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ARTIST
Voivod
- 仕様
- オリジナル盤
- 発売日
- 2003年3月4日(日本盤は6月11日)
- レーベル
- Chophouse Records/Surfdog Records(日本盤はビクターエンタテインメント)
- 品番
- 44015-2(日本盤 VICP-62351)
- フォーマット
- CD(デジパック仕様)
- ボーナス
- 全13曲。日本盤はエンハンストCD。Spotifyには実体があるが、この地域では再生できない。
LINER NOTES
LANGUAGE
2003年3月4日、ジェイソン・ニューステッドのレーベルChophouse Recordsから。日本盤はビクターエンタテインメントが6月11日に品番VICP-62351で出している。
録音は2002年10月13日から11月26日。1993年『The Outer Limits』以来離れていた歌のスネイクが戻り、METALLICAを離れたばかりのニューステッドが“ジェイソニック”としてベースを弾いた最初の作品である。そしてピギーが完成まで関わった最後の作品でもある。
制作はバンドとブライアン・ジョゼフ・ドッブス、マスタリングはニューヨークのスターリング・サウンドでジョージ・マリノ。ジャケットはアウェイ。
13曲で65分。最後の「We Carry On」の映像はMTV2のヘッドバンガーズ・ボールとFuse TVのUraniumで頻繁に流れ、この盤は若い聴き手にバンドを届けた。同年のオズフェストではセカンド・ステージに立ち、ニューステッドはVOIVODとヘッドライナーのオジー・オズボーンの両方でベースを弾いている。この作品はSpotifyに実体があるが、この地域では再生できない状態にあるため、このページはジャケットを表示している。
TRACK LIST
- 1.Gasmask Revival
- 2.Facing Up
- 3.Blame Us
- 4.Real Again?
- 5.Rebel Robot
- 6.The Multiverse
- 7.I Don't Wanna Wake Up
- 8.Les Cigares volants
- 9.Divine Sun
- 10.Reactor
- 11.Invisible Planet
- 12.Strange and Ironic
- 13.We Carry On