DOWNの4作目。2026年11月20日にNuclear Blastから発売される。フル・アルバムとしては2007年の『Over the Under』以来19年ぶりで、「Merciful Fate」ではキング・ダイアモンドが歌に加わる。
Sludge Metal アルバム一覧
スラッジメタルの登録アルバム20作品。DOWNほか、1995〜2026年のリリースを収録しています。
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Sludge Metal アルバム一覧
HIGH ON FIREの9作目。2024年4月発売。トルコや中東の音をスラッジに差し込んだ一枚。
CHAT PILEのデビュー作。2022年7月発売。オクラホマシティの現実を主題に据えた9曲。
BARONESSの4作目。2015年12月発売。2012年のバス事故の後に作られた最初のアルバム。
DOWNの6曲入りEP、『Down IV』シリーズの第2弾。2014年5月発売。カーク・ウィンドスタインが離れ、ボビー・ラングラフがギターを弾いた唯一の作品である。
CORROSION OF CONFORMITYの8作目。2012年2月発売。ペッパー・キーナンを欠き、三人編成に戻った同名作。
DOWNの6曲入りEP、『Down IV』シリーズの第1弾。2012年9月発売で、『The Purple EP』とも呼ばれる。5年ぶりの新作だった。
マイアミのTORCHEの3作目。2012年発売。重さと明るいメロディを同じ場所に置いた、13曲40分弱の一枚。
アイスランドのSÓLSTAFIRの4作目。2011年10月発売。6曲ずつ2枚に分けた、黒い砂の2枚組。
BARONESSの2作目。2009年10月13日にRelapse Recordsから発売された。Metacriticで87点、「絶賛」に当たる評価を受けた。
KYLESAの4作目。2009年3月17日にProsthetic Recordsから発売された。歌が3人、ドラムが2人という編成である。
DOWNの3作目。2007年9月発売。『Down III: Over the Under』とも呼ばれ、カトリーナ後のニューオーリンズの怒りが主題にある。
HIGH ON FIREの3作目。2005年にRelapse Recordsから発売された。制作はスティーヴ・アルビニで、ジョー・プレストンがベースを弾いた唯一の作品である。
NEUROSISの8作目。2004年発売。前作のフォーク色を抑え、インダストリアルな手触りとポスト・ロックに近い動きを持ち込んでいる。
PIG DESTROYERの3作目。2004年にRelapse Recordsから発売された。名前の無い女への執着を主題に据えた作品である。
DOWNの2作目。2002年3月にElektraから発売された。副題はLED ZEPPELIN「Stairway to Heaven」の歌詞から採られている。
NEUROSISの7作目。2001年発売。澄んだ歌とアコースティックな楽器へ舵を切った作品で、Decibel誌の2000年代のメタル100選で18位に入った。
ISISの1作目。2000年にEscape ArtistとHydra Headから発売された、このバンド初のフル・アルバムである。
NEUROSISの6作目。1999年発表。スティーヴ・アルビニと組んだ最初の作品で、ポストメタルと呼ばれる領域の基準作である。
DOWNのデビュー作。1995年にEastWestから発売された。題名はニューオーリンズ、ルイジアナの略で、南部の湿気をそのまま閉じ込めた一枚。