CATTLE DECAPITATIONの8作目。2023年5月発売。創設メンバーの死の直後に録られた一枚。
Grindcore アルバム一覧
グラインドコアの登録アルバム18作品。CATTLE DECAPITATIONほか、1988〜2023年のリリースを収録しています。
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Grindcore アルバム一覧
CARCASSの7作目。2021年9月発売。『Surgical Steel』から8年、コロナ禍で1年以上延期された一枚。
NAPALM DEATHの16作目。2020年9月発売。前作から5年、バンド史上最も長い空白を経た一枚。
サンディエゴのCATTLE DECAPITATIONの6作目。2015年8月発売。人類が環境に与えた結果を主題にした一枚。
CARCASSの6作目。2013年9月発売。『Swansong』から17年ぶり、三人編成で録音された復帰作。
NAILSのデビュー作。2010年発売。10曲で14分を切る、パワーヴァイオレンスに寄ったグラインドコア。
MISERY INDEXの3作目。2008年9月30日にRelapse Recordsから発売された。録音はカート・バロウ、Terrorizer誌の月間最優秀作である。
PIG DESTROYERの3作目。2004年にRelapse Recordsから発売された。名前の無い女への執着を主題に据えた作品である。
NASUMの3作目。2003年にRelapse Recordsから発売された。題名はスウェーデン語で「地獄」を意味する。
ROTTEN SOUNDの3作目。2002年6月発売。制作はNASUMのミエシュコ・タラルチクで、14曲すべてが一語の題名を持つ。
CARCASSの5作目。1996年6月発売。バンドが解散したあとに世に出た、17年間最後の作品となった一枚である。
CARCASSの4作目。1993年にEaracheから発売された。リヴァプールのParr Street Studiosで録音された、メロディック・デス・メタルの基準作である。
CARCASSの3作目。1991年、Earacheから発売。マイケル・アモットが加わり、初めて四人編成で録音された作品である。
CARCASSの2作目。1989年7月から8月にかけてイースト・ヨークシャーのThe Slaughterhouse Studiosで、コリン・リチャードソンの制作により録音された。
REPULSIONの唯一のアルバム。1986年6月、ミシガン州フリントの地下室のスタジオで300ドル、3〜4日で録音され、3年後の1989年7月にNecrosis Recordsから発売された。
TERRORIZERの唯一のスタジオ作。1989年5月にフロリダ州タンパのMorrisound Recordingで、デイヴィッド・ヴィンセントの制作、スコット・バーンズの録音により数日で仕上げられた。
CARCASSのデビュー作。1988年、Earacheから発売。ゴアグラインドと呼ばれる様式の最初の作品とされる一枚である。
NAPALM DEATHの2作目。1988年7月にイングランド・ウスターのBirdsongスタジオで録音され、Earache Recordsから発売された。イギリスのインディ・チャート初登場1位。