感のあるメロディと力強いコーラスで、BAD HABITが北欧メロディック・ロックの魅力を示したデビュー作。
Melodic Rock 1980s アルバム一覧
メロディックロックの1980s登録アルバム42作品。1980〜1989年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
Melodic Rock 1980s アルバム一覧
きらびやかなキーボードと強烈なサビで、DANGER DANGERが王道メロディック・ハードを鳴らしたデビュー作。
英国的な端正さとアメリカンAORの開放感を結び、FMのメロディック・ロックを磨き上げた代表作。
ダン・ハフの鮮やかなギターと極上のメロディで、GIANTがAORとハード・ロックを高次元で結び付けたデビュー作。
超絶的な演奏力をキャッチーな楽曲へ落とし込み、MR. BIGの基礎を作った鮮烈なデビュー作。
アンディ・デリスの歌声と洗練されたフックで、PINK CREAM 69がメロディック・ハードの新星として登場したデビュー作。
伸びやかな歌声と英国的なメロディ感を軸に、SHYが洗練されたハード・ロックを鳴らした3作目。
トニー・ハーネルのハイトーンとロニー・ル・テクロのギターを磨き上げ、TNTが洗練されたメロディック・メタルを完成させた一作。
ハードなリフと洗練されたキーボードを組み合わせ、TREATがアメリカ志向のメロディック・ロックへ踏み込んだ4作目。
大きなメロディと社会的な視点を併せ持ち、WHITE LIONが表現の幅を広げたサード・アルバム。
大きなフックとスタジアム級の推進力で、BON JOVIが成功期の勢いをさらに拡大した第四作。
大きなキーボードとメロディをさらに磨き、EUROPEがアリーナ・ロックのスケールを広げた第四作。
洗練されたポップ感と技巧的な演奏を両立し、WINGERが鮮烈に登場したセルフタイトルのデビュー作。
幾重にも重ねたコーラスと緻密な音作りで、ハード・ロックを巨大なポップ・スケールへ押し上げた名盤。
厚いコーラスと滑らかなキーボードを重ね、英国メロディック・ハードの華やかさを前面に出したSHYの代表作。
トニー・ハーネルの突き抜ける歌とロニー・ル・テクロの個性的なギターで、TNTがメロディアスな強さを示した名作。
印象的なコーラスと端正なギター・ワークで、TREATが北欧メロディック・ハードの魅力を濃く示した一枚。
ヴィト・ブラッタの流麗なギターとマイク・トランプの透明感ある歌で、WHITE LIONが大きく飛躍したメロディック作。
巨大なコーラス、親しみやすいメロディ、アリーナ級の推進力で、BON JOVIを世界的存在へ押し上げた代表作。
象徴的なキーボード・リフと大きく開くコーラスで、EUROPEを世界へ届けたメロディック・ハードの金字塔。
洗練されたキーボード、太いギター、スティーヴ・オーヴァーランドの歌を結び、FMが英国メロディック・ロックの魅力を示したデビュー作。
スティーヴ・ペリーの情感豊かな歌と整ったアレンジで、JOURNEYが都会的なアリーナ・ロックを深めた一作。
明るいキーボードと大きなコーラスを基盤に、TREATが北欧メロディック・ハードの洗練を高めた第2作。
荒々しいハード・ロックの勢いと大きなフックを結び、BON JOVIが次の飛躍を予感させた第2作。
伸びやかなハイトーンときらびやかなアレンジで、SHYが英国メロディック・ハードの魅力を示した第2作。
キャッチーなメロディと北欧らしい透明感を備え、TREATがメロディック・ハードの出発点を示したデビュー作。
緻密なギターと哀感あるメロディで、VANDENBERGが欧州メロディック・ハードの陰影を深めた第3作。
メロディアスな歌とVito Brattaのギターを核に、WHITE LIONが後の飛躍を予感させた初期作。
若いバンドの勢いと大きなメロディを備え、BON JOVIがアリーナ・ロックへの入口を開いたデビュー作。
ジョン・ノーラムの鋭いギターと若々しい疾走感が光る、EUROPEの正統派メタル色濃い第2作。
トニー・ハーネルのハイトーンとロニー・ル・テクロの技巧で、TNTが飛躍への土台を築いた第2作。
緻密なサウンド設計と巨大なフックを結び、DEF LEPPARDが80年代ハード・ロックの基準を塗り替えた第三作。
若々しい疾走感と叙情的な旋律を重ね、EUROPEがメロディック・メタルの出発点を刻んだデビュー作。
伸びやかな歌、鮮やかなキーボード、硬質なギターで、JOURNEYがアリーナ・ロックの完成度を高めた第八作。
伸びやかな歌とメロディックなギターを重ね、SHYが英国メロディック・ハードの魅力を示したデビュー作。
叙情的なギターと力強い歌を軸に、VANDENBERGが正統派ハード・ロックを磨き上げた第二作。
荒々しいギターと母国語の歌を軸に、TNTがノルウェーから放った初期衝動あふれるデビュー作。
流麗なギターと歌心あるハード・ロックを備え、VANDENBERGが鮮やかにデビューした第一作。
分厚いギターと精密なコーラスで、DEF LEPPARDが後の飛躍へつながる音の設計を磨いた第2作。
大合唱コーラスと叙情的なメロディで、JOURNEYがアリーナ・ロックの頂点へ到達した第7作。
NWOBHMの勢いと歌えるメロディを備え、DEF LEPPARDが鮮烈に登場したデビュー作。
鋭い演奏と大きなメロディを結び、JOURNEYがアリーナ・ロックの推進力を増幅させた第六作。