ロンドン公演を収めたライヴ・アルバム。本作のリリースを機に、日本でのレーベルがIYT RECORDSへ移った。
日本 2020s メタル/ハードロック アルバム一覧 - Page 2
日本シーンの2020s登録アルバム110作品。2020〜2029年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。(2/2ページ目)
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バイオリンとヘヴィ・ロックを正面から融合し、5人の技巧、歌心、世界基準の野心を刻んだデビューEP。
新曲、インスト、再録を凝縮し、技巧と劇性を短編の密度で描く特別作。
メジャーデビューの飛躍を、宇宙、ゲーム、逃走、日常の不安と再生へ展開した、Harajuku-coreの国際的ブレイク作。
自主制作でリリースされたデビューEP。音源発表より前にインドのフェスへ招かれたバンドが、初めて世に出した5曲。
1st EPから約5か月で届けられた2作目のEP。「Inside」から「My Breath」まで、5曲すべてが公式音源として順次公開された。
関係や迷いに区切りを付ける決意を、張り詰めた歌と重いバンド・サウンドで描いたデジタル・シングル。
変化の中でも共有してきた色と未来を見失わない意志を、広がりのあるメロディへ託したデジタル・シングル。
Fami加入後の新編成で放つ、疾走と技巧と大合唱のパワー・メタル。
Metallica、System of a Down、Slipknot、Limp BizkitをNEMOPHILA流に再構築したカバーEP。
始動1年目を締めくくった3rdデジタル・シングル。ミュージック・ビデオは公開2週間で11万回再生を超えた。
活動開始からわずか2か月で出した3曲入りの1stデジタル・シングル。同月のフリー・ワンマンには100人を超える客が集まった。
始動から半年で届いた3曲入りの2ndデジタル・シングル。3曲とも後の作品に引き継がれた。
動画発信で見せる親しみやすさと、重厚なラウドロック/メタルの演奏を一枚に結びつけた、ステミレイツ初の6曲入りEP。
夢を現実へ引き寄せる推進力を、ラウドな攻撃性と光のあるメロディで描いた5曲入りEP。
2023年4月1日に配信された1曲入りのシングル。日清焼そばU.F.O.の提供で常闇トワに書き下ろされた同名曲を、作曲者の紫煉と作詞者のFukiを擁するUnlucky Morpheus自身が演奏し直したセルフ・カヴァーである。
BAND-MAIDの勢いを解き放つタイトル通り、技巧派ロックの熱量と即効性を凝縮した2022年EP。
avex期の3作目。この年のSUMMER SONIC 2022出演へとつながり、リリース後にギタリストMOEが加わった。
DIR EN GREYの11作目。2022年6月15日発売。全11曲・53分45秒で、プロデュースはバンド自身。
ツイン・ギターの華やかさ、スピード、重厚なリフ、物語性を一気に拡張したHAGANE初のフル・アルバム。
不穏な緊張と大きなメロディを交差させ、Lonesome_Blueの始動を告げたデビュー前第1弾シングル。
恐れを正面から受け止めて進む意志を、鋭いリフと大きなサビへ刻んだ1stアルバム先行シングル。
声優とロック・ミュージシャンの個性を、メタル、プログレ、ポップな旋律へ結び付けたLonesome_Blueの1st EP。
Ayasaのヴァイオリンを迎え、サイケデリックな色彩とプログレッシヴな展開を広げたデビュー前第2弾シングル。
ラウド・ロック、メタル、プログレの感触を強いメロディへ結び付けた、Lonesome_Blueの初フル・アルバム。
海外公演へ踏み出す時期の勢いを、重厚なリフ、広いメロディ、自由なミクスチャーで刻んだ2ndアルバム。
葛藤を声へ変える「CRY OUT」を中心に、ヘヴィさ、遊び心、叙情性を横断した5曲入りEP。
過去曲を現在のTRiDENTとして再構築し、衝動、抵抗、理想郷、再起を5曲で刻んだ再録EP第2弾。
