極彩色のメロディと圧倒的な音の層で、DEVIN TOWNSENDのポップで高揚感ある側面を爆発させた一作。
カナダ 2000s メタル/ハードロック アルバム一覧
カナダシーンの2000s登録アルバム28作品。2000〜2009年の作品を、アーティストページとアルバム詳細へ移動しながら確認できます。
カナダ 2000s メタル/ハードロック アルバム一覧
静かな緊張と空間的な音作りで、DEVIN TOWNSENDの内省的な側面を深く映した作品。
VOIVODの12作目。2009年発売。ピギーが残した演奏を使った最後の作品で、ニューステッドが弾いた最後の盤でもある。
BLOOD CEREMONYのデビュー作。2008年にRise Above Recordsから発売された。フルートを擁するトロントのオカルト・ロックである。
洗練されたメロディと硬質なギターを重ね、HAREM SCAREMが成熟したメロディック・ハードを鳴らした一作。
太いリフと親しみやすいメロディをさらに磨き、NICKELBACKが大衆性あるハード・ロックを提示した一作。
PROTEST THE HEROの2作目。2008年1月29日発売。10曲をピアノの間奏で三つの楽章に分けた、41分ほどの作品である。
多彩なゲストと切れ味鋭いリフで、ANNIHILATORがメタルへの愛を正面から鳴らした第12作。
奇想天外なSF物語と巨大な音像で、DEVIN TOWNSENDがユーモアと壮大さを両立させたコンセプト作。
アコースティックな陰影と緻密なアンサンブルを結び、RUSHが成熟した探究心を示した第18作。
過剰な音響、ポップな旋律、奇抜な発想をひとつに束ね、DEVIN TOWNSENDが独自の世界を拡張した一作。
洗練されたメロディとタイトなハード・ロックを結び、HAREM SCAREMが再結成期の充実を示した第十作。
VOIVODの11作目。2006年7月発売。亡くなったピギーが残したギターとベースの録音から作られた。
切れ味のあるリフと変化の多い展開で、ANNIHILATORがスラッシュ・メタルの技巧と狂気を鳴らした第十一作。
洗練されたギターと厚いコーラスを重ね、HAREM SCAREMが成熟したメロディック・ハードを鳴らした一作。
太いギターと親しみやすいコーラスで、NICKELBACKがハード・ロックとポップ性を大きく結び付けた第五作。
技巧的なギターと親しみやすいコーラスを両立させ、ANNIHILATORが多彩なスラッシュ・メタルを提示した第十作。
重厚な音の壁と開放的なメロディを結び、DEVIN TOWNSENDがポジティヴなスケール感を描いたソロ作。
緻密なコーラスと硬いギターを結び、HAREM SCAREMが成熟したメロディック・ハードを鳴らした第九作。
太いギターと大きなコーラスで、NICKELBACKが硬質なポスト・グランジを広げた第四作。
VOIVODの10作目で同名の作品。2003年3月発売。スネイクの復帰とジェイソン・ニューステッドの加入が重なった。
切れ味の鋭いリフと張り詰めた疾走感で、ANNIHILATORがスラッシュの芯へ戻った一作。
洗練されたコーラスと少し重いギターで、HAREM SCAREMが成熟したメロディック・ロックを示した一作。
長い沈黙を経て、RUSHが重厚なギターと人間的な歌詞で再始動した復帰作。
ジェフ・ウォーターズの切れ味あるギターと変化の多い展開で、ANNIHILATORの技術と遊び心を示した一枚。
重厚なギターとアンビエントな広がりを融かし、デヴィン・タウンゼンドが内省的な音世界へ進んだソロ第5作。
太いギターと大きなメロディを直結させ、NICKELBACKが世界的なブレイクへ進んだ3作目。
デヴィン・タウンゼンドが巨大な音圧と内省的なメロディを衝突させた、激しいソロ作。