MINISTRYが最後と名指しした17作目。2026年10月30日にCleopatra Recordsから発売。
Industrial Metal アルバム一覧
インダストリアルメタルの登録アルバム43作品。MINISTRYほか、1983〜2026年のリリースを収録しています。
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Industrial Metal アルバム一覧
MINISTRYの16作目。2024年3月1日発売。最後にフェイド・ガジェットの「Ricky's Hand」を置いている。
RAMMSTEINの8作目。2022年4月発売。ツアー延期で空いた時間から生まれた予定外のアルバム。
FEAR FACTORYの10作目。2021年6月発売。歌は2017年に録音されており、バートン・C・ベルの最後の一枚となった。
MINISTRYの15作目。2021年10月1日発売。イギー・ポップの「Search and Destroy」を取り上げている。
CODE ORANGEの4作目。2020年3月発売。グリッチとノイズをハードコアの中心に置いた一枚。
RAMMSTEINの7作目。2019年5月発売。10年ぶりの作品で、ドイツではダイヤモンド認定。
MINISTRYの14作目。2018年3月9日発売。公式バイオグラフィが名指しで挙げる作品のひとつである。
FEAR FACTORYの9作目。2015年8月発売。マイク・ヘラーが数曲で生のドラムを叩いた一枚である。
MINISTRYの13作目。2013年9月6日発売。ギタリスト、マイク・スカーシャの死の翌年に出された作品である。
FEAR FACTORYの8作目。2012年発売。ドラムはすべて打ち込みで、クレジットに名前があるのはベルとカザレスの2人だけである。
MINISTRYの12作目。2012年3月23日発売。ギターは2012年末に亡くなるマイク・スカーシャが弾いている。
FEAR FACTORYの7作目。2010年2月発売。ディノ・カザレスが9年ぶりに復帰し、ジーン・ホグランが叩いた一枚。
KILLING JOKEの13作目。2010年9月発売。28年ぶりにオリジナル4人が揃って録音した一枚。
RAMMSTEINの6作目。2009年10月16日発売。ドイツで青少年有害図書指定を受け、1曲と写真1点を削った版が翌月に出し直された。
MINISTRYの11作目。2007年9月18日発売。ドアーズの「Roadhouse Blues」を取り上げている。
MINISTRYの10作目。2006年5月2日発売。公式バイオグラフィが政治的な系列に置く作品のひとつである。
FEAR FACTORYの6作目。2005年8月発売。レイモンド・ヘレーラとクリスチャン・オールド・ウォルバースが在籍した最後の作品である。
RAMMSTEINの5作目。2005年発売。前作のために書かれて外れた6曲を含み、ドイツ・オーストリア・フィンランドで1位。
FEAR FACTORYの5作目。2004年発売。ディノ・カザレス抜きで作られ、米ビルボード200で当時の自己最高となる30位に入った。
MINISTRYの9作目。2004年6月22日発売。「Walrus」を除く全曲の題がWで始まる作りになっている。
RAMMSTEINの4作目。2004年9月27日発売。ドイツ、オーストリア、スイスなど7か国で1位に立った。
MINISTRYの8作目。2003年2月18日発売。ベースのポール・バーカーが長く最後に参加した作品である。
FEAR FACTORYの4作目。2001年4月発売。『Demanufacture』から続く三部作を閉じる一枚である。
RAMMSTEINの3作目。2001年4月2日発売。ジャケットは死んだ胎児の写真で、シングルは6枚と彼らの作品で最も多い。
MINISTRYの7作目。1999年6月8日発売。ワーナー・ブラザースから出された最後の作品である。
NINE INCH NAILSの3作目。1999年にNothing/Interscopeから発売された。CD2枚組23曲、器楽曲を多く含む大作である。
FEAR FACTORYの3作目。1998年にRoadrunnerから発売された。バートン・C・ベルが書いた物語「Conception 5」に基づく構成作である。
RAMMSTEINの2作目。1997年8月22日発売。ドイツとオーストリアで1位。全編ドイツ語のアルバムとして唯一、米国でプラチナ認定を受けた。
STRAPPING YOUNG LADの2作目。1997年にCentury Mediaから発売された。デヴィン・タウンゼントが固定編成を組んで作った最初の作品である。
MARILYN MANSONの2作目。1996年10月8日にNothing/Interscopeから発売された。ニューオーリンズで8か月かけて作られた構成作である。
MINISTRYの6作目。1996年1月30日発売。ボブ・ディランの「Lay Lady Lay」を取り上げている。
FEAR FACTORYの2作目。1995年にRoadrunnerから発売された。機械的な連打と、咆哮から澄んだ歌への往復を軸にした作品である。
RAMMSTEINの1作目。1995年9月発売。結成から一度も変わっていない6人が、モーター・ミュージックから世に出たデビュー作。
NINE INCH NAILSの2作目。1994年3月8日発売。一人の男が壊れていく過程を追う構成作で、ロサンゼルスの一軒家を改装したスタジオで録音された。
FEAR FACTORYのデビュー作。1992年8月にロードランナーから発売された。コリン・リチャードソンの制作による全17曲である。
MINISTRYの5作目。1992年にSireから発売された。アル・ジョーゲンセンとポール・バーカーの制作で、1991年3月から1992年5月にかけて録音されている。
WHITE ZOMBIEの3作目。1992年にGeffenから発売された。パンクとノイズの出自からグルーヴ主体のメタルへ抜けた、バンド最初の全米ヒット作である。
GODFLESHのデビュー作。ジャスティン・ブロードリックとG・C・グリーンの2人に、生身ではないドラム・マシンを据えた編成で、1989年にEarache Recordsから発売された。
MINISTRYの4作目。1989年11月14日発売。「Thieves」「Burning Inside」を収めた作品である。
MINISTRYの3作目。1988年10月11日発売。公式バイオグラフィがポスト・パンクの軸を引き直した作品と呼ぶ一枚。
MINISTRYの2作目。1986年3月12日発売。公式バイオグラフィがインダストリアルへの転換点と呼ぶ作品である。
MINISTRYのデビュー作。1983年にアリスタから発売された、磨き上げられたエレクトロ・ポップの一枚である。