2022年4月27日にディスクユニオン流通で発売された4作目。2021年に配信された「"M" Revolution」をアルバム用に録り直して収めたほか、「アマリリス」「Welcome to Valhalla」「The Black Death Mansion Murders」「"M" Anthem」の4曲にミュージック・ビデオが作られた。全10曲。
表題曲に「火花」「Corallium」を加えた3曲入りシングル。3曲とも翌年のEP『Unleash』に引き継がれた。
攻撃性とメロディの両輪をさらに研ぎ澄ませ、BAND-MAIDの演奏力を世界基準で示したアルバム。
avex期の2作目。日本盤の約3週間後に、ヨーロッパではSetsuzoku Recordsから発売された全12曲。
重厚な構成と圧巻のハイトーンで、GALNERYUSの結束力を刻んだメロディック・メタル作。
味噌汁、恋愛アプリ、甘い物、沼生活など等身大の題材を、メタルコアとエレクトロニックな色彩で変革宣言へ変えた初フルアルバム。
結成40周年を記念した『SUNBURST 〜我武者羅』。2021年12月29日発売。バンド史上初の2枚組で、自主レーベルのカタナミュージックから出された最初の作品にあたる。2022年にはearMUSICから世界発売された。
コロナ禍のさなかに完成した、バンド史上もっともポジティヴなエネルギーに満ちた全4曲のミニ・アルバム。
ファン投票で選ばれた22曲と、オリジナル・ラインナップ最後の新曲「Nameless Warrior」を収めたベスト・アルバム。
自主制作3シングルの楽曲と英語版DISSENSIONをまとめ、NEMOPHILAを海外へ紹介した国際向け初期コンピレーション。
配信と自主制作で培った初期曲を再構成し、NEMOPHILAの“地獄のゆるふわ”サウンドを世界へ示した1stアルバム。
TRiDENTへの改名後初のフルアルバム。再出発の衝動、未来志向、三人編成の強度を12曲で確立した基点作。
地下から地上へ抜ける感覚を、前進、雨上がり、思索という3つの表情で描いた3曲入りEP。
前身時代の楽曲を三人体制のTRiDENTとして再録し、出発点を未来志向の音へ作り直した5曲入りEP。
閉塞感の中で生き残る力を、重量感のある低音と切迫したスピードで描いた3曲入りEP。
『Evoke 2010-2020』は、原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
『Evoke II 2010-2020』は、原曲をALDIOUSらしい音へ翻訳する、企画性の強いカバー・アルバム。
ANTHEM feat. Graham Bonnetの『EXPLOSIVE!! -studio jam-』。2020年発売。20年以上の親交から生まれた企画で、ANTHEMの代表曲とグラハム・ボネットの代表曲を半々に持ち寄った全8曲を東京で録音している。
結成10周年を記念し、初期衝動から世界規模の進化までを10曲でたどるBABYMETAL初のベストアルバム。
表題曲に「Don't be long」と89秒ヴァージョンを加えた3曲入り。日本クラウン在籍最後のシングルにあたる。
結成25周年に放たれた、BLINDMANらしい歌心と強靭な演奏を兼ね備える11作目。
HAGANEの原点にある透明感、疾走、技巧的なギターを短い尺に凝縮したデビューEP。
5人の演奏力と華麗なツイン・ギターが火花を散らす、LOVEBITESの第3作。
『Electric Pentagram』からの初のシングルカット。完全未発表曲2曲とオーケストラ版を含む全4曲。
OUTRAGEの13作目。2020年4月15日発売。ミックスはジェイ・ラストン。NWOBHMへの敬意を捧げた2曲で幕を閉じる。
2020年4月29日に全国流通で発売されたオリジナルEP。平将門の娘とされる瀧夜叉姫を題に取った3曲を収める。CDには同じ3曲のインストゥルメンタルが加えられ全6曲、配信は歌入り3曲のみ。表題曲にミュージック・ビデオ、「鉄皇」にリリック・ビデオが付いた。
2020年7月29日にディスクユニオン流通で発売された3作目。全9曲のうち6曲に公式映像が付いた、このバンドで最も映像の多いアルバムである。翌2021年の豊洲PIT公演では、この9曲がほぼアルバム順でそのまま演奏された。